体験談(約 66 分で読了)
ほんわか美人の桃尻カノジョが、性に奔放すぎた件2.5〜強気でも勝気でも、オンナはオンナ〜(7/8ページ目)
投稿:2022-09-25 02:13:38
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本文(7/8ページ目)
「じゃあさ、このTバックに乗っかった肉もか?w」
ウエストゴムに乗った脇腹の肉。
ツンツンといじると、ビクッと震える。
「こら、そんな所に目ぇつけんなwこのでっかいおっぱいに集中しろw」
自分の両手で持ち上げて、ボヨンボヨンと揺らす。
「悪りぃ悪りぃ、でもリアルなオンナを知れた気分だ」
掲示板とかでは、"ちょっとどこか残念な感じの女の方が、セックスするのに丁度いい"なんて書かれていたりする。
姉ちゃんはそっち側になるのか?と思った。
俺はそのまま豊乳を揉み、またぐわんぐわんと回した。
「でっけぇし、重てぇし……でも柔らけぇ」
「んっ……んっ……んっ………はぁんっ……」
自分でキャミソールを捲ってるから、"自分から触らせてます"感がたまらないシチュエーション。
「あぁぁ……何だろこれ………すんげぇぎっしり詰まってる……」
優依ちゃんの"ふわふわマシュマロおっぱい"とはまた違う……肉感たっぷりの豊乳の触り心地。
「アァン………んっ……んっ………」
「おっぱいも感じるんだ」
「普段は感じないwシチュエーションが……」
「だろうな。まさかこんな展開になるとはな」
「そんなんいいよ……乳首もいじりなさいw」
空気が気まずくなりそうなのを、自分からおねだりして戻す姉ちゃん。
「そうだなw」
ピンッと立つ膨らみをちょっと触ると、ビクッと反応する。
指先でコリコリといじると、ビクビクと震える。
「アンッ……はぁんっ………はぁん……アンッ………」
「いい反応するじゃんw」
「乳首触られたのも久しぶりだしぃ……」
「だろうな。入院患者はナース服越しだもんな」
「まぁねぇ………アンッ……んっ、んっ、んっ、ふぅぅぅんっ……」
乳首がかなり弱いようで、俺はちょっと聞いてみた。
「姉ちゃん、乳首舐めてもいい?」
「ごめん、今はマジでダメ」
「何で?」
「舐められたいよ……でも……絶対声出ちゃう……塞ぎきれないかも………」
普通なら、「はぁ?関係ねぇよ」と舐めるだろうが……ここは実家だし、俺達は姉弟だ。
バレたら人生が終わるから、仕方なく諦めた。
「分かった。我慢する」
「あたしが乳首弱いの知ったから、一応確認したんでしょ?」
「まぁね。大体予想通りだったw」
「気ぃ利くじゃんw」
「じゃあさ……こっちはどうしたらいい?」
開き気味の太腿の間に指を突っ込み、布の上から恥部を少し触る。
「アンッ……う〜ん……またさっきのやつやろう?チン○でスリスリw」
「何で?指じゃなくていいのか?」
「声抑える為だから、指よりはいいwしかも気持ちいいし♡」
「じゃあ、それでいくか」
まさかまた立ち巣股をやるとは思わなかったが、気持ちよかったからヨシとしよう。
「今度は脱ぐね」
姉ちゃんがTバックを脱ぐと、毛量は意外と少なめな恥部を見せる。
「毛の処理は昨日たまたまやったw」
「タイミング良かったって?w」
「さぁねぇw」
はぐらかした姉ちゃんは再び俺を抱きしめて、太腿に肉棒を挟み込んだ。
「あたしが動くよ」
身長差はあまりないけど、ガタイのでかさ故に姉ちゃんが動くと……"大女に犯されてるヒョロガリ"な感じ。
豊乳を露わにしている分、生身の身体に包み込まれる感じが……何だかありがたかった。
ギュウッとキツく包まれて、腰をガンガンに振る姉ちゃん。
モリマンなのか?思った以上に擦られて……肉棒が濡れてくるのが分かる。
「んっ、んっ、んっ、……はぁんっ……アンッ、アンッ、アンッ、アンッ……気持ちいい………すっごい擦れるぅぅ……」
(ぢゅぴゅっ………ぢゅぴゅっ………ぢゅぴゅっ)
蜜壺からの液が溢れてるのか?いやらしいメロディーが古い台所に鳴り響く。
「ハァ……ハァ……ハァ……姉ちゃん………」
気持ちよくて興奮したから、俺も巨尻を鷲掴みしてアシストする。
「気持ちいい?お姉ちゃんのお尻と太腿……」
「たまんねぇよ……このでか尻がよ……」
「うぅんっ……気持ちいい………もっと揉んで……」
更に腰の動きが速くなり、姉ちゃんの荒い息が耳に響く。
「はぁぁんっ………アンッ……アンッ………気持ちいい……気持ちいい………あぁんイッちゃう……イッちゃう………アァァンッ」
ガクガク震えながら、太腿を開いたり閉じたりして肉棒を左右から打ちつける。
「はぁぁぁ………気持ちかったぁぁぁ……」
「めちゃくちゃ擦れたもんなぁ……俺のチン○にべっとりだ」
