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【超高評価】中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話

投稿:2026-07-19 22:03:00

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かいと◆EmJINWc

これは俺が大学生の時の話だ

俺はとある地方にある国立大学に通っていた

高校まで野球をやっていたのもあり、家の近くにあるグラウンドで時々やっている中学野球の練習試合を遠目から見ていることがあった

大学1年の9月、俺は近くのグラウンドでやっていた中学野球の練習試合を見に行った

俺の住むアパートはそのグラウンドの目と鼻の先にあるので、試合をやっている日は朝から元気な挨拶の声が聞こえてくるのだ

家にあった菓子パンをかじりながらスウェットとTシャツでグラウンドの横にあるランニング用の舗装された道まで歩く

いつも見ている場所に腰をかけグラウンドを見ていた

この日の試合はいつもこのグラウンドで試合をしている近所の中学校ともう一方はあまり見ない中学校だった

試合前のシートノックが始まった

先にシートノックを始めたのは普段はあまり見ない方の中学校だった

そのシートノックは素晴らしく、よく鍛えられているなと言う印象だった

次にシートノックに出たのはいつも目にする近所の中学校だ

いつも見ているから分かりきっていることだが、こちらはお世辞にもうまいとは言えない

そもそも、シートノックのノックを打っているのは中学生で、顧問ではないのだ

いつも顧問の位置にユニホーム姿で座っている教師は若い女性の先生でユニホームの着こなしもぐちゃぐちゃだし、試合中に何か指示やサインを出す仕草も一切ないのでおそらく誰も担当したがらない野球部の顧問を若いからと言う理由だけで押し付けられたのだろう

