体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑬ 初旅行での熱い交わり(2/2ページ目)
投稿:2024-01-24 21:42:58
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本文(2/2ページ目)
「…エッチなこと、、とか?」
「笑、あら、今日は麻美ずいぶんえっちですね笑」
「…ごめんなさい、、」
「いやいや、いいんだよ!俺、エッチな麻美、好きだよ?笑」
「・・そうなの?」
「うん、、それに俺も、したいと思ってるし。」
「ふふふ、、うれしい」
我慢できなくなり、麻美の服を脱がせていく。
麻美は無言でそれを受け入れて、一糸まとわぬ姿になる。
全身の肌もほのかにピンクになっている。
「きれいだよ?」
肩、、腕、胸、背中、お腹、太もも、まんべんなく体に指を這わせていく。
「あん、あ、、ん…」
すかさず麻美から嬌声が漏れる。
「Aさんに触られるの、好き。」
麻美を愛撫しながら俺も自分の服を脱いでいき、互いの素肌を密着させる。
「はぁ、、はぁ、、、」
吐息が漏れる。
俺は麻美の手をつかんで自分のモノを触らせる。
「あ、、Aさんの、、」
「大きくなってる…」
「こんなエッチな麻美だから、当たり前じゃん?」
麻美は自分から握って手コキを始める。
「ふふ、、慣れてきたね」
「あ、、、そんなこと、、ないよ?」
「え、そう?だいぶエッチ慣れてきたんじゃない?」
「そうなの、、かな?」
「そう思うよ?」
「…私Aさんが初めてだから、、自分ではわかんないよ。」
「だって、この旅行の計画始めたの1ヶ月前だけど、、そのときは麻美まだ処女だったんだよ?」
「たしかに…そうだけど//」
「それが、今はこうやって普通に手でしてくれるし、、」
「さっきはけっこう激しくしたけど、痛くなくて最後までできたじゃん?」
「ふふ、たしかに…そうかも。」
「俺も、やっぱり麻美に痛い思いさせたくないから、うれしい。」
「最初のうちはかなり痛そうだったから、申し訳なくて。。」
「ううん、でも、、、いつもAさんが優しくしてくれたから…我慢できたし、大丈夫だったよ?」
「私も、Aさんとこういうふうになりたいって、思ってたから、、」
酔っている麻美もかわいい…
俺は指を麻美の膣に挿れていく。
前回、お泊りのときに2回戦しようと思ったら、腫れてしまってできなかったことがあったので、まずは指で確かめてみる。
「あん、、んっ、んっ、」
特に痛そうな素振りは見せない。
大丈夫そうだ。
「また、挿れるね?」
「うん。うれしい。。」
ゴムをつけて、麻美の中に入っていく。
「ああ、、、あああ、あ、」
奥に進むのにあわせて、麻美の声が漏れる。
「大丈夫?」
「うん、大丈夫だよ?」
チュッ
ピストンしていく。
「あっ、、あっ、あっ、あん、」
麻美は目を閉じて感じている。
数時間前にしたばかりだが、お互いの気分が高まっているからか気持ちよくてあまり長く持ちそうにない。
ちょっとピストンを弱めたり、小刻みに動かしたりして変化をつけることで射精感をコントロールしてなるべく長く麻美の中を味わう。
「あ、あ、あ、、、あ、、、、はぁ、、、あ、」
腰の位置も変えたりして、当たりどころも色々変えていく。
「あん、、あん、あ!あ!っあ!」
動きに合わせて麻美の喘ぎも変化していく。
「、、気持ちよすぎてやばい」
「ふふ、うれしい。。」
「ちょっと当たるところ変えたりすると、どう?」
「えー、、、」
「なんか中の感じ方は違うっていうのは分かるけど、、具体的にどれがどうとかはまだあんまりよくわからない・・かな笑」
中の感覚が開発されるにはもう少し経験が必要そうだ。。
いよいよ射精感も高まってきて、ラストスパートに向かう。
腰を強く打ち付けていく。
「あん!あんっ!あん!、、」
「麻美、いくよ…」
「うん!」
「出すよ!」
「ん、、うん!、、」
イク!
「ビュッ、、ドク、ドク、、、ドク、、」
「あ!、、、、あっ…あっ…あ…」
本日2回目の射精が麻美の中に出されていく。
お酒もあって、体中が熱い感じがする。
チンコを抜くと、さすがに疲れて麻美の横にゴロンと倒れ込む。
「あーー、、出た…」
麻美は俺の方に体を向けて、横から抱きしめる。
「ふふふ、出た?」
「めっちゃ気持ちよかったよ。」
「うん、よかった。。」
「麻美は?」
「私も、、気持ちよかった…」
「それはよかった、、」
「今日、2回もしちゃったね笑」
「うん、、この前できなかったから…できてよかった」
「リベンジできたね笑」
「ふふ、そうだね」
「今回も痛くなかった?」
「うん!大丈夫。」
「もう、痛みは完全に克服したかな?」
「そうみたい、、、ふふふ、」
「なんで笑ってるの?笑」
「だって、Aさんとたくさんできて、嬉しいから。」
「チュッ、チュッ、、」
こうしてキスしながらしばらく過ごした。
日中歩き回っていたのと、2回のセックスの疲れで、徐々に眠気がまわってくる。。
そのまま、ふたりとも裸のまま気づいたら眠りについていた。
.
翌朝、起きあがると麻美も横ですやすや寝ている。
しばらく起こさないように眺めている。
「あ、おはよう~」麻美が目を覚ます。
「おはよう~、気づいたら寝ちゃったね笑」
「うん、、よく寝られた?」
「爆睡だったわ笑麻美は?」
「私も笑」
冷蔵庫から水を出して飲む。麻美にも渡す。
「あ~、おいしい。お酒残ってない?大丈夫?」
「うん、たぶん?笑」
麻美は裸のままペットボトルの水をごくごく飲んでいる。
朝日に乳房が照らされている。
麻美は俺の目線に気づいたようで、、
「ちょっと!見ないでよ、えっち笑」
「え、エッチだったらだめ?笑。麻美もエッチなんでしょ?」
「いや、、きのうは酔ってたから…もう…//」
シラフに戻ると恥ずかしさは増すようだ笑
「さて、朝ごはん食べないと。。」
麻美はキョロキョロしている。
「なんか探してる?」
「…その、、下着、、どこいったかなって笑」
「笑」
お互い脱ぎ捨てたパンツを探した。
セックスの翌朝のあるあるかもしれない笑。
身仕度を整えて、朝食を食べてからまた観光に繰り出した。
そしてにまた電車で帰途につき、俺と麻美の初めての旅行は幕を閉じたのだった。
==========
こうして、この旅行で痛みなくエッチができるようになり、処女喪失から1ヶ月、いわゆる初心者の時期をようやく脱したような印象が持てた。
今後は、麻美はセックスでできることを徐々に増やして楽しめるように、気持ちよくなれるようになっていくフェーズに入ることになります!
次回は、麻美に本格的なフェラをしてもらうことに。。
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、麻美とは初めての旅行で濃厚な夜を過ごし…
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