体験談(約 5 分で読了)
可愛い教え子の中学生を眠らせて犯した
投稿:2024-01-27 17:47:14
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「先生っ!いやっ!たすっ、うぐっ!うう・・・・・・」
パチンっ!
頬を張った。
俺は今、女子中学生をレイプしていた。
☆☆☆☆☆☆☆☆
大学5回生。つまり俺は一年ダブった。
一応、地方の国立大学に行っていたので家庭教師のバイトを入れまくっていた。
週に3人の中学生を受け持っており、4月から念願の女子中学生を教えることになった。
初めて会ったときの衝撃は今でも忘れられない。
中2とはいえ、かなり美少女の類に入ると思った。
名前は円(まどか)ちゃんと言った。
愛想がよくとても可愛いかった。いつか絶対犯してやろうと心に誓った。
俺は生粋のロリコンだ。特に中学生が大好物だった。
いつもは円の家で教えていたのだが、中間テスト前の追い込みを一人暮らしの俺のアパートでやることになった。
日頃から真面目に教えている俺は親御さんからの信頼もあった。
それゆえに事は簡単に進んだ。
猫をかぶっている………当然、それは俺の策略だったのだが。。。
当日、何も知らない円がやって来た。
「こんにちは、先生。」
「おう、よう来たね。道に迷わなかった?」
「へへへ、スマホあるもん♡」
「まあ、入りなさい。」
「お邪魔します〜」
可愛い笑顔でそう答えた。
円は紺色のセーラー服に白いカーディガンを羽織り足にはタイツを穿いている。
胸の膨らみも俺好みのいい感じで育っている。
直ぐにでも押し倒したい気持ちを抑えつつ、部屋に上げた。
「円ちゃん、コーヒーと紅茶どっちがいい?」
「すいません、じゃあコーヒーで。」
「砂糖ミルクは?」
「お願いします。」
「了解!」
いよいよ作戦決行だ。
俺はネットで購入したよく効くと言われている睡眠導入剤をコーヒーに入れた。
「どうぞ。」
「ありがとうございます。」
「居眠りしたら困るし、全部飲むんだよ。」
「はーい。」
なんていい子だ。今から俺に犯されるとも知らずに・・・。
際立つた美少女ではないが背は中学生にしては高く155㎝位はある。
背中まである髪を三編みにしていてス少しむっちりとした体型の素朴な感じで中々に俺の好みだ。
効き目は直ぐに現れた。
「せ、せんせ、な、なんか・・・ね、む。。。」
ガクッとテーブルに頭を付けた。
あまりの効き目に死んだのかと思って驚いた。
舐めるように円を観察する。
堪らんな〜、俺の目の前に女子中学生がいるんだから。
観察し終わるとベッドに連れて行き、手早く口にタオルを噛ませ、スカートのホックを外す。
タイツを下着ごとずり下ろして右足首に引っ掻ける。
敢えて両手は縛らず、スカートも脱がさない。
ここでまずはスマホで写真撮影だ。
口にタオルを噛まされ乱れたスカートから見える白い生足に足首には脱がされたタイツと下着、何とも言えない背徳的な姿の少女が力なく横たわる。
(円ちゃん、先生が君の処女を美味しく頂いてあげるよ。)
その光景に俺の慾望は高まりぺニスは既に硬く高くそそり立っている。
ローションを取り出しズボンを下ろしぺニスと少女の膣に塗りたくっていく。
「う、んん・・・・・・」
僅かに円が反応する。
ん?効果の効き目が弱いのか?意識が戻したら大変だ、早く犯されなければ。
円の股の間に身体を入れぺニスを手で支えて膣に押し当てる。
グリっとまずはチンポの先端を無理矢理こじ挿れる。
ズルっと押し戻された。
幼く未成熟な膣にぺニスは中々入らないが慌てず滑るぺニスを手で支える。
「ううん?、っ!?、うぐぅーーっ!」
亀頭だけが入り膣を押し広げながら押し込み始めた頃に少女の意識が戻った。
