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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】バイト先の巨乳JKは親友と一緒に男の部屋にお泊まり、帰るまで女の子達は何度もイカされ親友から竿姉妹に!(1/2ページ目)

投稿:2023-09-09 06:22:29

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本文(1/2ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…

前回の話

俺(田中サトシ)22才は前回、バイト先の(秋月栞)の初めてを奪い二度目のエッチの約束をするそして次の日、栞は恥ずかしそうに俺に接する様にそしてバイトも終わり、着替えを終えスマホを見ると、バイト仲間の16才の150センチ無いミニマム巨乳の葵から、週末お泊りしたいとLINEが入っていた。…

俺(田中サトシ)22才は、バイト先の16才ミニマム巨乳の葵ちゃんとセフレの関係に

そして前回

その葵ちゃんは親友(中村裕子)こと、ゆっこ16才160センチ程のショートカットの美形のボーイッシュの彼氏持ち女の子と一緒にお泊まりに来たのだった。

ちなみに彼氏は隣りのクラスの一成と言う名前らしい

葵ちゃんは親友ゆっこが眠りについたのを確認後、俺の布団の中に入って来て、声を殺してエッチ

しかし、エッチをしている事をゆっこに気づかれてしまう

そして彼氏だけで満足出来ない、やりたい盛り16才ゆっこは親友のエッチに興味津々、エッチな雰囲気に呑まれ始まる3P

その辺りは前回のお話を是非どうぞ!

女の子達は疲れ狭いベッドで眠りにつき、俺はベッドの下で就寝

夜遅くまでエッチしていた為、気がつくとカーテンの隙間から強い日差しが差し込む

時間を見ると9時過ぎ、そう言えば今日は昼から裕子は彼氏と会う予定のはず

俺は2人の寝顔をチェック、すると壁際の裕子は目を覚ましていたが、親友葵が寝ている事に気を遣いじっとしていた。

そりゃ当然か(笑)親友と2人とはいえ、初めて会う男の1人部屋で熟睡など出来ないよね(笑)

葵は寝ていたが、俺は布団を捲り2人に

「おはようー!」

狭いベッドの裕子と葵の足の間にドカッ!と座る

裕子「おはようございます」

「ん…っ…おはょぅ…」

「もう〜いつまで寝てんの葵ちゃん!おっはよう〜!」

モミモミ!

俺は2人のおっぱいをモーニングタッチ

「ん〜…もう〜…」

「あっ…んっ…は…っ…」

おっ!部屋着のTシャツの下はノーブラ♡

夜遅くまでやっていたので、2人共無防備!

しかも裕子は、起きていたので反応は早くおっぱいを触るとTシャツの上からでもすぐ分かる位に乳首が勃っている

その乳首をTシャツの上からグニグニ!

「あっ…はぁっ…ぁっぁっ…んっ♡」

裕子は少し口を開き「はぁはぁ」と吐息を漏らし、いい顔を俺に見せる

「あれ?もう気持ちいいん裕ちゃん?」

「あっんっ…ダメッ…はぁっ…はぁっ…摘んじゃ…ぁっ…ぁっ…」

「ふふっ!2人共おっぱいチラッと!」

「ん〜やんっ♡」

葵の巨乳をタプンタプンとさせると寝ぼけながらも恥ずかしそうにする葵に対して、裕子のおっぱいは鷲掴み、人差し指と中指で乳首を挟み捏ねくり回す

「ぁっ…あっ…っ…んっ…んっ…あぁ〜はぁっ♡」

「裕ちゃんがそんな声出すから、もう〜元気になって来たやんか(怒)」

俺は、2人の乳首をグイグイと押す

「んんっ…ぁっ…ぁんっ…ダッ…やっ…」

「ん〜っ…もう〜っ…」

ふふっ!2人の反応は全然違うが、俺のアソコは裕子の吐息で大きく

俺はベッドの上に立ちズボンもパンツも同時に脱ぐと

「ぁっ…えっ…きゃっ……勃って…」

「んっもう〜サトシさん〜っ…」

葵は呆れた感じで対応、しかし裕子はまだ彼氏以外のモノに慣れないのか、可愛く恥ずかしがる

「元気になって来たハハッ!2人共ヨロシク!」

俺がそう言うと、眠そうにしていた葵の方が身体を起こし、裕子の方を一度みて先をペロペロ!

