体験談(約 66 分で読了)
ほんわか美人の桃尻カノジョが、性に奔放すぎた件2.5〜強気でも勝気でも、オンナはオンナ〜(6/8ページ目)
投稿:2022-09-25 02:13:38
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やたらエロくてしかたなく……もっとしたくなってしまう。
何となくだけど、優依ちゃんの病気が分かったような気がする。
「何だよ〜、そんなにお姉ちゃん好きか〜?w」
「姉ちゃんこそ、手ぇ払わねぇじゃんw」
片手どころか両手にも収まらない、97センチなんてサイズを聞いたら……触り続けていたくなる。
優依ちゃんという、完璧なお人形さんタイプの彼女が居ながら……俺は今、実の姉ちゃんのだらしない巨尻に触れていて……背徳感をもっと堪能したくなった。
タバコを消したら横に密着して、じっくりねっとりと撫で回し続ける。
「もう〜………ダメだってばぁ……」
でかい身体をクネらせて……でも手は払い除けなくて……姉ちゃんも喜んでる?と思ってしまう。
男のバカな勘違いかもしれないけど。
「何かさぁ………手ぇ離せねぇんだよ………姉ちゃんから」
「んっ………んっ…………」
「何だかんだ言ってもさ……女の尻だもんよ……興奮してきた……」
「もう……バッカじゃないの………んっ……んっ……はぁんっ……」
小さく喘ぐ姉ちゃんに、更に興奮してしまった。
「姉ちゃんさぁ、病院ではこんな風にならないんだろ?」
「ならないよぉ〜、こんな長く触られないし……しかも生だし……」
「じゃあ、かなり久しぶりか?」
「そうだよ……悪いのかよ〜……」
ケン君も触らないらしいから、かなりご無沙汰なんだとは知っていたけど。
「そろそろやめる?」
「翼はやめれんの?」
「やめれないかも………すっげぇ気持ちいいし」
人間の欲とは怖いものだ。
大切にしたい彼女が居るのに、姉ちゃんのだらしない巨尻を触るのをやめられないとは……。
俺も……奥底は歪んでいるのかもしれない。
「じゃあ……やめないでよ。そのまま………」
目つきがトロンとして、オンナの顔になる姉ちゃん。
豪快でも、勝ち気でも、強気でも、やっぱりオンナなんだと……実感した瞬間だった。
「姉ちゃん……顔エロいな」
「あんたが触るからでしょ……責任取れ」
俺はOKサインと受け取り……そのままキャミソール越しに豊乳に片手を伸ばした。
「アンッ………」
「でっけ………さすがGカップw」
「だろ〜?w爆乳だもんね♡」
(ムニュッ、ムニュッ、ムニュッ、ムニュッ)
「バカでけぇ乳しやがってwしかも重てぇしw」
「ずっしりしてるでしよ〜?持ち上げてみ?」
姉ちゃんの真後ろにピタッと張り付き、両手で豊乳を持ち上げてみた。
「重っ!キロ単位だろ」
「でも柔らかいっしょw」
「本当だな」
スイカみたいに重みがあるのに、キャミソール越しだけど柔らかさがリアルに伝わる。
(ムギュッ、ムギュッ、ムギュッ、ムギュッ)
「はぁんっ……んっ……アッ……アッ………」
「ハァ……ハァ……ハァ……姉ちゃんのおっぱい……ヤッベェな……気持ちいいな」
「息荒いwこのスケベがw」
「姉ちゃんもだろ?でっけぇ尻をグイグイ押し付けてきてるしw」
巨尻に肉棒が押し潰されて、ジャージの中で膨らみ続けている。
「アァン………感じちゃう………んっ……んっ……」
"胸がデカい女性は感度が悪い"というのは、結局個人差なんだと分かった。
「たまんね………このおっぱい……」
巨乳物のAVの如く、ぐわんぐわん揉みしだく。
垂れてるからか、方向も縦横無尽にいける。
「アァァンッ……声出ちゃう……声出ちゃう……」
自分で口を塞ぐ姉ちゃんを、後ろから犯してる背徳感に股間の勃起はかなりヤバい。
「姉ちゃん……チン○出していいか?もうヤベェよ……」
「しょうがないなぁw一旦お姉ちゃんのでっかいお尻にかけちゃいなさい」
振り返ってニヤッと笑うから、俺は言われるがままにジャージとパンツを脱いだ。
いきり立った肉棒に、姉ちゃんは目を輝かせている。
「アハハッ♪めっちゃ勃ってんじゃんwお姉ちゃんでそんなになるとか、マジ変態w」
「しょうがねぇだろ………姉ちゃんの身体がよ……だらしないくせにエロいんだから……」
「何だそりゃwまぁ、嬉しいから許してやろうw」
姉ちゃんが巨尻を突き出したから、割れ目に挟んで上下に擦り付けた。
「あぁぁ……気持ちいい……」
「はぁんっ……あっつい………チン○感じちゃう……アァンッ」
セルライトが浮かぶ尻肉で、両側からプレスして肉棒を挟むと……見た目はボコボコしてるのに肌質がたまらなかった。
「すっげ………柔らか……」
「潤い足りないんでしょ?wなのに気持ちいいの?」
「ごめんな……めっちゃ気持ちいい……肉がたまんねぇぇ」
「はぁぁん……チン○マジであっつい……こんなの久しぶりぃぃ……」
「あぁぁぁ……イキそっ……」
(ドビュルルルルルッ!!)
