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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ⑤(2/2ページ目)

投稿:2023-04-10 11:53:51

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本文(2/2ページ目)

「何が凄いの?」

しおり「Aさんの…おちんちん…」

「生でイカされる妄想とかしてたでしょ?」

目を横に逸らしながらコクっと頷く。

「俺も生で中出しする妄想いつもしてるよ」

正常位で腰を掴んでパンパンと音を鳴らしながら彼女におかず報告をする。

しおり「あっあっいやぁっ!今日は外に…あっはっお願いっ…」

「今日危ない日?」

涙目で首を縦に振る彼女。

パンパンパンパン……

「はぁっ…じゃあゴム着けた方がいい?」

しおり「あんっ…あんっあっ、どっちでもお!」

「言いなよちゃんと!生の方がいいって!Aさんの生チンコが1番気持ち良いって!」

パァンパァンパァンパァン!

腰を自分の太ももに乗せて彼女の奥をさらに激しく攻めたて、強めの口調で彼女に問いかける。

しおり「ひいっ!ひぃんっはいっ!Aさんのおちんちんがいもちぃぃぃぇすっ!」

パァンパァンパァン!

彼女の浴衣の通った右手は後ろの枕がちぎれそうになるくらい強く握りしめ、左手はグーの手で口当たりを押さえている。

しおり「ひっぃんあぁっも無理!むっりぃ…あぁぁぁイッちゃいそ…ほっ!」

彼女の、ほっ!で笑いそうになったが、そんな込み上げた笑いを打ち消すかのように彼女の腰はまたもや激しく上下し、中のきつい締め上げに虜になった。

しおり「はっはっはぁ…はは…気持ち良い…」

いつの日からか彼女は壊れてしまったらしい。壊した当の本人は俺だ。

ドロドロに愛液をまとったチンコを抜くと、彼女のおまんこ周りの浴衣はびっしょびしょになっており、このまま外を出歩いたらお漏らしした子と勘違いされるだろう。

いや、勘違いではなくほぼ事実か。

静かになったベッドの上で前だけ裸にさせられた彼女を抱え起こし、騎乗位するように指示をする。

ビンビンに上を向くチンコを愛でるように彼女は見た後、マンコに入口に当てがってそのまま挿入した。

しおり「っはぁぁぁぁ……」

口を半開きにして甘い吐息を吐きながらチンコの感触を堪能する彼女。

なかなか動かないので彼女の腰を掴み、前後にグラインドして脱ぎかけの浴衣と下着を着けておっぱい丸出しの彼女の喘ぐ姿を下から楽しむ。

しおり「はぁっんっんん…ぁぁきもちぃ…」

「生って素晴らしい…」

しおり「んっんんっ」

「上下に動かして欲しいなしおりちゃん」

正座のままだったしおりちゃんは膝を立ててがに股に座り、俺の脇腹近くのベッドに両手を置いて腰を振った。

しおり「はっはっはぁっあぁん…きもちぃぃ」

両手を頭の上に回してくつろぐ俺の上で彼女は夢中になりながら腰を振った。

だんだん彼女は前傾姿勢になり、重力で大きく垂れ下がったおっぱいをぶるんぶるん揺らしながら激しく腰を振る姿に笑いすら込み上げてくる。

目の前で揺れるおっぱいをガシっと両手で捕まえ、柔らかいたぷたぷのおっぱいを楽しんだ。

しおり「あっあんっ気持ち良いですかっ?はぁっ」

「あぁ、最高だよしおりちゃん…このままぶちまけてやりたいくらい」

しおり「あんっんっんっ…へへやったぁ…あぁんっでも中はダメですよ…」

彼女の太ももが何度もぶつかるが、愛液がダダ漏れになって太ももがベタベタしてくる。

しおり「はっはっはぁ…も…もうダメ…」

彼女は手をつき、息を切らしながら正面の俺にもたれかかってきた。

俺は彼女を抱きかかえながら起こし、彼女を太ももの上に乗せ対面座位で挿入しながら彼女にキスした。