そして、大きく口を開けパクリ

「ん〜っ…んっ…もう〜サトシさん…朝から…ん〜…おっきぃ…」

裕子は寝起きでチンコを咥えた葵にビックリの顔をしている

「ほらっ裕子ちゃんも葵ちゃんに任せて無いで一緒に(笑)」

「ぇっ、で…でも…」

でもと言いながらも葵の咥えたチンコに顔を近づけて行く裕子

「ほらっ、は、や、くっ!」

「ん〜…ん〜…」

裕子はゆっくり顔を下から近づけて行き、葵の邪魔にならない角度から毛の生えた玉をペロペロ!

ふふっ!可愛いっ♡

それに気付いた葵は口を離し、大きなチンコを小さな手で掴みシゴキ、そして左の方から亀頭をペロッ!と

すると右の方から今度は恥ずかしそうに裕子がペロペロ!

16才の可愛い少女2人が様子を伺いながら上目遣いでしゃぶってくれる

「裕ちゃんも咥えてもいいで!」

「えっ!」

一瞬、葵の方を向きチンコを見つめ、俺の太ももを掴み咥え頭を前後させる裕子

「ん〜…ん〜…んんっ…」

裕子が咥えている横に回り、裏筋を舐めてくれる葵

「ぁっ…いぃ〜…2人共いいで…ぁっ…」

「ふふっ(笑)裏舐めたらピクッて!」

「ん〜…ん…っ…凄ぃ…一成と全然…ん〜…っ…違…ぅ…」

「葵ちゃん(笑)裕ちゃんの彼氏これより小さいんやって、あんまり一成君見ても変な目で見たらあかんで(笑)」

「もう〜そんな事言ったら一成君に会ったら余計にそんな目で見てまうやんっ!」

「んっ…ん〜っ…サ…サトシさんの…ん〜…っ…」

「ハハッ!裕ちゃん彼氏の事どころじゃ無いみたい(笑)」

裕子は聴こえているのか、彼より大きなモノに夢中なのか、懸命にチンコを頬張りながらフェラ

「あぁ〜気持ちいい〜2人共もういいで!」

俺はゴムを葵に渡し寝転ぶと…

ゴムを被せ下を脱ぎ、俺に跨る葵

それをどうしていいのか分からず見ておくしか無い裕子

葵はチンコを掴むと自分の指を舐め股へ、そして自分の入り口をチェック

もう濡れていたのかゆっくりと腰を降ろし、毛も生え揃わぬ場所へ亀頭を何度かコスリつける葵

「あんっ…はぁ…っ…あぁ…はぁ…」

葵の割れ目と亀頭を繫ぐいやらしい糸、既に葵は濡れていて準備オッケーのいやらしい合図が…

その合図に腰を降ろし挿入させて行く葵

「ぁっぁっ…はぁ…っ…あぁ〜〜っんっ♡」

葵は腰を降ろしきると服を脱いで、少ししてからゆっくりと腰を動かし出す

「んっ…はぁ…はぁ・・・ぁっ…んっ…んっ…」

裕子とは違いいやらしい腰つきで腰を振る葵を驚きを隠せない表情で見る裕子

「ぇっ・・・」

「ぁんっ…ぃぃ…ぁぁ〜っ…ぁぁっ…」

「裕ちゃんもおいでっ、クンニしてあげるからっ!」

「えっ、で…でも…」

「ほらっ下脱いで!」

戸惑いながらもパンツもパンティも脱いでベッドに上がって来る裕子

そして、俺の顔の上に立ち跨る、口を手で隠す様な仕草

下からの眺めは最高!

上を見ればパイパンまんこの裕子が、そしてTシャツの下からはチラチラと裕子の下乳が見える

奥を見ると葵がおっぱいを揺らしながら懸命に腰を振っている

すると…それをさえぎる様に、ゆっくりと腰を降ろして行く裕子

裕子は膝をつき、俺の口元に脱毛済みのいやらしいまんこを持ってくる

恥ずかしそうにしている裕子のアソコへと手を伸ばしご開帳♡

「ぁっっ…ゃんっ…そんな…広げちゃっ…ゃだ…そんな見ちゃ…」

指で開いて中を見ると裕子の中は少しテカリを見せる

既に、乳を揉まれ親友の騎乗位を見せられ興奮しているのか?それとも顔面騎乗を前に興奮しているのか?