姉ちゃんの巨尻を、大量の白濁液で汚してしまった。
「あっつwめっちゃ出たじゃん」
「あぁぁぁ……気持ちかった……」
姉ちゃんは手で白濁液を掬い、そのまま口に運んだ。
(ジュルルルッ)
「姉ちゃん……」
「懐かしw精子ってこんな感じだっけ」
「飲んだ事あんのかよ」
「むか〜し付き合ってた男がね、大体口ん中に出すからw今はティッシュが近くに無いし、捨てたらバレバレだから飲んでやったwお姉ちゃんは優しいな〜♪」
弟の白濁液を飲む姉ちゃんの姿は、とんでもない淫乱女に見えた。
もちろん、いい意味で。
「優しいついでにさぁ、このガッチガチなチン○舐めさせろ♡」
姉ちゃんはしゃがんで、豊乳の谷間を見せつけてから肉棒を咥え込んだ。
「おぉぉっ……」
(ぢゅるっ……ぢゅるっ……ぢゅるっ……ぢゅるっ)
顔が前後に激しく動き、あったかい口の中で擦られている。
「じゅぼっ……じゅぼっ……じゅぼっ……どうだい?気持ちいいかい?w」
「あぁぁ……めっちゃ気持ちいい……たまんねぇ」
(ぢゅーーーっ………ちゅぽんっ!)
「よし、キレイになったw」
「ありがとな、姉ちゃん。洗ってねぇのに……」
「そういやそうだったねwあたしのお尻に擦り付けたから、そんなの気にしなかったわ」
姉ちゃんは立ち上がって、微笑んで俺を見る。
こうなってくると、姉ちゃんもとてもかわいく見えてくる。
他人から見ればかわいいんだろうが、俺から見たらただの姉ちゃんだから意識は無かった。
優依ちゃんが高級イタリアンやフレンチだとすれば、姉ちゃんはマック的なジャンクフードだ。
本当なら高級な飯や物ばかり味わいたいが、たまにはジャンクな物も食べたくなるような気持ち。
だらしない身体だけど……味わい尽くしたくて仕方ない。
「翼、一旦休憩しよ?」
「このタイミングで?」
「口の中べっとりするからwビールで洗い流す」
姉ちゃんはビールを取り出して、俺にも渡してきた。
こんな展開は望んじゃいない。
俺はこのまま姉ちゃんとエッチしたくて仕方ない。
そう思ったら、あの日……俺が童貞である事を隠していたから戸惑った時に、カラオケの電話が鳴って優依ちゃんがガッカリした瞬間の気持ちを理解した。
(プシュッ)
姉ちゃんはそのまま缶を開けて、ゴクゴクとビールを呑み出した。
俺も仕方なくビールを開けて、タバコに火を点けて休憩する。
姉ちゃんはTバックで巨尻を露わに、俺は下半身は何も身に付けていない。
「翼、大丈夫。あたしもこのまま終わるつもりないし」
「えっ?マジか?」
「当たり前じゃんwお姉ちゃんは欲求不満だよ?火点けたまんま終わるわけないしw」
「バレてたかw」
「バレバレだよwあんたの目が"お姉ちゃんとエッチした〜い!もっとムッチムチエロボディーを楽しみた〜い!"って言ってるもんw」
「なら良かったわ。バカでかいおっぱいも、垂れたでか尻も、この太腿もマ○コも全部味わいてぇ」
「褒めるんだか貶すんだか、どっちかにしろw」
横から巨尻のヒップアタックをくらい、一瞬グラつく。
「ハハハッ♪どうだい?お姉ちゃんのでっかいお尻をくらった気分はw」
「どうせなら顔にしてくれよw」
「しょうがないなぁ〜w昔はやらなかったエロいプロレス技くらいたいらしいね。この変態めw」
何だか妙に和んでしまったが、終わりじゃないなら気分は昂る。
タバコを吸ったら、ビール片手に巨尻をお触りする。
「翼、お尻好きなん?」
「そうだなぁ。大好きだな」
「優依ちゃんのも触りまくりか?w」
「当たり前だろ。挨拶代わりに身体触ってるわ」
「いいねぇ♪そういうのが秘訣らしいよ。あたしらには無いやつw」
「俺が居なくて残念だったなwもしこのまま居たら……俺がケン君の代わりに触りまくったのにw」
姉ちゃんのケン君への気持ちを確かめたかった。
「あんたに触られるのとは違うもんw翼に触られるのは……何か浮気?みたいな感じでいいんだけど、やっぱり本命がいいじゃん」
「何だ。やっぱりちゃんと愛あるんじゃねぇか」
「ガッカリした?」
「しねぇよ。むしろ良かったって思う」
「そう?」
「結婚したんなら仲良く居てほしいからな。ケン君がイヤな奴なら……そんな風に思わない。大事な兄貴だからこそ、姉ちゃんと幸せになってほしいわ」
「言うようになったなぁwエロガキのくせにw」
「今はさ、お互い火遊びっつーか……スパイス感覚でいいんじゃん?」
浮気や不倫をする奴は、きっとこういう台詞を吐いているのだろう。
