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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】大学生のころの彼女が巨根のおじさんに寝取られた⑦(1/2ページ目)

投稿:2025-01-18 22:09:35

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

大学生のとき、バイト先のスーパーで知り合った彼女を副店長に寝取られた話しです。登場人物俺・大学4年生・・大学1年の時からスーパーの品出しのバイトをしている多分フツメン。彼女・美桜・・大学3年。俺とは違う大学。2年の時から同じスーパーのレジのバイトをしている。今田美桜ににているので美桜とし…

前回の話

前回の続きです。木下は引っ越しとかもろもろで数日戻ってきた。その時に、前のおっぱい最高の女子(もちろん美桜のこと)との新しい動画はないのか聞いたが、さすがにもうないと残念そうに言っていた。俺は、とにかくホッとした。木下が戻ってきたのは土曜日で、俺は学校が休みだったので、昼のシ…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きです。

美桜は坂本と駒田に気付いて、バイブをマンコから抜いて手に持ったまま、壁側に体育座りのようにギュッと小さくなって固まった。

駒田「美桜ちゃんすごいね。俺たちにかまわず続けてよ。邪魔しちゃってごめんね」

駒田と坂本はニヤニヤしながらベッドに座って美桜を見ている。

美桜「いや、あの、なんで?・・いや違うんです・・いや、あの」

美桜はビックリして動けない。

駒田と坂本は美桜の両隣に座り、駒田が美桜の手からバイブを奪った。

美桜はさらにギュッと小さくなるように座ったまま固まっている。

駒田「美桜ちゃんこんなデカいバイブで何してたの?すごいベトベトでエロい匂いしてるよ」

駒田がニヤニヤしながら美桜の顔を覗き込み、バイブを坂本に渡した。

坂本はバイブを自分の顔に近づけた。

坂本「ほんとだ~美桜ちゃんのいい匂いするわ」

駒田が美桜の腕を掴んでベッドの中央のほうへ移動させた。

美桜はギュッと身構えているが、駒田は簡単に美桜を移動させた。

駒田「美桜ちゃんのいたところ湿ってるとかいうレベルじゃないじゃん。びちゃびちゃじゃん。坂本から先にいいぞ」

坂本「良いんすか?あざす。」

坂本は手に持っていたバイブを投げ置いて、全裸になった。

坂本のビンビンのチンポもデカい。どちらかというと長い。そして反り返り方が異常だ。

駒田「あれ?坂本のチンポそんなにデカかったっけ?」

駒田は美桜の後ろから両腕を掴んで、足を伸ばして座っている自分の上に、美桜の上半身を乗せるように仰向けにした。

坂本「わかります?実は3か月前に手術してデカくしたんすよ。」

駒田「マジ?坂本みたいな顔の良いやつがチンポデカかったら俺に勝てるところなくだろうがよ~。反り返りすげえし。形も変えたのか?」

坂本「いやいや、太さは駒田さんに勝てないですよ。なんか手術したらめっちゃ反り返るんですよ。形変わったんじゃなくて、もともとそうだったのが、大きくしたら目立っただけとか医者は言ってましたよ」

美桜は、足はまだギュッと自分の体に寄せているが、特に抵抗はしていない。ガタイの良い駒田の前では抵抗したとしても、女子の力では無駄だろう。美桜は多少は力を入れて抵抗しようとしているかもしれないが、結果は変わらない。

美桜「いや・・やめてください。お願いします。」

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坂本は両手で美桜の足を広げて、ビンビンのチンポを美桜のマンコに擦り付けた。