俺は舌先をチョン!と、つけるとパイパンまんこから伸びるいやらしい糸

「んんっ♡」

そして、顔面騎乗の裕子をクンニ!

「んっ…ぁっ…ぁんっ…ぁっ…ん〜…っ…はぁんっ…ぁぁ…ぁぁんっ…」

裕子の後ろから聞こえる葵の吐息

「んっ…んっんっ…いぃ…気持ち…いぃっ…あぁ…あぁ…気…気持ちいいょぉ〜…」

その吐息に反応する裕子

「あぁぁ〜ん…やだっ…ぁっぁっ…葵…そ…はぁっぁぁっ…そんな…声…」

「んんっあっ…いっ…いくっ…気持ちぃぃ…いっちゃ…いっちゃうっ♡」

葵は自ら腰を振りチンコを叩き込みいきそうに!

「あぁ葵ちゃん気持ちいい〜、裕ちゃんのまんこめっちゃ舐めやすい超エロい」

「はぁぁっ…はぁっ…ぁぁっ…んん…っ…はぁダメッ…気持ちいいっ♡」

「裕ちゃん毛ぇ無いから気持ちいいやろ裕ちゃんのママもパパに舐められてこんな感じで感じてんのかなぁ?」

「そ…それは…」

「裕ちゃんのママ何歳なん?」

「…ママもパパも…39…歳…」

「ハハッ、そうなんやっ!じゃぁママ女盛りやからパパとやってるんと違うん?見た事無いん?」

「…見…見た…事は…」

ん?

「えっ!無いんじゃ無くて?見た事?じゃぁパパとママがやってるの知ってるんや!」

「んんっ…ゆうが…お風呂から早く上がった…あっ…時とか…ぁっぁっ…寝室から…声…声が…」

ハハハッ!裕子はいつも長風呂なんやろな、その時を狙ってパパとママはエッチしてんねんやろな(笑)

それやなに早く上がるから〜(笑)

「ぁっぁっ…ダメッ気持ち…いい…そこダメッ…そこっ…はぁっはぁっはぁっはぁっいっ…いっいっいっくっ♡んんっ♡」

俺の頭を両手で押さえ、俺の口を自分のまんこへと押し付けビクビクと痙攣

「んっ・・・苦しっ…ぃ…裕ちゃん…」

「ご…ごめんなさい…はぁ…はぁ…」

「裕ちゃんパパとママのエッチ聴いちゃったんや(笑)興奮したやろ」

「・・・」

「何も言われんって事は興奮したんや(笑)興奮して寝られへんからその時オナ二ーしたんちゃうん?」

「・・・」

「ハハッ!したんや(笑)じゃぁ、どうやってやったか見せてよ」

「ぇっ、それは…サ…サトシさん?…」

俺は裕子の足を掴み顔面騎乗から逃れられない様に押さえつけた

「裕ちゃんさぁ〜やってよぉ〜」

「えっ、いゃっ、ちょっと脚…脚離して下さいよっ…」

「このままで…この体勢でお、ね、が、い♡」

「で…でも…」

「後で葵ちゃんと交代して挿れていいから(笑)」

「・・・で…でも…目の前…」

「は、や、く!」

俺の推しに負けたのか、ゆっくりと右手を股へと持って行く裕子

そしてクンニされベチョベチョのまんこへと指をそわせ…

「……ん…っ…」

目の前で始まる少女のオナニー

その後ろでは

「あぁ〜〜っ…いくいくいくっいっちゃうっ…んんんっ♡あぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜…気持ちぃぃ…」

俺のお腹に手を置き小休止、そしてまた自分で腰を振り出す葵

「んっ…んん〜っ…ぁっ…んっ…」

裕子の指はパイパンまんこを左右にコスリ、ピクッピクッ!っと身体を震わす

その裕子の指はどんどんと中へ、おぉぉー!

