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体験談(約 49 分で読了)

【評価が高め】大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った10回目 夏休み話3回目(1/4ページ目)

投稿:2023-04-09 03:45:07

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電気科◆FDcUZlI
最初の話

スマホどころか携帯も普及する遥か前、ウィ○○○ズ○5すら発売されていない時代の、俺のK校時代の話し。今も昔も大問題なので全て仮名で書くのと、鮮明な記憶も有れば薄れた記憶も有るので、表現が曖昧な部分はご容赦を。俺・田中信司は工業K校に進学し、その年に超優秀な大学から新卒で普通科目の教員とし…

前回の話

前回の投稿から思い切り時間が空いてしまいました・・・今回はプールバイトではないが、全員仮名で大昔のK3時代の夏休みに俺・田中信司と付き合っていた坂本優美のK校の友達・石川奈津子の初体験Hの相手をした信じられないような出来事。セリフは、優美は「ピンク」#ピンク奈津子は「オレンジ」#オレンジ…

続きの投稿期間がムチャクチャ空いてしまったのですが、今回も俺が大昔K3の夏休みにしたレジャープールの清掃バイトで経験したH話しを思い出しながら書きます。

今回書く俺・田中信司がHした相手は小山望美(2人とも仮名)当時21才になったばかりの人で、今回書く内容の前に1度だけ会った事が有る人だ。

会ったのは前々回に投稿した、同じプールのバイトで知り合った美香とバイト先とは違うレジャープールへ遊びに行き、ついそんな雰囲気になって波の出るプールでHをした時に俺と美香が見かけた、同じくHな事をしていたカップルの女のコ、その人だ。

その時に休憩エリアでソノ女のコから俺が話しかけられて

「家から近いから、俺と美香がバイトしているプールの方へよく行く」

と話したのを聞いたが、後日俺がバイト中に再会した。

前々回投稿した美香との話しの中で凄い美人と書いたが、当時の俺は望美の顔だけを見たら「モ○○カ・○サトにスッゲー似てんな〜」と思っていた。

(今も変わらず綺麗な人だと思うが、俺がK3当時に似ていると感じたのはデビューして2〜3年位のかなり若いモ○○カの姿)

そして全体的に醸し出していた雰囲気を今活躍している芸能人で例えるなら、

マ○イ・アイ○、○ジマ・ア○カ、ヤ○ザ○・ア○、ア○○ナ・○ヤ、サト○・ハル○、ミ○サ○・○レナ

のようなモデル系の背が高くスラリとした美人のイメージ。

(例えを絞りきれない・・・)

望美も例えに挙げた人のように背が高く、171cm超えのスレンダーで‘スラッ’とか‘シュッ’とした印象だったが、脱いだ時に痩せ過ぎな印象は全く無くて出る所は出ているスタイルだった。

今もスリーサイズの数字を覚えているが、88センチFカップの弾力とハリが強くてボリュームの有る美バスト、56センチのクビレがハッキリと分かりクッと引き締まったウエスト、87センチのプルッ・キュッと上がったヒップ、適度に筋肉質で健康的に引き締まりスラッと長い美脚の、しなやかなラインを描く肢体で本当に綺麗だと感じた。

艶々の黒髪は肩甲骨の辺りまで伸ばしていて、綺麗にナチュラル系のメイクをした澄ました表情の時は上品でクールな感じに見える、ネット(当然SNSも)が普及していない当時だとテレビか女性向けのファッション誌じゃないとお目に掛かれないような美人だった。

そんな印象を持っていたから、今回の話とは別のある日に俺は(モ○○カ・○サトにスゲー似ている)と感じていたのを望美に言うと

「何回か言われたこと有るけど、鏡を見ても似てるかどうか自分じゃ分からないし。それに、全然足元にも及ばないから!」

と謙遜していたが「ヤッパ他の人から見ても、似てると思われるんだ」と思ったし、凄い美人なのは間違いなかった。

高校時代まで跳ぶ系の陸上をしていて、卒業してからも健康とスタイル維持の為に週に数日はトレーニングを続けていて、特にバストとヒップアップ、全体のバランスを意識していると話していたのを覚えている。