俺は教師も人手不足なんだなと思っていた

試合が始まった

結果はズタボロである

対戦相手の中学校は正直、県でもベスト4以上には食い込めそうなチームだった

そんなチームがなんでこんなヨボヨボチームと練習試合をしているのか疑問だったがそこのところはよくわからなかった

その数日後、夜にバイトのシフトが入っていたが、シフトミスで人が入りすぎたから帰れと言われ、思いがけず時間ができたので久しぶりにバッティングセンターに行った

時間は夕方の18時ごろだった

月曜日だったのもありあまり人はいなかった

受付の愛想の悪いおじさんに金を渡してメダルをもらった

昔ながらのアーム式のマシンでコントロールもあまり良くなかった

気持ちよくロングティーのように打ちたいと思った俺は1番球速の遅いボックスを探した

85キロの表示がありゲージを見るとジャージを着た女性が中にいた

その女性は汗だくになりながらバットを握りしめて必死に振っていた

半分も当たっていなかったがその必死さに何か感じるものがあった

俺はその女性の顔に見覚えがあった

あの中学校の先生だ

普段は遠目から見ているのであまり感じなかったが、すらっと背が高く綺麗な肌をしていて、目鼻立ちがはっきりした女性だった

後ろで見ているのも何か良くない気がして俺は隣のゲージに入った

球速は110キロ、この程度の球速ならカンカン打てる

俺が打っていると女性がゲージから出てきた

そして、俺が打っているのを見て感心したような表情をしていた

少し力が入った

打ち終わってゲージから出ると女性に声をかけられた

「あの、すいません」

「はい、、、」

俺は少し驚いたが返事をした

「もしかして、いつも試合を見に来てる方ですか?」

どうやら俺が見ていたことに気づいていたようだった

「あっ、えっと、すいません、あんまり見ない方が良かったですかね?」

俺は何か咎められるのかと思い身構えた

「あ、いや、そう言うのではなくて、野球、お好きなんですか?」

「はい、高校までやっていたので、多少なりと血が騒ぐと言うか、、、」

それから少し世間話をした

彼女は大学を出て1年目の新任の先生で去年までいた野球経験のある野球部の顧問が転勤した後に野球部の顧問になったのだと言う

普通なら野球の指導ができる教員が移動してくるのだそうだが、その年の人事がうまくいかず、指導可能な教員が移動してこなかったのだと言う

部活が休みの月曜日にバッティングセンターへ通い少しでも子供たちの役に立てるようにしたいと思っていたようだった

「見てもらうとわかると思うんですけど、ノックとかやってあげられなくて、ちょっとでも練習しようと思ったんです」

「そうなんですね、まあ、前から来る球だけ打ててもノックは上手くならないんですけどね」

「え?そうなんですか、、、、」

彼女は少し悲しそうな顔をした

俺はまずいことを言ったかと思った、彼女の手はマメがたくさんできてボロボロになっていた

まるで高校球児の手のようだった

俺はなんとかしてあげたいと思い思わずこんなことを口にした

「もしよかったら俺が教えましょうか?中学レベルなら大丈夫だと思うんですが」

「え、いいんですか?」

「はい、俺でよければ」

「ありがとうございます、校長に聞いてみますね」

そう言ってその日は連絡先を交換して終わった

次の日、先生改め、幸菜さんから連絡があった

文面は校長先生からの許可が出たと言うものだった

外部コーチという形をとる

次の土日から練習を見ることになった

当日、幸菜さんに言われた時間に行き、生徒たちのプレーを見ながら練習した

やはりうまいとは言えないがみんな楽しそうに練習してくれたので嬉しかった

その夜、幸菜さんに食事に誘われた

お礼だと言うことだった

「じゃあ、今日はありがとうございました、そしてこれからもよろしくお願いします!ということで、カンパーイ!」

まだ20歳になっていなかった俺はコーラを幸菜さんはビールを飲んでいた

「あの子たち、あんなに一生懸命なのに、私じゃ何もしてあげられないから、、ほんとありがとうございます」

「いやいや、幸菜さんだって頑張ってらっしゃるじゃないですか、いろんな学校の先生に頭下げて練習試合のお願いしてるんでしょ?」

「私にできるのはそれくらいなので」

しばらく2人で食事を楽しんでいると幸菜さんが段々と酔ってきた

店を出る頃にはベロベロになっていて連れて帰るのが大変だった

「幸菜さん!家どっちなんですか!」

「うーん、、、あっち!、あ!でもあっちかも」

「もーしっかりしてくださいよ」

「ねえ、かいとくんの家にとめてよぉ」

「もう何言ってんですかあ」

そう言いつつ半ば強引に俺の家に連れて帰らされた

家に着くと幸菜さんはその場で寝てしまった

俺は幸菜さんに布団をかけてシャワーを浴びに行った

シャワーを浴びているとガチャと言う音がして幸菜さんが脱衣所に入ってきた

俺が驚いていると幸菜さんが中に入ってきた

しかも全裸だった

「えへへぇ、わーたしーも入るー」

美人の幸菜さんのおっぱいは張りのある綺麗なおっぱいだった

服の上からも目立っていたがDカップあるおっぱいは、存在感がものすごくて目を奪われてしまった

そして軽く整えられた綺麗な陰毛が俺のちんこを刺激した

童貞だった俺は瞬時に勃起した

それを見て幸菜さんが言う

「あーおちんちん勃ってるぅー、えっちだねえ」

幸菜さんは俺のちんこを掴み上下に動かし始めた

初めて女性にちんこをしごかれた俺は30秒も持たずに出してしまった

「わー、はやーい、そんなに気持ちよかった?えへへへへ」

笑いながら幸菜さんが俺に抱きついてきた

胸におっぱいの柔らかい感触を感じる、その中にコリコリとした乳首の感覚もある

「まだ元気だねえ、あ、おっぱい触る?」

俺は返事をせずに幸菜さんのおっぱいを揉み始めた

初めて揉むおっぱいは柔らかくて、気持ちよくて素晴らしかった

さらに俺は我慢できずにおっぱいにしゃぶりついた、乳首をコロコロと舐めてみると

「あん、それ好きぃ//」

と言いながら幸菜さんが体を震わせた

しばらくおっぱいを堪能していると幸菜さんがひざまずき、俺のちんこを咥えた

口いっぱいにちんこを頬張っていて一生懸命にフェラしていた

俺はあまりの気持ちよさにまたすぐに出してしまった

それでもまたすぐに勃起した

「まだ元気だねえ、ふふ//」

幸菜さんはその場に俺を押し倒すとちんこの上にまたがった

「したことある?」

俺は首を横に振った

「そうなんだ、じゃあ、いただきまーす」

そう言ってゆっくりと腰を下ろした

ちんこが包まれていくような感覚になった

中に入るとちんこにまんこが吸い付いたような感覚だった

幸菜さんが上下に動き始める

気持ちよくてまたイきそうになった

すると幸菜さんが俺の耳元で囁いた

「まだ、だーめ、もっと頑張ってぇ」

「ゆ、幸菜さん、俺、もう、だめ、で、す」

俺は出してしまった、初めてが中出しというシチュエーションで俺はさらに興奮していた

それ以上に幸菜さんに言われた、だーめ、と言う言葉が俺の脳を刺激していた

「もー、こんなに出しちゃって、だめって言ったでしょ?まだ頑張れるよね?」

「え、いやちょっと、、、」

幸菜さんはそう言うとまた俺のちんこをしごき始めて大きくした

正直痛いくらいだったが、幸菜さんを見ているとまた勃起した

「今度はかいとくんが動いて、、ほらここに、挿れて」

俺は言われるがままにちんこを挿入した

ゆっくりとぎこちなく腰を振る

「そうそう、いいよ、がんばれがんばれ、」

今回はしばらく耐えられた、すでに何度も射精しているからかもしれないが、幸菜さんを満足させたいと思って頑張った

「お、いいよ、ん//、んん、あっ//」

幸菜さんも少しずつ声を漏らし始めた

「俺、また出そうです」

「あっ、ん、まだ、、だーめ、わたしが良いって言うまで出しちゃダメだよ、、」

「で、でも、、」

俺が腰の振りを弱めると足で抑え込んでくる

「ほらほら、腰も止めないの、もっと突いて、気持ち良くして、あっ、そこ、いい//」

「もうダメです、本当に限界です」

「わたしも、もうイキそう、ん//ああっ、出していいよ、おいで、あっ//イく、、」

幸菜さんの中に出すと、幸菜さんも満足したような顔をしていた

そのまま、2人で体を洗い合って部屋に戻り、眠った

次の日の朝、目覚めると裸の幸菜さんがいた

やっちまったと思ったが、俺以上に幸菜さんがやっちまったと言う顔をしていた

「あっ、あの、昨日は、、、わたし、その酔ってて」

「記憶あるタイプですか?」

「はい、、、」

「いったん忘れるってことでいいですか?」

「そうしましょう、」

「今日の練習は午後からですよね」

「はい、、、」

「じゃあ、また後でってことで、、、」

幸菜さんは気まずそうに出ていった

その日の部活では前と変わらない感じだった

今後のことはまた書こうと思う

この話の続き

こんにちは、前回の話に多くの反響をいただいた続きを書いていく幸菜さんと体を重ねてから数日が経った俺は生活するのにバイトをする必要があったので野球部の指導に毎日顔を出せるわけではなかったが、出来るだけいくようにしていた行けない日も練習メニューを幸菜さんに送って生徒たちにやってもらってい…

-終わり-
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