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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】未成熟な身体に強引に巨根を挿入、イヤイヤと首を振るも穴まで誘導する美少女JC!(1/2ページ目)

投稿:2024-05-18 12:38:09

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本文(1/2ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…

前回の話

俺(田中サトシ)22歳はJKの裕子とセフレの関係に裕子の妹、結衣は俺と姉の関係を疑うまだJCの14歳の結衣は俺の口から姉とセフレの様な関係だと言われどんなエッチをしているのかと聞いてくる裕子との激しいエッチの内容を知り股を濡らす、結衣自身もまた流れに身を任せ姉と同じく男に身体を許す事…

俺(田中サトシ)22歳は居酒屋でバイト仲間のJK葵16才(ミニマム巨乳)と身体の関係に

そして葵と親友彼氏持ちの中村裕子(スレンダー美少女)と3Pになり裕子は1人でも俺の部屋へやって来るように

たまたま、妹(結衣)を連れている所を見かけ声をかけ2人は俺の部屋へ、妹は俺を姉裕子の彼氏と勘違い

1度2人は帰るも妹結衣だけが、忘れ物をしたと戻って来る

そして、姉との身体の関係を問われ答えるも、姉がどんなエッチをするのか興味津々

エッチの内容を詳しく教えてあげると14歳の身体は興奮

前回

股を濡らした結衣は俺の巨根を強引に受け挿れ、イキ続ける

二回戦を終え、湯船に浸かりでゆっくりとする

時間が経つにつれまた元気になるチンコ、お湯から顔を出す亀頭を咥えフェラを始めようとする結衣の顔は化粧が落ち14歳の子供の顔に

今回、ここから…

「ん〜…んっ…もうサトシ君の…んっ…カチ…カチ…ん〜っ…」

「あぁ〜〜…いぃ〜…」

一生懸命にしゃぶってくれる結衣の顔は化粧が落ち子供の顔になっている

しかし可愛い少女がチンコを咥える背徳感、ロリで無くても身を任せたくなる

「あぁ…結衣ちゃん…最高…」

「…ん〜…っ…結衣っ…て名前で…呼んで…んっ…んごいっ…」

もう既に姉の裕子どころでは無いぐらいに仕上がっている結衣

「結衣…お姉ちゃんよりいぃ〜…」

「んんと?んれしぃ…ん〜っ…ん〜…っ…」

湯船の水面からニョキッと出るチンコを咥え頭を前後に動かしながら小さな両手いっぱいにチンコ握りシゴいてくれる

直ぐにフル勃起状態になる俺

「いいで、結衣立って」

「ぇっ…ぅんっ…」

結衣はフェラをやめ湯船の中に立つ俺は結衣を壁に押し付け正面からパンパンに勃起したチンコをまだ毛の生え揃わない幼いマンコへ

立ち挿入を試みる

「えっ、ちょっとっサトシ君っ、あんっ♡待っ待って…あっあぁ〜…コッ…コンド…んん〜〜っ♡」

「あぁ〜っ、入ったで…結衣っ…行くでっ!」

俺は結衣の手を掴み身体と一緒に壁に押し付け生挿入

そして結衣を突き上げる

身体の小さな結衣は、つま先立ちで俺の巨根を受け入れる

「あっ…ああっ…うっ…うっ…サ…サトシ君っ…コッ…コンドームッ…ああっ…んっ…」

「結衣が可愛いから我慢出来ひん」

「うっ…うんっ…」

「外…出すからいいやろっ…」

「ぅん…それやったら…」

可愛いと褒めてあげると生挿入も許してくれる結衣

バシャバシャと跳ね上げる湯と同じ様に結衣の身体も突くと同時に持ち上がる

「んんっ…んんっ…うっ…うぅっ…結衣の…中…サトシ君…で…いっぱ…ぃっ…んっ…ぁぁっ…あっ…」

「はぁ…あぁ…っ…あぁ〜…っ…」

俺は結衣を懸命に突きあげる

すると結衣は

