体験談(約 24 分で読了)
順子 驚愕の事実発覚 そして人妻へ2(1/4ページ目)
投稿:2023-07-07 17:04:17
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
マイページのデータがわからなくなってしまったので、新作として続編を書きます。
以前の作品は"じゅんちゃん"のシリーズがありますので、出来れば全部読んで頂ければ嬉しいですし、今回は前編からの続きなので『順子驚愕の事実発覚そして人妻へ』を検索して読んで頂けたら嬉しいです。
今回この機会で知って読んで頂けた方は、是非コメントお願いします。そのコメントもじゅんちゃんに伝えようと思います。
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さて、前回からの続きです。
旅館の部屋で一人で寝て、朝日が上がる前に目が覚めました。
時間は確か4時すぎくらいだったと思う。
外はまだ薄暗く、山の向こうの空はうっすらと明るくなり始めていた。
ちょっと早く起きすぎたな‥
横にじゅんちゃんが寝ていたら、早速襲うチャンスなんだけど、今じゅんちゃんは旦那の部屋だ。
もしかしたら寝起きエッチ大好きなじゅんちゃんの事だから、この時間でもう旦那とおっぱじめてるかもしれない。
まてよ?寝起きエッチしたあと、俺の部屋に来るって言ってたな‥
いったい何時頃来るのか、明確には言ってなかったし‥
ってかそもそも、何時から寝起きエッチして何時に終わる
なんてあらかじめわかる訳ないしな。
もし二度寝しちゃってもいいように、部屋の鍵を開けておいた。
連絡が来てから来るのか‥いきなり来るのか‥
とりあえずテレビをつけて、特に興味はない通販番組を見て暇を潰していた。
ピロン♪
携帯にじゅんちゃんから連絡がきた。
内容は、この宿の裏山にある無料の立ち寄り湯に一緒に行こうというお誘いだった。
そこは24時間入浴出来る混浴露天風呂らしい。
別々でそこまで行って、入る前の所で待ち合わせをする事になった。
俺はその立ち寄り湯の名称を聞いて、調べて先に行く事にした。
浴衣に一枚羽織って、サンダルで坂を登り始めたのだが、これがなかなかの坂道で、とてもサンダルじゃ無理っぽいと思い、まだ数分しか歩いてないので宿に戻って靴に履き替える事にした。
その宿に戻る道中、一人の女性とすれ違う。
俺と同じ浴衣で髪は金髪。同じ旅館の客っぽい。
ちょっとぽっちゃり体型だけど、浴衣の胸元が浮いてしまうほどの巨乳で、ゆっさゆっさと揺らしながら歩いていた。
「おはようございまぁす」
向こうからペコリと会釈
「あぁ、お、おはようございます」
いきなりなのでちょっと驚きつつもなんとかギリギリ普通に返せた。
すれ違ってからチラッと振り返ると、歩き方や段差の跨ぎ方など、"女性らしい"というよりは"ヤンキー"と言うかなんと言うか
か弱い・かわいい、などの反対側にいる女性な感じだった。
まぁ、その女性の事は特別なんとも思わなかったので、早歩きで部屋に戻って靴に履き替えて、その立ち寄り湯へ急いだ。
早朝のシーンとした温泉街を通り過ぎ、小道を抜け、一本道の坂に差し掛かった所で、前方に歩いてる浴衣姿の女性を発見した。
さっきの人か?
薄暗かったので一瞬そう思ったけど、歩き方ですぐにじゅんちゃんだとわかった。
内股でテクテクと歩き、丸くプリプリなお尻を小刻みに左右させながら
手にはタオルとかを持っているんだろう、両手を胸の前にして脇を締めている後ろ姿は、とてもかわいいし妙にエロかった。
さっきのヤンキー浴衣女は、ガニ股気味で腕をブンブン振って歩き、見える物全てにガン飛ばしてるような目つきだったから
「さっきの人とは大違いだな笑」
思わず小声で独り言が漏れてしまった。
走ってじゅんちゃんに追いついて、色んな所を触りまくったりしたかったけど
こんな人気のない道のりですら別々で歩いて、立ち寄り湯の前で待ち合わせにしたには理由があるんだろう。
万が一、旦那に見られたら‥とか?