美桜「ああっ・・やめてくだい・・んんっ・・ああっ・・」

坂本「めっちゃヌルヌルじゃん。エロっ」

駒田は美桜の両腕の手首を美桜の顔の前で、左手だけでがっちり掴んで、右手で美桜の美巨乳を揉みだした。

駒田「すげえなこの乳。神乳だな。」

坂本が美桜の両足を広げた状態でしっかり掴んだまま、ビンビンのチンポを美桜の濡れ濡れマンコに突き刺して、ゆっくり腰を前後に動かし始めた。

坂本「すげぇ。すんなり入りますわ。しかも締め付けてきてすげえ」

美桜「いやぁぁっ・・んんっ・・ああっ・・やめて・・ああっ・・」

駒田「なんだ~。美桜ちゃんもヤリたかったんじゃん。いっぱい楽しもうね。」

駒田は美桜の手首から手を離し、両方の乳首をコリコリと弄っている。

美桜の解放された手に力感はなく、特に抵抗する行動はない。

坂本が腰の動きを、強く、速くしていく。

美桜の美巨乳がブルンブルン揺れだす。

美桜「ああああっ・・ヤバい・・んああああっ」

美桜は素直に大声で喘ぎだした。

坂本「やべえ。もうイキそうかも」

坂本がさらに強く腰を動かす。

駒田「坂本、一発目は中で出せよ。濃いヤツその辺出したら、ベトついて気持ち悪いからな」

美桜「ああああっ・・ヤバい・・ああああああっっっ・・」

美桜が体をビクビクと震わせた。

駒田「あれ~美桜ちゃんイッちゃったのかな~」

坂本が腰の動きを止めた。

坂本も美桜の中に出したようだ。

駒田「二人とも早いな~」

駒田は美桜から離れて全裸になった。

駒田のチンポはビンビンで確かにデカい。反り返りはそこまでではないが、太い。太さだけなら木下級だ。

坂本が美桜から離れて、駒田が美桜の股の間へ移動した。

美桜は特に動かずジッとしている。無表情で心情がわからないが、抵抗する気はあまりなさそうだ。

駒田は、美桜の腰をしっかり掴んで正常位の状態でビンビンのチンポを美桜の濡れ濡れマンコに突き刺した。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・」

