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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊽ 初めての海外旅行、海水浴のあとシャワー室で口と立ちバックで・・・(3/3ページ目)

投稿:2024-05-12 20:12:13

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本文(3/3ページ目)

「麻美、1回立ってもらえる?」

俺は麻美のフェラを中断させる。

「ん?」

麻美はこのままフェラで口に出すと思っていたようで、、

これからどうするのか分からないような表情で、一旦立ち上がる。

「チュッ、、」

麻美にキスをすると、後ろに周り込む。

「そのまま、上半身倒して壁に手ついて?」

「手をつく??」

麻美はまだ良く分からないようだが、シャワー室の壁に手をついて、腰を後ろに突き出すような格好になる。

そう、立ちバックの体勢だ。

実は、今まで麻美と立ちバックで挿入はしたことがない。。

麻美にとって、また一つの初体験だ。

俺は麻美の腰を持つと、後ろからペニスを割れ目にあてる。

「えっ、、これで?//」

麻美は顔をこちらに振り向いて、不安な表情をみせる。

初めての体勢で戸惑っているようだ。

「うん、痛かったら言って?」

俺はそのまま麻美の膣口に先端を合わせると、ググッと麻美の腰を引き寄せて挿入していく。。

「ぁっ、、あ、、ああっ!、、」

俺のペニスは麻美の中へ抵抗なく飲み込まれ、一番奥に当たる。

竿が一気に麻美の温かい膣壁の粘膜に包まれて快感が走る。

「あんっ!、、んん、、」

俺の腰と麻美のお尻がぴったりくっつくと同時に、麻美も大きく声を出して反応する。

初めての体位で、麻美の膣内の感触もいつもと違って新鮮だ。

痛いくらいに麻美の中は俺のモノを締め付ける。

「うわ、めっちゃキツイ。。」

「あ、、はぁ、、」

麻美も大きく吐息を出して感じている。

「どう?痛くない?」

「んんっ、、痛く、ない//」

「これはね、立ちバックっていう体位だから笑」

そういいながら、腰を前後させてピストンを開始する。

「ぁん、、あっ!、あん!、っ、、」

突かれるたびに嬌声を発する麻美。

パン、パンっとシャワー内に肌同士がぶつかる音が響く。

この体勢で突くと、自然にカリ裏で腟内のお腹側を強く擦るようになり、俺も麻美も気持ちいい。

「あぁ、、めっちゃ気持ちいい…」

「あ!、、んっ、、ぁん、、っあ!、、」

麻美もとてもよく感じているようだ。

「麻美、気持ちいい?」

「んっ、うん!、、、あん!、あっ」

息絶え絶えに麻美が答える。

俺もそろそろイきそうになってくる。

「そろそろ出ちゃうかも…」

「ぁん、、中には、、出さないでね、、」

そういえばイレギュラーなシチュエーションで忘れていたが、今日は特に安全日というわけではなく、旅行中もゴムをつけたんだった。。

「あ、、そうだごめん笑」

「最後、抜くから口でしてくれる?」

「ん、、うん//、っあ!、」

俺は最後まで膣内の感触を味わうように麻美の腰を持って強く打ち付ける。

「んぁ!、あん!、、あっ!、、」

パンッ、パンッ、

もう限界が近い。

「じゃあ、、抜くね?」

「あん!、、うん//」

俺はチンコを一気に抜く。

「あっ!!、、はぁ、、ん、、」

麻美は多少ふらふらしながらも俺の方へ向き直ると、

すぐに俺のチンコを持って根元を手コキしながら、口に咥えてフェラをしてくれる。

強烈な快感が走る。

「うぁ、、もう、出るよ!」

「んっ、、」

「あ、イくっ!」

ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、ドクッ、ドクッ、、

為す術なく、麻美の口内に精子が勢い良く放出されていく。

「んんっ、、んっ、、ん、、」

麻美は小さく声を出しながら、俺の射精を受け止めている。

チンコの脈動がしばらく、続いて、ようやく落ち着いてくる。

「ん、麻美、もう大丈夫だよ。」

俺は麻美の頭を撫でながらいう。

「んっ、」

麻美は小さく頷くと、ゆっくりとチンコから口を離す。

麻美の唇と亀頭の間に、粘ついた精液の糸が引いて一筋垂れる。

麻美は半ば放心状態のように、そのまま立ち上がれずにいた。

「麻美、大丈夫?」

麻美の横にしゃがみこんで聞いてみる。

「あ、うん//」

「ちょっとぼーっとしてたかも笑」

「なんかフラフラじゃない?」

「ちょっと、、さっきの、刺激が強くて、力が抜けちゃった笑//」

どうやら立ちバックが思いのほか効いたようだ笑

麻美は壁に手をついて、ゆっくり立ち上がる。

「あれ、っていうか、麻美、精子は?」

口内射精したあと、出した形跡はない…

「あ、、」

麻美はちょっと思い出すかのように考えていたが、

「そういえば、なんか何も考えずに飲んじゃった//」

はにかみながら告白する笑。

何も考えずにごっくんできちゃうのも中々すごいが…

「まじで笑?そんな立ちバックよかった?笑」

「そんな、違います!//。恥ずかしい//」

結局この日もシャワーで1回出してしまった笑。

その後は身支度して、お昼にハンバーガーを食べたり、アイスを食べたり。夕方にはバスに乗って屋台村にも行って観光した。

夜はまたホテルでちょっと飲みながら、また1回セックス。

もちろん、昼にたっぷり愛撫してもらってる分、夜は念入りに前戯して麻美にしっかりイッてもらった笑。

.

さて、翌日はもう帰国日だ。

朝の便なので、早朝から帰り支度をする。

「あ~あっという間だったな~」

「そうだね、でも盛りだくさんけっこう楽しめたよね!」

「うん、楽しかった!」

その日はまた成田を経由して、地元へ。

たっぷりの思い出と、たっぷりセックスをした初海外旅行となった。

==========

次回、麻美が一人暮らしを始めることに!

新しい部屋で、早速麻美に色々とエロい事を…

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話の、たっぷりエッチを楽しんだ春休みの海外…

-終わり-
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