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【評価が高め】近所の子ども達と秘密のあそひ2

投稿:2023-12-06 16:14:47

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名無し◆QmUCIHQ
前回の話

「おじちゃん、来たよ。」#ピンク胡桃ちゃんは、学校から帰宅早々やってきました。「あのね、今日は寧々ちゃんも一緒なんだけどいいかなぁ。」#ピンク「もちろんだよ。寧々ちゃん、こんにちは。」#ブルー「こんにちは。お邪魔します。」#オレンジ寧々ちゃんは、初めて我が家にやってきました。…

「おじちゃん、今日も遊びに来たよ。」

胡桃ちゃんは、今日も学校から帰宅早々やってきました。

寧々ちゃんを連れてきて早くも半月、その間、寧々ちゃん単独でも3回やって来ています。

今日は寧々ちゃんは来ていない様子ですが、違う子と一緒の様です。

「あのね、今日は陽菜ちゃんが一緒何だけどいいかな。」

「もちろんいいよ。」

「ようこそ、陽菜ちゃんこんにちは。」

「こんにちは、初めまして陽菜です。宜しくお願いします。」

「陽菜ちゃんは何年生なの?」

「陽菜は、今6年生です。」

「陽菜ちゃんね、胡桃や、寧々ちゃんと一緒で鍵っ子なの。陽菜ちゃんもおじちゃんと遊びたいって。」

「そうなんだ。」

「何まで伝えてあるのかな?」

「ゲームにお菓子。それにあれも伝えてあるよ。」

「そうなんだね。」

「ここに来れば、お菓子もいっぱい食べられるし、ゲームもできるって聞いたんです。」

「うち、貧乏なんで。」

「いいよ。ここではある程度自由にしてくれたらね。」

「ありがとうございます。」

「では、今日はとりあえずお菓子から始めようか。」

「やったー」

胡桃ちゃんはお菓子の準備に取り掛かります。

胡桃ちゃんが準備している間に、私もとある準備を始めました。

撮影の準備です。とは言っても、隠し撮りなんで、子どもたちにもバレない様にセッティングです。

お菓子を終えると、2人を私の元に呼びました。

そして、胡桃ちゃんにまず脱ぐ様に伝えます。

胡桃ちゃんは、手慣れたもので、躊躇なく脱いでいきます。

胡桃ちゃんが下着姿になったところで、陽菜ちゃんにも脱いでくれる様に伝えました。

さすがに6年生、そう簡単には脱げない様子でしたが、私が

「手を貸してあげようか。手伝うよ。」

と言って肩に手をかけると、陽菜ちゃん自身で急いで脱ぎだしました。

脱ぐと、そこには今までの子たちが着用していなかった、ブラをつけた少女がいました。

ただ、中身は大して膨らんでおらず、ブラ自体もスポーツブラと呼ばれる簡易なものでした。

わたしが陽菜ちゃんの肩ストラップに手をかけると、陽菜ちゃんは震えだしました。

「大丈夫だよ。安心していて。」

と声をかけ、ブラを取りました。

すると、ほんの僅かに膨らみ始めた、可愛らしい乳房と、小さな色付いていない乳首がありました。

「綺麗だ。美しいよ。」

これは本心から出た言葉でした。

私はたまらず、その可愛らしい胸に手を伸ばし、触ってみました。

小さなツボミは、まだ子どものものそのものですが、その下には少しだけコリっとした土台があります。

もちろん、小さな乳房は、少女から女性への変化をし始めた、思春期の乳房そのものです。

私は優しく触れながらも、片方の乳首に口づけしました。

「あっ!」

と、小さく可愛い声を出しました。

チロチロチロっと、乳首を舌で刺激すると、

「あっあっあっあー」

と、さらに声を出します。

舐めながらショーツに手を伸ばすと、陽菜ちゃんは脱がされまいと、抵抗してきます。

「ダメ、気持ちよくしてあげるから。」

と声をかけ、私はショーツを下げました。

ここで、待っていた胡桃ちゃんが私のズボンとパンツを下げてきました。

待たされ、焦れてきたのでしょう。パンツを下げると、パクッとペニスを咥え、頭を前後に動かしだしました。

「胡桃、上手くなったね。」

と言うと、胡桃ちゃんはさらに頑張って舐めてきます。

私は、胡桃ちゃんにはそのままフェラをさせておいて、陽菜ちゃんのアソコに手を伸ばしました。

陽菜ちゃんは、腰を引きましたが、私の手は離れません。

陽菜ちゃんのアソコは、ほんの少しだけ産毛が生えていましたが、スリットは可愛い少女そのものでした。

ゆっくりと、さする様に手で撫でてみます。

スリットの中はほのかに濡れだしている様でした。

私は座り込んで、スリットに舌を伸ばしました。

「ダメ、汚いよ。」

陽菜ちゃんは拒否していますが、舌をスリットに当て上下くまなく這わせました。

「えっ、イヤ〜。」

ついに大きな声を出しましたが、さらにスリットを手で開き、中まで舐めてみました。

「あっ、どうして。あっあっあー。」

陽菜ちゃんは気持ち良さそうな声を上げます。

クリトリスは皮で覆われていましたが、指で剥き出しにして、舐めてみました。

「うわぁ〜」

さらに大きな声を上げました。

