官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
僕の妻が快楽調教に堕ちていた。③(3/3ページ目)
投稿:2022-10-27 00:07:24
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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「やっ!でちゃうっ!ごめ…なさっ!」
そう言いながらも腰の動きは止まらない。
ジョボジョボと潮を溢れさせながらも僕に跨がった腰は上下にくねって動く。
「あぁっ!またっ!またくるっ!!」
「将吾くんっ!あたし、いくぅっ!!」
今度は前屈みに小さく痙攣して僕の腰に這わせていた手に力が籠る。
びくびくと収縮を繰り返し、蕩けた表情で僕を見る。
「やだ…止まんない…」
そう言いながら腰をカクカクと動かせる。
次第にまた大きなストロークに変わると僕のペニスが限界を迎える…。
「あぁっ!出そうですっ!も、もぅ出る!」
香織もペニスを奥に咥え込むと僕にしがみ付くような体勢をとる。
「ぅうっ!出して!!私も、イクからっ!!」
僕に抱きついたまま胸を押しつけ痙攣を始める香織に、僕のペニスから白濁液が溢れだす。
香織が再び潮を吹き上げると、僕のペニスは外に押し出される形で飛び出した。
勢い良く飛び出た精液は行き場を失いベッドに降り注ぐ……。
「あははっ…将吾君の……勿体無いな…。」
そう言いながら香織はそのまま僕の上に倒れ込み、しばらくそのままの状態でいた。
互いに荒い呼吸が落ち着き始める、僕は部屋に視線を配せる。
「将吾くん、もう一回しよう?」
再び香織からの甘い誘惑が僕の思考を奪う。
「次はちゃんと、中に…ね?」
そう言うと身体を擦り寄せ唇を奪う。
香織が行うどうしようもなく甘い口付けに戻りかけた理性がまた溶かされていく。
甘い匂いに包まれながら、再び甘い言葉が耳元で紡がれていく…。
僕は何度射精しても絶えることのない愉悦感をただひたすらに香織にぶつけていた。
ーーーーーーーー
香織との行為が終わったのは、もう日も差し掛かる頃だった。香織による騎乗位でのセックス…。僕は一晩中その行為に夢中になっていたのだ。果てては甘い言葉で再起し、また果てては快感によって揺れ起こされ…まさに快楽に囚われる…そんな甘い時間に包まれてしまった。ふと気がつくと上半身を起こせるくら…
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