体験談(約 4 分で読了)
変態唾液フェチの忘れられない思い出
投稿:2024-03-05 02:04:37
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俺はよだれフェチである。
結構、このフェチは隠れフェチが多いらしいが、ニッチな性癖のためにあまり日の目が出ない性癖だと勝手に思っている。
目覚めたのは、20年以上も前の小4の時。朝、小6の先輩が学校まで連れていくというイベントがあったときに、男友達の姉ちゃんがこの集団にいた。アヤ姉と呼んでたその姉ちゃんは、イベントを通じてたびたびその男友達、俺、アヤ姉とスマブラを学校の終わりにする仲になっていった。
その時、アヤ姉がリコーダーとランドセルを置き忘れて帰宅したことにあった。
何をトチ狂ったか、俺はアヤ姉のランドセルからリコーダーを抜き出し、袋を開け、分解してみた。えげつないネトネトの唾液がそこには入っていて、すごい量だったのが今でも鮮明に思い出せる。
6時間目が音楽の授業だったせいか、本当に生の唾液そのままの状態で、ゆびですくって鼻の下にこすりつけ、においをかいでみた。純粋な唾液の乾いた匂いがして、なんともならない変な興奮を覚えた。
ブ男の俺と同じか、それ以上にくさい。
普通にかわいいのに、彼氏もいるのに。。
まだ精通してなかったが、何度も何度も股間を地面にこすりつけ、においをかぎながら果てた。
これ以降、唾液のトリコとなった。
以降、たびたびそのような機会に巡り合わないか、探る日々が続いたが、そんな経験はめったになかった。
しかし、ここで新たな「におい」をかげる大きな出来事が起こった。
15歳の中3の夏のこと。
俺の家はマンションで、たびたび夏祭りとかが集会所で開催されていた。
その夏祭りで、よく会う同じ棟に住んでいる10歳の小4の女の子集団とその祭りの運営上、仲良くなる機会があった。
そのうちの一人に・・・新垣結衣似のマユという子がいた。腕も足もスリムで、ツインテールで、まあ元気な女の子だった。
祭りを通して顔みしりになった後は、勉強を教えてあげたり、遊びに行ったりして、結構仲良く長い間付き合うことになった女の子である。
もちろん、唾液なんてこの時は得ることもなかったが、このめちゃくちゃ可愛いマユの唾液も、くさいのかな、、、なんて思いながら日々接していた。
もちろん、強引に口に指など突っ込んでみると、たちまち逮捕案件であり、そんなことはもちろんしない。
そんなまま、俺は大学生になっていった。
マユは某有名な女子中学・高校一貫校に通っており、中3になっていた。
167cmくらい、くそスリム、陸上部というモテ要素満載の女の子になっていた。
そんなマユが、文化祭のチケットをくれることになった。
マユ「お化け屋敷、めっちゃ怖いから絶対来て、約束やで」
と、くそ可愛い笑顔でいうから、まあ大学も暇だったんで、行ってみることにした。
文化祭に行ってみると、まあ見渡す限り女しかいない。そりゃ、まあ女子高だし。そこで、マユのクラスのお化け屋敷に入ることになった。
マユはその日はシフト非番だったらしく、なぜか俺と一緒にそのお化け屋敷に入ることになった。
マユ「2人1組で入る設定だから、私と入ろ」という。
童貞のおれは内心ドキドキだったが、平静を保つのに必死だった。
お化け屋敷に入ると、すごい丁寧に作り込んでおり、部屋中がマジで真っ暗。ライトの電力を極限まで削った懐中電灯を持って、迷路状の部屋を進んでいくらしい。
なぜかマユが懐中電灯を持って、一番のりのりで、進んでいく。俺は、とりあえずマユの後ろについていくことにしたが、、
マユ「ぎゃああああ!!!(悲鳴・半笑い)」みたいな大声上げて叫びまくっている。
俺は逆にそれをみて可笑しくなって怖さなんか一ミリも感じなかったが、、
その悲鳴を上げるたびに大声をあけて、後ろの俺のほうへ後ずさりしてぶつかってくる。
俺は、ふとおもった。
「これって、どさくさに紛れて・・・口に指入る事故も起こせるんじゃないか」と。
マユはハイ気味で叫び倒して、勝手に楽しんでいる。
多少、無理に口に手を突っ込んでも、問題がないのではないか。真っ暗だし。
そう思い、チャンスをうかがった。あまりに露骨だと、変態になるから、つい慎重になる。
しかし・・・無情にも、出口が近づいてくる。
その時、お化け役の女の子がマユの目の前まで腕をふって驚かしにかかった。
マユは「ぎゃあああ~(大声悲鳴・半笑い)!!」と叫びながら、スリッパが足から脱げ落ち、なんと尻もちをついた。
俺のだらっとした腕の、指の先が、、マユの口元に限りなく近づいた。
俺は「いまだ」と思い、偶然・事故を装い指をマユの顔に近づける・・・と、
人差し指、中指、薬指がマユの歯・歯茎・ほっぺの裏側におもいっきり触れた。
その瞬間、さっと指を戻し、「不慮の事故」を装ったのだ。
もう、俺の内心は穏やかではない。ドキドキ、不整脈、、変な心臓の鼓動がリアルに耳にこだまする。
・・・指の先についだ、唾液。ローションみたいな粘着力と量。暗闇でもわかる。人差し指と中指を合わせると、糸がきれないほど、唾液の糸が指同士でヌラヌラと光ってつながっている。
マユは、いつも唇と口角が唾液でぬれている子だった。多分、生まれつき唾液が多い女の子なんだろうと思っていたが、ここまでとは。。
マユが焦りながら、、半笑いになりながら、立ち上がり、ついに出口へたどり着く。
マユ「ああ、怖かった!!面白かったよね。また来てね」と言いながら、お化け役の女の子のもとへ走り去っていった。
よかった、全然気にしていないようだ。というか気づいていない?
・・・。俺は、そのまま、トイレへ向かった。
女子トイレを臨時男子トイレとしているので、個室しかなかったが、そこの広めの洋式便所に入って・・・指を吟味する。
ヌラヌラと乾くことのないレベルの粘り気、量。
指で遊ぶと、きれることのない唾糸がテラテラ光っている。
股間はすでに限界を迎えていた。
その指についだ唾液を・・・鼻のしたへこすりつけた。
予想以上のにおいだった。童貞のおれよりはるかにくさく、またネバネバ。
絶対そこらへんの男子よりくさいと思う。ドブの臭いがした。
その唾液ののこりで股間をしごく。
恥ずかしいことに、わずか5秒程度で大量に射精してしまった。汚さないよう、なんとか便器にすべて処理できたのが何よりもの救いだった。
可愛さに唾液のくささなんか関係がないと悟った瞬間だった。
あの子も、いずれは彼氏ができるのであろう。
いずれ、彼氏相手にセックスもするだろう。フェラもするだろう。
しかし、その彼氏よりも先に、マユの唾液のにおいをかげたのは、俺だ。
その事実を思い出し優越感にひたりながら、家で一人自慰にふけていくのであった。
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