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アダルトグッズメーカーに勤める彼女が、屋外露出で製品の実証実験をした話【続編】

投稿:2023-12-29 08:01:37

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

僕の彼女は、あるメーカーに勤めているようだが、これまでどうしても会社の名前を言わなかった。「樹脂系の製造メーカーよ。小さなところだから聞いてもわからないわ」彼女はそこで商品企画と開発の仕事をしていると言った。ある日、彼女が仕事帰りに泊まりに来た。出張からの帰りが遅くなったのだ。彼…

前回の話

僕の彼女はアダルトグッズメーカーで、製品の開発試験の仕事をしていた。ある日彼女が家に来て、滅多にしない仕事の話を始めた。「あのね、言いにくいんだけど、今度新しい商品を開発するの」僕は興味がわいて、身を乗り出した。「これまでにないリモコンローターなんだけど、振動だけじゃなくて、複雑に回…

僕の彼女は、アダルトグッズメーカーの新製品を試すために、いま屋外露出の実証実験をしている。

つい先ほど彼女は、歩道橋で大勢の人たちに股間を覗かれながら、最新のローターで何度も絶頂に達したのだ。

次の試験を行うために、彼女は乳首、おまんこ、アナルに最新のローターを取り付けられて、再び車の中から姿を現したのだった。

黒いセーターとジーンズ姿の彼女は一見普通の女性に見えるが、よく見ると股間を閉じるように、僕の隣でモジモジと頼りなく歩いていた。

「ねえ、まだ何もスイッチが入ってないのに、感じてきちゃった」

早速スタッフが分析する。

「乳首と股間部分のサーモグラフィーが、また徐々に赤くなってきました。ジーンズの中の湿度センサーも急速に上昇を示しています」

そのまま僕と彼女は、多くの危険そうな若者たちがたむろする広場に近づいた。

「ええっ?こんなところダメよ。ホントに何をされるかわからないじゃないの」

彼女が言い終わらないうちに、スタッフがリモコンのスイッチを入れた。

「ああっん!」

彼女は予想外に大きな声で喘ぎ、周りの連中が近寄って来た。

「お姉さん、何がああっんなの?。何かエッチな声出してんじゃね?」

横にいた僕は彼らに首を固定され、身動きを封じられた。

彼女は両手を頭の上に持ち上げられ、動きを拘束されながら、器具の刺激で腰をくねらせている。

「なんか音がしてるよね。ひょっとしてお姉さん、エロいことしてない?」

彼女は必死に顔を逸らして抵抗している。

「もうおしまいっ。止めてっ!ぜんぶ止めてえっ、ああっ、やっぱりだめえっ!」

その瞬間、彼らの中でも一番イケメンの一人が、いきなり彼女にキスをした。

「あふうっ、もうやめっ・・ああっ、あうっ!」

その時、スタッフがグッズのレベルを最強に切り替えた。

「あひいっ感じるうっ。気持ちいいのっ!いやっ・・も、もっとっ!」

彼女は彼の首に腕を回して、激しくキスをしながら唾液を交換し始めた。

「ああっ、ごめんなさい、見ないでっ。わたしだめになる。ダメ、許してっ。ああっ、もう逝くっ、いやあっ!」

彼女は僕の顔を見ながら彼とキスをして、軽く絶頂に上り詰めてしまった。

「おい、スゲー。この人逝っちゃったよ。中に何かはいってんじゃね?」

すると彼女は僕の手を握ると、一目散に走り出した。

スタッフたちは必死に追いかけて来る。

「早く、あっちの通りに・・ああっ、だめ。また感じて来た」

彼女が装着している器具が、低い音を出しながら動き続けている。

「あっ、助けてっ。気持ちいいって。逝きそうだって。あっ、だめえっ!」

彼女は走りながら、また上り詰めてしまった。

すると、ジーンズの股間が見てわかるほどに濡れてしまっている。

どうやらおしっこを漏らすか、潮を吹いたようだ。

「ああっ、また来るわ。ちょっと止まって・・あううっ」

彼女は立ったまま、膝をガクガク震わせた。

またもや股間から足にかけて、熱い液体がジーンズを濡らしている。

「お願い。これ外したいの。こんなの3箇所も続けてされてたら・・ああっ!」

そしてスタッフが機材を抱えてようやく追いついた。

「美佳さん、ひどいですよ。走って逃げるなんて。もう測定を開始しますからね」

スタッフがキレ気味に機材を調整すると、彼女の中に埋め込まれたものの音がさらに大きくなった。

「はあうっ、だめえっ。強いっ、強すぎるっ・・ああうっ、おおうっ・・また逝った。逝ったからもう。」

すでに彼女のジーンズはびしょ濡れになり、股間からはオンナの匂いがたちのぼっている。

「一度クルマに戻りましょう。また警察です。」

彼女は路上に止めたワゴン車の後ろに戻った。

「仕方ないので、実証試験はクルマの中でやりましょう」

その途端、点検のために彼女は数人のスタッフにすべて服を脱がされてしまった。

股間には2つの器具と、乳房にローターが回っていたが、これもようやく外された。

「はあっ、はあっ。今日はもう限界。お願いだから、このあとは中止して」