仕事はデパートの化粧品売り場を担当する店員さんだったから、メイクが上手いのも納得だった。

そして、仕事の特性的に休みになるのは殆どが平日で週末や祝日は滅多に休めないと最初は話していたが、別の仕事も持っていた。

再会したのは俺が園内清掃をしながら歩いていると、向こうからライトブルーの生地にトロピカル系の花柄が少し入ったビキニを着た女の人が歩いてきて、一目で美香と遊びに行ったプールで会った人だと気が付き、

「アッ!お久しぶりです!」

と、声を掛けた。

初対面の時から少し日数が過ぎていたのと、日差しと照り返し対策でプールの清掃バイト中は色の濃いサングラスを掛けていたのに加え、炎天下のなか1日中外を歩くと頭髪の中に熱が籠もるのに嫌気が差して望美との初対面の後、かなり短髪に髪型を変えていたから望美は「誰だよコイツ??」な表情をしていた。

俺がサングラスを外すと、周りにハッキリ聴こえるくらいデカく

「あ〜〜〜、アノ時のHな事してた男の子〜!」

「髪型変わったし、サングラスもしてるから分からなかった〜!」

「いや、思い出してくれて嬉しいっすけど、Hは余計ですって」

「それに、そんなデカイ声で言われると・・・」

「あっ!ゴメン(笑)えっ?なになに?ココでバイトしてたの?」

ホウキとチリトリを持った俺の姿を見て驚いたように言ってきた。

「今年が初めてなんですけど、友達に誘われてやってます」

「今日も彼氏さんと来てるんですか?」

「ううん、今日は平日だし1人で」

「この前、初めて会った時も平日でしたけど・・・?」

「あの時は向こうが休暇を取ってくれて一緒に行ったの。私の仕事って休みになるのは殆ど平日で週末は出勤だから、中々予定が合わないんだ〜」

「あの後もカワイイ彼女さんと仲良くしてる?」

俺は隠す必要も無いよな?と思い、

「ホントは違う人が彼女で、あの子ホントは彼女じゃないんです。ココで監視員のバイトしてる女のコで、バイトを始めてから初めて出会って、その〜、アノ時にお互い勢いでしちゃって・・・」

「今日は午後から部活が有って大学に行ったから、もう帰って居ないですけど」

「エーッ、そうだったの?アハハ、キミは悪いコだね〜」

「絶対呆れた目で見られると思ってました・・・」

「そんなこと無いって!私もノリでHしちゃった事たくさん有るもん(笑)」

「この時期、開放的になるもんね♪」

「確かに俺も開放的になってるかも・・・」

「お姉さんはメチャクチャ美人だから、凄いナンパされますよね?開放的になって付いて行くんすか?」

「それに、こんなスッゴイ美人でスタイルのいい彼女が居る彼氏さんが、マジ羨ましいっす!」

「美人とか褒めてくれて嬉しいけど、持ち上げ過ぎだよ〜♪」

「昔は付いて行った事も沢山あったけど、今はナンパされても付いて行かないよ。ノリでHしたと言っても昔の話しだし、最近は彼氏と会えない時期に知り合いと1回だけね(笑)」

「ところで、油売ってていいの〜?怒られちゃうよ!」

「あっ!そうすっね・・・お邪魔してゴメンナサイ」

見た目がクール系美人だから落ち着いた人だと思っていたが、話すと屈託なく笑い続けるし笑うと目が三日月みたいに細くなって、表情が凄い美人からメチャクチャ可愛いに変化して魅力的だった。

コロコロ変わる表情、メリハリの有るスレンダーなスタイルの良さに惹かれた俺は「この人と超ヤリてぇっ!」と強く思った。

そして、多少時間が過ぎた頃に流れるプール沿いを掃除していたら、後ろの方から結構デカい声で声を掛けられた。

「ねえ〜〜、今日は何時にバイト終わるの〜」

振り返るとプールの流れに乗りながら望美が近付いて来たから、俺も声を張り上げて

「3時で終わりなんで、もう少しです〜」

「終わってヒマならさ〜、お茶しに行こ〜よ〜」

普段からしているもう一つのバイトや他の予定も無い日だったから断る理由も無いし、まさか望美の方から誘われるとは思ってなかったから速攻で浮かれ気分になり、

「モチ、行きまーす!」

そんな感じで、即答したのを覚えている。

俺のバイトが終わったらプールの最寄り駅前で待ち合わせとか話し、午後3時を迎え俺は坂の多い道をチャリを全力で漕いで駅に向かい、大噴出した汗でかなり臭いのを気にしつつ近くのファミレスに入った。

