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体験談(約 49 分で読了)

【評価が高め】大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った10回目 夏休み話3回目(4/4ページ目)

投稿:2023-04-09 03:45:07

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本文(4/4ページ目)

凄い優しい表情で言われて、安心したのを覚えている。

この後も望美の中でペニスはガチガチに硬いままだったが、休憩もせずにHをし続けて流石に疲れたから、抜かずに動かないままイチャイチャしながら暫く余韻を楽しんだ。

凄い美人だけど笑うと三日月のような目をしてメチャクチャカワイイに変わる望美が、甘えてイチャついてくるのに加えて‘軽く’や‘ギュッ’とか変幻自在の力加減でペニスを締付けてきて、俺を悶絶させてくれる時間は最高だったし望美の人柄と身体の虜になった。

ただ夢中になり過ぎてだいぶ時間が過ぎ、2人とも次の日は仕事だから帰らないとマズイとなった。

ペニスを抜くと長時間挿れたまま大量に中出しをしたからなのか、大きくポッカリ開いたままの望美の下の口からは溢れるようにブヂュッ!ドロドロ〜と大量に逆流してきたのを見て嬉しい気持ちになった。

この当時から女のコが俺の身体だけじゃなく、出した体液まで全て受け入れてくれたと思うと幸福感が感じられて、逆流する場面を見るのが大好きだ。

「ホント、もの凄い量が出たね〜(笑)これだけ中に出してくれると、私もマジで嬉しい〜」

望美が満面の笑みで言ってくれて、俺も嬉しかった。

そして、俺のサオには望美の愛液や精子が混じった白いのが纏わり付いていたが、

「仰向けになって!綺麗にするから!」

望美の言うまま仰向けに寝ると、パクリとペニスを咥えてきて、今まで経験した事の無い‘お掃除フェラ’を初めてしてもらった。

「この日最後だから」と言って容赦無く咥え舐めてきて、的確に弱い所を責め立ててきて瞬く間に射精感が襲ってきた。

「アァッ、ハウッ、の、望美、アゥッ、出ちゃうって!」

望美は咥えつつも目は嬉しそうにニコニコしながら

「いいよ〜、ジュル、ジュル、ジュポ、お口に出して!」

俺はアレだけ何回も大量発射したのにガマン出来なくなり、望美の口の中へ発射した。

そして口を開けて白濁した液体を舌の上で転がすようにするのを俺に見せたら、お願いしていないのに‘ゴクン’と飲んでくれた。

「ホント、何回でも良く出るけど、流石に量が減ったね。でもさ、出る量も今までで1番だよ(笑)」

「出す度に‘信司が入ってきた〜’って感じられて、私も幸福感が最高になるの!お口にもイッパイ出してくれるのは今言ったとおりさ、ホントに嬉しいから心配要らないよ♪」

「でも、お願いしてないのに飲んでくれるなんて思わなかった・・・」

「お客さんや昔ナンパされてHした男がフェラで出したとしても飲まないよ(笑)」

「信司は彼氏になったんだから♪」

「彼女も飲んだ後に‘嬉しい’って言ってくれるけど、望美はイヤじゃないの?」

「大好きな相手のなら、嬉しいし全部欲しいに決まってるじゃない!信司、精子が汚いとか思ってるんでしょ?」

「あ、まぁ、チョットそう思ってる・・・」

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「それは違うって!ホントに好きな相手なら、欲しいって思うの」

「だって、それで女のコは妊娠して好きな人の赤ちゃん産むんだよ。汚いなんて思わないし、欲しいって思うよ♪」

ニコニコしながらも、強めの口調で言われたのを覚えている。

そして、最後は風呂場で洗い合ったが、また2人の気持ちと身体が盛り上がってしまい浴槽に手をつかせた立ちバックで1回Hしたが、挿入して腰を振りつつ俺はある事の我慢の限界が来た。