「あぁ…ダメッ…くっ…」

その瞬間腰をビクビクッと動かし俺にもたれ掛かる結衣

「はぁ〜…はぁ〜…」

「結衣壁に手ぇ〜ついて」

結衣はシャワーヘッドを片手で握り、もう片手を壁に手をついた

俺はバックから強引とも思われる感じで挿入させる

「ぁんっ…サトシ君?…」

「もうちょっと脚開いてっ!」

「ち…ちょっと…どうした…んっ…急に…あんっ…結衣のおまんこ…もう少し後ろ…」

1度チンコは滑り、結衣が言うように少し後ろに下がり結衣の股の間へと手を持って行き、チンコを掴み入り口に当てがい一気にひと突き

亀頭は入り口を一気にニュルンと通過

「ああぁ〜〜んっ♡…急に…あんっ…サトシ君…ちょっと…荒々ぃって…」

「結衣可愛いから我慢出来ひん」

誉めて喜ぶタイプの結衣はこれで納得する筈

「ぁっ…うん…」

「えっ!強引なの嫌なん?」

「んっ…んっ…いっ…嫌じゃ無い…けど…」

ハハッ!強引なのも好きなお子様の結衣♡

俺は獣の様に結衣の中にズドン、ズドン!とチンコを叩き込む

「あんっ…あんっ…あんっ…あっ…あんっ…すっ…凄いっ…」

バスタブの水面は波立ち、結衣のお尻は波打つ

「んっ…んっ…あぁぁ〜気持ちいい〜♡」

パチン、パチン、パチン!

立ちバックで始めからフルスロット

結衣の狭いマンコの中はまるで真空の様に俺に吸い付き擦れ合う

やっぱりこのまんこヤバい!

まだ3回戦始めたばかりなのに…

俺のチンコはもうイキたいの1択!

自然と腰のスピードも上がる

パン、パン、パン!

「ゔ〜〜〜っ!」

結衣は結衣は下を向き声にならない声を出し耐えている

「はっ…激しっ…サトシ君…激しいっ…ヤッ…ヤバぃ…イッ…クッ…」

「オラッ…イッ…けっ…」

パンパンパンパンパン!

「イクイクイクイクッ♡あぁんっ♡」

いった結衣のお尻にピタッと股を付けてチンコを全挿入させ息を整えラストスパート!

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜・・・俺もいきそぅ〜」

まだ片手でシャワーヘッドを掴みもう片手は壁に手をつきながらビクンビクンとする結衣の脇下に手を入れ羽交締めにしてフィナーレへ

「あ〜いぃ…結衣の中、最高〜あ〜気持ちいぃ〜結衣も気持ちいい?」

「すっ…すっ…凄いっ…結衣っ…こんなに突かれたら…おっ…おかしくなっちゃうっ!」

パンパンパンパンパン!

「おかしくなるほど気持ちいいん?はぁ〜〜っ…ヤバぃっ…結衣いきそっ…あ〜いくっ…いくっ♡」

「あぁ〜〜いいよぉ〜いっていい〜よぉ〜あああイクイクッ…結衣もイッちゃうっ♡…あんっ♡」

ドクンッ!と脈打った瞬間、俺はハッ!とし慌てて羽交締めしていた手を解き結衣から離れた

そして、後ろを向いている結衣のお尻に向けて結衣の愛液たっぷり付いたヌルヌルチンコをシゴキ倒しピュピュッ!と発射

三回戦目という事もあり思った程、出なかった

と、いう事は・・・セーーーフ(笑)!

中出しは無かったはず

そう言う事にしておこう(笑)

発射した精液は結衣の腰辺りに掛かり少し垂れている

それをまた亀頭に擦りつけ、俺の股を叩きつけピンク色へと色づいた幼い尻へと塗りたくり少女のお尻を汚した

そして最後に股の間に挟み脚を閉じさせて前後させる

「ん…っ…ぁぁ…っ…ぁぁっんっ…」

まだ感度が上がったままの結衣は素股をしただけでビクッと身体を痙攣させた

「サトシ君にかけられちゃった(困)結衣のお尻ヌルヌルするっ…」

「もうあんまり出んかったけど、ちゃんと外に出しといたから」

そこはちゃんと中に出してないってアピールしとかないとね(笑)

「ぅん…ありがと…」

素直な結衣は信じてくれる

えっ!んじゃぁ次も勢いで生挿入できちゃう?

