成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

不妊治療のアルバイトで、主人の前で人妻を寝取った話(2日目)

投稿:2023-07-26 20:55:44

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆USIFFpA(東京都)
前回の話

僕は不妊治療をする夫婦のために、裏アルバイトを始めた。簡単にいうと、人妻を抱いて妊娠させるのだ。自慢するわけではないが、僕は一流国立大学に通うイケメンで、背も185cmと平均以上だ。しかしこの商売はただ抱けばいいというモノでもない。紳士的にやさしく、しかも子宮の奥まで深く確実に、精子…

僕は翌日に、またその夫婦と不妊治療を行なうことになった。

奥さんの美佳さんは、少し恥ずかしがり屋だったが、これまで出会ったことのないほど可愛く美しい女性だった。

しかも僕のモノをしゃぶるテクニックが、いったいどこで覚えたのかと思うほど普通ではない。

そして最後には、「奥まで突いて」と僕の肉棒を求め、すぐに逝ってしまったのだ。

「それでは今日もよろしくお願いします。ご主人、今日も目隠しされますか?」

彼はすでに股間を大きくしながら、ハイと返答して、自分から目隠しをつけた。

「では始めます。美佳さん、今日はシャワーを浴びずに自分から脱いでもらえますか?」

僕は美佳のオンナの匂いが欲しかったのだ。

「えっ!先生。わたし昨日の夜からそのままで...」

美佳は今朝シャワーを浴びずに来たようだ。

「かまいません。それで受精の確率が上がると聞いたことがあります」

僕は適当なことを言った。

「あっ。はい。それなら・・・。でも変なところ匂わないでくださいね。」

僕は前回のように、美佳へみだらなキスをしたあと、いきなり湿った腋の下の、変なところにしゃぶりついた。

「ああっ。そこは・・ふだん見せないところです・・。変な感じですっ」

美佳は拒否しながら喘いだ。

「美佳・・少し匂ってるよ。美佳の香りがする・・」

と言うと、

「あっ!ダメっ」

と言って、ビクビクっと震えた。

調子に乗った僕は、腋の下から乳首を経由し、わき腹と太ももを通って、足の指先にたどり着いた。

「美佳。足の先、もっと匂うね・・」

僕は美佳にそう言って、1本ずつ、じらすように彼女の足の指先を咥えていった。

「ああっ!そこは汚いの・・・ダメです。今日はムレてるから・・だめだと思います」

僕はかまわず、足の指の股をていねいに舌で舐めた。

かなり刺激的な香りがする。

「あんっ...やめて。そこは・・お願いです。やだっ!ゆびのお股の間が・・・。そこも感じるの・・。」

僕はさらに美香の指のあいだの部分を、左右順番に舐めまわした。

「ああっ!ああっ!ダメ、変な感じよ!初めてです。こんなの初めてーっ!モレちゃうっ!」

美佳は、足の指を舐められただけで潮を吹き、軽くイってしまったようだ。

やはりかなり敏感なカラダだ。

「センセ・・・わたし・・美佳の・・真ん中のトコロ・・お願い。」

僕は美佳にその意味をよく確認してみる。

「美佳さん、どこを言ってますか?真ん中って、美佳さんの足の付け根のことですか?」

「そうよっ!お股のあいだよ。わたしの感じるところっ!早く!おまんこよ。わたしのやらしいおまんこなのーっ!」

自分からおまんこという言葉を絶叫した美佳を見て、僕はまた主人に確認をとった。

「ご主人、また奥さんはこのままでは感じすぎそうですが・・・少しセーブしますか?」

すると美佳が先に叫んだ。

「いやーっあなたっ。許して。わたしもう感じてるの・・・。先生にさわって欲しいのっ。ねえっ、あなた。断らないでーっ!」

美佳はまた、僕にキスをした。

「ああっ。はあっ。唾液がすごく・・こんなすごいの・・わたし感じます。キスが気持ちいいの!お口で逝きそうなの・・」

僕は続いて美佳の乳房を円を描くように軽くさわり、いきなり乳首を軽く押し込んだ。

「ああっ。ダメえっ。先のほう・・気持ちいいわ。もっと・・」

僕はつぎに、美佳の股間のところをM字に大きく開き、目隠しをしている主人の方へ向けた。

「ああっやめて。主人に・・・ねぇあなたっ。拡げられちゃってるの。あなたの方を向いて、おまんこが丸見えなのーっ!ああっーっ」

美佳は突然スイッチが入ったように、またおまんこと叫び、声を上げた。

僕は美佳のおまんこを舌で舐め上げ、何度も吸い上げた。

美佳は電流に触れたように背をそらせ、喘ぎ声が大きくなる。

「ああっそこ。そこなのー!気持ちいいっ。あなた気持ちいいのっ。先生の舌が・・あなたじゃない舌に舐められてるのよーっ!」

美佳は主人に向かって快感を伝え始めた。

「早く、早く挿れてよー。その大きいおちんちん、わたしのおまんこにーっ!」

僕はガマン出来なくなり、そそり立った肉棒を、こんどは彼女の奥まで一気に貫いた。

「太いーっ!おおおっっ。入った。すごいの。ぜんぶ埋まってるわっ。ああっおかしくなる。気持ちいいのーっ!」

僕は美佳の子宮の奥をつつく。

「ああっん。なにこれ。ダメ。そんなとこ。ああっ狂いそうっ。」

「あなたっ。ねぇ。挿れられたわっ。生でよ。あなたと全然違うの。あなたより大きいわ。届くの。あなたじゃ届かないところが気持ちいいのーっ!」

主人を見ると、ズボンの中で出してしまっているようだ。

「ああっ入ってきた。初めての奥よっ。そこはまだ処女なのっ。子宮の中、初めてサレるの。狂う!わたし狂うわっ」

僕ももう限界だ。

スピードを上げ、奥を突きまくる。

「逝きそうです。わたしこのおちんちんで逝っちゃいますっ!ねぇ、許して。あなたっ逝くわ。長いのにイカされる。センセーっ。中に、中でっ!一緒に来てー。ああっああっ。いまよ。あなたーっ!。ヒィー。いまっ!おおおっ!!」

僕が中に出すのと同時に、美佳は大量の潮を吹き、激しい痙攣とともに、一気に絶頂まで上り詰めてしまったのだ。

ベッドで大の字にダランとしてしまった美佳からは、またオンナの強い匂いがたちのぼった。

「ご主人。すみません。奥さんのカラダがあまりにすごくて・・止められませんでした」

そして主人は黙って目隠しを外した。

そして美佳の足の指を舐めた。

そのあと主人は、美佳の股の間に顔をうずめた瞬間に「うっ」とうめいて、またズボンに放出してしまったのだった。

この話の続き

この夫婦への治療も最終日だ。実際には治療ではなく、僕の精子を奥さんに注入するだけの話なのだが、夫婦は僕を信じている。そして夫婦が二人揃って部屋に入って来た。「いよいよ最終日ですね。よろしくお願いします。」と僕が言った途端に、奥さんが主人の横から僕の方へかけ寄り、いきなり腕を組んできた…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:28人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:37人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:2人
合計 91ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]