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体験談(約 3 分で読了)

SNSで知り合った人に犯された話

投稿:2024-01-12 20:03:06

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みなみ◆ExQnFHQ(東京都/10代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私の名前は美波(みなみ)です。

これは私が中学3年生の時の話です。

私は中高一貫の私立の女子校に通っていました。

当時の私はSNSで出会った男の人と良く遊び特にエッチな事もなく。お金は払ってもらって当たり前くらいの考えでいました。

その日もSNSで知り合った人と遊ぶ約束をしており学校が終わり待ち合わせをしてその人の家に行きました。

今思うといきなり家に行くのは危ないと思いますが、その時は今まで怖い思いをしなかった事もあり特に何も考えずについて行きました。

そしてお家に着きリビングに入ると男の人が後ろから抱きついてきました。

みなみ「いやっ、なに!?」

私はびっくりして振り解こうとしますが力で勝てずにその人の手は私の胸を制服の上から鷲掴みにするように強く揉んできました。

みなみ「やっ、んんっ、いたっ、やめって、」

(ブチッ)

男は私のシャツのボタンを無理矢理千切るとブラをずらして直接胸を揉んできました。

指で乳首を挟むように触ったり、引っ張ったり、鷲掴みにされたりしました。

すると男の右手が下に降りていき私のスカートを捲り上げパンツの中に手を入れあそこを触られました。

みなみ「やっ、いやだ、んんっあっ、やめてっ、やぁ、あっ、んっ、」

(クチュクチュ)

と音がしていました。

当時の私はオナニーもしたことが無くイク感覚がわからず何かすごい物が込み上げてくる感覚でした。

みなみ「あっやだ、(なんか来ちゃう。怖い、なに、これ、)あっ、あぁぁぁぁっ♡」

初めての感覚に体が痙攣し足に力が入りませんでした。

「みなみちゃんイッちゃったねー。嫌がってる割に結構ノリノリかな?」

みなみ「(今のが…私無理矢理いじられて…)ちがう、やめてっ、」

男は私のことを持ち上げベッドまで連れて行きました。

ベッドには手錠が2個用意してあり私はベッドに両手を繋がれました。

逃げることも出来ずに私は足を強く閉じ少しでも抵抗しようと思いましたが意味もなく男は私の足を広げパンツを下ろし私のあそこが丸見えになりました。

「みなみちゃんのまんこ丸見えだよ。綺麗なピンクだけどめちゃくちゃ濡れてるね(笑)」

みなみ「やだっ、見ないで、もうやだっ、」

私は恥ずかしく目をギュッと閉じでいました。

すると…

(カシャッ)

みなみ「えっ、うそ…。やめて、撮らないでっ、やだやだ」

男が私の胸、丸見えのあそこの写真を撮っていました。もちろん顔も写っています。

「みなみちゃん。これなんだ?」

みなみ「や、やめて、ください、」

私は学校から直接だったので生徒手帳を持っていました。男はそれと一緒に私の写真を撮りました。

「みなみちゃん。家の住所も学校もまんこも丸見えの写真誰にも見られたくないよね?」

みなみ「や、やだ、見せないでください。」

「じゃあ、わかってると思うけど下手に抵抗したり大きな声出さないでね?」

男はそういうと私の胸に顔を近づけ舌でベロっと乳首を舐めてきました。

みなみ「んんっ、んっ、やぁ…」

男は左手で私の右の胸を揉み、右の胸を舐めたり吸ったりし、右手で私のあそこを触りました。

みなみ「んんんっあっ、やぁ、んっ、あぁ、(やだやだ、さっきのまた来ちゃう、や)あぁぁぁぁっんんんっ♡」

何回かイカされたあとに男は自分のズボンとパンツを脱ぎ私のあそこに擦り付けてきました。

「そろそろみなみちゃんのまんこにおちんちん入れるよ。」

みなみ「んっあっ、や、やだぁ、やめて、」

みなみ「んんんっあっ、やだやだやだ、やめてっ、あぁあぁっ、」

「みなみちゃんのまんこきっついな。これが中学生の処女まんこか。」

みなみ「(く、苦しい、息が、)いっ、あっ、んっ、」

男は容赦なく激しく腰を動かして来ました。

みなみ「あぁっ。やぁぁっ、んっやめっ、あぁっ、あっうぅあぁぁぁうっ♡」

「みなみちゃんおちんちんで初めてイっちゃったね。おじさんももうイキそうだよ。このまま中に出すからね」

みなみ「な…か…?だめ、やだやだ、妊娠しちゃ、赤ちゃんできちゃう」

「おじさんの精子濃くていっぱい出るからきっと一発で妊娠しちゃうよ。」

みなみ「やだやだやだ、やめて、なかはやだぁぁぁ」

私のあそこの中で男の人のモノがビクンッビクンッとなり私の中に温かいものが何度も出てる感覚がありました。

男が抜くと私のあそこから大量に精子が逆流して来ました。

みなみ「やだぁ…」

しかし、それでは終わらず男は私の手錠を外すと

「まだまだ終わりじゃないよ。」

そう言い後ろから入れて来ました。

みなみ「やだやだもうやだぁ」

その日私はその男の人に何度も犯され中に出されました。

続きは後日書きます

-終わり-
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