「望美ゴメン、1回抜いていい?ずっとオシッコ我慢してたけど、もう無理・・・トイレ行きたい」

「アッ、そうだよね!信司、ホテルに来てから1回もトイレ行ってないね。お風呂場だし、このまま中に出していいよ!」

「ヘッ?挿れたまま望美の中に?」

「ウン、いいよ!今日の私は何回も信司に掛けちゃったしね(笑)」

「こんなことシタ事無いけど、なんか面白そうだから、中でオシッコ出してみて(笑)」

もう俺は本当に我慢の限界で、言葉を返す事もなくダムが決壊した。

「ファァ〜、なんか中が生温かい感じがする〜。ハァ〜コレ、絶対にクセになる〜」

「俺もコノ感覚は、ハア〜〜、なんかクセになりそ〜」

相当な時間我慢していたから、マンコとペニスの僅かな隙間から長い時間ジョロジョロと流れ出てくるのが見えて、俺も妙に興奮をしたのを覚えている。

コレで、お互い変態プレイ?に目覚めてこの後から望美と会ってHする時は同じ事をしたり、望美の口に出して飲んでもらうのが定番になった。

(俺もクンニや手マンで望美が潮を吹いたら口で受け止めて飲むようになった。ただ、決して美味しいとは思えなかったが、Hしている最中は興奮していて気にする事も無かった)

そして、改めて腰を振り始めて、最後も目一杯奥へ押し付けて発射した。

抜いて綺麗に洗ったあと、望美は俺のタマを下から手で押し上げるようにして、

「ウン、かなり軽くなった(笑)」

「マジ?分かるもん?」

「分かるよ〜、一番最初に洗った時に重さ確かめてるもん。アレだけイッパイ出したから軽くなってるよ♪」

「お店でベテランのお姉さんに教えて貰って、お客さんが来た時と帰る時に確かめるのがクセになっちゃってるの(笑)」

「軽くなったのを確かめて‘空っぽになったな’って思えると嬉しくて〜♪」

そして、この日はラブホを出た後、望美から抱きついてきて長いキスと俺の目を見つめながら「大好き」「愛してる」を繰り返し言われ、俺の身体は反応して元気に復活してしまった。

だが、2人とも本当に名残惜しかったが、この日は時間切れで「じゃあね!」となった。

(結局、尻側の少し伸びた毛は2人ともスッカリ忘れてしまい、後日家で自分で手入れした)

そしてほんの少しだけ日は進んで、上で書いた望美の部屋に招かれた2回目に会った時だ。

最初にシャワーを浴びたが、望美の家に有るのは普通の風呂場用イスだから、上で書いたような尻の下から前に手を進める洗い方は出来なかった。

だが、望美は俺に新たなペニスの洗い方?イジリ方?を繰り出してきた。

身体を洗う時点で俺は何時もの如く既にフル勃起していて、望美は背後へ回り両側から回し込むように泡をタップリ付けた両手の人差し指を使って、カリがサオの裏側の真ん中の合流するポイントへ沿わせるようにV字に動かしてきた。

(古いけど有名なギャグで例えるなら、カリの裏側を使って人差し指1本のコ○ネチをされている状態)