クリトリスを舌で転がし、たまに吸ったり甘噛みしてやると、

「ダメ、イヤ、うわー、陽菜変になっちゃうー」

と声を上げ、初イタズラでの初イキを遂げました。

腰をガクガクさせ、肩で息をしています。

アソコは十二分に濡れています。

私は、胡桃のフェラでいきり立っていたペニスを、陽菜ちゃんのアソコに当てがいました。

胡桃も目を点にしています。

「分かるよね。入れるよ。」

「優しく入れてあげるからね。」

と言って、ペニスでアソコを擦ってみました。

そして、陽菜ちゃんの目を見ながら、ぐっと挿入しました。

もちろん、少女の陽菜ちゃん。

目を見開き、歯を食い縛っています。

ペニスは陽菜ちゃんの、大切な処女膜を裂いて、膣の中に入っていきました。

陽菜ちゃんの膣は、ペニスを追い返そうと、全力で抵抗していますが、可能な限り、奥まで挿入しました。

明らかに、1番奥まで達しましたが、ペニスの2/3が挿入されただけでした。

すごく気持ちのいい陽菜ちゃんの膣です。

私は、胡桃のフェラの永久もあり、数回腰を動かしただけで、内部に射精しました。

ただ、中折れしなかったので、射精が無かった事にして腰を動かします。

先ほどよりも、射精した精液が潤滑液となり、スムーズに腰を動かせます。

陽菜ちゃんも、痛いのは痛いのでしょうが、少しだけ気持ち良くなったのか、歯を食い縛っていた表情が緩みました。

「痛い、痛い、あっ、痛い、あっあっ.」

って感じの声を上げています。

私は2回目の絶頂も近くなってきたので、陽菜ちゃんに構わず腰を振りました。

すると、陽菜ちゃんも

「イヤっ、何だか壊れそう、あっあー。」

と声を上げ、初SEXでの初イキも達成。

私も、陽菜ちゃんの膣の中に、射精しました。

ペニスを抜くと、陽菜ちゃんは廃人の様に床に倒れ込みました。

私はペニスを胡桃の前に持っていき、

「ペニスを咥えて、吸ってみて。」

と伝えました。

胡桃もこれに従い、陽菜ちゃんの血がついたペニスにも関わらず、舐めてくれました。

このあと、私もさすがに疲れたので、3人で風呂に入りました。

陽菜ちゃんを洗ってやり湯船に浸からせると、胡桃に

「ありがとうね。」

と声をかけ、

胡桃にとって初めての手マンをしました。

ただし、まだ処女の胡桃です。

指を入れすぎない様に気をつけての手マンでした。

最後に胡桃のクリトリスを摘んで、強く捻ると、

「うわぁぁぁ〜。」

と、声を上げ、絶頂を迎えました。

さらに、気持ち良すぎたのか、潮を噴いていました。

胡桃も湯船に浸からせ、ようやく私も体を洗いました。

ペニスには、干からびた陽菜ちゃんの血が、残っていました。

風呂から上がると、胡桃はゲームを始めました。陽菜ちゃんも、先程までのお姉さんの表情から子どもの顔に戻って、ゲームを楽しんでいました。

帰る間際に、胡桃から

「今度は胡桃もSEXするからね。してよね。」

と、言っていました。

陽菜ちゃんの帰っていく足取りは、少しだけガニ股になっていました。

お読みいただきありがとうございます。

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評価によっては、続編を書かせていただきます。

この話の続き

「おじちゃん、今日も遊びに来たよ。」#ピンク胡桃ちゃんは、今日も学校から帰宅早々やってきました。「今日は寧々ちゃんと一緒だよ。あとから陽菜ちゃんも来るんだよ。おじちゃん、ハーレムだね。」#ピンク「今日は何からするのかな?」#ブルー「あのね、胡桃が決めたんだ。まずね、おじちゃんが寧々ち…

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    三人目は小学六年生の陽菜ですか。
    陽菜が一番最年長なわけでしょうか。
    陽菜には中出しセックスをしたわけでとても貴重で羨ましい体験をされた事だと言えましょう。
    次は胡桃と中出しセックスをするのでしょうか。
    陽菜と胡桃との三人で一緒にお風呂に入った時に二人のお尻やオマンコを素手で洗ってあげたりオチンチンを素手で洗わせたりはしなかったのでしょうか。
    オマンコ丸出しの小学生相手にフル勃起したオチンチンを見せるだけでも興奮物ですがフェラチオや中出しセックスをする事はより最高に幸せな事だと思います。
    少女のオマンコや全裸姿を撮影して記録に残すことは重要な事でもありますし沢山撮影をして欲しいと思います。
    ちなみに胡桃と寧々と陽菜の三人は有名人だと誰に似ていますでしょうか。
    教えてください。

    0

    2023-12-07 03:25:35

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ロリの自分にはたまりません。
    めちゃくちゃ興奮するので激しく続きを希望します!

    1

    2023-12-06 22:45:00

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