ムリ、ムリと壁を剥がすような感覚がチンポから伝わり興奮はMAXになる。
目が覚め俺を見るなりくぐもった悲鳴をあげる。
「ゔぅゔゔーーーー!?」
俺は構わず、メリメリとぺニスを一気に押し込んだ。
一気に挿入された衝撃に少女は背を仰け反らせる。
「ぐぐぐっ〜〜!」
タオルで塞がれた口から言葉にならない声が漏れ目から涙が溢れ出る。
頭を振りながら両手を突きだし俺から逃げようと抵抗する少女の様子に俺は更にサディスティックな喜びを感じた。
そう俺はセックスがしたいのではなく少女を犯したいのだ。
恐怖に染まり涙を流す少女の表情が堪らなく愛らしい。
俺の胸を押し返そうとする少女の両手首を掴み頭の上に押し付け耳元で囁く。
「円ちゃんの処女を貰うよ」
「っ!?、んんっ!」
少女は頭のを振り嫌がる。
だがどんなに嫌がっても無駄な事。
少女の首筋に舌を這わせ柔肌を文字通り味わいながら小さな少女の手を掴み無理矢理開かせ指を絡ませいわゆる恋人繋ぎで手を握り押さえ付ける。
この年頃の少女の手は滑らかでとても気持ちがいい。
「ううんっ!」
舌で首筋を舐め耳朶を甘噛みして軽く愛撫していく。
必死に逃げようとするが両手は恋人繋ぎで押し付けられ下半身は俺のぺニスで貫かれている。
もはや少女が自力で逃げることなと不可能だ。
「もう君は俺のもの」
少女の頬にキスをしながら言葉で心を犯していく。
「だから俺の赤ちゃんを産んでね」
「っ!?、うぐぅーーっ!」
俺の言葉にパニックになった少女は更に暴れるが女子中学生の細腕では俺の手を振り払う事は出来ず、足を振り上げても虚しくベッドを蹴りつけるだけだ。
俺は少女の抵抗を楽しみながら頬にキスをし流れ落ちる涙を舐め取り。
「ちゃんと可愛がってあげるから、大人しくしようね」
そう言うと俺は腰を動かし始めた。
狭い膣はぺニスを締めつけ少女を無理矢理犯すという背徳的快感が全身を駆け巡る。
ゆっくり腰を動かし初物の膣を楽しみながら少女を犯していく。
ずぷっ、ズブッと犯して続ける。
腰を動かし続けること暫し射精感が高まってくると少しづつ腰を打ち付けるペースを上げる。
「さあ、そろそろ出そうだ」
「ううん!んんっ!」
首を振りながら足を動かし何とか逃げようとするが既にその抵抗を弱々しい。
「はぁはぁはぁ、いくよっ!中にタップリと俺の子種を!ああっっ・・・・・・」
「っ!?うぐぅーーーっ!」
びゅるん!びゅるるるるるるん!
少女の絶望したような声を聞きながら俺は欲望のままに射精した、全身を溶けそうな快感を感じながら。
心地好い脱力感を、感じながら少女のに倒れ込む。
少女はレイプのショックからかぐったりとして顔を背けながら涙を流し嗚咽を漏らしている。
円の太ももには鮮血がツツツーーと垂れていた。
「やっぱり処女だったんだね。」
「ぅぅぅ……」
抵抗する体力も気力も使い果たしたのだろう。
さあ、二回戦だ。
時計を見ると襲ってからまだ40分ほど、初物の女子中学生を直ぐに終わらせたら勿体無い。
俺はチンポを拭かず、円の口元に持って行った。
終わり
拙い文章、お読みいただきありがとうございました。
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1: シリコンさん#NWd0lIQ [通報] [コメント禁止] [削除]写真は円さんかな?
0
返信
2024-01-28 09:48:22
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(2020年05月28日)
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