体験談(約 4 分で読了)
全日本リベロ候補の幼き日の悲劇
投稿:2024-11-17 17:38:47
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学生の頃、僕は卒業した中学校でバレーのコーチをしていた。
有力校で特に女子が強く、全国大会を控え、後輩OB2人とともに毎日のように指導をしていた。
晩秋の練習後、後輩と校門を出ようとすると、体育館がまだ灯っているのに気が付き、引き返した。
自主的に居残り練習をしていたのは1年生のリベロ、松井奈央子だった。
とても運動神経が良く、体つきも1年にしては大きめで、なかなかの美形。次期主将候補の即戦力だ。
受け身の練習をしていた。
僕は背後の後輩二人と目を合わせた。
(やるんですね先輩)
(ああ、勿論)
(たまには青臭い女子もいいですよね)
(おう、ま、愉しもう)
我々は日頃、悪いことで結構つるんでいる仲なので、以心伝心だった。
僕らは体育館に入った。流石に緊張した。
我々に気が付いた奈央子は無邪気な表情を浮かべた。
「あ、コーチ、すみません、あと10分で帰ります」
「ああ、いいよ奈央子。もっともっと練習しよう、うひひひ…」
さらに距離を縮めた。
僕らの表情に何かを察知した奈央子は練習をやめ、立ちすくんだ。
「コ、コーチ…、か、帰ります」
奈央子は駆けだした。
「まてよ、奈央子っ!」
3人で追いかけすぐに捕まえて押し倒した。
「きゃあああ!、こないで!」
抵抗し暴れる奈央子。
だが屈強な男3人が相手ではどうにもならない。
僕は先輩特権で最初に奈央子に押しかかった。
手足を二人に掴まれた奈央子は、それでも必死に身体を揺すり抵抗した。
「お願い、コーチ、変なことはしないで!」
「いいことしようぜ、奈央子。お前はもう大人だよ」
青臭い弾力のある体操着姿のままの奈央子の身体に、僕はむしゃぶりついた。
「だめ!、やめて!許して!、わたし未だ何も知らないの!」
清廉な汗の臭いがした。
「そうか、奈央子はまだ処女か。優しくやってやるから、そう喚くなよな」
僕は奈保子を揉みくちゃにした。
乳房はまだ小ぶりだが鍛えてるだけあって弾力があった。
「いや!、いや!、やめて!」
奈央子の抵抗に僕は却って興奮し、奈央子のブルマを引き下ろした。
僕の取り出したモノは、既にいきり立っていた。
「やめて!、それだけは許して!」
僕は委細構わず奈央子の秘部に突撃した。
「ぐああああああっ!痛いっ!」
奈央子は反り返って絶叫した。
奈央子の膣内はきつかった。
僕はゆっくり腰を動かしたが、激しくのたうつ奈央子のせいで僕のモノは急速に締め上げられた。
「ば、馬鹿、暴れるな…う、うおおおおおおおっ!」
僕は暴発して中に出してしまった。
「いやあああああああ…」
状況を理解した奈央子は絶望の声が体育館に響いた。
奈央子の秘部からは大量の精液が溢れ出てきた。太腿は血だらけだった。
号泣する奈央子を見て、さすがにちょっと可哀想に思った。
「うわ、先輩、中出ししっちゃったすか、きたねえ…」
脚を抑えていたほうの後輩が奈央子に押しかかった。
「い、いやああああ…、やめて…」
奈央子の抵抗はか細くなっていた。
その小柄な後輩は、奈央子を傍若無人にあらゆる体位でもののように責め立て、バックから一発、加えて口中に一発、発射して果てた。
「あうううううう…」
惨めに泣き咽ぶ奈央子。
そんないたいけな少女に、次の後輩も容赦がなかった。
激しく奈央子の身体を嬲りながら、言葉責めも加えて凌辱した。
「奈央子、感じてるんじゃないか、あそこから汁がびちゃびちゃ出てきてるで…、淫乱少女やな」
「あうううう…、お願い、もうやめて…」
余程溜まっていたのか、こいつは前から後ろから、そしえ口中へ、計3発も発射した。
「締まりサイコーだぜ、奈央子」
「ううううう…」
身を丸め泣き呻く奈央子。
「先輩、、最後に一発、決めてください」
精液まみれで薄汚れた奈央子の身体は、もはや少々気味が悪かったが、先輩の沽券にかけて突撃した。
「くわあああああ…、もう許して…」
奈央子は抵抗する気力もなくし、僕にされるがままだった。
僕はバックから奈央子の乳房を揉みながら責めあげた。
「はううううう…」
嗚咽して揺れる奈央子の背中が艶めかしかった。
しばらく突いていると膣圧が上がるのを感じ、僕はまた発射した。
「うおおおおっ!」
「くうううううう…」
全てが終わった。
あられもない姿となった奈保子は放心状態で涙を流していた。
さすがに罪悪感が湧きあがってきた。
「すまなかったな、奈央子…、さ、着替えて帰ろう…」
僕は奈保子を介抱しようとしたが、奈央子はむくッと起き上がり、近くにあった脱がされたブルマを僕に投げつけた。
バシッ!
「許さない!、絶対許さない!、学校に言いつけてやる!、うわあああああああ…」
僕らは奈保子の号泣を背後に聞きながら、体育館を出て帰った。
後輩は二人とも、当面中学には近づかないという。
でも僕は奈保子が気になり、翌日も練習に出向いた。
校門で奈央子が僕を待ち伏せていた。緊張した。
奈央子は練習偽(体操着)ではなく、Tシャツに短パンだった。
「な、奈央子…昨日は、すまなかった…余りに奈央子が素敵で、我慢ができなくなって…。ご、ごめんな…」
奈央子はきつい目をしてる。
「コーチ、あの二人はもう学校に来させないで」
「あ、ああ、分かった、そうする。約束する。僕はどうすればいい?…」
奈央子はニコッと笑った。
「まあ、コーチはいいや…。その代わり…」
「その代わり?…」
何でも要求を聞くつもりだ。
「その代わり、体操着代、ちょうだい。洗ったけど精子臭さが取れないんですけどっ!」
「は、はい…」
僕は財布にあった紙幣全て、3万円を奈央子に渡した。
「どーも、コーチ。これからは無理やりはやめてくださいね」
「あ、ああ…」
奈央子はスキップして体育館に消えた。
無理やりじゃなければいい、ということなんだろうか…
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