体験談(約 24 分で読了)
順子 驚愕の事実発覚 そして人妻へ2(2/4ページ目)
投稿:2023-07-07 17:04:17
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
その言葉で観念したのか、丸まっている力が少し緩んだのを見逃さず、顔を無理矢理コッチを向かせて口の正面に亀頭を押し付けた。
「ィャ‥」
口は開けまいと閉じていたが、歯を食いしばっているわけじゃなさそう。
亀頭を押しつければ押しつけただけ口にめり込んでいく。
「んーっ」
次第にめり込んでいくうちに少し歯が当たってきた。
「ほら、口いっぱいに開けろよ。歯を当てんなって」
「んんんーっ」
眉間にグゥっとシワがより、口が少しずつ広がってきた。
本気で目一杯広げないと、中太の俺の竿は入らない。
「ほら、もっとだよ」
グッ、グッとチンコを押し込む。
「ング‥んんーっ」
俺のお腹に手を当てて、これ以上押し込まないでと言わんばかりだが、その手はほぼ力は入っていない。
「口ん中で舌動かして先っぽ舐めてくれよ」
お願いというよりは命令風に。
眉間にシワを寄せて、口を大きく開けて苦しそうに咥え出した。
舌は中で亀頭をぐるんぐるんと舐め回す。
じゅんちゃんのこのテクは絶品だ。
「はぁぁぁ‥そうそう、それ気持ちいいわぁ」
やっとしゃぶり出したので、強引に襲ってる雰囲気を更に出す為に、手ぬぐいでじゅんちゃんの両手を縛り、後ろの縁岩に押し付けた。
ちょうど、アヒル座りをして岩に背中からもたれて、手は縛られて俺に押さえつけられている。
その時、誰かの視線を感じて、ふと右側を見てみると先客の2人が、俺らの左奥の露天風呂の入口辺りにいるではないか。
3Pやら露出やらの経験あるし、なんなら見せたい願望もあるので、ヤッてるのを見られてもヤベッ!って感じではないのだけれど
そこにいるのを知らなかったのに急にいたらビックリはしてしまう。
「ねぇ‥ホラ見てごらんよ、アッチもお楽しみ中みたいよ?」
「ううぅ‥」
湯煙で見にくいけど、向こうは男が岩に立ちながら寄りかかってるように見えた。女が前に座ってしゃぶって‥るのか?
どっちにしても向こうもやってるな。
「なぁ、あっちのカップルもやってるぜ?ホラ」
「ん‥‥」
しゃぶりながらもそっちの方をチラッと見た時
「プハァ!いやっ!」
口を離し、顔を背け、丸出しになったおっぱいを隠そうとしたのか腕を下そうと力が入った。
「こらこら、口離すんじゃないよ」
両腕は頭の上で力を入れてガッチリと押さえつけてたから、背けた顔もそこまで横に向けないらしい
すぐに口に亀頭を押し付けると、また咥え出した。
「ング‥アガガ‥んんっ!‥はぁ‥んーっ!」
なんか、さっきよりしゃぶってるだけで感じてないか?
まぁ、元々ど変態なじゅんちゃんだからね
誰かに見られて興奮しても不思議じゃぁない。
「ねぇ、なにさっきより固くしてんの?変態っ」
「はぁ‥‥うぅっっっ」
「興奮しちゃってんだ?ほんと気持ち悪いっ」
あの金髪女が男のちんこを手でしごいてるのが見えた。
「へぇ‥あっちはM男がS女にやられてるんだ」
「んーっ‥んぐっんぐっんぐーーーっ!」
どうやら口を犯されて感じちゃったのか、じゅんちゃんはしゃぶりながら逝ってしまった。
「ほら、ほら、なに腰ヒクヒク動かしてんだよ!ジッとしてろよ変態!」
「あぁっ!だっ‥はうぅぅっ」
向こうも盛り上がってんじゃん
「口を犯されて逝ってんだ?変態だなぁ」
「はぁ‥はぁ‥違う‥」
「俺逝ってねーからさ、ほら後ろ向いて立てって」
「いやぁっ」
力ずくで身体を持ち上げ、反転させて縁岩に手を付かせた
「うわ、すっげーぬるぬるじゃん」
亀頭をおまんこ入口に当てた瞬間にヌルっとした。
「あんっ、だ、ダメっ」
一応は逃げようとしてる風にはするけど、別にほんとには逃げないでケツはこっちに突き出したままだ。
「う、も、もう‥出るっ出るっ」
「まーだダメ!我慢しろよ!勝手に行くなよ」
チラッと見ると、金髪女は先っぽをしゃぶり始めて、しごいてる手はさらに早くなっていた。
それなのに我慢しろよってひでぇな、そう思った。
「あっ、だ、ダメっ、出ちゃう!御免なさい!出ちゃいますぅぅぅううぅっ!うっ!」
「んっっ!んぐっ‥ゲホッ」
向こうは男が逝って、金髪女は口内発射した精子を縁岩のさらに外に身を乗り出して吐き出しているみたい