泡の滑りを使って絶妙な触れ加減で指を動かしてくれて、メチャクチャ気持ち良かった。

そして、望美は更に違う指技を繰り出してきた。

やはり泡をタップリ付けて親指と中指をC字形、視力検査で使われてるアノマークのようにしてカリを包むようにシコってきた。

サオの方には一切動いて行かず、カリの一点集中でカリコキをしてきた。

「ヤバィー、メッチャゾワゾワ来る!超気持ちいい!」

「でしょ〜♪この前Hした後にコレもしてあげたら、信司喜ぶだろうなぁって思ったの!信司はカリが高いからやり甲斐が有るよ(笑)」

悶えながら指技に没入してると、背後に居る望美からイヤらしい口調で聞かれた。

「ねぇ、いつも自分でシテる時ってどんな感じでしてるの?」

「ハァッ!ウゥッ!自分でスル時はサオだけシゴいてるぅ」

「そうなの〜、メチャエロなのに自分でスルのはオーソドックスなんだね〜。フゥ〜」

変わらずエロい口調で言われて、耳元に息を吹きかけられてゾクッとしたのを覚えている。

そして、刺激を強めようとして望美は指の輪を少しだけ絞ってきた。

最初は気持ち良さが増したが、泡の滑りが有ってもカリがヒリヒリする感覚が強くなってきた。

「の、望美、凄いヒリヒリしてきた・・・最初の感じに戻して」

「アッ!チョット刺激強くしようと思ったんだけど痛かったね、ゴメン・・・」

「だ、大丈夫。ね、このまま出したい」

「うん、いいよ。気持ち良くなってイッパイ出して♪」

望美はそのまま一定のリズムでカリコキを続け、射精感が高まり上を向いたペニスから白いのが一気に噴出した。

「凄〜い!なんか噴火するみたいに出てきた〜♪」

俺も出る瞬間を凝視していたから、

「俺もビックリした!こんなに勢いよく出るなんて思わなかった!」

「やっぱり信司は若いね〜。手が精子まみれ(笑)」

「全部舐めたいけど、泡も付いてるからゴメン無理」

「いや、いいって。シャワーで流そ」

泡と精子を流したら2人とももう止まらず、挿入して風呂場で2、3回続けて望美の奥に発射したのを覚えている。

風呂場から出て部屋に戻った後も当然ハメていたが、腰を動かすと言うよりズッポリと繋がってイチャついて楽しんでいた。

その最中に望美から

「信司ってさ、夏休み中は毎日プールのバイトに出てるんだよね?」

と聞かれた。

「出てるよ、基本的に休みないもん」

(今じゃ考えられないが週7出勤で、自己都合の休み以外だと朝から本降りの雨だったら休みになった)

すると望美はニヤッとして

「そっか、いい事思いついちゃった♪」

「ナニナニ、いい事って?」

「今はナイショ!」

結局この時は何を思いついたのか教えて貰えなかった。

そして別の日に望美と電話で話していた時、「この日にプールへ行くから」と言われた。

言われた日は黒のビキニを着た望美がやって来た。

上は隠す布地が小さくはないのに内と外の両側と下にハミ出すバストの曲線美とか、改めて望美の水着姿を改めて見て「メッチャスタイルいいよな〜」と思ったし、俺の彼女になったのが信じられないとも思った。

だが、この時は1人ではなくて、俺と美香がHした時に見たアノ彼氏と一緒だった。

トイレに行くフリをした望美が俺に近づいて来て、ひとこと言われた。

「1時頃になったら、波の出るプール近くに来て」

昼休みを少し早めに切り上げて、ほうきとチリトリを持って掃除しつつ波の出るプールへ一目散に向かうと、ちょうど望美と彼氏もやって来た。

望美は俺の姿を確認して彼氏にバレないように小さく手を振り軽く頷いた。

そして、二人は胸の高さ辺りの深さの所まで進んで、彼氏は望美の後ろに密着した。

ご想像の通り、立ちバックでヤリ始めて望美は波で顔に水が掛かるのも気にせず下を向いて時折手を口に当てて声を我慢していた。

俺は美香とHしながら見た時のリプレー状態に釘付けになったが、清掃バイトだと一箇所に立ち止まる訳にもいかないから、遠すぎず近すぎずの範囲を歩き回りながら結構ガン見したのを覚えている。