蜜でコーティングされた肉棒は、照明に照らされて艶がエロかった。
「翼……チン○欲しい………」
「俺も挿れてぇよ……でも、声はどうするよ」
「翼、あれやった事ある?立ちセックス」
「いやぁ、ないな」
そもそも初めて聞いた単語だから分からない。
姉ちゃんはシンクに腰を預けて、左足を上げて太腿を持った。
「こういうやつ。分かる?」
「あぁ、なるほどね」
確か動画で見た事あるやつで、まだ優依ちゃんとはした事なかった体位だ。
それと声がどう関係するかは、この時は分からなかった。
「翼……おいで?」
姉ちゃんが腰を前に出したから、俺は左足を持った。
ボリュームたっぷりな肉肉しい太腿の重さを感じつつ、いきり立つ肉棒を下から蜜壺へ侵入させていく。
(ぢゅぷっ)
とろとろに溢れる蜜が、肉棒をねっとりと包んで迎え入れてくれて……意外にも狭い入口を通過する。
「んっ…………」
「姉ちゃん……マ○コ狭いな……俺のでもそう感じるってのは……」
「まぁ、ご無沙汰だし。でも……あんたのは別に小ちゃくないと……思う………アンッ……」
ご無沙汰だと狭くなるのかは分からない。
現に優依ちゃんは経験豊富だけど、名器だから?締めつけ凄いし……と、人体の不思議に頭を張り巡らせたが……どうでもよくなった。
俺は初めての体勢に戸惑いながらも、姉ちゃんの巨体を支えながら頑張って挿入していく。
(ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ)
「あぁぁ……姉ちゃんのマ○コすげぇ……キュッキュッて締めつけが……」
「んっ………んっ………久しぶりぃぃ……アァン……」
頑張ってる?感じで声のボリュームを抑える。
「翼………チューしよ?チュー」
その一言に、"声を我慢する対策"だと確信した。
キスしながらだったら、茶の間で正常位とかでも良かったんだろうが……畳に寝転がるのは背中が痛くなるだろう。
立ちバックだと、キスしながらは首が痛むだろうから……これがベストなのかもしれない。
「あぁ……しよう」
チュッチュッと軽いのじゃなくて、声が出せない位にねっとりとした濃いキスがしたい。
俺が口を近付けると、姉ちゃんも狙いが分かったように半開きにしといる。
(チュッ、ぢゅぴゅうぅぅっ………ちゅぱっ……ちゅぽっ……チュウゥゥゥゥッ…)
「んっ………んっ………んっ………ふぅぅん……」
声が出せない代わりに、お互いの舌が絡み合う音が鳴る。
(ブヂュウゥゥゥ、ジュルルルル、ヂュルルルル)
「ハァ………ハァ………気持ちいい………すんげぇ……姉ちゃんの中………潰されそうだ………」
人を潰せる程に肉感的な身体してて、蜜壺の中も圧迫○させそうな程に狭い。
「姉ちゃんは全身が武器だもんな」
そうやってネタにしたが、どうやらネタじゃすまなくなってきた。
「んっ………んっ………翼………奥来てる………お姉ちゃんイッちゃうよ………」
「声出そうになったら………口塞ぎに来いよな……」
姉ちゃんの巨体が熱くなって、蜜壺の中も熱くなって……灼けてしまいそうな程に激っている。
「はぁんっ………イクッ………イクッ………ブヂュウゥゥゥゥッ」
唇で声をひそめて、震える姉ちゃんに俺が言う。
「姉ちゃん………イキそう………姉ちゃんのマ○コで………イキそっ……」
「いいよ………お姉ちゃんのマ○コに………いっぱい出しな……んっ……んっ………」
巨尻を支えるように掴み、後ろに仰け反らす勢いで密着した。
「ハァ……ハァ………イクッ」
(ドビュウゥゥゥゥゥッ……ビュルッ……ビュルッ)
蜜壺の奥の壁にたっぷり流し込むと、姉ちゃんはクスリと笑う。
「出すぎwあんたのタンクは無尽蔵かw」
いつもの姉ちゃんだけど、頬が赤くて息も荒くて……それは"オンナ"だった。
「ありがとな……姉ちゃん………」
「しばらく挿れたままにしなよ。乾く前に抜けば……多分垂れないw」
時間は測ってはいないが、姉ちゃんが足を下ろすように動かしたのを合図に抜いた。
念の為に急いでTバックを履き、俺もパンツを履いて垂れるのを阻止した。
「気持ちよかったぁぁ……まさかあんたとエッチしちゃうなんてねぇw」
「本当だなw」
姉ちゃんは風呂場に行き、少なくなった湯舟にお湯を足して追い焚きもした。
「翼、久しぶりに一緒に入る?」
「あぁ、そうすっか」
昔はよく一緒に入った。
姉ちゃんが中学に入ったのを機に、それはやめたから……10何年ぶりに入る事になる。
姉ちゃんはまた冷蔵庫を開ける。
「まだ呑む気かよw風呂沸けるだろ」
「これが最後wエッチしたらアルコール飛んだし」
よく分からない理屈を述べて、2本取り出して1本を俺に渡してきた。
「風呂上がりはさ、ビールじゃなくてお姉ちゃんのでっかいお尻を味わわせてあげよう」