そして、店内では他の男性客やフロアのバイト男が望美をチラチラ見るから、「ヤッパ、この人は他の男から見ても美人なんだ」と改めて感じた。

そして色々と話し始め、名前も知らなかったからお互い名乗り、最初の方で書いた望美の年齢や仕事の話しを聞いて、俺も自分の事を話したものの2人居る彼女の話は年上の香織の事は言えないから、毎度の事ながら同じ学年の優美をベースにして話をした。

望美はデパート勤めの仕事柄なのか普通に話していると21才とは思えない落ち着きだったし、動きと言うか所作が綺麗で「上品だな〜」と感じたのを覚えている。

だが、プールでHする位だから望美と彼氏の2人はチャラいのかと思ったら、少し年上の彼氏はお固い仕事に就いていて長期出張も多く休みが合わないから、会えない時期も多いと話していた。

そんな彼氏は普段あまり冗談も言わないような静かなキャラだが、美香と俺が目撃した時は久々に会って

「珍しく盛り上がって、ついHしちゃった♪」

と三日月の目をして笑っていた。

ただ、望美の方は元々かなり男遊びしていて今の彼氏に出会って落ち着いたとは言ったものの、彼氏に暫く会えず淋しい時期に男友達と酒に酔った勢いで1回Hしたのが上で書いた出来事らしかった。

望美の初体験はC1からC2に上がる春休みに当時付き合っていた1つ先輩の彼氏として、C学生やK校生当時から卒業直後くらいまでは彼氏が居てもナンパされて付いていったり、K校時代はセフレも居たからこの頃までに70〜80人位と経験し、Hは大好きだし性欲も凄く強いと思うと話していた。

(そんなだから、C学もK校も部活に一応は真面目に出ていたものの、競技成績はサッパリだったと自虐的に話していた)

ただ、俺と話しているこの時に付き合っていた彼氏と出会ってからは男遊びしなくなって落ち着いたと、繰り返し念を押すように言われたのを覚えている。

そして徐々にH話しへ移っていった。

「でも、この前はアノ時にまさか見られてるなんて思わなかったよ〜」

「Hしてた時も終わった後もドキドキしてたけど、信司くんと目が合って更にドキドキしちゃったもん!」

「そしたら、俺なんか真っ最中に小山さんと目が合ったんすよ。どうしよ〜って思ったけど、腰の動きは止まらなかった(笑)」

「でも、なんでアノ時に笑顔で手を振ってくれたんすか?」

「あ〜、アレは(頑張って〜)て言う応援。あんな所で普通はしないもん(笑)」

「お互い、普通じゃないっすね!(笑)」

「あ、そっか!私も彼氏も普通じゃないや(笑)」

「ただ、このバイトしてると、ほぼ毎日エロい事してるカップルやハプニングを見ますよ」

俺が「こんなカップル客が、こんなHな事をしてた」とか「ビキニを着た女のコがハシャぎ過ぎて、オッパイを何回もポロリしてた」とか話すと興味津々で聴きながらウケてくれて、三日月の目をした望美の笑顔に俺はメロメロになったのを覚えている。

そして「何とかコノ人を口説き落としたい!」という気持ちがずっと頭に有って

「彼氏さんが超羨ましいです!こんな美人で楽しい人と一緒に居られるんですもん。見た目でもっとクールな人かと思ってたら、話しててメッチャ楽しいし!」

「俺も小山さんのこと全部知りたいっす!」

美人だの羨ましいだの言いながら、こんな感じで何とか口説き落とせないかと必死に話し続けたのを覚えている。

当然、俺が考えている事を望美も見透かしていてニコニコ笑いながら、

「彼女居るんでしょ〜、怒られちゃうよ!」

「もちろんそうなんですけど・・・こんな美人さんと知り合う機会なんて無いし・・・」

「それに、小山さんのHしてる所を見ちゃったら、やっぱりどんな感じか気になって小山さんと凄くHしたいな~って・・・」

「でも、こんな話しばかりで俺の事マジで呆れちゃいますよね・・・」

「持ち上げてくれて嬉しいけどさ〜・・・それにストレートにHしたいって、夏で開放的とか関係なく17の子は1年中盛りだね〜(笑)私も昔はそうだったなぁ〜・・・いや、今もかな?(笑)」