ただ、二人の周りに居た人達は遊ぶのに夢中で、望美たちがしている事に全然気が付いていない様子だった。

そして、事が終わり二人は波のプールから上がって行ったが、望美が小さく俺を手招きして付いて来るように合図されたから、掃除しつつ多少離れて後を歩いて行った。

休憩エリアに着くと二人は何か話をして、彼氏は自分達のスペースに横になりタオルを顔に掛けて寝てしまった。

すると望美は少し離れた場所に居た俺の所にやって来て、楽しそうに

「見てた?」

「見てました!」

ワザとらしく不機嫌な感じで答えたが、俺が興奮してたのを望美はお見通しだった。

「も〜、ワザとらしく不機嫌になって〜。興奮したんでしょ?(笑)」

「エッ?まぁ興奮した。コレが言ってた、いい事なの?」

「そ、もう1人の彼氏に見られながらHしたら興奮するな〜って(笑)」

「マジかよ・・・」

「てか、洗わないと垂れてこない?それに、早く戻らないと彼氏さん心配するでしょ?」

「平気平気、◎◎は昨日も仕事が忙しくて家に着いた時には日付けが変わってたみたい。で、超眠いのを無理矢理連れて来て、いまHをし終わって爆睡状態だから」

「それと、垂れる心配は要らないよ。いい事はまだ続きが有るの♪」

「ね、何処か人の来ないような場所は無いの?」

「有るけど、どうすんの?」

「まだナイショ、早く連れてってよ〜。じゃないとマジで垂れてきちゃう(笑)」

お客さんどころか従業員さえも普段は近付かない一画に向かって歩き始めたが、望美が何を考えているか薄々気がついたし妙に期待が膨らんだ。

そして、その場所に着くと

「ね、信司、勃ってる?それに、余り時間無いよね?」

「まぁ、時間は無いかな。居ないのがバレたらメッチャ怒られるし」

「チンチンは半勃ち(笑)でも、速攻で勃つから(笑)」

望美は楽しそうな顔をして

「そうだよね〜、一瞬だよね〜(笑)」

そんな会話をしながらも望美は俺のズボンのベルトとボタンを外しファスナーを下げる動きをしていた。

ズボンはパンツもろとも下げてきて、一気に半勃ちペニスを咥えてきた。

当然、俺のは速攻で反応して痛い位のガチガチ状態になった。

「早っ!さすが!じゃあ、挿れて♪」

望美に言われるままショーツの股部分をずらすと、黒い生地の裏側にトロッとした白い液体が付いていた。

「やっぱ垂れてんじゃん(笑)」

「そりゃ歩いてきたらギュッとしてても出ちゃうって(笑)」

「ねぇ早くぅ、信司のも挿れてイッパイ出してさ、◎◎のと混ぜてよ〜」

「も〜、ヤリマンだなぁ〜(笑)」

「そ、ヤリチン・鉄チン男に口説き落とされたヤリマン・鉄マン女(笑)」

そして、俺も立ちバックで精子まみれの中へ挿入していったが、何度挿れても望美のマンコはゾワゾワッとして鳥肌が立つ気持ち良さだった。

この時は流石に時間が無いから、細かい事は考えずガンガン腰を振った。

「ハッ、アッ、ウッウッ、アンッ」

人の多い所から離れた場所だけど望美は必死に声を出すのを堪えていたが、お構いなしに腰を振り続けて速攻で1発発射した。

それで抜こうとしたが、望美はギュッと締付けてきて抜けないようにして

「まだ終わりじゃダメ〜!あと1、2回して♪」

そうリクエストされて、更に2回速攻で一番奥に押し付けて発射した。

「ハァハァ、気持ち良かったし、こんな場所でしたから興奮した〜」

「俺も興奮した〜。でも、3回しただけじゃムラムラが止まらない(笑)」

「絶倫・信司はそうだよね〜(笑)でも、仕事に戻らないとね」

「私も洗いに行かないとだけど、ココってシャワーまで遠いから、歩いてる内に絶対垂れそう(笑)」

こうして、俺は秀男や他のバイト同僚と責任者に、望美は彼氏にバレずにHして戻る事が出来た。

(余談だがこの日の夜は美香と会う(ヤル)約束をしていたから、激狭・激締マンコに俺の中に残ったムラムラを全て絞り取ってもらった)

こんな感じで望美と付き合える事になったし、望美とは長〜い付き合いになる。

但し、この夏休み事点では香織と優美に話していない。

香織はこの時点でも付き合っていた年上彼氏に対して、優美も同級生彼氏と付き合っていた時期に、それぞれ俺の存在は話さなかったから、俺も「話さない方がいい」と思ったからだ。

(色々とはぐらかしていたものの、いずれは望美の事だけじゃなく諸々を話す事になったが・・・)

望美との夏休み話しはコレで終わり。

この夏休み以降にも望美と印象に残っているHをしているので、それは別の機会に。

次の投稿もまたプールバイトで経験した、違う相手とのH話しを書かせてもらいます。

読んで頂いてありがとうございした。

-終わり-
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