なんかのサプライズがあるとか?
とにかく気付かれない距離を保ちつつ、じゅんちゃんの後ろをついて行く事にした。
しばらく歩くと立ち寄り湯の看板が見え、左に矢印が向いている。
歩いてきた小道よりもさらに細い路地へと左折すると、すぐに立ち寄り湯だった。
「あ!来た来た❤️」
胸の前で小さく手を振っているじゅんちゃんがいた
「おはよっ」
坂道を登って来た俺の額には汗が滲んでいたらしく、じゅんちゃんは真っ正面に近寄ってきて
「凄い坂だったね〜ホラ、汗かいてるよ❤︎」
と、持っていたタオルでポンポンと汗を拭いてくれたのだ。
もう、胸が俺の身体に当たるまで数センチくらい近かったので、思わずサッと腕を回して抱き寄せてしまった。
「きゃっ、こ、こらぁ!」
「浴衣姿めっちゃ可愛くてたまらんわ」
「だーめ!さ、入ろっ❤️」
エロモードじゃないのか、やっぱり警戒しているのか、普段のじゅんちゃんだったからこれ以上イタズラはしないで素直に温泉に入る事にした。
「じゃぁ後でね〜」
「はいよ〜」
男女別の脱衣所に入る前に手を振ってから扉を開けた
中に入ると、建物自体は古くてボロい印象。
簡単な棚に服などを入れるカゴが置いてあるだけで、他は何もない。
上の方を見上げると、簡単な梁に屋根を乗せただけのような造りで、隣の女性の脱衣所との仕切りは2m程の高さしか無い。
すっからかんやな。そんなイメージだった。
ちょっと椅子に乗って背伸びすれば女性の脱衣所を覗けるくらいだ。
建物の造りを観察しながら浴衣をササッと脱ぎさり、さっそく温泉への扉を開けようとした時に一つのカゴに目が留まった。
荷物が入ってるカゴがあった。
「あちゃー‥誰かいるのかぁ‥」
誰もいない早朝の露天風呂で、じゅんちゃんを立ちバックでガンガンいじめてやろうと思ってたのに、そうはいかないかもしれないと少しガッカリしながら扉をくぐった。
温泉は手前に屋根のある丸い風呂、右奥と左奥には丸い露天風呂があり、全部がギリギリ繋がっているので、上から見たらミッキーの絵のような形だろうか。
縁にある岩は所々大きいので、浸かってしまえば隣の丸い風呂の方は見えなくなるような感じだった。
先にいるであろう男性は手前の温泉にはいなかったから、奥のどちらかにいるのだろう。
じゅんちゃんが脱衣所から出てくるまで、手前の温泉に浸かって待っている事にした。
キィィィ
脱衣所の扉が開いて誰かが入って来たけど、湯煙が濃くてはっきりと見えない‥が、スタイルとか仕草でじゅんちゃんだとわかった。
コッチコッチ!というジェスチャーで手を上げると、そそくさと掛け湯をして温泉に入って来た。
「どうやら誰か先客がいるみたいよ」
「そうなんだー」
「誰かの浴衣がカゴにあったからさ」
「そうなんだ」
「女性の方はカゴに誰かの浴衣とかあった?」
「あ、うん、あったよ」
「一人?」
「うん」
「じゃぁ夫婦とかカップルとかかね」
「さぁ?どうかね」
そんな会話はどうでもいい〜温泉気持ちいい〜みたいな表情で空を目上げながら、聞いてるのか聞いてないのかわからないくらいの空返事しか返ってこなかった。
一緒に風呂に入って、部屋に戻ってヤるつもりなのかな?ココではヤらない感じだな?