駒田「確かにすんなり入るな。もう欲しがってるよな、美桜ちゃん」

駒田がゆっくり腰を動かしながら前傾して、美桜の乳首を舐めている。

美桜「ああああっ・・んああっ・・ああっ・・」

美桜が喘ぎ叫び出した。

坂本が美桜の顔に近づく。

坂本「美桜ちゃんこういうの好きなんだね」

駒田「確かにすげえ締め付けだな。」

駒田は美桜を軽く横に向けて、美桜の片足を持ち上げて、美桜の濡れ濡れマンコにより深く、ビンビンのチンポを突き刺した。松葉崩しの状態だ。

駒田はそのまま、強く腰を前後に動かした。

美桜の美巨乳がブルンブルン揺れている

美桜「ああああっ・・すごい・・ヤバいヤバい・・ああああああっっっ・・」

坂本が、スマホを手に取り、美桜に向けている。

美桜がビクビクと体を震わせた。

駒田は美桜をうつ伏せにして、美桜の腰を持ち上げ、四つん這いにした。

美桜は脱力気味で、四つん這いといっても顔はベッドについている。

駒田はバックから力強く、ビンビンのチンポで美桜の濡れ濡れマンコを何度も突いた。

美桜「んああっ・・ああっ・・またヤバい・・ああああああっっっ・・」

美桜がまたビクビクと体を震わせた。

駒田も美桜の中に出したようだ。

駒田は美桜から離れて、すぐに坂本がそのままバックからビンビンのチンポを、美桜の濡れ濡れマンコに突き刺した。

美桜「んああっ・・ああっ・・ちょっとまって・・ああっ・・」

坂本はすぐに腰のふりを激しくした。

駒田はスマホを美桜に向けている。

駒田「美桜ちゃんこっち向いて~。気持ちいいでしょ~。激しいの好きでしょ~」

美桜は顔をベッドに埋めている。

美桜「んんんっああっ・・ああっ・・またヤバい・・んああああっ」

美桜の体はビクビク震えている。震え続けているようだ。

坂本は美桜からビンビンのチンポを抜いた。

坂本「駒田さん、俺、口で良いすか?」

駒田「坂本は口、好きだなぁ。」

駒田は美桜の体を起こし、後ろから腕を持って、美桜を立ち膝にして、がっちり支えている。

美桜は脱力して、半開きの口からヨダレが垂れている。

坂本は美桜の口にビンビンのチンポをねじ込んだ。

坂本「駒田さんあざす。美桜ちゃん、ちゃんと咥えてね~」

坂本は美桜の頭を掴んで、自分の腰を前後に動かした。

美桜「ん~ん~っ・・んんっ・・」

坂本が美桜の口からチンポを抜いた。

美桜の口の中で出したようだ。

美桜「ゲホゲホっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

美桜は口の中の精子を出したが、かなり少ない。半分以上飲んでしまったようだ。

駒田は、美桜を横に倒して、駒田も横になり、後ろからビンビンのチンポを美桜の濡れ濡れマンコに突き刺した。背面測位の状態だ。

駒田は徐々に激しく腰を動かしていく。

美桜「ああっ・・ああああっ・・ああっ・・ああっ・・」

美桜はただ喘ぐだけだ。喘ぎ叫び過ぎて声が枯れたのか、坂本の精子を飲んだせいか、ボリュームは多少落ちて、少し低い声で喘いでいる。

坂本はブルンブルン揺れている美桜の美巨乳にスマホを向けている。

駒田は激しく美桜を突き続ける。

美桜「ああっまた・・イク・・イクイクっ・・ああああああっっっ・・」

美桜はもう常にビクビク震えていて、いつイッたかわからない。

駒田は腰の動きを止めて、チンポを突き刺したまま美桜を四つん這いにした。

坂本は、美桜の前に座り、ビンビンのチンポを美桜の口に持っていった。

美桜は目の前のチンポをしゃぶりだした。

坂本「美桜ちゃんもう勝手にしゃぶってるじゃん」

駒田はゆっくり腰を回すように動かし、美桜のマンコの奥深くを刺激している。

美桜「んんっ・・んああああっ」

美桜はじゅぼじゅぼと音を立てながら、坂本のちんぽをしゃぶっている。

坂本は美桜の口からチンポを抜いて離れた。

駒田が美桜を仰向けにして、正常位の状態でビンビンのチンポを美桜の濡れ濡れマンコに激しく突き刺しだした。

美桜「ああああっ・・ああああああっっっ・・」

美桜には思考力も体を動かす力もないのか、ただよだれを垂らしながら喘ぐだけだ。

駒田は美桜のマンコからビンビンのチンポを抜き、美桜の美巨乳めがけて射精した。

駒田「美桜ちゃんやべぇな。このおっぱいでこの敏感ボディって俺何発でもイケるわ」

駒田はぐったり仰向けの美桜の口に射精したばかりのチンポをねじ込んだ。

坂本は、美桜の股の間に行き、正常位の状態でビンビンのチンポを美桜のマンコに突き刺した。

駒田は美桜の口からチンポを抜いて離れて、スマホを手に取り、美桜に向けた。

坂本はすぐに腰を激しく動かした。

美桜「ああああっ・・ああああああっっっ・・」

坂本「美桜ちゃんのマンコずっと締め付けすげぇ。意識はだいぶなさそうだけど」

坂本はビンビンのチンポを美桜のマンコから抜き、美桜の美巨乳に向けて射精した。

美桜は仰向けでぐったりしている。

駒田はベッドに転がっているバイブを手に取って、美桜の口に持っていった。

駒田「美桜ちゃん舌出して~。」

美桜は言われるがまま舌をだして、目の前に出されたバイブの先をペロペロと舐めだした。

駒田は美桜の唾液で濡れているバイブを美桜の乳首に押し当てた。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・ああっ・・」