いやっ!それは危ないまだ14才の女の子相手に危険過ぎる(怖)

湯を掛け汚したお尻をキレイにするとお尻に引っ付きヌチャヌチャと取れなくなる精子

「えっ!サトシ君の全然取れない…」

「俺が結衣のお尻気に入ってるからちゃう?」

と誤魔化すと素直に

「サトシ君…結衣の事…気にいっちゃったって事?」

「うん、まだまだ結衣の事気持ち良くさせてあげたいもん」

嬉しいそうに結衣は「うん、結衣もこんなに気持ち良い事したの初めて、だからサトシ君も気持ち良くなって!」

そして一応結衣の中をチェック、中指を突っ込み確認

ヨシッ!出てくるカウパーは無い!

「あっぁっぁっ…ちょちょっと…ゃだ…」

結衣は股を閉じクネクネとして、吐息を漏らしている

まだ俺のアソコは反応しないが、吐息とやだっ!と言う声を聞き、結衣をもっともっとイカせたくなって来た

指を動かすとビクン、ビクンと股を閉じ抵抗しながら感じる結衣はチュク、チュクと音をたてている

クネクネしている結衣の腰をガッ!と掴み結衣を手マン

直ぐにチュクチュクという音はクチュクチュ!と更にいやらしい音に変わる

「ぁっ…ぁっ…ハァッ…ダッ…ダメッ!」

「結衣の股って直ぐビチャビチャになるやん(笑)Gスポットって知ってる?」

「…ぁっ…ぅっ…ぅんっ…知って…るっ」

なっ、なに〜〜!

知ってるって事は…14歳の体はもう先生によって、潮を撒き散らかされイカされてしまっているという事か(怒)

じゃあ俺も負けじと結衣をイカさねば!

「知っ…知ってるんや…結衣のGスポットここ?」

「あぁ…ぁぁ…んっ…」

違うみたいだ

「じゃぁここかな?」

「ぁんっ…んっ…ハァ…ッ…」

ここでも無いみたい

「ここ?そろそろ教えてよ〜!」

「んん〜〜〜っ♡」

「全然教えてくれへんやん(笑)けど結衣の身体はとても素直やなぁ(笑)結衣はここがいいねんな!」

クチュチュチュ!

「あっあっ…そっそこっ…あっ…ダメ〜〜ッ!出…出ちゃうっ…出ちゃうっ」

出ちゃうと言う結衣の股は既にピチャピチャ!と潮を水面に撒き散らしていた

「ハハッ!めっちゃっ出すやんオラッいけ〜っ!」

「ぅっぅっぅっいっ…いくっいくいくぅ〜♡」

可愛いJCは股を閉じ腰を引きおさまる事の無い痙攣に身を委ねている

「ふっ(笑)気持ち良かった?」

「…ぅん…」

「もう手ぇビッチャビチャいっぱい出すやん(笑)」

「…あんっ…出ちゃった…」

俺が指を抜き、潮滴る指をペロンと舐めると

「ダッダメ…汚いって…」

「ハハッ、しょっぱっ(笑)」

「もう〜」

そしてビショビショの手で結衣の内腿をペチペチと叩くと手マンをしやすい様に股を開く結衣

俺は黙ってまた結衣の中へ指を挿れ掻き回した

潮を撒き散らす結衣は俺の身体を掴み必死に耐え

「あっ…んんっ…ああぁ…ダメダメダメダメェ〜〜〜〜ッ♡」

俺の体を掴みながらガクンガクンと膝を崩しそうになるも片手で腰をガッチリと掴む俺がそうはさせない

手マンでイッている結衣を容赦無く掻き回し続ける

「ハァ〜〜〜〜ッ!オラァ〜〜ッ!」

クチュチュチュチュ〜〜〜ッ!

