体験談(約 24 分で読了)
順子 驚愕の事実発覚 そして人妻へ2(3/4ページ目)
投稿:2023-07-07 17:04:17
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「中、すっごい締まってヤバいね‥」
金髪女の手は全然激しく動いてなく、多分指をクイクイしてるのか?
「ぷはっ!あっっあっっ!そこだめっ!」
シャァァァ
すぐ潮を噴き出してしまった。
「あーあ、温泉に潮ぶちまけちゃって悪い子だなぁ」
「はぁ‥はぁ‥ダメっ!ダメっ!逝ったからぁぁぁ」
どうやら手マンはやめてないらしい。
「ヤッバ!指が抜けないくらい締め付けてんじゃん」
じゅんちゃんは俺の肩に両手で掴まり、ケツを突き出して金髪女の手マンを堪能している
「ホラ!お前も見させてもらえよ」
金髪女はじゅんちゃんのケツの方にM男の頭を投げるようにして向けたので、M男は鼻からおまんこにドーンとぶつかった
「いやぁぁっ!」
さすがにビックリしたのか、じゅんちゃんが俺に抱きつくようにM男の顔からケツを遠ざけた。
「あーごめんごめん」
M男の頭を再び掴み、立ちがらせるとチンコがビンビンに勃っていたが、ちょっと小さめ‥細め‥角度も斜め下だった。これがMAXなんだろうな
「あーもう、お前はどんくせぇなぁほんと」
そう言いながらM男のチンコを掴み、ケツを押し付けるように立ちバックで挿れさせようとしてる
「ほら、その子の前でアタシを突いてよ」
M男は腰を掴み、言われるがまま挿入しようとしていた
「挿れるんだ‥」
じゅんちゃんは俺にしがみつくように抱きついていたが、その立ちバックで入れようとしている瞬間をじっと見つめている
「お、向こうもいよいよ合体だな」
俺は同時にコッチも!と思ってるのに、ギュッと力を入れて抱きついてるし、すっごい興味深々に見ている。
「あぁ‥気持ちいい‥ホラ腰ふれよ」
「うぅ‥‥はぁ、はぁ、はぁ」
「入ってる‥よね」
「だな。」
「ちょ、脚抱えて持ち上げて!」
片脚をM男に持ち上げさせて、Y字バランスのようになり、横からガンガン突かれる体位になった
「ねぇ‥ほら、入ってるとこ‥はぁ‥見える?」
M男に言ってるんだと思いきや、金髪女はじゅんちゃんを見つめながら言っていた。
「見える‥入ってる‥」
ゆっくり、ゆっくりと、じゅんちゃんは二人の結合部に引き寄せられるように顔を近付けて行った
まさかそんな行動を取るとは思わなかったから、俺は少し唖然と三人を見ていたけど、じゅんちゃんはとうとうオデコが金髪女の下腹部に付いちゃうくらいに近付いていた。
いや、近付いたというより、顔をくっつけている
「そんな近くで見るんだ?」
「すっご‥」
「あぁ‥もっと見てよ」
自分でおまんこを横に引っ張ってじゅんちゃんに見せつけているようだ
俺からはじゅんちゃんの頭が邪魔でよく見えない。
ふと手前の方を見ると、じゅんちゃんが両手でケツを思いっきり引っ張り、ビラビラもアナルも限界まで広がっているようだった。
「うっわぁ‥自分でそんなに開いちゃって‥」
一歩近付いてみた。
ギンギンに上を向いて反り勃った俺のチンコをケツの割れ目に乗せて、前後に擦りつけてみると
「はぁぁ‥硬いのが‥アナルに擦れる‥」
M男が腰を振ってるから水面がチャプンチャプンとして聞きづらいけど、じゅんちゃんは視覚でもケツでもエロさをどっぷり感じてるようだ。
「アナルヒクヒクじゃん」
擦り付けながら広がったおまんことアナルをチンコを擦って焦らしてみる
「えっ?なにそのチンコ!めっちゃデカっ!」
金髪女は俺のチンコを見て大きさにビックリしてた。
同時にM男もチラチラと見てる
優越感もあり、二人にチンコを見せつけるようにまだ焦らしてみる。
「はぁ‥はぁ‥ホラ、お前小せえんだからもっと腰振って気持ちよくさせろよっ‥はぁっはぁっ」
なんだかんだ、ここにいる全員、視覚的な変態エロさで興奮がかなり高まっている
「はぁん‥はぁっはぁっ‥ね、ねぇ、あの狭いまんこにソレ入るの??」
「ぶちこむとこ、見ててよ」
「いやっ‥見ないで‥」
「あぁぁぁぁっ‥うぅっううっ」
見ないでとか言いながら、ケツは左右に引っ張りっぱなしだ
「パックリ開いてるよ?そんなに欲しいんだ?」
亀頭をゆっくり挿入していく
「はぁっ‥うっわ、マジ入ってく」
「うわぁ‥とろっとろだ」
ぬるぬるっと簡単に入っていく。なのに締まっててカリが擦れて気持ちいい。
「うわぁ‥ほぅら全部入ったよ」
「あぁぁっっっ!すごっっ!おっき‥‥」
「あぁぁぁっ!いくぅぅぅっ!」