坂本はスマホを美桜に向けている

駒田はバイブを坂本に手渡し、スマホを坂本から受け取った。

坂本は美巨乳を揉みながらバイブを乳首に押し当てている。

坂本「うわ。おっぱい精子でベトベトなんですけど」

駒田「だからバイブ使って弄ってやろうとしたんだろうが~」

駒田は仰向けの美桜の両足を広げビンビンのチンポを美桜の濡れ濡れマンコに突き刺した。

美桜「んああああっ・・ああっ・・」

駒田は右手でスマホを持ち、美桜に向けながら、左手で美桜の腰を持って、腰を動かし始めた。

坂本は美桜の美巨乳を揉みながら、乳首にバイブを押し当てている。

美桜「ああっああっああっ・・んああああっ」

駒田は坂本にスマホを渡して、両手で美桜の腰を掴んで、激しく腰を動かした。

坂本はバイブを投げ置いて、スマホを美桜に向けている。

美桜「ああああっ・・ああああああっっっ・・」

美桜の美巨乳がブルンブルン揺れている。

駒田は美桜のマンコからビンビンのチンポを抜いて、美桜の顔の横に移動して、美桜の顔をめがけて射精した。

美桜の半開きの口、鼻、頬に白い精子が飛び散った。

美桜は荒い息遣いということ以外は特に反応はない。

駒田は坂本からスマホを受け取って、美桜に向けた。

坂本は美桜の両足の間に移動して、美桜の両足を持ってМ字にして、すぐにビンビンのチンポを美桜の濡れ濡れマンコに突き刺した。

坂本はいきなり激しく腰を動かした。

美桜の美巨乳がブルンブルン揺れている。

美桜「ああっ・・ああああああっっっ・・ああっ・・ああああああっっっ・・」

美桜は喘ぎ叫び、体をビクビク震わせる。ただそれだけだ。

駒田は美桜にスマホを向けている。

坂本もビンビンのチンポを抜いて美桜の顔に向けて射精した。

美桜の口の周り中心に精子が飛び散った。

坂本は、半開きの美桜の口に、射精したばかりのチンポをねじ込んだ。

美桜はほとんど動かない。

美桜「んんっ・・んんっ・・」

坂本が美桜の口からチンポを抜いて、ベッドに脱力気味に座った。

駒田は、美桜の足の間に行き、美桜の足をМ字に開き、ビンビンに復活したチンポを美桜のマンコに刺しこんだ。

駒田「俺もう一発ヤッとくわ」

美桜「ああっ・・ああっ・・」

坂本は疲れた表情で美桜を見ている。

駒田は腰を動かし続けた。

美桜「あっ・・あっ・・ああっ・・・・」

美桜の喘ぎ声もかすれてきて、聞こえづらくなってきた。

それでも美巨乳はエロく揺れている。

駒田は美桜の中に出したようだ。

駒田も美桜からチンポ抜いて、疲れた表情で座った。

美桜は仰向けのまま動かない。

駒田「そろそろ終わるか?この後帰るのだるいな」

坂本「予定よりやり過ぎましたよね」

駒田「美桜ちゃんが神過ぎるんだからしょうがねえだろ」

坂本「間違いないですね」

駒田「帰らないと明日の仕事あるからな。途中で風呂入ってこうか」

坂本「さすがにそうすね。全身ベトベトですわ」

坂本と駒田はゆっくり服をきて、帰る準備を始めた。

美桜は動く様子もない。寝ているかもしれない。

駒田は先に出て行った。

坂本「美桜ちゃんバイバイ。」

坂本も出て行った。

しばらく美桜が一人で仰向けに寝てるだけだった。

ようやくスーツ姿の木下が帰ってきた。

お偉いさん方に二次会に誘われ、断れずに、帰ってきたのは12時近くだったとのこと。

もちろん美桜にも、坂本にも、駒田にも連絡はしたが誰も反応がなかったようだ。

木下「美桜ちゃん大丈夫?」

全裸で仰向け、汗と精子とマン汁が乾いた状態、それらの匂い。状況はある程度理解しただろう。

木下は、美桜にタオルケットをかけた。

木下も疲れていたようで、上着だけ脱いで、そのまま床に横になった。

しばらくして木下が起きて、シャワーを浴びに消えた。

木下がシャワーから戻ってくると美桜が目を覚ましたのか、顔だけ木下のほうを見た。

木下「美桜ちゃん大丈夫?起きれるならシャワー浴びた方が良いかも。戻ってくるの遅くなってごめんね」

美桜「ん・・」

美桜も起き上がって、シャワーへ消えた。

木下は全裸のままベッドに腰をかけて、スマホを弄ったりしていた。

美桜がバスタオルを体に巻いた状態で戻ってきた。

木下「美桜ちゃん大丈夫?昨日は・・」

美桜は木下がしゃべっているのも特に聞かず、自分のバスタオルを取って全裸になり、木下の前に膝立ちになった。

木下は美桜の顔をジッと見て固まった。

美桜は木下の巨根に顔を近づけ、パクっと口の中に入れた。

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