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【高評価】電車通勤をした時に痴漢から助けたJKとPart4

投稿:2024-02-08 16:38:31

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ロリすき◆EoJCGA
最初の話

自宅から会社まではいつもは車通勤だが、出張が入り数日間電車での通勤となった。朝の満員電車に乗るのは学生時代の時ぶりなので正直言って苦痛でしかなかったが、一つ楽しみがあるとしたら可愛い制服を着たJKを近くで見られるということだった。出張1日目、遅刻しない様に検索予定時間より早い時間の電車に…

前回の話

痴漢されて学校を休んだ真奈は俺と2回中出しセックスと学校近くのコインパーキングでフェラ抜きをして家に帰り軽くご飯を食べてゆっくりテレビを見て過ごし真奈は帰った。俺は明日仕事があるため早目に寝ようとしていたら真奈からメールが入る。そこには、真奈ともう1人のJKが制服姿でピースしていた。「真…

あかねとの2日連続セックスを終えて、家に帰りベッドに横になって考えたことは、最低かもしれないが、真奈よりあかねのマンコが気持ちいいことと、愛ではなく欲求を満たすだけならあかねとした方が興奮するという事実があった。

あかねのバックから見たお尻とエロい声は、俺以外にも男から誰もが興奮してしまうと思った。

そんな最低な考えをしているなか、真奈と旅行する日が近づいてきた。

前日の夜、真奈とのメール

「明日、部活帰りそのまま行くね♡」

「わかったよ!着替えとかどうするの?」

「そうか!…どうしようかな…」

「明日、朝学校行く前にうちに寄れたら置いて行けば?鍵ポストに入れておくからさ」

「流石!そうするね♡色々楽しみだね」

「俺もだよ!真奈とゆっくりできる!」

「ヒロさん今日この後出したらダメだからね!」

「出さないよ…」

「私のなんだから我慢ね♡」

「そうだな!いっぱい出してもらわないと!」

「うん♡」

俺は心の中で、真奈に申し訳ない気持ちになっていた。

真奈とのメールも終わり寝ようとしたときだった。

あかねからdmが届く。

「こんばんは⭐︎明日真奈と楽しんできてくださいね♡私としたときみたいにするのか…いいな…」

「知っているなら明日からdm禁止でお願いね」

「もちろんですよ笑だから今日メールしました」とメールは終わった。

念の為、あかねとのdmはすべて消した。

真奈が来る旅行前日、仕事から帰って家に入ると大きな荷物が置いてあった。

中身は流石にチェックせずに真奈が来るのを待つことにした。

夕方、真奈からメールが届く。

「今から行きます♡」

ピンポン♪

ドアを開けると真奈とあかねが立っていた。

理解できない俺は頭の中が真っ白になった。

「ヒロさん、写メでも見せたけど、あかねちゃんヒロさんみたいって言うから玄関だけって、急にごめんね…」と照れていた。

俺は、あかねを見ると2人で会った時とは別人と思うぐらいのニヤニヤしながら「はしめまして、あかねです」

「はじめまして、真奈がお世話になっています…」

「はい!終了笑!あかねちゃんまたね!バイバイ…」と手を振り、真奈だけウチに入る。

「疲れた…」

「ビックリしたよ…」

「驚いた笑」

「驚くだろ!あかねちゃんにはうちら旅行に行くこと言ったの?」

「うん!親にはあかね達と泊まりに行ってくるって言ってきたから協力してもらった」

「そうなんだ」

「うん!」と机に置いてある黒い袋に目が行った。

「これなに?見ていい?」

「いいけど…」

「なにこれぇ笑…エロい!」とローターとあかねに入れたバイブ(洗って箱に入れ直した)を両手で持った。

「真奈が使ってみたいって言ってたから買ってきたやつ…早速使ってみる?」

「えぇー!今日?どうしようかな笑」

俺は、真奈に近づきローターを取り箱から取り出し小さなリモコンに電池をセットして電源を入れるとブーブーとローターが震え始める。

「すごい…生きてるみたいだね…」と真剣な表情で振動しているローターを見ていた。

「真奈のパンツの中に入れてみなよ…」

「ううん…」とローターを掴みスカートを軽く捲り黒パンの中に手を入れパンツの中に直にローターを入れアソコに当たる様にセットした。

「スカート戻したら玩具入っているのわからないね」

「確かに…冷たいし…なんかすでに変な感じする」

「ちょっとスイッチ入れてみるね…」

「うぁあ〜!う・う・う!えぇ…ちょっとちょっと一回止めて…」

「わかった…どうだった?」

「立っていられないかも…はぁはぁ…小さいのにすごい…」

「でも、知らない人が見たら体調悪いのかなぐらいで玩具で気持ちよくなってるなんてわからないからさ…真奈が普通の表情してたら外歩いても怪しくないよね…」

「無理無理、それは流石恥ずかしい!」

「だったらさ〜鏡の前に立ってよ…」と姿見鏡の前に真奈を立たせた。

「いくよ!」

「うん…」

ブーブーブーブー

「うぅぅぅ…」

「真奈ちゃんと鏡見て…」

「恥ずかしい恥ずかしい…ぁああん」

俺は真奈の後ろに立ち体がピクピクして前傾姿勢になった真奈をしっかり支える。

「真奈の顔見たいな…」

「えぇぇぇん!あはぁぁあはぁぁああ〜もぉおおお…すごい顔してる笑恥ずかしいよ…」