3人の興奮はMAXに、裕子の幼いまんこにばかりに目が行っていたが上を見上げると、もう片方の裕子の手はTシャツの中に、おっぱいを下から揉み上げる様に揉んだり、乳首を弄ったりしているではないか(笑)

「ぁっ…んっ…んっ…ん…っ…」

俺は裕子の割れ目を両手で左右に広げてあげ、お手伝いしてあげる

「見ちゃ…ダメッ…は…恥ずかしぃ…ぁっぁっ…やっ…やだっ…」

裕子はやだと言いながらも、おっぱいをモミながらアソコを弄る手をゆるめない裕子(笑)

「ぁんっ…んっ…ぁっ…うっ…ぁっんっ…」

「はぁ〜…んんっ…いぃ〜…ぁっん…あんっ…はぁ…っ…はぁ…っ…」

俺は裕子のオナニーを見ながら腰を動かす

俺が下から突き上げた瞬間、葵は体勢を崩し前屈みに

「ぁんっ…やっん…」

葵は咄嗟に裕子の肩を掴むそして、俺はそのまま下から葵を突いた

「ぁんっ…あんっ…やっ…ダメダメ…早いっ早いっ…いっちゃう♡」

「ん〜〜っ…気…気持ちいい〜…」

「あっ…葵っ…そんな持たれかかったら…」

「あぁんダメ…サトシさんっ…早いっいくいっちゃう葵いっちゃうってぇ〜あぁぁいっくっ♡」

「そんな引っ付いたら…葵…おっぱいが…」

葵にもたれ掛かられ、バランスを取れずにオナニーしていた手は俺の頭を掴み耐える

葵がビクビクとする度、その振動は裕子を伝わり俺の頭へと

「はぁ〜はぁ〜はぁ…」

「葵ちゃんいっちゃったやん(笑)」

「…ぅん…」

「じゃぁ次、裕ちゃん乗りたがってるから退いてあげて」

「うん…」

「ぇっ、でも…」

そうだよね〜!この後、彼氏と会ってエッチするんだもん、その前に昨日会ったばかりの男の肉棒を挿れてすぐ会うって、どうかと思うよね〜!

でも、でも、でもでもでもそんなの関係〜ね〜!

彼氏の家に行く前にいくんだもん(笑)

葵が退くと、葵が居た位置に移動する裕子

そしてさっきまで、自分で弄っていた割れ目がチンコの真上に来る様に位置を取り

腰を降そうとしゃがんで行く、まだ彼氏とのエッチでそんなに騎乗位でしていないのか、和式トイレで用を足す様に腰を降ろす

「んっ…ぁっ…はぁ…ぁぁ…んっ…」

勃起しているチンコを優しく掴み自分のまんこへとコスリ付ける裕子

裕子のパイパンまんこへとコスリ付ける度、繋がり伸びるいやらしい糸

繋がったその先をゆっくりと挿入させて行く裕子

「はぁ〜〜っ…んっ…はぁっはぁっ…んん〜〜っ♡はぁはぁ…」

彼氏に無いモノを挿れた喜びを感じているのだろうか?

下まで腰を下ろすが動こうとしない裕子

「サ…サトシさんは動いちゃダメやからねっ…んっ…んっ…あぁんっ…」

裕子は自分で膝を使いゆっくりと上下する

「はぁんっ…はぁ…っ…んんっ♡」

デカチンを根元まで飲み込むとビクビクッと身体を震わせ、陸上で鍛えたお腹に薄っすら腹筋を浮かびあがらせる

「んんっ…や…やっぱりっ…ヤバ…ぃ…このおチンポ…気持ち…ぃぃ…」

「ハハッ、そうなん(笑)昼から彼氏と会うんやろ、そんな事言っていいん(笑)」

「ホンマや!一成君の家また行くんやろ」

「だっ…だって…葵だっていっぱい挿れて…んっ…んっ…ヤッ…ヤバいっ…いっちゃ…うぅっ…ゆう…いっちゃぅ…」

少しスピードを上げ挿入をを繰り返し、お腹を痙攣させ身体を震わしながら

「あぁっ…あぁ…気持ち…ぃぃっ…サトシさんの…オチンポ…気持ちいいっ…ぁっぁっぁっいっ…いっ…いっちゃぅっ…うっっんっ♡ぁっぁぁ〜はぁ〜はぁっ…」

息を整えようと、挿入したまま崩れない様に俺のお腹に手を置き、お尻を俺の股に乗せ何度もビクつく裕子

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