「マジヤバっ!ほんとに入って‥っておい!まだ逝くな!」
「いぐぅぅぅぅ」
「あぁっっ!逝くぅぅぅ」
M男は情けなく腰を小刻みにカクカク
じゅんちゃんはズドンと奥まで挿れた瞬間に
二人ほぼ同時に逝ってしまった
向こうは中出し。
「抜くなよ!そのまままだ突いてっ!」
「あぁぁぁ‥ううっ‥」
抜かずにまだ腰を振らせてる
「挿れただけで逝っちゃだめだろー?」
ちょっとぐったりして金髪女にもたれかかっていたから、じゅんちゃんの肩を掴んで引っ張りあげて上半身をのけ反らせた。
「あっ‥あっ‥おっぱいメチャキレイ‥」
のけ反らせたから胸を突き出すようになって、じゅんちゃんのおっぱいを金髪女に向けて見せつけるようになった
「いやぁぁん‥」シャッ‥シャァァァっ
恥ずかしさも興奮も、おまんこの気持ち良さも
色々入り混じったのか、俺は腰をほとんど振ってないのにまた潮を噴き出してる
「あぁーこんなの我慢出来ないって!」
金髪女はY字バランスで上げていた脚を下ろし、立ちバックへと変えてじゅんちゃんと向かいあった。
そして、両手でじゅんちゃんのおっぱいをムギュっと鷲掴み。
「やぁんっっ!」
嫌なら手で隠すなり振り払うなりすればいいのに、さっきからずっと自分のケツを左右に引っ張ったままだった
「女性にそんな揉まれて気持ちいいんだ?」
「いやっ!やだぁっ!」
「すーーっご!なにこれ!ムッニムニじゃん!」
童貞が初めて巨乳を揉みしだくかのように、力加減もせずに両手で乱暴に揉んでいる
揉んでるというより、掴んで揺らしてるような感じ。
そろそろ俺だって逝きたいし、もう焦らすのもコッチが限界。
「手どけろって」
左右に広げてる手が邪魔だったので払いのけ、クビレを思いっきり掴んで腰を激しく突き始めた
パァン、パァン、パァンパァン、パァンパンパンパン
徐々に激しく、ストロークも長めに、深く早く、ハードに突いた
じゅんちゃんは全身を揺らして、前に倒れそうになるも、金髪女がおっぱいを掴みながら支えてるので、二人まとめて吹っ飛ばしそうなくらいに強く突いた
「ヤッバ!こんな激し‥ああっ」
「やぁぁっ!ダメっ!ダメダメダメダメぇーー!」
金髪女は俺のピストンで後ろに押されるような形なので、M男のちんこに押し付けられてるのか、さっきより感じてるようだ
M男は前屈みになりながらも、必死に踏ん張って小刻みに腰を振っている
もう、じゅんちゃんが逝こうが逝きまいが関係なく、激しく突いた。
M男も同じくらい突いてくれたら均衡するのに、相変わらずカクカクと小刻みなので、三人とも吹っ飛ばしそうな勢い。
「ダメぇぇぇ!そんな激しっ‥いやぁぁぁ」
「ちょっ!ヤバイ!ヤバイヤバイ!」
「いぐゔゔゔ‥っっっっ!」
「ヤバイっっ!いっくぅ!」
女性二人が逝った。けど俺はピストンをやめない
「おら、まだだぞ!うぉらぁぁ!!!」
「う‥‥うぅ‥‥」
「はぁ‥はぁ‥」
二人はお互いにハグをするように支えあって、ギリギリ倒れないように耐えている
「も、もう‥また逝くっっ!」
「ダメ‥誰が‥逝っていいって‥言ったよ‥」
ぐったりしてるくせにM男に対する攻めは忘れてない
「うわぁ‥奥当たってやべぇっ!きっもち‥いい‥」
なんかいつもの強烈な締め付けとは違って、おまんこの中がウネウネヒクヒク動いてるように感じた
「ゔぅぅ‥‥うぅっっ、ううーーっ」
もう声にならない吐息のような喘ぎ声しか出てない
「あんなチンコでこんなに‥そりゃ無理‥だよね‥」
金髪女がじゅんちゃんを羨ましがっているのか、耳元で俺のハードピストンの事を言ってる
そんな租チンの小刻みカクカクとは比べんな!と言わんばかりに、激しい腰振りを見せつけるように続けた
「はぁはぁはぁ‥」
M男はどうやら逝ったらしく、チンコを挿れたそのまま金髪女の背中に顔からもたれかかっていた。
こうなったらコッチも中出しだな。
いつもとちょっと違うおまんこの中を角度を変えて気持ちところを探す。
ちょっと上向きの奥が気持ちいいかも
脚をほんの少しだけ前に出し、じゅんちゃんのクビレを引き寄せ、後ろからではなく下から突き上げるようにして激しく突いた
「うわぁ‥ここやばっ‥やべっ‥い、いくっっ」
「すごっ‥‥」
「あぁぁあぁぁぁああああぁぁぁ」
金髪女が俺のピストンに合わせて、ギュッと抱きしめてるじゅんちゃんを上下に揺らす。
俺が激しく腰を振るだけでなく、じゅんちゃんが上から叩きつけるような動きも加わって、もうチンコは爆発寸前
「いくぞっ、いくっいくいくいくっ!」
「あぁぁぁぁっ!」
「すごっ!やばっ!やばっ!ダメぇぇ!」
ドッピュゥーーッ!!!!
