体験談(約 15 分で読了)
【高評価】市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ⑤(1/2ページ目)
投稿:2023-04-10 11:53:51
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大学2年の11月ごろ、温水の市民プールに泳ぎに行った時の話。中高では水泳部だったが、大学では勉強とゲームばかりしていてヒョロってきたので運動がてら週2のペースで通っており、その日もいつも通り泳ぎに行った。更衣室で水着に着替え、キャップにゴーグル、自前のプルブイ(小さなビート板みたいな…
お久しぶりです。4話目まできたのでざっくりおさらいしときます。大学2年の11月、市民プールで隣のコースで泳いでいた巨乳JK(しおりちゃん)に声をかけて仲良くなった。紳士なお兄さんを装い自然と彼女の家に上がり込んだ瞬間に彼女の身体に手を出し(1話)、クリスマスの時期にラブホテル…
投稿が遅くなりました、
今日は浴衣姿のしおりちゃんをはだけさせ、めちゃくちゃにしていきます。
が、
忙しいあまり時間が取れず、そのせいでなかなか続きが書けなくてすみません。
そんな更新の遅いこの話ですが、
第一話からたくさんの好評をいただいて嬉しい限りです。
それでは以下続きです。
……
……
俺「旅行するならどこに行きたい?」
しおり「くま?」
今は7月に入ったばかりの季節。夜自室でクーラーをかけながら布団に寝転がり、勉強終わりの彼女と寝落ち通話といったところだ。
俺「最近会えてなくて寂しいからさ、試合終わったらちょっと出かけたいなぁって」
しおり「たしかに、良いですよ!私も2人でどこか行きたいし」
家は近いのにGWから一度も会ってない。
手を伸ばせば届きそうなのに、それでも触れられないこのもやもやした感じが昔から嫌いだ。
しおり「京都でゆっくり過ごすのはどうかな?」
俺「京都か、ちょっと遠いけど着物レンタルとかして2ショットとか撮りたいな」
しおり「わぁ!それ良い!良いじゃないですか!」
俺「あぁでもおっぱい入るかな?大丈夫かな笑」
しおり「さすがに大丈夫でしょ〜」
俺「Gにまで成長したのに?」
しおり「え、見たの?」
俺「この前のゴールデンウィークでしおりちゃんが寝てる時にブラジャー見ちゃった」
実際は寝てる時ではなく彼女がシャワーしてる時だったが。
しおり「スケベ、変態。何見てるんですか」
俺「その変態のチンコ入れられてるところ想像してごらん?」
しおり「……」
俺「この前の夜中の寝バック気持ちよかったなぁ…枕に顔埋めて悶えるしおりちゃんに上から覆いかぶさっては両乳揉みしだきながらパンパン尻肉がぶつかって…」
しおり「…………」
俺「そのまま全力で腰振って中にビュッビュルルッて射精して、ゴム付けてたけどね」
しおり「もぉ……」
俺「今度も楽しみにしとくね笑濡れた?」
しおり「うん……あぁ濡れてるぅ……」
俺「じゃあまた、日にちとかスケジュール決まったらまた電話しような」
しおり「うぅ…うん、わかった」
電話を切り、目を閉じた。
今頃彼女はパンツの中に手を突っ込んで声抑えながらオナニーしてるんだろうなぁ。
そう考えるとニヤつきが抑えられず、俺もパンツをずり下ろし、彼女の写真をおかずに気持ちよく抜いてからスヤスヤと眠りについた。
彼女とのお泊まりは京都で、日にちは彼女の引退試合の翌日から1泊2日。
平日なので人は少ないだろうと予想。
泊まる宿と行きのバスの予約をネットで済ませ、しおりちゃんとLINEで共有した。
そして引退試合当日。
彼女には伝えていなかったがこっそり見に行った。
50メートルプールの隣にあるサブのプールでウォーミングアップするしおりちゃん。
俺は観客席の前列の方に座り、しおりちゃんや、他の選手の泳ぐ姿を見ていた。
しおりちゃんがプールから上がろうと、プールサイドに手をついて前屈みになる。
俺「おっ……」
前屈みになった瞬間、正面から見ると水着の胸元から深い谷間が見える。
日焼けで少し褐色肌になったしおりちゃんだが、いつも練習で着ている水着とは違うのか、肩紐のあたりに白い肌のラインが走り、谷間から上にかけての胸元は白い。
プールから上がり、キャップとゴーグルを外してこちら側に向かって歩いてくる。
俺には一切気づいていない。
ほぼ真上から見下ろす位置にまでしおりちゃんが来ると水着の中で大きなおっぱいをたゆんたゆん揺らしながら深い谷間がよく見える。
