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【超高評価】中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第2話〜

投稿:2026-07-23 01:31:26

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かいと◆EmJINWc
前回の話

これは俺が大学生の時の話だ俺はとある地方にある国立大学に通っていた高校まで野球をやっていたのもあり、家の近くにあるグラウンドで時々やっている中学野球の練習試合を遠目から見ていることがあった大学1年の9月、俺は近くのグラウンドでやっていた中学野球の練習試合を見に行った俺の住むアパートは…

こんにちは、前回の話に多くの反響をいただいた

続きを書いていく

幸菜さんと体を重ねてから数日が経った

俺は生活するのにバイトをする必要があったので野球部の指導に毎日顔を出せるわけではなかったが、出来るだけいくようにしていた

行けない日も練習メニューを幸菜さんに送って生徒たちにやってもらっていた

土日は朝からみっちり見れるので実践形式の練習をしたり、サインプレーを教えたりした

そして俺が指導し始めて最初の試合の日がやってきた

中学野球の教員ではない外部の指導者がベンチ入りするにはライセンスが必要であるので公式戦のベンチに俺は入れない

この日は練習試合なので相手チームの監督さんに了承をもらって俺がベンチで指揮をした

幸菜さんには常に俺の隣にいてもらい、野球の戦術やサインの出し方、タイミングなどを覚えてもらった

ここまでで書いていなかったが、幸菜さんは数学の先生で、大学も教育学部卒ではなく理学部の数学科を卒業した人だった

故に頭が良くて俺の説明する野球のセオリーやサインの出し方を覚えるのは結構早かった

ちなみにある程度のルールは元々自分で勉強していて知っていた

アウトの置き換えなどのちょっと難しいルールは流石に知らなかったが中学野球の指導者レベルならそこまで困らないレベルだった

俺が指導し始めてからの初めての練習試合は勝利をおさめた

どうやら新チームになってからの初勝利だったようで幸菜さんも生徒たちもすごく喜んでいた、もちろん俺も喜んだ

それから数試合の練習試合を経て秋の大会である新人戦が始まった

前述した通り俺はベンチに入れないのでサインや選手交代は幸菜さんが行う

直前の何試合かは幸菜さんにサインを出してもらっていて、ある程度形になっていた

どうしても困ったらキャプテンに聞いてくれと言ってあるので、まあなんとかなるだろうと思っていた

結果は作戦云々ではなく、0−12でコールド負け

正直、俺が教え始めてそこまで時間が経っていないので劇的に変わるわけもなく、当然の結果だった

秋の新人戦なのでシードも無いため、いきなり力のあるチームと当たってしまったのも原因かもしれないが、打ち込まれたと言うよりエラーをしまくって負けたので、守備をもっと練習しないと試合にならないなと言うイメージだった

