成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

交通事故で記憶を無くしてEDになった僕が、妻を他人に寝取らせた話

投稿:2024-05-12 16:22:08

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆USIFFpA

ある春の日の夕暮れの事だった。

横断歩道を歩いていた僕の右側から、突然左折車が突っ込んで来た。

そして、僕は思い切り跳ね飛ばされて、そのまま意識を失ってしまったのだ。

そして気がつくと、僕は病院の治療室にいた。

なぜ僕はここにいるのだろう。

記憶が曖昧になっていて、もう一つ事情が思い出せなかった。

すると、防塵服を着た見慣れない女性が僕の手を握った。

「あなた・・」

おそらく30才前後のとても美しいその女性を、しばらくのあいだ、僕は思い出すことができなかった、

しかし僕は、一般病棟へ戻ってから、ようやくぼんやりと、少しずつ妻のことを思い出して来た。

医師は一時的な精神記憶障害だと言ったが、致命的なものではなく、いずれはっきりと思い出すだろうとの話だった。

そして3ヶ月もの間入院したあと、僕はようやく家へ帰ったのだ。

「ああ、あなた。良かった・・」

そう言いながら、妻は僕にキスをして来た。

しかし、僕は一切興奮できなかった。

医師に聞くと、精神的、肉体的に障害が出ていると言う話だった。

そして、いつしか僕と妻の間がギクシャクし始めた。

もともと僕たちは夫婦の営みが多く、ほぼ毎日の事だったらしい。

ある夜、妻がシャワーを浴びている時に、大きな喘ぎ声が聞こえた。

「あっ、あっ、ああっ・・」

どうやら彼女は自分で慰めているようだった。

しかし、僕は男性機能が不全状態で性欲が湧かず、しかも記憶障害で妻に奉仕してあげようという気持ちにもならなかった。

そんな理由があって、僕はある紹介から妻の相手を別の男性にお願いする事にしたのだ。

もしかすると、その光景を見て自分も回復するかも知れない。

そして僕は、彼を自宅に呼び、僕の前で妻と交わってもらうという約束を取り付けたのだった。

そしてついにその日がやって来た。

事前に面接したホストだというその男性は、僕よりも少し年上のガッチリした体つきをしたいい男だった。

軽くシャワーを浴びたあと、彼らはいきなりリビングで抱き合い、キスを始めた。

「はあっ、あなた、いいのね?・・」

妻は彼に抱きしめられながら僕を見つめた。

そしてバスタオルが剥ぎ取られると、二人は一糸纏わぬ姿になった。

彼のモノは僕よりも遥かに大きく、しかも強烈な角度に反り返っていた。

彼が妻の乳房を愛撫すると、彼女は思ったよりも大きな声で喘いだ。

「あっ、ああんっ!いいの!」

二人は立ったままで、唾液を交換するキスをしたり、お互いの乳首を舐め合ったりしていたが、そのうち妻が彼の肉棒の前にひざまずいた。

「はあっ、ああっ、ふうう」

妻は彼の固くなった肉棒を、根元から舌を使って何度も往復して舐め上げた。

そして亀頭にたどり着くと、焦らすようにチロチロとくすぐる。

そして舌をグルグルと回しながら肉棒を喉の奥まで咥え込み、唾液を垂らしながらゆっくりと上下させた。

「ああっ・・すごく大きくて固いわ。含みきれない」

妻は、咥えながらまた僕の方を見つめた。

すると、機能しなかった僕の肉棒が、少しだけ跳ね上がったような気がした。

そして、妻は彼の睾丸を指でゆっくりと撫でで、股の間に手を入れたり出したりした。

彼の肉棒が、はち切れそうになっているのがわかった。

「ああっ、わたしもう・・あなた、ホントにいいのね?」

妻がもう一度確認するように僕を見た。すると僕がうなずくのを合図に、妻は壁に両手をつかされ、彼にバックから貫かれてしまったのだ。

「あううっ、入る。あなた、他の男性のおちんちんがわたしの中に・・ああっ、はあうっ!」