「うわぁ‥ほうらヌルヌルのおまんこに入っていくぞ」
「いやぁっっおっきくて入らないから‥」
「は?ホラ、最後まで入ったけど?」
「あうぅぅっっっ!ダメっ!」
「あぁ‥コリコリ当たるな‥」
「いやぁぁっ!見ないでぇっっ」
ふとカップルに目をやると、金髪女が男を縁岩に押さえつけてまたシコってるけど
2人してヒソヒソと話しながらこっちを見ている。
男はウツロな目つきで、女は耳元で何かを囁いていた
「すっげぇみてるぞホラ」
腰を振りながら言ってみる。
見られている事にはとっくに気付いてるんだろう、岩についてる手の腕の間に頭を下げて、二の腕で顔を隠している
「やぁぁん‥見ないで‥ハァ‥ハァ‥」
「なんかすっごい締まってんじゃん」
「違うの‥」
「見られて感じたんだ?」
「感じてな‥いやぁぁっ!」
絶対感じてるし。
早く腰を降ってしまうと勿体無い。
俺は、ゆーっくりとギリギリまで抜いて根元まで押し込むようにピストンをした
「はぁぁっ!おね‥がいっ‥ハァ‥抜い‥てぇぇぇん!」
「腰をヒクヒクさせてんのに何言ってんだよ!興奮してんじゃん!」
「して‥ないっ‥ハァン!‥ダメえっ!」
スローピストンだから油断してたが、じゅんちゃんはいきなり上半身をビクつかせて逝ってしまった。
「もう逝ったんだ?感じてんじゃん。やっぱさ」
「ハァ‥ハァ‥」
「あっ‥やばいっ‥でるっ!」
「あ、こらっ!出すな!」
「ううっ」
ピチャっ‥ピチャっ
コイツ、温泉に発射しやがった
「おいおいおい!なに出してんだよ!」
チンコを握りながら男のケツをパチーンと叩く金髪女。
「ああっ!」
叩かれて気持ちよさそうな男。
正直、M男の気持ちは理解出来ないので、ちょっと引いてしまった。
ゆらゆらと水面に浮いてる精子を、金髪女が両手ですくって外にバシャバシャと出してくれた。
「ふっざけんなよマジで!」
また色んなとこを叩かれているが、それもプレイとして感じているM男。
「あぁっっ!」
見ていると萎えてきそうだったから、じゅんちゃんに集中することにした。
じゅんちゃんの、岩に付いてる両手を後ろに引っ張ってきて、背中で腕をタオルで縛り直す。
そしてアゴに手を回して、顔を上に向けた。
「うぐっ‥うぅっ‥ぐぅぅぅっ」
ちょっと苦しそうだけも感じているのはわかる
背中を反ってるから、じゅんちゃんのおっぱいは前にドーンと突き出されている。
それを多分2人は見ているだろう。
「ホラホラ、おっぱいをガン見されてるよ?」
「うぅぅっっっ‥うがぁぁぁ」
ビクンビクンビクンっっ
また逝ってしまったようだ。
逝ったはいいが、身体がビクンビクンと痙攣するように波打ってるのがいつもより長い気がした。
「そんなに感じたんだ?」
俺はビンビンちんこが真上に向いたまま仁王立ちでじゅんちゃんを見下ろした。
「はあっ‥はぁっ‥凄かった‥」
そう言いながら、こっちを見ずにカップルを見ていた。
「もう、お仕置きが必要だねっ!」
金髪女はちんこを捻り潰すように、力を入れてねじりながら掴んでいる
「こんなギュッてしても感じてんの?変態!」
「はぁぁっ!それ凄いですっ!」
あんなの痛いだけじゃ‥?そう思った時、男はまた果てようしていた
「あぁっ!で、でるっ!」
「こら!我慢しろって‥」
言う間もなく精子が亀頭から垂れてくる
もう、ピュッと飛ぶ力もなく、溢れ出るような感じだった。
「ハァ‥ハァ‥3回‥目?」
じゅんちゃんはM男のちんこを食い入るように見ている
「そんなっ‥見られるとっっ‥うぅっ」
さっきの余韻なのか、また逝ったのか
出した直後なのにまた少しだけ精子が垂れてきた。
「ちょっとぉ!出し過ぎだからっ!」
金髪女は男を叩いたりつねったりして、いじめるように攻めている。
俺はまだ逝ってないから、口でしてもらうかもう一回パンパンするか迷っていると
「ホラ!今度は私のもやれよ」
金髪女は縁岩に寄りかかって片脚を上げて、股間にM男の顔を掴んで近付けた。
俺も合わせようと思って、縁岩に寄りかかって
「ほら、欲しいならしゃぶれって」
向こうと同じ感じで、じゅんちゃんの頭を掴んでちんこに口を持ってきた。
「そちらも相当なMですねぇ」
金髪女がじゅんちゃんを見ながら話しかけてきた。
「そうっすね。そこがまたいいんですよね」