俺の座っている観客席の下にあるだろう更衣室は移動したのだろう。彼女はもう見えなくなった。
あんな巨乳水泳部女子を好き放題できると思うといつのまにか股間に血液が集まるのを感じるがその辺は自重する。
その後、彼女の引退レースを見届けたが結果がどうだったか記憶に無い。
ベストタイムが出たのか出なかったのか、たしか決勝には残っていなかったと思うが……
泳ぎ終えた彼女に知られることなく会場を後にし、明日からイク彼女との旅行に思いを馳せながら、またチンコを硬くしながら家に帰った。
雲一つ見当たらない真夏のくそ暑い日の午前、それも早朝。
朝早いのに暑過ぎる。
俺は白の半袖シャツにジーンズのラフな格好で駅前にあるバス乗り場で座っていた。
しおり「おはよ〜う」
陽気な声で駆け寄ってきたのはしおりちゃんだ。
薄い色のシャツにデニムショートというのか、ほぼパンツじゃんと言いたくなるような短いデニムに、
ムチムチの太ももを見せながら黒の帽子を被り、泊まりの用意が入っているであろうリュックを背負った彼女に声をかけられた。
夏は良いなぁ。彼女のグラマラスな身体を服の上からでも十分に目で楽しむことができる。
暑くて汗をかいたら加点対象。シャツが身体に吸い付き下着のラインがさらにエロさを掻き立たせる。
俺「おはよう、暑いなぁ」
しおり「ね。さっきうちわ貰いましたよ、ほら!」
首筋の汗が滴り、水滴が谷間に滑り落ちていく。
そんなことも気にせずパタパタとうちわをこっちに向かって扇いでくれる。
俺「ふぁ〜涼しい!早く来すぎちゃったかな」
しおり「早くバスこーい!」
ワイワイするうちにバスが来た。
「席は自由に座ってもらって構いませんよ」
運転手さんにそう告げられる。自由ってことは人少ないのかな?
そう思いつつもバスに乗り込み、真ん中の後ろあたりの席で彼女と座って出発を待った。
そうこうしているうちに女の子2人組がバスに乗り、前方の席に座った。
ほどなくして運転手さんも現れ、
「全員揃ったので、出ましょうか。席は自由に座ってもらってかまいませんよ」
俺「え?笑」
しおり「へ?」
どうやらこのバスは俺ともう1グループしか乗せないらしい。何という贅沢だろうか。
それからすぐにバスが動き出した。
俺「しおりちゃん駅まで何で来たの?」
しおり「普通に電車で来ましたよ」
彼女は窓側に座っているが、背もたれにもたれて彼女を見下ろすと嫌でも谷間が目に入ってくる。
かつての色白さは弱くなり、全体的に褐色が強くなった彼女。
だが、シャツの首元からは黄色のブラの肩紐と、水着の肩紐のラインに沿って日焼け痕の真っ白い肌が見えている。
当然覗き込んで見える谷間も真っ白で、この子が大きなおっぱいを水着1枚という防御力ほぼゼロの衣装で隠しながら、真面目な顔で部活に取り組む水泳部員だということを思い知らされる。
俺「こんな格好で電車乗ったのぉ?危なくないしおりちゃ〜ん?笑」
ニヤニヤした顔で彼女のデニムからはみ出す太ももをさすさすと撫でる。
しおり「え〜今が1番危ないかも〜笑」
周りには誰もおらず、バスに揺られながら2人でいちゃつく。
俺「こんな子が隣にいたら…ねぇ?」
左に座るしおりちゃんの太ももを左手でさすり、体は彼女の方を向けて右手で彼女の右乳を優しく持ち上げる。
しおり「ちょっとここバスだけどっ…」
俺「周り誰もいないから大丈夫、こんな太もも見せつけて…ほらブラの肩紐も見えちゃってるし…」
しおり「たしかに…ちょっと調子乗ったかもしれないです…はぁ…」
彼女の耳たぶを舌で舐め、ぶるっと震える彼女に息を吹きかける。
しばらく服の上から乳を揉んだり、さすさすと乳首付近を指でなんども往復したり、彼女をこちらに向かせてキスしたり。
走るバスの中で人がいないことをいいことにいちゃつきまくった。
俺「汗かいてるじゃん、暑いでしょ?ちょっと脱ごっか」
彼女の着ているシャツの裾に手を伸ばし、ゆっくりと捲り上げていく。
しおり「待って…これ以上は…」
だんだんと彼女の真っ白で引き締まったお腹の露出面積が増えていく。競泳水着の日焼け痕というのは実に素晴らしい。
ぷるんっ!と彼女の胸が露になると、俺の知らない黄色のブラに彼女の体積大きめの乳房が窮屈なほど押し込まれ深い谷間ができており、盛り上がって暑くなったのか谷間の汗が露となって浮き出ていた。
彼女の唇に舌をねじ込み、手のひらいっぱいに彼女のおっぱいを鷲掴みにし持ち上げては離して、半時計回しに彼女の胸を豪快に揉んだ。
俺「楽しいねしおりちゃん…バキバキに勃っちゃった」
しおり「はぁっ…もう…」
