体験談(約 12 分で読了)
【高評価】23歳、夏、大阪、完璧なハーフに人生狂わされた。(2/2ページ目)
投稿:2023-05-03 20:20:54
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「一目ぼれってやつや。」
恥ずかしそうに笑いました。
「はよ襲ってえな。あかんで草食系は。」
そういって、僕の背中に手をまわし、つぶれた豊満な胸からは早鐘を打つ音が。
僕は夢中で腰を振りました。マイカちゃんの背中に腕を回すと、黒い髪の毛もセットで抱きしめることになり、ツヤのある髪の毛が汗を吸って、僕の腕に絡みついてくる。
下から突き上げると出る
「ん!ん!ん!ん!」
と、言う声に、男としての攻めっ気を刺激されました。大きな白いお尻にめり込むぐらい、強くつきあげつづけ、最後には部屋中に聞こえるような
パンパンパン!!!
という激しい、責め。僕は何回かマイカちゃんを果てさせました。
その時の光景は、いまだに忘れることができません。
目が上ずって腕の中で何度も痙攣して、
「んいぃ~~」
という、よくわからない声を上げてました。
僕は情けなく聞きました。
「はーはー、、な、中に出して良いんだよな?」
「え~。やっぱり出したい?」
マイカちゃんは意地悪に笑います。
「だ、出したい。」
「ごめんな。今日は、ちょっと、無理。赤ちゃんできてまうわ。」
「え。うん、わかった」
心底、がっかりした僕ですが、、、
「あたしと一緒にいてくれたら、いつかさせたげるよ」
と、言うマイカちゃん。
願ってもない申し出。
「お、おれもマイカちゃんと一緒にいたい。マイカちゃ、、、マイカのこと、もっと知りたい」
思い切って、呼び捨てで呼ぶと、子供みたいな笑顔を一瞬見せた後、
「えーよ、じゃあ、最後はこっちにおいで。」
整った顔立ちは、長くて赤い舌をべーと出していて、恋人つなぎを催促してくる。
舌をいったんしまって、僕の目をしっかり見つめながら、マイカの唇はゆっくり
「お。い。で」
と動き、甘く微笑みました。
僕はマイカの白くて長い指に自分の指をからませながら、必死に腰を振りました。
あん、あん、あん、
という、高い声が鼓膜を揺らし、そして中はビックンビックンと激しく陰茎を刺激します。
「あ~、マイカ!でる、でる。」
僕は、ラストスパートに向けて腰を振り、いつもはそんなことがないのですが、尿道をパンパンに腫らしながら、精子が昇ってくるのを感じました。
睾丸が準備運動をしているのが分かります。
きっと、この最高峰の女を妊娠させようと、とびっきりのをよこせと脳が叫んでいるのです。
でも、今回はそれはかなわない。
声を出すのも困難な僕は、マイカに目配せをし、意思をくみ取ったであろうマイカは、
口をあーんと開けました。
「ほひれ(おいで)」
のどの奥が、ヒクヒクヒクと動いてるのが見えました。
僕は必死に引き抜いたそれを、マイカの大きい口にぶち込みました。
その瞬間思いました。
「こっちでよかったあ~!!」
と。
たまりたまった熱いよだれ。波打つ長い舌。亀頭の先っぽをつまんでくる喉奥。
僕は厚かましく亀頭をのどの奥にべったりとくっつかせ、マイカの小さい頭を必死に両手でわしづかみして、
「マイカ!出る」
というと、マイカの喉元はクイ、クイ、クイと3度亀頭をつまみ上げて、それは
「おいで」
と言う動きでした。
無理でした。完璧に果てました。
燃えるような熱い、口の中。
マイカはのどの奥を器用に動かして、わっかを作り、亀頭を何度もキュッキュッと締め上げました。
牛の乳を搾るように、タイミングよく、キュッキュッキュと。
ボッビュ~!!!ボッビュ~~!!
僕は赤ちゃんを作るつもりで、必死に精子を送り込んで、
「うんで、うんで、うんでぇ~!」
と言いながら、お尻の穴をギュ~~~!
と絞めつけながら、必死に絞り出しました。精液は勢いよく出て、それにマイカは、嫌がりもせず、それどころか、喉の輪っかで亀頭の先をギュッと掴みながら、小刻みにヒクヒクヒクヒクと痙攣させてきました。
「うおお…」
僕はついうめき声を上げてしまい、腰をのけぞらせたのですが、マイカは腕を腰に回して、逃がしてくれませんでした。
ヒクヒク攻撃は延々と続いて、金玉の中がすっからかんになったときも、ヒクヒク痙攣してました。
亀頭に輪っかの跡が出来るんじゃないかと思うぐらいです。
最後の方、情けなく
「やめてぇ〜!!」
と、裏声で喘いでしまったのを覚えています。
それでも、逃がしてくれず、最後は精子が空っぽなのに、次を出そうと尿道は情けなく絞り上げる動きを繰り返していました。
やっと、アソコが柔らかくなった時、喉奥から解放されました。でも、マイカはちゅぽっと唇で吸い付いて。
鈴口に細い舌先をあてがい、ツンツンツンとつついてきました。
僕は腰を砕きながら、それでもマイカの頭をがっちりつかんで、体を支えました。
やっとのことでマイカは糸を引きながら、ペニスを離し。舌を根本までベーと出して。
「出たな~。」
と、笑いました。
「やばあ、すごい。。。死ぬ。。。」
そういうと、仰向けになった僕の上に覆いかぶさって。
「エグかったやろ?」
見下すような目線。僕は言葉も出ず、首を縦に振ると
「ゆ~じ~、」
そういって、昇天して力が全く入らない僕に白いほっぺをくっつけて、抱きしめながら、もみくちゃし、しばらくして僕が寝付きそうになったら、やさしく布団をかけて、頭を撫でながら寝かしつけてくれるのでした。
起きたとき。
べろべろに酔った後にしては、さわやかな気持ちで起きれました。
日当たりの悪い路地裏にあるラブホテルでしたが、かえってスズメがたまり場にしていて、それが目覚ましになりました。
マイカがベッドに座っていて
「寝れた?」
僕は、
「うん」
と言い、マイカはいつもの含みある笑顔で
「もう逃がさへんで」
と、言いました。
ギュッと背中に腕をまわして、足も腰に締め付けて。
その力は尋常でなく強く、体の骨がぎちぎちとなるほどです。
マイカの目が笑っていなくて、ちょっと怖かったけれど。
「よ、よろしく」
と言って、頭を撫でました。
汗が乾いて少しばらけたその髪の毛はまた違う感触だったけど、僕は癖になって、何度も撫でました。
マイカは何も言わずに、猫みたいに目をつぶって、それがかわいくてしばらく僕はそうしていました。
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