俺と金髪女は縁岩に寄りかかって、少しだけのけ反る感じになって股間を舐めさせている。
4Pで男が二人仁王立ちして、女を二人目の前に座らせてフェラさせるようなシチュエーションはAVなどでは良く見るけど
今は、俺と金髪女が岩に寄り掛かりながら立ち、じゅんちゃんとM男が目の前に座っている。
これってなかなかレアなケースだなぁ‥と少し冷静な自分もいた。
金髪女との距離は3mくらいだろうか?湯煙がモクモクとしているので、ハッキリとは見えないけどどんな感じかはわかる。
「ホラ、舐めさせてもらって嬉しいの?」
「はいっ‥幸せ‥です」
M男が後頭部を掴まれて金髪女のおまんこにグリグリと押し付けられている
その姿を、じゅんちゃんは俺のちんこをしゃぶりながら横目でガン見してるようだった。
「向こうが気になるん?」
俺がそう聞くと、上目遣いでコッチを向き小さく顔を横に振った。
違うんだ?どうにも気になってると思うけど‥
なんかちょっと嫉妬?ヤキモチ?みたいな感情が出てきてしまったので、じゅんちゃんの後頭部を強く抑えて頭を前後させながら腰も振って、強めのイマラチオにした
「ガハっ!んーっ!んがっ‥んがっ‥」
「向こう見て興奮してんの‥お仕置きっ!」
「んがぁぁっ!んんーっ!んぐっんぐっ」
イマラチオを続ける
じゅんちゃんは胸から下は湯に浸かってるようにしゃがんでたんだけど、強めのイマラチオをし出したらだんだんとケツが上がってきて、しまいには脚を伸ばして腰を90°に曲げて背中を反っていた
前に聞いた事があった。
イマラチオをして頭をガンガン前後に振られると、車酔いみたいになっちゃうから、今してるみたいに立って腰から曲げて身体で腰ふりを受け止めるようにすれば頭を振らずに酔わないと。
じゅんちゃんの綺麗な背中。背骨の溝が真っ直ぐで、背筋や肩甲骨が凄いキレイ。
クビレでキュッと締まってまん丸のスベスベなケツが見える。
俺の大好きな背中。それを見ながら口の奥までチンコを押し込むように腰を振るのは最高に興奮するんだ。
「あぁ‥口まんこ最高ぉぉっ」
「ん!んんーっ!がはぁっ」
苦しそうなくせに腰をクネクネしながら感じてる
「ちょっといい?」
そんな最高な場面で金髪女が話しかけてきた。
「え?」
このままイマラチオで口に発射したかったのに、気付いたら金髪女はすぐ近くに来ていた。
「彼女、私もいじめていい?」
Sっ気が刺激されたのか、M男におまんこを舐めさせながら、じゅんちゃんの背中をサワサワと触り出した。
「え?」
俺が答えに困っているのもお構いなしに、じゅんちゃんのケツを自分の方へ引っ張って、パックリ開いたおまんことアナルをチラッと覗き込んだ。
「うっわぁ‥これはエロいねぇ」
少しケツを揉んだりサワサワしたり、勝手に愛撫をし始めてしまった。
なんか嫌な感じもしつつ、それはそれで興奮するような、不思議な感覚。
「んんっ!いやっ!ダメっ!んがっっ」
じゅんちゃんは興奮が増してる?
もうこうなったら4Pだと思って楽しんじゃおうって感じに思えたから
「指、入れてもいいっすよ」
金髪女にそう言ってみると、ニヤッとしたあと
「じゃぁ中をいじめちゃおっかな」
左手はM男の後頭部を押さえつけてるので、右手でゆっくりと周りから攻めて、じゅんちゃんのおまんこに指を挿れたようだった。
「んはぁぁぁっ!」
身体をのけ反って感じ、口からチンコが離れてしまったので、力を入れて頭を掴み直してまた口にチンコをぶち込んだ。
「や‥いやぁぁっ!」
「ほぅら!離しちゃだめだろっ」
背中を丸めたり反ったり、まな板の上で魚が跳ねるようにビクンビクンしながら感じている。
金髪女のテクが凄いのか、口を犯されている事より手マンが気持ちいいのか?
「なんだよ。おまんこが気持ちいいのか?」
「んんーっ!んがぁっっっ」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃ興奮しました。
ありがとうございます。
「人妻サークル」の方の話も是非続きを読みたいです。
よろしくお願いします。0
返信
2023-07-08 07:43:36
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(2020年05月28日)
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