雰囲気を見て、そう察した。
それなら俺も、のんびりと朝風呂と景色を楽しもう!と肩まで浸かり、少し明るくなって来た空を見上げたり、山の緑を眺めたりしてみた。
「いやぁ〜なかなかいい湯だねぇ〜」
「そうだねえ〜」
横に座って浸かってはいるけど、手が届くか届かないかくらいの妙な距離感なのはココではイチャつきませんよってゆー無言のアピールなのかも。
俺はエロモードにならないように、軽く目を瞑って温泉を感じたりして心底リラックスした。
「ゲッホゲホっ」
先に入ってる男性だろう、咳払いした声が聞こえた事により、右奥の方にいるんだとわかった瞬間に
「ねぇ、あっち行こうよ」
と、左奥の露天風呂を指した。
「おう」
確かにここは脱衣所を出てすぐ目の前なので、誰かが入ってきたら必ず通る場所なだけに、ちょっと落ち着かないと言えば落ち着かない。
奥に行きたかったのは山々だったけど、先客が左右どっちにいるかわからなかったし、わざわざチラッと覗いて居たら戻って逆に行く‥ってのも感じ悪いし、もしかしたらすぐ出るかもしれないし、様子を伺ってた感もある。
それが男性の咳払いのおかげでスッと逆側に行ける事になった。
チャプ‥チャプ‥
モモくらいまでの深さのお湯の中を全裸で歩く。
目の前には裸のじゅんちゃんが歩いている。
一応タオルで前は隠してるみたいだけど、俺からはスベスベのケツが丸見え。
抑えようとしても興奮してきてしまう。
手前の丸い風呂の左奥へ続く切れ目に差し掛かった時、右奥の露天風呂がチラッとだけ見えた。
先客は一番奥側にいて、二人して縁岩に腕と顔を乗せ外の景色を見ている後ろ姿だったから、腰くらいまでの背中が見えている感じ。
女性は髪が金髪で、さっきすれ違った若いポッチャリさんだとわかった。
男性はちょっとおじさん?若くはないけど年配でもない‥アラサーかアラフォー?くらいだった。
左奥の露天風呂に着き、俺らも縁岩にもたれかかるように肩まで浸かるように座って、二人してフゥ〜と深く息を吐いて湯を楽しんだ。
「先客のカップルさ、結構歳の差ありそうだったね」
「へぇ?あんな一瞬でわかるの?よく見てるね」
俺は靴に履き替えに戻る時にすれ違った事を話した。
「そうなんだぁ」
それくらいのリアクションだし、特にどうでもいい会話だし、また暫く無言で湯を感じながらリラックス状態になった。
ふと、じゅんちゃんが縁岩の方を向き、岩に肘をつきながら外の景色を眺め出した。
「いい景色だよ〜」
「お、どれどれ」
俺も膝立になって振り返って、外を眺めた。
雲海、とまではいかないが、軽くモヤが掛かってる温泉街が下に見えて山からは温泉が噴き出てる場所があるのか、所々モワモワっと湯煙が上がっていた。
「幻想的だなぁ〜」
ちょっとの間、見惚れていると
じゅんちゃんがササッと俺の真後ろに移動して、後ろからハグをしてきた。
「お?どした?」
「ん、なんでもないよ〜」
なんでもないって‥おっぱいがムニュって背中で潰れているし、ケツんとこには恥骨のコリコリ感もするし
興奮させないでもらいたいのに、回した手で乳首いじり始めてる始末。
「おいおい、勃っちゃうぞぉ?」
「興奮してきちゃう?」
「最初っから抑えるの大変だったんだからな」
「きゃ❤️そうなの?」
スルスルっと片手が下へ移動して、ちんこをツンツンとしてきた。
「あ、半立ちだ❤️」
「こらこら」
むぎゅっと握られ
「半立ちでこんなおっきいって凄いなぁ」
と、しみじみと言ってる声は、耳元で囁くように吐息混じり。
「スイッチ入っちゃうぞ」
俺は最終勧告のように少し怒り口調で伝えた。
「あっちに先客さんいるじゃん」
「だろ?だからやめとくだろ?」
「うん。私はやだ‥」
「‥でも‥」
「やだって言ってる私を犯すってのもいいんじゃない?」
頭の上に大きいビックリマークがピコン!っとなったような気がする。