「ヤダヤダヤダッ出ちゃうっサトシ君出ちゃうっ!」

「まだ出るやろ…なぁ?」

「ハァあぁっ…出ちゃうっ出ちゃうっあっああ〜〜っ!」

「ほら気持ちいいやろ(笑)ハァ〜〜ッ!」

クチュチュチュチュチュ〜〜〜ッ!

ピチャピチャピチャ!

「ぁっぁっぁっきっ…気持ちぃぃ〜〜あぁぁぁまっまたいっ…ちゃっ…ゔっ♡」

結衣は股をビショビショにしながら俺につかまり立ちしながら子鹿の様にガクガク!

ヒクヒクと完全に膝関節はもう意味を無していない

その結衣をバスタブの淵に座らし、また俺は結衣の内腿をペシペシと叩く

すると既にグッタリの結衣は

「えっ、まだ…」

もう良いよねという顔の結衣に俺はもう一度ペシペシと太ももを叩くと「ぅん」と淵に座った結衣はやっぱり股を開く

そして俺はしゃがみ結衣の潮吹きまんこへしゃぶりつく

「後ろにこけたらあかんで」

そう言うと舐めちゃダメといいながらも俺の頭を掴み自分の股へと俺の頭を掴み押し付け、そして後ろに倒れない様にする結衣

「あんっ♡ダメッ…ハァ〜…んっ…ダメ…だって…結衣いっぱいおしっこ出ちゃったからっ…結衣のお股汚いから…」

俺は結衣の言葉を無視しクンニし続ける

ジュルルルルル〜〜!

「あぁ…あぁ…うっ…くっ…ハァ〜…ッ…いっ…くっ…んんっ♡」

股で俺の顔を挟む様にビクビクと昇天♡

「ハァ〜…ハァ〜…お…おかしく…なっちゃぅ……ょ」

「ハハッ!大丈夫やって(笑)」

「もうっ!ほんとに今日みたいに何回も結衣イッた事ないから!」

それは褒め言葉だよねぇ〜!

ならもっと結衣をそんな事も言えない程いかせてあ〜げよっ(笑)

オシッコまみれの湯を抜き、またシャワーを浴びて部屋へと戻る

他の女の子(みく)の為と思い買っておいた玩具達を出し結衣に使ってあげる

俺はまず結衣にローターを使用する

「えっ、何?」

「今から結衣にお仕置き♡ローター!知ってるやろ?」

「えっ、それがローター?結衣初めて見た」

玩具は初めてなのか!よ〜〜しっ俄然ヤル気が出て来た!

お仕置きだからね、もう結衣いかせていかせていかせまくっちゃおぅ〜!

そしてブィ〜〜〜ン!と震えるローターを乳首から当てるとビクンッ!としたと思うとビンビンに勃つピンク色の乳首

「んん〜っ♡」

ローターを持っている手を懸命に押さえる結衣しかし、俺の手はどんどんと下へと降って行く

お腹から脇腹の方へ持って行くと、感じていりのかこそばいのかわからない反応を見せる結衣

「んっ…ぁっぁっ…んっ…はぁ〜…っ…はぁ〜…っ…」とお腹をヘコヘコと痙攣させる

ふふっ、可愛い!

そして、更に下へ降りて行き遂に結衣の股まで到達し、クリトリスの辺りに押し付けると

「あぁぁ…あぁ…んっ!」と股を跳ね上げる様にビクン、ビクン!とさせローターを持っている俺の手を掴みながらイヤイヤッ!とあどけない顔で首を振る

そんな結衣へ俺はクリへローターを押し付けなが結衣を抱きしめる様にし、ビンビンに勃った乳首に吸い付き甘噛み

「ああぁぁ〜〜ダメ〜〜ッ!くぅ〜〜〜っ!ゔっんっ♡」

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(2020年05月28日)

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