巨尻を向けて、パチンッと叩いてアピールする。
「もう1回すんの?」
「残念ながら違うwお尻を顔にくらいたいんでしょ?乗っかってあげる♪」
「マジ?ラッキー♪」
「フフッ♪エロガキw」
さっき話してたのを思い出したら、気がはやってビールがグイグイ進む。
そしてタバコも更に美味く感じる。
「そんなに慌てたら悪酔いするぞ?w」
「いやぁ、身体が激ってきたわw」
特に触ったり触られたりしないまま、風呂が沸けたから入りに行く。
「翼、服洗濯すんの?」
「いや、このまま持ち帰る。優依ちゃんのもあるから」
持ってきたビニール袋にパンツを詰めて、匂い漏れ防止にキッチリ結ぶ。
「あぁ、そうだ。風呂ではあたしに触っちゃダメだよ?声出たらバレるしwお湯がバチャバチャしてもバレるし」
「はいよ」
とりあえず賢者タイムで落ち着いてるから、そこは素直に従う。
順番に洗ったら、お互い向かい合わせで入る。
1人が洗ってる間にゆっくり浸かったから、2人の時は狭いのを我慢する形になる。
「翼、今日はありがとうね。あんたと優依ちゃんのおかげで……何か色々考えたよ」
「そっか」
「あたしさぁ……ケンがぶつかって来るのを待ってたつもりで……けしかけてるつもりだった……でも、違ったみたい。あいつは優しすぎるから……あたしからもぶつかりに行かないといけないみたいね」
「お互いがぶつかるのが……1番早い解決策かもな……エスパーじゃねぇんだから……読み取れないなら言うしかないかも」
「そうだねぇ。待ってるだけだからイライラしてるんだろうね……あんた達みたいに……お互いを思いやれる関係になれればいいな」
「それは大丈夫だろ。2人共、お互い思いやってるんだから……意外とすぐに解決すっかもな」
「そうなったらさぁ、この数年がバカバカしくなるかもねw無駄な時間過ごしたって」
「そうやって笑い話になれればOKだろ」
「ありがと♪」
エッチした事は……正解に転びそうで良かった。
風呂から上がって、身体を拭いて髪を乾かしたら……茶の間へ移動した。
「翼、そこに寝る。優しいお姉ちゃんが、エロい弟のリクエストにお応えしようw」
言われた通りに畳に寝ると、ノーパンの姉ちゃんが俺を跨いだ。
「さてさて、カサカサ肌でボコボコしてるけどwもうこのお尻とはお別れだよ?別れの儀式で、その顔を埋めてあげよう♪」
姉ちゃんがゆっくりと腰を沈めてきて、巨尻が俺の視界を埋め尽くし……軽く開かれた割れ目が鼻を包んだ。
声は出さないように我慢する俺。
肉感的すぎる巨尻の圧力に潰されて……肉棒はまたまた勃起した。
「な〜に?お姉ちゃんのでっかいお尻で潰されて勃起?w変態だなぁ〜w」
姉ちゃんは俺に触れる事なく、ただただ圧迫してくるだけだった。
時間は短いが、呼吸が苦しくなった合図をしたら離れていった。
「夏にはあたしは生まれ変わってる予定だからw」
「そん時はまたしてくれるとか?」
「さてねぇw今はまだ何とも言えないなぁ」
期待を込めて、この日はそのまま終了した。
姉ちゃんは寝室に戻り……俺も客間の襖をゆっくり開けた。
時間は確か、日付が変わった頃だと思う。
優依ちゃんは寝ていたが、布団ははだけていてパジャマもボタンがいくつか外れていた。
「優依ちゃん、意外と寝相悪いなぁw環境が変わったから、暑くなったりしたのかな」
仰向けからゴロンと横になり、足を動かしたからパジャマがピチッと桃尻に張り付く。
「優依ちゃん……ごめんね……後でちゃんと、約束通り話すよ。ウソつかないって約束したもんね」
俺もそのまま布団に横になって、昼間の散歩以来の桃尻を触る。
「う………ん…………」
「優依ちゃん……触られたらしたくなるんだよね……夢の中には…‥.俺は居るかい?」
そのまま優しく撫でていると………俺が知らなかった空白の時間の出来事が分かってしまった。
「う……ん………けん…たろ…さん…………もう………おやすみ………」
「優依ちゃん…………」
俺は驚いたが、もちろん声は出せない。
『今のって………まさか………ケン君か………いや、優依ちゃんは……触られなきゃいけないはず……まさか……ケン君が……』
キャラ的にどうしても、人の……義理の弟の彼女に手を出す人には思えなかった。
だから今回の帰省も、何にも疑ったりしていなかった。
飛び起きた俺が辺りを見渡すと、バッグの側に何か落ちていた。
『これは………優依ちゃんが今日履いてた……何でここに……風呂で袋に入れたんじゃ……』
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(2020年05月28日)
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