しかしスタッフ達は彼女のカラダにセンサー機材のセットを行った。

「試験を始めます。美佳さん、ウインドウを開きます。」

美佳は狼狽した。

「え?、こんな人の多いところ・・外から丸見えじゃない」

しかし彼女は両側からカラダを固定され、乳房を揉まれ始めた。

「あ、ああっ。やめてよ。見えてる。見られちゃってるうっ」

彼女はクルマの窓から顔を覗かせながら喘ぎ始めた。

そして別のスタッフが巨大な肉棒を取り出し、ローターでグチョグチョになっていた彼女のおまんこに、バックから突き入れた。

「おおっ、ああっ。いいっ、いいのっ。もっとちょうだいっ!もっと奥までっ!」

彼女はやや小声で叫び始めた。

「美佳さん、もっと声を我慢してください。人が集まります」

すると彼女は歯を食いしばり、汗を滝のように流しながら、目を白黒させて声を我慢した。

「ああっ、もうダメ。さっきからずっと・・見られてる。みんなわたしがヤラれてるとこ見てるのおっ。おおっ、ああっ。見られて逝くっ。ひいいっ、来たっ。大きいの来るうっ!」

彼女のカラダがブルっと震えた。

「美佳さん、絶頂を確認しました。やはり見られていると、感度が高いようです」

僕はすでに、スタッフが道具を使わずに生の肉棒を使っている事が気になったが、それも試験のひとつなのかと思い、そのままにしておくことにした。

「ああっ、もっとよ。乳首をつねって・・あひいーっ、ちびるっ。何か出ちゃううっ・・ああっだめえっ」

そして彼女は、カラダを激しく痙攣させながら、ジョロジョロとオシッコを漏らしてしまったのだ。

「美佳さん、失禁しました。大量の尿が確認出来ます。しかし・・クルマが汚れてしまいました。これは失点ですね。いつものようにお仕置きをお願いします」

彼女はバックからおまんこを突かれながら、更に別のスタッフに、いきなりアナルを奪われた。

彼女のカラダが、おもちゃのようにガクガクと跳ね上がった。

「おおううっ。だめえっ。見ちゃだめっ!許してっ。もうしないでえっ!」

パワーウインドウが閉まり、彼女は大声でわめきながら僕の股間に顔を近づけて、ズボンの上から僕のモノをしゃぶろうとした。

「ちょうだい。あなたの咥えさせてえっ」

僕は急いでズボンを脱ぎ、パンツを下ろした。

彼女は二つの穴を突かれながら、僕のモノを咥えて激しく顔を上下させた。

「あうっ、もうダメ。何か来ちゃう。なんかだめっだって。わたし、前と後ろで逝かされるわっ!」

彼女は助けを求めるように僕の顔を見て、目を白黒させた。

「ああっ、狂うっ。アタマがヘンになる。もうダメです。わたし恥をかくわっ。あなたのよりすごいのっ!ああっいま来た」

僕の股間がヨダレでベトベトになる。

「ダメ、だめえっ。いくっ、両方とも感じるって。あひいーっ、いま逝くっ。あっ、・・おおっ、おおっ、すごいっ、あああっ、またあっ!」

すると彼女のカラダが見たこともないほどに、ガクガクと震え出した。

「あううっ、もう逝ってるって。ダメ、わたしまだもっと逝くわっ。もう出してっ。お願いです。早く中に出してくださいーっ!」

「ああ止まらないっ!あ、ああっ、ダメだって。狂うわっ。ああすごいのおっ。ひいいっ!おおっ、また大きいの来るうっ!あおおっ、ダメまた逝くっ、逝くっ!おおっ、おおっ!あひいーっ、い、いま・・ダメ逝くうーっ!」

彼女は獣のように跳ね上がったあと、再びオシッコか、潮なのかわからない液体を大量に吹き散らして、ガクッと力が抜けたように動かなくなった。

「美佳さん、ついに失神しました。皆さん、お疲れ様です。彼女の中に出してください」

そして僕たち3人は、同時に彼女の3箇所に、欲望を吐き出したのだった。

帰りのクルマの中で、彼女はようやく正気に戻った。

「みんなひどいわっ。もうしないから。実験台はもうこりごりよ」

するとスタッフは事もなげにつぶやいた。

「美佳さん、素晴らしいデータが取れました。きっと最高の製品が出来ます。天国に登るようなすごい器具です。もちろん一番に試してくれますよね?」

彼女は少し迷ったような表情で僕を見たあと、

「し、・・仕方ないわね。わかったわよ。もうっ。早く開発してよね。みんなでわたしを狂わせるのよ」

僕は、その仕事熱心さにとても感心して、顔を上気させて息を激しくしている彼女を見た。

そして、また激しく悶え狂う彼女を見ることが出来ると思うと、僕は思わず心の中で拍手を送ったのだった。

この話の続き

アダルトグッズメーカーに勤める彼女は、ついに僕と結婚した。妻はそのまま仕事を続けることにしたのだが、開発チームの実験台になる仕事には変わりが無かった。つまり、僕の妻は毎日他人にアソコを晒して仕事をしているのだ。僕には寝とられ趣味があって、これまで彼女にいろんな事をさせて来たが、夫婦となっ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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