俺「乳首この辺でしょ?ビンビンに勃ってるよ…」
ブラの上からでもわかるくらい、触ると浮き出てる部分があるので優しく摘むと彼女が反応する。
しおり「………っつぅぅん……」
黄色のブラのカップ部分に手を伸ばし、豪快に捲って乳首を露出させる。
右側のすっかり立ち上がったビンビンの乳首がこんにちは状態になり、反対側のブラもずり下ろそうと手を伸ばしたその時、
運転手「そろそろパーキング着きますんでね〜、休憩は15分ですので…」
その声にハっとした俺は彼女の唇から退き、彼女はほぼ同時に顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてシャツをもとに戻してしまった。
シャツは戻したが、ブラは半分ずり下ろされたままだったのでシャツの上から乳首が勃っているのがわかる。
それに気づいた彼女は腕をシャツの中に入れて必死で元に戻していた。
俺たちはパーキングでトイレを済ませ、再度出発してからはエッチなことはせず、手を繋いだまま2人で眠った。
彼女が眠ってからは我慢できずにおっぱいを触ったりしていたが、反応の無い彼女を触っても面白さエロさ半減なので俺も寝た。
社会人になってしばらく経ってからバスガイドさんの女性と関わったことがあるが、バスによってはこういういちゃつきはカメラで運転席からすぐ見れるらしいという話を聞いた。
なので良い子のみんなはマネしない方が吉です笑
話を戻します。
そのままバスに乗り続け、気づくともう名前も覚えてない辺境の温泉街に着いた。
しおり「宿はこの辺ですか?」
俺「そうそう、先にチェックインというか、荷物だけ置いてこようか」
携帯で予約した宿の場所探し、チェックインを済ませて部屋に荷物を置いた。温泉街は旅館ばかりのイメージだが今回はあえてベッドの部屋を選んだ。
宿を出て昼飯を済ませ、時刻は昼過ぎ。
俺「じゃあ車乗ろっか」
しおり「男の人とドライブって初めて…」
俺「事故って死んだらごめんな、一緒に新聞載ろう笑」
しおり「え〜やだ〜!笑この2人どういう関係ってみんなに突っ込まれる笑」
わちゃわちゃしつつも、予約していたレンタカーに乗り込んで北に向かった。
向かった場所は近くの天橋立。昔親父に連れられてきたのを覚えてる。
しおり「股のぞき?」
俺「そうそう、足広げて股の間から景色見るんよ」
彼女は足を広げて勢いよく股から顔を出した。
しおり「キャっ!」
かなり勢いよくおじぎをするように頭を下げたのでシャツがかなり捲り上がり彼女は声を上げた。もう少しでブラが丸見えだっただろう。
俺「平日で人少なくて良かったね笑」
しおり「シャツインしてからやります笑」
しおり「おぉ〜すごいすごい!てか怖い!酔いそう!わわわ」
彼女と過ごす時間は楽しかった。
車に乗る時は音楽を流しながら彼女と話し、日が暮れる前に宿に戻り浴衣を着て温泉を回った。
宿で夕飯を済ませて部屋に戻り、彼女とベッドに並んで座った。
俺「疲れた?」
しおり「ううん、全然大丈夫です。」
俺「これから本番だもんな笑」
しおり「えぇそんなことないですよぉ」
俺「そっかぁ、楽しみなの俺だけだったのか。寝ようかな」
しおり「そんなことないです、しないんですか?」
俺「じゃあしおりちゃんから熱いアプローチ受けてみたいな」
彼女はしばらく考え込んだ後、ベッドの上で足を伸ばしてくつろぐ俺の上に馬乗りになり、髪をかき上げながらキスした。
ちゅっ…ちゅっ…
静かな部屋に甘い音が響き、俺の脳を刺激する。
彼女は口を離すと、首元の浴衣が少し下がっており、谷間とブラがはっきりと見える。胸チラどころではない。乳チラだ。
俺「あぁ…マジ良い身体してんな…」
のそっと起き上がり、彼女を押し倒した。激しく昂るムラムラに我慢できずに彼女の身体に覆いかぶさって触りまくる。
しおり「きゃっ…」
バスと違って2人きりの部屋の中なら遠慮はいらない。勃起したチンコを浴衣越しに激しく彼女に押し当てながら激しく乳房を揉み、彼女の唇に舌をねじ込み唾液を激しく絡ませる。
紺色の浴衣をほどいてガバッと広げると彼女の白の上下の下着と、褐色の足と真っ白の胴体が視界に飛び込んでくる。
視界の下の方にあるパンツは目で見てもわかるくらいすでに湿っていた。
背中に手を回し、彼女の三段ホックのブラを片手で外して捲り上げ、ビンビンの乳首に吸い付いた。
俺「いつも勃起してんな…そんなに触られんの好きなの?」
じゅるっ…ちゅっじゅるるるる…
しおり「いや…あっ…だってゾクゾクするもん…」
ぺろぺろぺろじゅるるるっじゅるっ!