「恥ずかしくないよ…すごく可愛い!だいぶ慣れてきたみたいだから鏡から離れて立って笑顔でピースして!」

「え!なんで…」

「ローター入れているのみんな知らない状態でさ…あかねちゃん達が写真撮るよ!って言った時の練習!」

「そんな…ありえないから…」

「はやくしないとブルブル強くするよ…」

「わかったよ…これでいい?」

「真奈すごく可愛いから…後で一人でする時様にカシャ!」と写メを何枚か撮った。

「本当に恥ずかしい!」

「これいま撮った写真…いつもの真奈の笑顔じゃない?」と真奈に携帯を見せる。

「全然違うし…目と口が笑ってないし…もぉお!」

「これでオナニー出来る!」

「キモいからやめて!オナニーしなくても私がちゃんと出してあげる」とエロい表情でいいながら俺に抱きついてきた。

2人は舌を絡ませて合いながらキスをしながら俺は真奈のスカートの上からお尻を触った。

「すごい体が熱い…」

「真奈すごい良い表情してるよ…」とリモコンのスイッチをオンにする

ローターが動いている音が聞こえる中

「うぅぅ!ちょっ…と…あああああ!なんか…振動変わってるし…それダメぇえ…う〜ぅ!」

「すごい体に力を入ってるよ…」

「動かすからでしょ…ダメダメェ!ぁああ…私だけ…恥ずかしいって!」

「すごい可愛い表情してる…」

「そんなに見ないでよ…はやく…はやく欲しいの…ヒロさんので私…もっとしたい!」

「まだだめぇ!」

「意地悪しないでぇ!」

「この状態で外に出て飲み物買いに行こうよ!自販機でもいいからさー!」

「今日、ヒロさんいつもと違う!無理に決まってるでしょ!」

「大丈夫大丈夫!ほら、手繋いで行くよ」

「ちょっと本当に恥ずかしいから…」

「周りにはわからないから…」

「…」

無理矢理、真奈を外に出して歩かせた。

やや猫背になり、ふとももに手を当てゆっくり歩いている真奈の姿を携帯でムービーを撮りながら近くの自販機でジュースを買って家に帰った。

「ホント恥ずかしかった!」

「よく頑張りました笑」

「うん…」

「真奈、パンツの中どうなってるの?」

「わからない…濡れてると思うけど…」

「触ってもいい?」

「うん…それより…もう震えるやつ取りたい…」

「わかったわかった…」と一度座った真奈を立たせてゆっくりと黒パンとパンツの中に手を入れローターを取り出し机に置いた。

「真奈…すごいことになってる…」

「恥ずかしいから言わなくていい…」

俺は、真奈の割れ目に2本指をいれて、指先を動かし部屋に響くクチャクチャと濡れた音が響いた。

「ぁああああ〜そこ…あああああ!き…もちいいぃ…」

「溢れてきてるから栓しないとだめかもね…何で栓する?」

「えぇ!オチンチンがいい…」

「仕方がないな…」と真奈の前に姿見鏡をセットして携帯のムービーボタンを押して机に置いた。

真奈には椅子の背もたれに手を置かせてお尻を俺の方に向けさせた。

俺は真奈の黒パンとパンツをゆっくり脱がせ、濡れている割れ目に俺の勃起チンポを擦りつけた。

「鏡に映ってるし…」

「後ろからやるとさー真奈の可愛い顔見えないからさ…いくよ!」

「うん…」

「ぁあああ〜あったかい…」

「うぅ!久しぶりにオチンチン…気持ちいいよ!」

俺は真奈の腰を両手で押さえながら思いっきり突いた。

「あはぁあはぁあはぁ!ああああああ…真奈…気持ちいい…」

「キャキャキャキャ!いやぁあん!いやぁあん!鏡に映ってるぅ…」

「興奮するよな…はぁはぁはぁ!」

「恥ずかしいけど…気持ちいい…気持ちいいよおお!」

俺は真奈のお尻を軽く叩いた。

「いやぁあ!痛い…」

「すごく締め付けてくるなぁ…」

「叩かないで…痛いの嫌!」

「わかったよ…はぁはぁ!」

「俺、イキそう…」

「きてぇ…いっぱい出して…ぁああああ!」

「一緒にいくよ!あああ…もうダメ!でるでる…ああああ!!」

「うぅぅ…はぁはぁ…毎回中にだされてたら赤ちゃんできちゃうよ…はぁはぁ」

「そうだな…次は外に出すよ!」とゆっくりチンポを抜いて真奈のスカートに少し汁を垂らした。

「はぁはぁ…先に私シャワー浴びていい?」

「いいよ!俺ちょっと休憩…」

「うん!お風呂入ってきまーす」と制服を抜き黒のキャミと下はパイパンぷっくりマンコを丸出しでお風呂場に行った。

俺は、真奈が風呂場に行っている間、あかねに真奈のローター入れてピースをしている写メをdmで送った。

するとすぐ返事が来た。

「えぇ汗真奈の表情エッチすぎる!」

俺は続けてローター入れたまま自販機に行った真奈の動画も送る。

「真奈、歩き方変ですよね…もしかして汗」

「ローター入れたまま歩いてるんだよ!」

「エロい!私もしたくなってきましたよ♡」

「また、やろうぜ!」

「はい♡あと…真奈とラブラブする前に時間あったらメールください…私、やりたいことあって♡」

「わかった!」

「あぁーさっぱりした!ヒロさんのでお腹パンパン」とお風呂から出てきた。

この話の続き

真奈が風呂場からバスタオルを巻き部屋に戻ってきたときには、俺は携帯を置きテレビを見て過ごした。真奈は、朝持ってきたカバンから着替えを取り出し着替えはじめた。グレーのスポーツブラとパンツを履き学校の白と学年カラーが入った体操着とジャージ上下に着替えドライヤーで髪を乾かしはじめる。制服姿もい…

-終わり-
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