しおり「はぁっ…これ好き…密着してて安心感ある…」

「俺も…おっぱい舐めれるし」

ベッドの揺れも利用しながら腰を動かした。

しおり「はっあっAさん…舐めて…」

言われなくともと思いながら、目の前で揺らす彼女のおっぱいに顔を埋め、乳首を口に咥えて舐めまくった。

しおり「はぁっあっそれ気持ちいい…」

彼女にギンギンのチンコをねじ込んで腰を振り、目の前のおっぱいを舐めながら右手で彼女の浴衣の中の背中を支え左手で彼女の豊満なお尻を鷲掴みにしベッドを揺らしまくる。

グラビア名乗っても余裕で通用しそうな彼女の身体を全身で楽しむことができて幸せだ。

昨日のプールにいた彼女を思い出す。

水着では隠しきれない巨乳、水着からはみ出た尻肉、水着の締め付けじゃ上からの視線から隠しきれない大きな谷間…

男なら誰でもチラ見してしまうような彼女、いたって本人は真面目な彼女…そんな子が試合の翌日に好きな男のために服を脱いで身体を差し出してセックスしまくっているなんて誰が想像するだろう。

そんなことを考えていると優越感でイキそうになる。

「出したい…正常位でヤらせて」

彼女をそのまま奥に押し倒し、腰を掴んでスパートをかけるように腰を振りまくる。

しおり「いやっあっぞこっあっはぁぁぁんっ!」

目の前にはもう浴衣は腕しか通っておらずほぼ裸のしおりちゃんがおっぱいをぶるんぶるん激しく揺らしながら大きな声で感じており、

そんな姿を見て一気に精子が奥からふつふつと湧いてくるのを感じる。

「はっはっねぇ中に出したい…」

しおり「いやっ今日はダメ…だからっ…外にぃ」

「しおりちゃん生で2回もイったのに俺はダメなの…?そんなのずるい…はぁっ気持ちよくなりたい…」

しおり「そんなの言われてぇっもぉぉ…」

「俺だって中で気持ちよくなりたい…はぁっいいよね?もう出していいよね?」

そうこうするうちに目の前の素晴らしい女を孕ませてやろうと言わんばかりにチンコの奥から止められそうに無い快感がどんどん押し寄せてくる。

「あぁあぁごめん…イキそうっ!我慢できない、出ちゃうっ出しちゃうよ!あぁ気持ち良い!」

我を忘れて高速で腰を振ると、本気で妊娠してしまうと焦った彼女は俺の太ももに手を当てて止めてとばかりに弱々しい力で押してくる

しおり「いやぁっあっあぁっあっダメぇぇあぁぁっあぅ…あぁんっ!」

俺は一気に彼女の奥へチンコを押し込んだ。

しおり「ぁあん!」

なんとかチンコを抜き、ぬるぬるで滑るチンコを必死にしごきながらベッドを降り、気を抜いたら一瞬で精子が飛び出そうなのを我慢しながら彼女の元へ秒で向かった。

当の彼女は射精ギリギリでチンコを抜いてくれた安心感からか、目を瞑りながら息を切らして向こうを向いていた。

俺は彼女の顔を左手で無理矢理こちらに向けて、顔に向かって必死で我慢していた射精をぶっ放した。

びゅっびゅーっ!

しおり「きゃっ!うそっ…ん…」

彼女の顔面に向かってフルパワーの水鉄砲のように静液が勢いよく飛び出して可愛いお顔にビシッという音とともに飛びかかった。

びゅっびゅるるるるるるっ…

最初の激しい勢いとは対照的に、ビュルビュルと後に出てくる精液は濃厚で重みのある臭そうな精液で、汚い白濁液が彼女を襲った。

びゅっ…

最後、勢いが衰えた頃にはチンコの先からにゅる〜っと白い液体が出ていき、チンコの根元を掴みながら彼女の顔にその白濁液をおでこ、ほっぺた、そして唇も…無邪気に絵の具のついた筆を振り回す子供のように塗りたくった。

「はぁっやばっ…すげぇ気持ちよかった」

彼女の口にまだビクビクしているチンコを押し当て口を開かせてお掃除フェラをさせる。

見てるこっちが引くくらいベトベトの顔の彼女にお掃除フェラしてもらいながら片手で彼女の頭を撫で、もう一方の片手で彼女の乳をまさぐるという贅沢に、男に生まれて良かったと心底感じた。

