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デリヘル呼んだら逆レイプされた

投稿:2026-01-28 11:13:26

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森◆NUQmmHI(神奈川県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺が風俗にハマってた21くらいの頃の話です。

残業し過ぎてて疲れていたのですが、ものすごいムラムラ感がありました。

残業代で少しお金に余裕があったのでどこかで発散しようとネットで検索。

普段知り合いに見られたくないっていう理由で駅から少し遠くのホテルにデリヘルを呼んで遊んでいました。

というのも、「俺エロとか全く興味ないっす。」みたいな感じで学生の頃から過ごしてきたのもあり、恥ずかしくて見られるわけにはいきませんでした。

その日の気分は

おっぱいが大きくて、34〜40歳で、ぽっちゃり体型で身長高め、責め好きクンニしたいからパイパンの女性を探していました。

すると1人そこに当てはまる人を見つけました。

神谷40歳Iカップパイパン得意技パイズリ何度もイかせる的なのが書いてあり、呼べるといいなとわくわくしながら電話をしました。

「すみません、今から○○で神谷さんを70分コースでお願いしたいんですけど。」

「神谷ですね。15分程でそちらに着くと思いますがよろしいでしょうか?」

「お願いします!ホテルに着いたらまた連絡します。名前は森です。」

ホテルに向かいながら電話していたのですぐに到着し、パネルを押し鍵を受け取り部屋へ。

「もしもし、先程神谷さんを予約した森です。201号室です。」

「201号室ですね。料金は15000円になります。あと10分程で到着されると思います。よろしくお願い致します。」

お金を用意し少し待っていると「プルルルッ」と電話が。取ると

「お連れ様が到着されました。」

との事。1分後に「コンコン」とノック。鍵を開けてドアを開けると、サイトのプロフィール通りの女性が立ってました。

大体盛ってるので不安でしたが、期待通りで心が踊るような気持ちでした。

「こんばんわー!え、わかーい!おじゃましまーす。」

中に入り

「神谷です。よろしくお願いします!」

「森です。よろしくお願いします。」

「何歳なの?」

「21ですよ。」

「えー!熟女好き?こんなおばさんでいいの?」

「今日の気分はあなたでした。」

「うれしー!」

荷物を置いてギュッと抱き合いました。ズボンの股間部分がピンと張っていたので神谷に当たり

「すごいカチカチじゃない?」

とさわさわ。

上半身から脱がされズボンとパンツを下ろすとヘソに届きそうなくらいビンビンなチンポでした。

「すごく大きいね!よく言われるでしょ?」

「いやぁ、他人と比べたことないので...」

軽くシャワーを浴びベッドへ。

「なにしよっか?」

「仰向けに寝てもらっていいですか?いろいろ舐めたいです。」

「はいどうぞ!」

足を軽く開き仰向けに寝た神谷。おっぱいはスライムのようにふにゃんと沈み、パイパンマンコが見えている状態でした。

口に挨拶のようなキスをした後に首筋を通っておっぱいへ。

しばらく左右のおっぱいをしゃぶったり揉んだり歯を立てたりしたあとマンコへ。

膝を軽く曲げてもらってベロベロと舐めてましたが途中でクッションをおしりの下に敷いてくれました。

とても舐めやすい。

夢中で舐めたりクリを吸ったりしていると

「私も舐めたいな〜」

と言ってきたので体勢を変え俺が仰向けに。

69になりケツ穴を見ながら両手でマンコを拡げ、腟の入口に舌を突っ込んだりまわりを舐めました。

神谷はチンポをジュルジュルと吸うように口に入れてましたが、少し強くて(ちょっと痛いな)って思っていました。

少しすると俺の目の前のマンコが遠ざかり、俺に向き直ってお腹の上に座りました。

「ねえ...そんなにぐちゃぐちゃにしちゃったらさ...我慢できないわよ...」

さっきまでの表情と違い、目はとろんとしつつ睨むような感じ。女性に見つめられて怖いと思ったのは初めてでした。

ジッと目を見つめられながら口に舌を入れられかき混ぜられ、両手は恋人繋ぎのように指を絡ませて押し付けてました。

チンポを探すように腰をクネクネさせながらマンコをチンポの方に近づけ、見つけたように穴を先っぽに当てて

「我慢できない...いいわよね?」

「でも本番は禁止なんじゃ...」

(バレてお金取られないか心配...)

「言わなきゃバレないから...ね?」

「でもゴムもしてないですよ!」

流石に風俗嬢と生は怖いなって思ったのでゴムだけはしたかったのですが

「もうはいっちゃうよぉ...ああっ♡」

こちらの話は聞かず勝手に奥まで入れてました。

「入っちゃったぁん♡カチカチのチンチン気持ちいい〜!若いっていいわね。」

「超気持ちいいです!」

正直生のヌルヌルマンコは気持ちよすぎました。

「ホント?おばさんのマンコ嫌じゃない?」

「すごくいいです!最高です!」

「森くんのチンチン硬くて太くて大きくて最高よ。奥にも当たってるの。」

グリグリしてみせる。

「こんなに気持ちいいぐちょぐちょマンコ初めてです!」

今までの人では味わったことない感覚でした。

「嬉しい!ちょっと激しく動くね!」

「ピチャピチャパンパン」と音を立てながらピストンしたり、奥に当てているのかグリグリしたりしていると、

「すみません、もう...イきそうです!」

「中に出すのはダメよ!もう少し我慢して!」

「でももうイきそうなので、抜いてください!」

「嫌よ!もっといっぱいセックスしましょ!」

「...だめっ...ああっ!」

両手を押さえつけられて騎乗位の為抵抗もできず中に出してしまいました。

「ちょっと!あん♡」

出すと同時に神谷もビクビクと痙攣しながら

「ダメっていったじゃない♡もーう。子供できちゃったらどうするの!」

軽く怒られてしまいましたが、(俺が悪いの?)と思いながらシャワーへ

浴びたあとにお金を渡したところで

「すごく楽しかった!若い子は気持ちいいね。でも中に出しちゃダメだからねっ。」

「はい、すみません。俺も楽しかったです。」

と軽くハグをしホテルから出て帰宅しました。

後でお店から電話かかってこないか心配でしたが大丈夫そうでした。

この前その店のサイトを数年ぶりに見たらまだその方は在籍していたので思い出して書きました。

読んだ方の中に似たような出来事があった方が居たら、もしかしたら同じ嬢だった可能性ありますね(笑)

-終わり-
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