試合後に生徒たちに少し話をした

キャプテンはじめみんな春の市内大会で一勝することを目標に頑張ると言っていて、思ったほど落ち込んではいないようだった

その後は俺も練習に熱が入った

現役の高校球児だった頃のように手がマメでボロボロになるくらいまでノックを打った

生徒たちが俺のノックに答えて必死にボールを追いかけてくれるのを見るとなんだか嬉しかった

そんなこんなで野球部は充実していたが11月ごろになると幸菜さんは元気がない日が増えた

ある日の練習終わりのことだった

その日は火曜日だった

次の日からテスト休みで部活が休みになると言う期間だった

幸菜さんが元気がないことを感じていた俺は食事に誘ってみることにした

「あの、幸菜さん、今日、飯でもいきませんか?」

「今日?」

「はい、なんか予定あったりするんですか?」

「うん、まだ仕事残っててさ、作ったテスト却下されちゃって、少し直さなきゃなの」

迂闊だった

俺は大学生の自分基準で物事を考えていた

幸菜さんは教師として働いているのだ

「今度の土曜日だったらいいよ」

「わかりました、じゃあ、土曜日に前に行った居酒屋でいいですか?」

「うん、じゃあ、また土曜日にね」

俺は結構楽しみにしていた

そして、土曜日の夜、

居酒屋の前で待ち合わせて店に入った

幸菜さんが最近元気がない理由を聞き出そうと思い話を振った

「なんか、最近疲れてますよね、なんかあったんすか?」

この頃には少し距離が縮まり敬語は敬語だが少し崩した敬語を使えるようになっていた

幸菜さん側も俺に対しての敬語は取れていた

「うーん、ちょっとね、色々あるのよ、大人は」

「色々ってなんですか?」

「学校のことが絡むからなぁ、、守秘義務があってあんまり話せないのよ」

「いいじゃないですか、俺だけしかいないですよ、誰にも喋りませんって」

幸菜さんは少し考えた後、ゆっくりと話し始めた

「ちょっと、難しい子がいてね」

「難しい子ですか?」

「その子自身というか、親御さんがね、、、なかなかうるさくって」

「モンペってやつですな」

「そうなんよ、どう対応していいか分からんのよ、、」

どうやらモンペがいるらしく、幸菜さんが若いからなのかはわからないがとにかく文句が絶えないらしい

その度に謝ってたら、気疲れするのも無理もない

しかも話を聞けば聞くほど幸菜さんは全く悪くない

先生も大変だなと思っていた

俺に話して少し気が紛れたのか幸菜さんの酒を飲むペースが上がった

段々とベロベロになっていく

店を出る頃には自分で立てないくらいになっていた

「幸菜さん!帰らないと、もお、頑張って立ってくださいよ!」

「タクシー、ちゅかめええてん、」

もう呂律も回っていない

タクシーに乗ると幸菜さんが運転手さんに行き先を告げた

タクシーが止まったのは幸菜さんの家の近くにあるスーパーの駐車場だった

支払いをして降りる

正直なところ俺はやんわり期待していた

「わたしん、おーうちに、いくぞー」

「行くぞったって、場所どこですか?」

「あっち、」

幸菜さんに言われてなんとか辿り着いたのは3階建てのアパートの部屋だった

中に入ってベットに幸菜さんを寝かせた

「うーい、たっだいまぁ」

幸菜さんはそう言うとベットに横たわった

幸菜さんの履いていた爽やかなライトグリーンのロングスカートがめくり上がり綺麗な足が太ももまで露出していた

肌色のストッキングに包まれた足は妙にエロくて俺の興奮を掻き立てた

俺が足を見ているのに気づいて幸菜さんが言う

「あ、足みてるぅー、ほれほれ、おぱんちゅだぞぉ」

そう言ってスカートを自分で捲り、ストッキングに包まれた水色のパンティを見せてきた

俺は我慢の限界だった

幸菜さんの上に覆いかぶさりキスをした

酒臭い、それでもほてった顔がエロかった

俺は幸菜さんのグレーの地に小豆色の文字でG〇Pと書かれたトップスを脱がせていく

白のキャミソールの下にパンティと同じ色の水色のブラジャーの紐が見えた

キャミソールも脱がせるとブラジャーに包まれた白いおっぱいが現れる

ブラジャーを脱がせずに中に手を入れ、幸菜さんのDカップのおっぱいを揉んでいく

手に吸い付くようなすべすべのおっぱいは揉み心地が良かった

そのままゆっくりとまんこに手を伸ばして愛撫する

パンティの中は既にぐちゃぐちゃだった

スカート、ストッキング、パンティと、順番に脱がせていく

軽く整えられた陰毛からはもわっとした感じの匂いがした

すでに愛液で濡れまくっていたまんこを舐める

「あっ、んん、恥ずかしいからん、あんまり、広げないで」

俺は構わず、まんこを広げて舐めた

「んあ、んっ//それ、ダメ、あっ//」

前にセックスした時はしなかったからわからなかったが、幸菜さんはまんこでかなり感じるようだった

俺が夢中で幸菜さんの体を堪能していると幸菜さんが口にコンドームを咥えていった

「そろそろ、ちょうだいよぉ、ちんちん入れて」

俺はズボンを脱いだ

幸菜さんはコンドームを開けるとちんこにつけてくれた

俺はちんこを幸菜さんのまんこに押し当てて、ゆっくりと挿入した

「んっ//」

腰を振るとびしょ濡れになったまんこからぐちゃぐちゃと音が聞こえる

さらに肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響いた

俺が腰を突くたびに、幸菜さんのおっぱいが上下にプルンプルンと揺れる

それに合わせて、幸菜さんも声を漏らしながら顔を歪める

「あっあっ、んっ、あっ、イくぅ、、」

幸菜さんが体を震わせた

俺もほぼ同時に出した

俺が少し休憩していると、幸菜さんが俺を押し倒してきた

そしてちんこを口に咥えた

「お掃除してあげる」

そう言って幸菜さんはフェラを始めた、

俺のちんこはすぐに勃起した

「まだできそうじゃーん」

そう言うと幸菜さんは俺の上にまたがり、騎乗位の体制で挿入した

「幸菜さん、ゴム、してないですって」

「知らないもん、この方が気持ちいもん、」

幸菜さんは上であんあん言いながら腰を振っている

おっぱいの揺れと腰捌きが俺の脳を強烈に刺激した

「やばい、イキそう、、幸菜さん、、もう出ます、抜かないと、、」

「えーもう出ちゃうの?まだダメだよ、我慢して、ほらほらぁ、」

「もう、む、、りぃ、、」

俺がイク寸前で幸菜さんが腰を止めた

俺は寸止めを食らった、幸菜さんはニヤニヤしている

「幸菜さん?」

「なんで、そんなにざんねんそうな顔してるのかなぁ?抜いてって言ってたのにぃ、ほんとは出したかったんじゃない?ほぉら、ほんとのこといってごらん」

前にした時も思ったが幸菜さんはドSなんだと思う

そして俺はこんな感じで責められたり焦らされたりするのが結構好きだ

「だ、出したいです」

「どこに?言ってごらん」

「ゆ、幸菜さんの、中に、出した、い、です」

「はーい、よくできました」

そう言うと幸菜さんは腰を前後にくねるように動かした

俺は一瞬にして射精した

ものすごい量が出て、幸菜さんの子宮に注がれた

「うわあ、こんなにいっぱい、濃いねえ、、ふふ、そんなによかった?」

その日はその後もかなり搾り取られた

次の日の朝、

目覚めると、幸菜さんがいた、当然裸だ

「幸菜さん、、、おはようございます」

「んー、朝ぁ?、、、ひゃっ!!」

幸菜さんは慌てて体を隠した

「あの、昨日は、その、すんません」

「いいよ、別に、私も酔ってたし、て言うか既に一回やってるし」

幸菜さんは服を着ると台所に行き、味噌汁を作ってくれた、沁みた

少し気まずい空気が流れていたが、なぜか居心地は悪くなかった

今思えば、この頃から俺は幸菜さんのことが好きだったんだと思う、ただ、俺が自分が幸菜さんに恋心を抱いていると言うことを自覚するのはこの少し先のことである

それはまた次回の話で書こうと思う

ではまた

この話の続き

こんにちは、続きを書いていく前回の話の出来事から時は流れ12月、世間は冬休みに入ろうとしていた野球部はオフシーズンの対外試合禁止期間に入っていたので練習試合は行えず、トレーニング中心のメニューをやっていたとはいえ中学生は成長期なのであまり筋肉をつけすぎたりハードワークをしすぎるのは良くな…

-終わり-
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