「全然呆れてないから、心配しなくていいよ!」

「まったくも〜、口説くならもう少し雰囲気や言葉のニュアンスとか考えなきゃ〜。口説きたい相手に、そんなストレートにHしたいって言わないよ〜(笑)」

「それに、ギラギラしたガッついた目つきをして、全身からヤリたいオーラもハンパなく出てるし〜(笑)」

「えっ?目とオーラですか・・・」

「目つきもオーラも自分じゃ分かんないけど・・・そうっすね、ナンパとかした事ないから上手い言葉が出て来なくて・・・」

俺はダメか〜と思い、シュンとした気分になったのを覚えている。

「でも、妙にカッコつけた言い方されるよりストレートに言ってくれたから、信司君が私と何をしたいのか良く分かったよ(笑)」

「それに、私も信司君がHしてるトコ見ちゃったしね〜♪ねぇ、彼女やアノ時一緒だった女のコは満足してんの?」

「アノ子(前々回投稿の美香)とはあの後にラブホへ行って何回かHして、俺とするHが大好きになったって言ってくれました」

「あの日の後も何回かHしちゃってます。彼女には黙ってますけど・・・」

「それに、彼女も満足してくれてるとは思います。いつも抜かないまま何回か続けてしてるし、いつもトータルで10数回してもずっと夢中になって抱きついてくれるから、多分・・・」

「え?いつも10回以上してんの?17でも、どんだけ絶倫なのよ・・・」

「4、5回とかで終わっちゃうと‘残ってる感じ’が凄いして、逆にHする前よりムラムラ感が強くなっちゃって・・・ダメな奴ですよね・・・」

「いや全然ダメじゃないって!それにしても、さすが10代の性欲だね〜」

「へぇ~そっか・・・そうなんだ〜。なんか興味が湧いてきたかも・・・だけど浮気を続けて、やっぱり悪い子だ!(笑)」

「私とそんなにHしたい?」

俺はダメだろうと思っていたのと、ヤッパリ遊ばれているなと思っていたからボソボソと

「はい、小山さんとHしたいです・・・」

「え〜〜、肝心な所で声が小さくなる〜?もっと大きくハッキリと!」

望美は話しに夢中なのか、頬を少し膨らませた顔をして大きめな声で言われたが、俺は更に小声で

「いや、ココでHしたいなんてデカい声出したら、小山さんもスッゲェ恥ずかしいと思いますけど・・・」

「あっ!そうだった・・・ファミレスに居るってことすっかり忘れてた(笑)」

「じゃ、表に出たらハッキリ言ってね♪」

望美は俺をイジる状況が楽しいみたいで、三日月の目でニコニコしたままだった。

ファミレスを出て近くのビル裏手に有る外階段の下へ行き、ハッキリ言ったというより言わされた。

「小山さんと本当にHしたいです!お願いします!」

「ハイ、良く言えました!チュッ!」

望美から唇に軽くキスされた。

「エッ!?今のは・・・?」

「答えだよ♪(笑)それと望美って呼んで♪」

「マジ?やった!」

「あ、もうちょっと答えの続きしたいかも・・・」

「もぉ〜、調子に乗って〜(笑)」

三日月の目をしたニコニコ顔で、舌を絡めたキスをしてきてくれた。

望美を抱きしめると凄い細く感じて、力を入れると折れそうな感覚だった。が・・・

「あっ!ママ〜、アノ人たちチューしてる〜」

「ダメッ!見ないの!」

小さい女のコと母親に見られてしまった・・・

俺と望美は即座に離れ、苦笑いして「恥ずかしいね」みたいな会話をしながら近くのラブホへ向かったのを覚えている。

部屋に入り、汗でベトベトの俺は身体を洗いたいと伝え一緒に風呂場へ入った。

暗めにした部屋から照明を点けた明るい風呂場へ入ると、水着姿でスタイルはおおよそ把握していたが何も着ていない姿をハッキリと目にして、最初の方で書いたスレンダースタイルに釘付けになった。