尿道に残る精子を彼女のバキュームで一滴残らず吸い取ってもらい、チンコを口から抜いた。

しおり「ぷはっ…匂いがすごい…」

「中に出されるのとどっちが良かった?」

しおり「さすがにこっちだけど、中の方が楽かも笑」

「じゃあ今度中出ししよっか」

しおり「安全日なら良いけど、いつになるかなぁ」

「今日って排卵日?」

しおり「ちょっとズレてるけど、危ないは危ないかなぁ」

「じゃあ、ちゃんと洗っとこっか、シャワーしよ」

脱ぎかけの浴衣を2人で床に脱ぎ捨て、シャワーに向かった。

この後彼女を風呂場で手マンで4回イカせ、俺は俺で前回のボディソープ手コキにハマり、彼女に背中から手コキしてもらい盛大に風呂場で2回射精した。

0時を回ったあたりでまたムラムラしたため彼女と同じように交わっておっぱいに盛大に射精した。

翌日は早かったためエッチはこれで終わりだが、

京都の栄えてる方に電車で移動し、着物レンタルで念願の写真を撮り彼女とのイチャイチャデートを楽しんだ。

昼を済ませて寺院を観光し、その後京都駅から新幹線に乗って地元まで帰った。

しおり「あの、Aさん…」

新幹線を降りてから電車で家に帰る途中のこと。

「うん?」

しおり「言わないとって思って…」

「大学のこと?」

なんとなく勘づいてた。俺の中に青くどす黒い感情が湧いてきたが我慢して彼女の言葉を待った。

しおり「あぁ…そうなんです。私北海道行こうと思ってて…」

「なんだ、なら早く言ってくれたら良かったのに笑」

しおり「落ちたらこっちの大学通おうと思ってるんですけど…」

「なるほどなるほど」

2人でしつこいくらい話し合った。

その進学先はいつから決めてたのか、そこで何がしたいのか、北海道に親の実家があるとか、もう会えないのかとか…

「そっか、なら受験頑張れよ。浪人した俺が言うのもなんやけど」

しおり「いえ、ありがとうございます。」

「結果、楽しみにしてるね。応援してる。」

彼女と別れ、家に帰った。

帰っても眠ることができず、彼女にLINEを送ることもなく…

遠距離恋愛なんて無理だ…

時間があってもただの大学生に何度も飛行機に乗るような金なんてあるはずが無い。

「そんな気はしていた」とはいえ、それが事実だと突きつけられるとまるで絶望の淵に立たされた気分だった。

………

………

以上です。次回最終話です。

さて、前回の話でしおりちゃんが嘘をついたことに勘づいた人はいましたでしょうか?

僕の体験談として、彼女との実際のストーリーに矛盾が生じないようにも多少のフェイクは入れつつもなるべく事実に沿って彼女との関係、触れ合い、過ごした時間を描いていますが、たまには小説チックな言い回しもしてみました。

ただ、しおりちゃんが嘘をついていたことは事実であり、5年以上経った今でもよく覚えています。

前話の時点で何か気づいた方はすごいですね。

この話の続き

かなり間が空いてしまいましたが、最終回を投稿します。しおりちゃんの嘘というのは「Aさんと同じ大学に行きたい」#ピンクという旨の発言が嘘だったという話です。わかりにくかったらごめんなさい…それから、かなり久しぶりの投稿なのでフェイク等入れる関係で話の矛盾等ございましたら見逃すか…

-終わり-
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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    aさんさん
    続きが気になる。多分お母さんに教わったって言うのが嘘で父親か義理の父と予想。挿入前に唐突に時間聞いてきたり、湯船はぬるま湯とかが伏線なのかな。開発されるペースが回数に対して早かったり、ソープ嬢みたい事…


    すごい細部まで読んでくれててすごく嬉しくなりました!
    彼女の父親についてなんですが、全く知らないんですよね。家にもほとんど帰らないらしくて、彼女もあまり話したことないそうです。
    続き、出しましたので読んでくれると嬉しいです。

    0

    2023-08-06 23:20:01

  • 3: ゆでたまごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    嘘が知りたい、


    読み返してみたらちょっとわかりにかったですね…
    続き出しましたので読んでいただけたら!

    0

    2023-08-06 23:18:03

  • 2: aさんさん#OGEmIQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になる。多分お母さんに教わったって言うのが嘘で父親か義理の父と予想。挿入前に唐突に時間聞いてきたり、湯船はぬるま湯とかが伏線なのかな。開発されるペースが回数に対して早かったり、ソープ嬢みたい事をしたのもそれくらい歳の男による調教なら納得で、遠くに行こうとしてるのもそれが苦痛だからと予想。

    0

    2023-05-26 21:00:36

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    嘘が知りたい、

    8

    2023-04-22 22:52:16

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