確かに今まで、ドスケベ変態なじゅんちゃんだから、嫌がられる事も拒否されるような事もなかった。
犯す"ように"激しくすることはあっても、エロモードになってるじゅんちゃんはむしろ迎え入れる事しかしなかったし。
これには急激にムラムラが上がってしまった。
抱きつかれている腕を振り払い、後ろに振り返り、抱きつこうとした瞬間にじゅんちゃんは腕で胸を隠しながら逃げていった。
しゃがんで胸くらいまで湯に浸かったまま歩き出し、右奥と左奥の境目の縁石の方まで逃げるように移動した。
俺は勃起し始めて90°くらいに持ち上がったチンコを丸出しにしてゆっくりゆっくり歩いてじゅんちゃんに向かって行く。
その時右奥の露天風呂が少し見えたのだが、奥の方にいたカップルが見えなかった。
岩で影になっている手前側にいたら見えないのは当たり前だけど、さっきいた奥の方にはいなかったので、もしかしたらもう上がったのかもしれない。
あ、俺は気付かなかったけど、じゅんちゃんはあのカップルが帰ったのが見えたのか?
完全に2人っきりになったから抱きついてきたのか?
そういう事かも??
なんて考えながらじゅんちゃんの目の前まで来た。
じゅんちゃんは片手で両おっぱいをむぎゅっと隠し、もう片手は多分下を隠してるんだろう
そして下を向いて、小さく「ィャ‥」と。
あぁ‥なんか新鮮だぁ‥
さらに近づいて、じゅんちゃんの膝をまたぎ、チンコでおでこをツンっとしてみる
「やだぁ!」
プイっと顔を背ける
俺のS心がくすぐられる
「口でしてよ」
頭を掴んで正面を向かせるが、目も口も力一杯閉じている
「ほら、実は好きだろ?コレ」
なんか、少しイメプレっぽい感じが勝手に出てしまった
まるで始めて会うみたいな感じで。
「イヤッ」
おっぱいを隠していた手で俺の事を押してきた
あらわになった乳首は、もうピンピンに勃っている
「え?イヤな割には乳首勃ってるけど?」
頭を掴んでいた片手を離しておっぱいをむぎゅっと掴む。手のひらのど真ん中にコリッコリの乳首を感じた
「やめて!お願いっ」
今度はそのおっぱいにある俺の手を引き剥がそうとする
離そうと突っ張ってた手がなくなったので、後頭部を手で引き寄せて口の近くにチンコを押し付ける
「んんーっ」
一文字に閉じた口を少し横にずらして、ほうれい線あたりに亀頭をグリグリとする
おっぱいの手を離し、アゴを掴み直して親指を口の中にねじ込んで行った。
「ん‥やうぇて‥」
親指は意外と簡単に口の中に入り、舌を親指でいじりまくった。
「なんだよ、親指舐め回しちゃってさ、エロいじゃん」
「ひがうもん‥にゃめてにゃいも‥ングっ」
俺はいじり回すのはやめて指は動かしてない。真っ直ぐ突っ込んでるだけ。
なのに舌はぐるぐると指を舐め回し、唇も前後に動き出してピチャピチャと音が出始めた。
「おいおい、イヤって言いながら自分から指しゃぶってんじゃん?」
「イヤッ」
舐め始めていたのに、口を離して身体ごと横を向いてしまった。
「ほら、今度はコッチ」
ほっぺにチンコをグリグリとしてみる
「お願い‥やめて‥」
なかなかの名演技だ。ほんとに嫌がってるように見える。
「ほら、大きい声出すと他の客に気付かれるぞ」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃ興奮しました。
ありがとうございます。
「人妻サークル」の方の話も是非続きを読みたいです。
よろしくお願いします。0
返信
2023-07-08 07:43:36
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(2020年05月28日)
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