前にも横にもボリュームが有るバストは張りが強くて重力に楽勝していたし、小さい乳首は少し斜め上を向きほんのり淡いブラウンで凄い綺麗な形のバストだと感じた。

クビレが凄いだけじゃなく横から見ると思わず「薄っ!」と言いそうになるウエスト、ソコからヒップにかけての滑らかな曲線、ヒップから伸びる長くスラリとした美脚まで、俺は視線が釘付けになった記憶が有る。

そして、下の毛や他の余分な毛は完全に脱毛してツルスベになっていて凄い綺麗な肌の仕上がりだった。

俺はその姿を見て当然興奮し、風呂場に入った時点で痛いと感じるほどガチガチにペニスが硬くなった。

もちろん望美も気が付いて嬉しそうにニコニコしながら軽く握ってきて、

「アハハッ♪ナニコレ〜♪真上向いて超元気!サオがブッとくてメッチャ硬いし、それに亀頭デカッ!信司の立派だね〜♪」

「ガマン汁も、もうダラダラ出てる!早過ぎだって(笑)」

「だって、望美の裸を見たら速攻でこうなるって!仕方ないじゃん・・・」

「それに、今の時点で痛いくらいまで硬くなってるし・・・ただ、彼女から3段階で硬さが変わる。って、言われた事があって」

そう言って、今の硬さ⇒乳首を愛撫して貰う⇒発射前へと硬さが変わる事を話した。

「へぇ〜、ここからまだ硬くなるの?それは楽しみ〜♪」

ニコやかに言うと、しゃがんで亀頭とカリをペロペロッと軽く舐めてくれたのを覚えている。

「それに、服を着てる時は分からなかったけど、バキバキじゃないけど腹筋も意外と出てて結構筋肉質だったんだ♪」

しゃがんだままの望美が上を見上げて、手で俺の腹を擦りながら嬉しそうに言う表情もスゴく可愛かった。

「あ、まぁ、駅弁や背面駅弁とか彼女を持ち上げる体位も結構してるから、引退したのに部活が現役の時以上に鍛えてる(笑)」

(持ち上げる体位をする為に‘もっとパワーを上げないとダメだ’と思って筋トレしていたから、初めて投稿したK2の時の初体験話しの頃よりも、全体的に筋肉が少し増えたのを自分でも実感していた)

「そうなの!?彼女喜ばせるのに頑張ってるね〜。そしたら、私も後で持ち上げてね♪」

「それとさぁ、17の男子がツルツルにしてるなんて珍しくない?」

「あ、コレは彼女がパイパンにしてて、俺も勧められて手入れしてます。持ち上げるのは勿論やります!下からツンツンします!(笑)」

「へ〜そうなんだ。綺麗なオチンチンはいいよね〜♪」

「じゃ、後でツルチンにツンツンしてもらお〜っと!(笑)」

そして望美は慣れた様子で、ラブホお約束のスケベイスを蛇口の前に置き、ニコやかに

「そしたら、私が洗ってあげるから座って♪」

髪から全身を洗ってもらい股関周りは手に泡をタップリ付けて、背後に回ってスケベイス真ん中の凹み部分を使い尻から前に向けてソフトに洗ってきた。

アナルを優しく撫でるように洗い、前へ進むとアナルとタマの間辺りを触れるか触れないかの絶妙なタッチで洗ってきた。

メチャクチャ気持ち良くて、俺は前屈みになり浴室の壁に手を付いて、思い切り声を上げた。

「ハゥゥッ、ンァ、そ、ソコ、メチャクチャ気持ちいい〜、ウアッ、スゴッ!」

「でしょ〜、ココは‘蟻の門渡り’って言う所で、男も女も気持ちイイんだよ〜」

「フフフ、カワイイ〜♪こんなに反応してくれて嬉しいよ〜♪」

更に手は前へと進みタマを優しく包んだり撫でるように洗ってくれたが、これも凄く気持ち良くて声が出てしまった。

そして望美の手がサオへと到達し、軽い握りで上下に動かし亀頭とカリは泡まみれの指の腹で撫で回してきて、俺は悶絶するような気持ち良さに没頭した。

シャワーを掛ける時は顔の近くへ来ると、お湯が顔に掛からないようにヘッドに手を添えてお湯の勢いを抑えて泡を流してくれて「そう言えば香織も同じようにしてくれるなぁ」と感じていた。