俺「あぁごめん…ずっと我慢してたから今日激しくしちゃうかも…」
ちゅぱっ…
しおり「うん…好きなようにて…くださいっ…はっっ…ぁぁぁぁ…」
彼女の柔らかいおっぱいを両手で掴み、寄せると簡単に乳首がくっつくので同時に舐め回す。彼女はこれをされるのが大好きだ。
下のパンツに手を伸ばすと、予想通りぐっしょぐしょだ。浴衣まで濡れてしまっている。
こんなに激しく濡らす女の子はかなり珍しい。
パンツを横にずらし、おまんこに指を2本入れると
スルっ!
っと中に入ったので、奥までいれて第二関節を曲げる。
しおり「はっあぅ…あっ…んんんんんんっあぁ気持ち良い…」
少し手を動かすだけでくちゃくちゃと水音が聞こえてくる。
しおり「はっ、はっ…はぁ気持ち良い…イっちゃいそう…あぁイっちゃう…」
枕にしがみつくしおりちゃんを尻目に、穴から指を抜いた。
しおり「はぁっはぁっ……」
俺「入れて良いよね…」
俺も浴衣を羽織るだけになるまで脱ぎ、パンツを脱ぎ捨てカウパー液まみれのギンギンのチンコを見せつけた。
しおり「な、舐めなくて良いの…?おっ…おぉ」
彼女の言葉を遮ってお構いなしにチンコをねじ込んだ。そんなことより早く彼女をこの性欲みなぎるギンギンの生チンコでめちゃくちゃにしてやりたい。
俺「ふぁぁ中あったけぇ…」
彼女の生マンコの温かさに感動しつつ、正常位のまま彼女に倒れ込み深いキスをかます。
しおり「うっんっ…な、生?ゴムは…」
俺「生じゃ嫌だった?ほら」
パァン!
腰を引いて強めに奥に押し込んだ。良い音だ。
しおり「ひゃぁんっ!ま、待って…動かないで…生でいいからぁ…ふぁあ待って…」
パンッパンッパンッ…
彼女の制止も聞かずに腰を振る。優しくしないと俺がすぐイッてしまいそうだ。
しおり「あぁっあっダメっ!ダメっ…イッちゃうっ…はぁぁぁイグゥ…っ!イ…」
10ピストンもしないうちに彼女の喘ぎ声は止み、腰を浮かせながら上下に激しく身体が振動し中がキュッと締め上げられた。
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
aさんさん
続きが気になる。多分お母さんに教わったって言うのが嘘で父親か義理の父と予想。挿入前に唐突に時間聞いてきたり、湯船はぬるま湯とかが伏線なのかな。開発されるペースが回数に対して早かったり、ソープ嬢みたい事…
すごい細部まで読んでくれててすごく嬉しくなりました!
彼女の父親についてなんですが、全く知らないんですよね。家にもほとんど帰らないらしくて、彼女もあまり話したことないそうです。
続き、出しましたので読んでくれると嬉しいです。0
返信
2023-08-06 23:20:01
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3: ゆでたまごさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-08-06 23:18:03
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2: aさんさん#OGEmIQ [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になる。多分お母さんに教わったって言うのが嘘で父親か義理の父と予想。挿入前に唐突に時間聞いてきたり、湯船はぬるま湯とかが伏線なのかな。開発されるペースが回数に対して早かったり、ソープ嬢みたい事をしたのもそれくらい歳の男による調教なら納得で、遠くに行こうとしてるのもそれが苦痛だからと予想。
0
返信
2023-05-26 21:00:36
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]嘘が知りたい、
8
返信
2023-04-22 22:52:16
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(2020年05月28日)
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