優依ちゃんはどんな気持ちだろうか?と思ったが、そこは押し殺した。
身体が疼く病気だから……スパイスとか火遊びとか、そんなんじゃないだろうと願いも込めた。
話しながらビールは進み、お互い空き缶を置いた。
「さて、再開しましょうかwこの半勃ちチン○をどうしたい?w」
「姉ちゃんの太腿に挟ませてくれよ。で、このでっけぇ巨尻を揉みまくりたいw」
「アハハッ♪じゃあ、潰す位に挟んじゃうから覚悟しときなよ?w」
姉ちゃんが軽く脚を開き、俺は肉棒を挟んだ。
(ムギュウッ)
姉ちゃんは宣言通り、潰す勢いで挟み込んできた。
「ヘヘン♪どうだい?お姉ちゃんの太腿プレス。チン○が幸せだろ〜?w」
(ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ)
軽くクロスさせて前後に動くから、中でどんどんと激ってくる。
「気持ちいい、確かにチン○が幸せな悲鳴をあげてるわ」
姉ちゃんに負けじと俺も巨尻を鷲掴む。
(ムンギュウゥゥゥッ……ムギュッ、ムギュウゥッ)
「アァン♪激しいじゃん♡」
「姉ちゃんも気持ちいいんか?」
「気持ちいいよ♪もっと味わえ♡」
優依ちゃんのが小尻に感じられる程の、姉ちゃんの巨尻を縦横無尽に揉みしだく。
下尻を持ち上げてから、パッと離す遊び的な触り方もした。
「今、やべぇんじゃん?後ろにカメラあればなぁ〜w」
「優依ちゃんにバレたら終わりだよ?撮影はスマホで出来るけどやめときなw」
俺は優依ちゃんにちゃんと話すつもりだから、結局はバレるんだけど……それは俺らの秘密だから黙る。
「姉ちゃんのでか尻と太腿で勃起したわwちょっと動いていい?」
「マ○コに擦るって?w」
「試してみたい」
「やってみなよ。あたしも初めてだから、ドキドキする♪」
優依ちゃんとは立ち素股はやった事ないから、俺も初めてだ。
本当に擦れるのか、本当に気持ちいいのか……不安ではあるがやってみる。
(ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ)
「どう?」
「当たってはいるよ。もうちょいやってみ?」
巨尻を揉みしだきつつ、太腿に挿入してる気分。
(ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ)
「ンッ!………んっ……んっ………気持ちくなってきた」
姉ちゃんの腕が俺を締めつけ、少し爪も食い込んでるのが分かる。
「んっ、んっ、んっ、……はぁんっ……アンッ……アンッ……アァンッ………気持ちいい………」
太腿の中は熱くなって、湿ってるような気がするが……蒸れてるのか、濡れてるのかは定かじゃない。
「おぉぉ………あっつくて………」
「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ………はぁんっ……んっ……んっ……んっ……」
俺が動いてたはずだが、姉ちゃんも動き出して……お互いの太腿がぶつかり合う。
「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、アンッ……んっ、んっ、んっ、んっ……気持ちいい……マ○コ擦れて……アァン、イッちゃう、イッちゃうぅっ」
(パンッパンッパンッパンッパンッ)
「アァッ…………イッちゃった…………すっごい久しぶり………」
「姉ちゃん……腕苦し………」
とんでもない力で抱かれるから、危うくオチそうになった。
「ごめん……でも………」
「まぁ、気持ちよくなってくれたならOKだけど」
「ヤバいねぇ………オナニーもしてないから……かなり久しぶりに雷落ちたw」
「そりゃあいい事だwじゃあさ、今度はおっぱい見せてくれよ。自分で捲ってさ」
姉ちゃんは言われるがままにキャミソールを捲り、豊乳を露わにした。
「いいねぇ♪そのままキャミ止めといてよ」
両手でキャミソールを持ったまま、鎖骨辺りで止める。
グラビアなんかで見るような、Tシャツの下は巨乳を包んだ水着!みたいなポーズ。
「でっけぇなぁ……垂れてるけどw」
重力に負けてダラ〜ンと垂れてるGカップ。
大きめな乳輪にぷっくり膨らむ、薄い茶色の小さい乳首。
母乳を出していたであろう優依ちゃんとは、また違ったエロスを感じる。
「夏にはツンと上向きになるし〜w」
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