彼はゆっくりと、味わうように妻のおまんこへ肉棒を出し入れした。

そして彼が両手で妻の乳首をつまんだところで、彼女はひときわ大きな声を上げてよがった。

「ああうっ、乳首だめ。気持ちいい。あっ、あっ、ダメ。ち、ちくびで・・あふうあーっ!」

妻のカラダがビクビクっとなった。

どうやら乳首で軽く逝ったようだ。

妻からの大人のオンナの匂いが強くなった。

「ああっ、そこ・・奥のほう。そ、そんなとこまで入るの初めて・・ああっ!」

僕の肉棒が再びビクッとなった。

どうやら妻は、僕のモノでは届かない場所を突かれているようだ。

「ああっ、おかしいの。あなたより気持ちいい。あなたより大きいの。おちんちん固いのよーっ!」

妻は自分から腰を振り、彼に押し付け始めた。

「あなた、見ないで・・わたしもう達しそう。ああっ、もっと強く。おおっ、深く突いてっ!ああだめ、もう逝かされるっ。わたし初めて他人のおちんちんで逝くのおー!・・あうぐうっ!」

妻は腰が抜けたように、ガクッと床に座り込んだ。

見ると、僕のモノは半立ちになっている。

あなたよりいいという妻に、僕は寝取られ性癖を刺激されたのだろうか。

そして彼は、妻をソファーで正常位にすると、そのいきり立ったモノを、少しずつ妻のおまんこへうずめて行った。

「あっ、あっ、だめ。気持ちいい。深いの。初めて奥に届いてるの!」

そして彼は少し妻に深く覆いかぶさり、肉棒とクリトリスが強く押し当てられるようにした。

妻の腰が電気ショックのように跳ね上がる。

「あううっ、はああっ。そこは強くしちゃ・・いやん。だめえっ!いくうっ!」

妻のカラダが、折れるほどにブリッジして反った。

そこから妻は、もう僕が直視できないほどに乱れていった。

彼女は自分から腰を振りまくり、彼の首に腕を回して激しいキスをした。

妻はもう何が何だかわからないほどに首を左右に振り、白目を向いてよがっている。

「だめえっ、もうずっと逝ってるの。あなた、わたし狂うわっ。アタマがおかしくなる。ああっ、なかに、中に出して・・また来てるうっ。まだ逝ってるってえっ!・・おおおっ、い、い、いいぐううーっ!」

僕の妻はケモノのような声を上げて、再び大きくブリッジした姿勢で絶頂に達してしまった。

そしてホストはそれを見届けてから、ゆっくりと長い時間をかけて、妻のおまんこの奥に精液を放出したのだった。

ホストが僕からお金を受け取って帰ったあと、妻はようやく目を覚ました。

「あ、あなた。わたし初めて狂いそうになるまで感じたの。これまであなたとのセックスに不満は無かったんかだけど、なんか新しい世界が広がった感じ・・」

妻はすっかり固くなった僕のモノを咥え込み、舌を使ってしゃぶり始めた。

そして僕はホストが中に出したばかりの妻のおまんこに、自分のモノを沈めた。

「あなた、うれしいわ。愛してる。」

妻は僕に抱きつき、興奮していた僕はすぐに絶頂を迎えたが、妻の中ではなく、外に出したのだ。

しばらくして、妻が妊娠したと告げて来た。

おそらくホストの子供なのだろう。

そして僕は、その子を妻と一緒に育てる事に決めたのだ。

「キレイな顔立ちになるとイイですねー」

お腹の赤ちゃんに話しかける妻のことを、どうしてか、僕は再び記憶からだんだんと忘れつつあった。

もう妻の名前さえ思い出せない。

僕はこのまま他人と暮らし続けるのだろうか。

たぶんそうなのだろう。

そう自問自答しながら、僕は幸せそうな妻の姿を目を細めて見守るのであった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:16人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:3人
合計 53ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]