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高校生の日常2 神川勇樹視点〜弟の本性(2/2ページ目)

投稿:2024-01-03 16:45:39

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本文(2/2ページ目)

息遣いが荒くなっているのが分かる。

愛里は拓哉のチンコを咥えた。

「んんっ……!」と拓哉が喘ぐ。

愛里の口の中で、拓哉のものがさらに大きくなっていく。

(おいおい……すごいなこれ……)

俺は2人を見て興奮していた。

しばらくすると、愛里が口を離すと、

今度は愛里を四つん這いにさせ、

後ろから、拓哉が挿入した。

「あんッ!はあっ!」

愛里が甘い声を上げる。

パン!パン!と激しい音が部屋に響く。

愛里のお尻に拓哉の腰が打ち付けられる度に、豊満な胸が揺れていた。

そんな光景を見ながら、俺は自分のモノを扱いていた……

そして限界を迎える寸前にティッシュを手に取り射精したのだった……

(うっ……!)

その瞬間、拓哉も果てたらしく

「あぁっ!」と大きな声を上げていた。

絶頂を迎えた2人はお互いに抱き合っている。

幸せそうな表情を浮かべている2人を見て、

俺は複雑な気持ちになった。

(いいなぁ、俺も彼女欲しい…)

その後、愛里と拓哉は裸のままキスをし始めた。

2人の唇が離れると糸を引いた唾液が垂れているのが見えた……

「ふぅ……」とため息を吐きながら

俺はティッシュで精子を拭き取り、

ゴミ箱へと捨てた……。

そしてもう一度大きなため息が出る……

俺ってなんでこんなことに興奮してるんだ……?ある日の放課後、俺は拓哉が彼女とセックスする日を楽しみにしていた。

家に帰ると、案の定、愛里の喘ぎ声が

聞こえてきた。拓哉が愛里をバックで突きながら、おっぱいを弄っていた。

その光景を見ながら俺はズボンを脱ぎ、自分のモノをしごく。

「あぁん!いいっ!そこぉ……もっと突いてぇ……!」

愛里は大きな声で喘いでいた。

(うわぁ……めっちゃ感じてるじゃん)

2人のセックスが激しくなる。

バックから正常位に変わった。

「ああぁ……!すごいぃ……!」と愛里が叫ぶ。

拓哉も限界が近いようで、腰を打ち付ける速度が速くなった。

愛里は絶頂を迎えたようだ……

ビクンッと身体が跳ね上がったかと思うと、

力が抜けたようにぐったりとしているのが見えた。

拓哉がチンコを抜くと、愛里のマンコからドロリとした白濁液が流れ落ちるのが見えた……。

2人のセックスは終わりを迎えたようで、

2人は抱き合いながら、

ベッドで横になっているようだった。

しばらくすると拓哉は起き上がり、愛里の胸を吸い始めた…

そのとき拓哉が突然の愛里に言った。

「なぁ、愛里、兄ちゃんにフェラしてやれよ」

その言葉を聞いた瞬間、俺の心臓はドキッとした。

(えっ……?!)

愛里も驚いたようで

「…拓哉くんのお兄さんに?」

「え?なんで?」

「出来ないんだったら、別れるぞ」

拓哉がそう言った。

(おいおい……マジかよ……)

「う、うん……」と愛里は小さく返事をした。

すると、愛里は四つん這いになり、

俺のほうに顔を向けた。

俺の心臓がバクバクと鳴っているのが分かる。愛里は俺の股間に顔を近づけると舌を伸ばし、チロッと亀頭を舐め始めたのだ……!

その瞬間、俺の身体がビクッと反応する!(うわっ……!)

そのまま舌を使いながらゆっくりと口に含んでいく……

口の中はとても温かくてヌルっとしていた……

そして唾液を絡ませながら上下に頭を動かしていく……

俺は初めてのフェラの快感に我慢できず、

すぐに絶頂に達してしまった……。

その瞬間、俺のモノが愛里の口から離れると、白い液体が勢いよく飛び出した!

それは愛里の顔を直撃してしまったのだ……!「きゃっ……!」と言って、

愛里は目を閉じたまま手で顔を覆っている。

しばらくするとティッシュで顔を拭くと目を開けた。

(あちゃー……やっちゃったか……)

そう思っていたのだが、

なんと愛里は、ニヤッと

笑いながら言ったのだ……!

「いっぱい出たね笑」

その瞬間、俺の心に罪悪感が生まれた。

(やべぇ……めっちゃ気持ちよかった……)と

心の中で思っていた。

だが、俺のチンコはまたすぐに勃起し始めていた。

愛里は再び俺のチンコを咥えた。

そして激しく頭を動かし始める……!

俺は我慢できなくなってしまい、

また、愛里の口の中に出してしまった。

「ごめん……!」と謝ると、

愛里は首を横に振りながら俺の精子を飲み込んだのだ……!

(うぉ……飲んでる……)

そう思うと興奮してきてしまい、さらに勃起してしまっていた。

「あ…また大きくなったね笑」

(やべぇ……めっちゃ興奮するなこれ……!)と

思っていた時、拓哉が突然、愛里の背後からチンコを挿入した。

「あんっ!いきなりっ……!」

愛里は叫んだが、拓哉はすぐに腰を動かし始めた。

パンッ!パンッ!という音が部屋に響く……!

「あぁっ……気持ちいい……!」

愛里は喘いでいる……。

俺のことなど忘れたように、

俺の目の前で喘いでいる。

「ほら、もっと締め付けろよ!」

拓哉は激しいピストンを繰り返す。

その度に愛里の大きな胸が揺れ動き、

彼女の口からは甘い声が漏れ続ける……

やがて絶頂を迎えたようで、

愛里の腰がビクッと跳ね上がる……!

それと同時に彼女も絶頂を迎えたようだ……

俺も自分のモノをしごくスピードが上がった。そしてついに限界を迎える瞬間、ティッシュを用意し、射精した。

拓哉がまんこからチンコを抜くと、

俺とは比べ物にならない量の精子が

溢れ出てくる。愛里のまんこから精液が流れ落ちる様子はエロかった。

この話の続き

<前回の振り返り>カギを返しに部室へと戻った恵美里だったがなんと部室では、ののか先輩と凛さんがセックスをしていた。性経験のない恵美里は興奮してしまい…<今作の登場人物>佐藤恵美里(主人公、jk)佐藤愛里   (恵美里の妹、中…

-終わり-
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