ビクッ、ビクッっ
ピシャァァァっ!!
「うぅっ‥プハァ‥はぁはぁはぁ」
「うぐぅ‥‥‥」
「あぁぁぁっ‥」
最高に気持ち良く中出し。
四人とも快楽の限界‥
ゆっくりゆっくり、四人で掴まりあったまま体が沈んでいき、ぐったりと肩まで温泉に浸かって縁岩に寄りかかった
「はぁ‥はぁ‥はぁ‥」
俺は息が切れてるけど、他三人は口をだらしなく開けて寝てるかのように余韻に浸ってる
俺の呼吸が整ってきたころ、金髪女が俺を覗き込んで話しかけてきた
「凄いねアンタ」
「そう?」
「うん、凄いよ。」
「そりゃどーも」
「アタシさ、アンタが逝く時に潮吹いちゃったよ」
あの時のシャァァァはじゅんちゃんじゃなくてお前かよ
「そうなんだ?そっちのチンコで潮吹いたんだね」
「いや、二人のエッチ見てて興奮したから」
「見てるだけで、ってこと?」
「彼女を身体ごと打ちつけたからさ」
あぁ、自分がじゅんちゃんを攻めたって感覚になったからかな、って理解した。
「そっか‥しかしなかなかレアな4Pでしたね」
「まぁ、そうだね‥ってか、スワップしてないから、4Pじゃなくない?見せ合い的な?」
「あぁ‥」
別にどうでもいいんだけどさ。話を合わしただけなのに細かいとこついて‥
そんな事を話していたら、温泉の水面に精子が浮いてきたのが見えた
「うわ、これどっちのだろ」
どっちのでもいいよ。いちいちうるせー女だ。
「俺のじゃない?ホラコッチにもあるし」
金髪女の近くにも漂ってる精子らしきものを手ですくおうとしている
「うわぁーアンタ自分のなんだから外に出しなよ!」
「あ、あぁ‥うん」
上手く手ですくえないので、中腰になってそこらへん一体をバシャバシャと縁岩の外に掻き出していた
「なんか、情けない格好だね」
「え?あぁ‥」
M男に向かってまだ攻めるような言葉を投げつけていた
エッチの時だけじゃなく、普段もSとMの関係なんだろうな‥と思った次の言葉に衝撃が走った。
「奥さんに愛想尽かされないといいね。ねぇ奥さん?」
金髪女はじゅんちゃんの方を向いてそう言った
「ん‥‥」
‥
‥
奥さ‥ん?、、、は?
俺がキョトンとしていると
「あれ?聞いてないの?」
「え?な、なにを?」
「この二人、夫婦。」
じゅんちゃんとM男を指してそう言った。
思わず飛び上がり
「はぁぁぁぁぁぁぁぁっっ????」
俺は少し後退りしながら、次の言葉が全然出てこなかった
「えぇっ?はぁ?えぇっ?」
そんな語彙力ゼロの言葉しか出ない。
「そりゃ今聞いたらビックリするわな」
金髪女はヤレヤレって感じ
じゅんちゃんはもう快楽もひと段落して、心地よく温泉に浸かっている
M男はコッチをチラチラ見ながら
「えへ‥そうなんっす」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃ興奮しました。
ありがとうございます。
「人妻サークル」の方の話も是非続きを読みたいです。
よろしくお願いします。0
返信
2023-07-08 07:43:36
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(2020年05月28日)
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