交代して俺が望美を洗う前に、望美はメイクを自分で落としていた。

スッピンになった望美は少しあどけない表情をした美人とカワイイが同居した、やっぱり‘凄い’と思わせる綺麗さだった。

そして俺が髪から身体へと順番に洗っていくが、俺もバストは手にタップリ泡を付けてソフトに撫で回すように洗うと、頭を反らせ腰を捩らせながら

「ハァッ、アァ、アァン」

感じる声を挙げ、ニコニコしながら

「もぉ〜、17でしょ〜、手付きが慣れ過ぎだって〜(笑)でも、気持ちいいよ♪」

「いつも彼女を洗う時にこうすると感じまくるから、望美もかな〜?って」

股を除いて一通り洗ったら、改めて手に泡を大量に付けてスケベイスの真ん中から割れ目を洗い始め、俺も望美の‘蟻の門渡り’を探って指を前後や円を描くように動かしてみた。

「ハァン、アァッ、そう、ソコ、ソコ!アァッ、気持ちいいよ!」

腰の捩り方が更に大きくなり、泡の感触の中からヌルヌルした感触が出てきた。

「ヌルヌルが凄いよ〜、そんなに気持ちいい場所なの?」

「ハァッ、う、うん、気持ちいい〜。アァッ、さっき信司も気持ち良かったでしょ?アァッアンッ、女も同じだよ〜」

一旦、泡を流して望美から出てくるヌルヌルだけで蟻の門渡りやクリを刺激したり、マンコへ指挿れして中を掻き回し続けると、

「ハァッハッ、アァンッ、も、もうダメ!信司、私の前に立って!」

望美の前に立つと、ペニスとタマへシャブリついてきた。

それまで経験した相手の中でも望美の舌は1番長くて、思い切り外へ伸ばすとアゴ先まで届く長さが有った。

そんな長い舌をペニスへ絡みつけるようにしながらネットリと舐め回してくれて、タマは舐め回したり口に含んで吸ったり転がすように舐めてくれた。

そして舐めながら上目遣いで見てくる視線は、もの凄く妖艶な目をしていて更に興奮した。

望美の口調もイヤらしい感じになり

「フフ、信司のチンチン、太くてカリも高いし超〜硬いから、挿れたらどんな感じか楽しみ〜、フフフ♪」

完全にエロい表情になって、フェラは的確に気持ちいい場所を舐めてきた。

連続して押し寄せて来る気持ち良さに、俺は足腰がガクガクしてホルダーに掛けたシャワーヘッドを掴んでいないと立っていられなかったのを覚えている。

俺が「そろそろヤバい」と思い始めた頃に、望美は三日月の目をしたニコニコ顔に戻って、イタズラっぽく

「ね、イキたいんでしょ?でも、ダ〜メ!私も気持ちよくしてくれなきゃ、ヤダ〜」

「ね、チンチン挿れて♪」

立ち上がって風呂場の壁に手を付き、尻を突き出してきた。

ハッキリとクビレた腰にプリッとした尻、そんな姿を見たらもう我慢なんて出来なくて、望美の尻を鷲掴みにして開きアナル丸見え状態の立ちバックでマンコを押し広げるようにズブズブっと挿入した。

「ハアァ、マンコが凄い広がってく〜、それにチンチンが熱いよ〜!」

「信司のチンチン、やっぱりメッチャ太いしスッゴク硬い!」

望美の中は彼女の香織や、前々回の美香と同じ位と思えるかなりの狭さだった。

奥へと挿して行くと全身にゾワゾワッとするような初めての感覚が身体中に走り鳥肌も立って、一番奥まで挿れた時に動いてもいないのにメチャクチャ気持ち良かった。

そして、壁なのか?その向こうに有る筋肉なのか?弾力が凄い強くて、締めてくる感覚と言うより押し広げられたのを強く押し戻すような感覚と、肉壁がペニスに吸い付くように密着する感触が凄く気持ち良かった。

望美の中の壁が動くとペニスが奥へと引き込まれる感覚もして、俺は勝手に「望美が俺を欲しがってる」とか思い込み更に興奮した。

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