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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】【超絶展開編突入です。】書道教室の可憐美少女小○生を…(4)(1/2ページ目)

投稿:2022-09-01 17:20:28

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本文(1/2ページ目)

名無し◆Qjh1aQY
最初の話

5年前の話です。大手金融機関に勤務をしており、当時課長職をしていました。スペ35歳で既婚者です。180センチ。意外とモテていたと思います。今回の相手愛美新入社員20歳150センチGカップの巨乳華原朋美にかなり似てます。「」#ピンクうちの課に…

前回の話

可憐美少女の処女を頂いた話からの続きです。少女のスペック早○五月(実は本名)眼鏡っ子の真面目系小学6年生155〜160華奢な感じだがCカップ、お尻も太腿もムチムチデビュー当時の夏帆によく似ている。◇◇◇◇◇◇◇◇◇ラブホに連れ込み、小学生の…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

連投失礼します。

改めて

少女のスペック

早○五月(実は本名)

眼鏡っ子の真面目系

小学6年生

155〜160→実は153cmと判明

華奢な感じだがCカップ、お尻も太腿もムチムチ

処女から少しずつ女への開拓が始まった。

五月の処女を美味しく頂き、遅い時間になったが、自宅に送り届けた。

「お兄ちゃん、ありがとう♡」

「おっ、おう、五月かわいいかったよ。」

車の中で濃厚なキスをして別れた。

後姿はどう見ても小学生だった。

それから、自宅に帰りスマホの五月の写メを見ながら、オナニーまでしてしまった。

しかし、ここでの写メは皆さんが期待しているようなものではない。二人でデート中に撮ったもの。本当は五月のあられもない姿は撮りたかったがいきなり初体験でそれは酷いだろうと思い。スマホは車に置いたままにしていた。

紳士でしょ?w

五月はまだ小6のため、スマホは持ってなく、こちらから連絡できない…。めちゃくちゃ不便な女の子と付き合うことになった。

五月からは毎日のように電話は掛かってくるが、相手も小学生、俺も受験生、中々会えない日が続き、ムラムラすれば五月の写メを見ながらオナニーしていた。

今日は久しぶりの書道教室。ようやく五月に会える…。

いつもの時間に教室に入ると、そこにはあの美少女が。

笑顔で俺を見て、嬉しそうに

「こんにちは♡」

「こんにちは。」

軽く挨拶を交わした。

しばらく筆を走らせ、いつものように、休憩室に俺が先に行った。俺は後からやってくる五月を待った。

休憩室には既に先客がいた。OLのノドカさんだ。

「あっ、勇気くん(俺)乙!」

「ノドカさん、こんにちは。」

既にタバコを吸っていた。ん、邪魔だな〜。早よ、席に戻れよ…。

「何か飲む?奢るわ。」

「すいません。じゃあコーヒーを」

ノドカさんにコーヒーを奢ってもらい、タバコを吸いながら世間話。

「はあ、疲れたわ。」

「お疲れ様です。」

ノドカさんは私が小学生の時から通っているお姉さんで、普通に仲の良いお姉さんって感じだった。

くだらない話をペチャクチャしてると、遅れて五月がやってきた。

「五月ちゃん、お疲れ!五月も何か飲む?」

ノドカさんが五月に声を掛ける。

「あっ、じゃあ、オレンジジュースで。」

ノドカ姉さんは

「ごめんね。タバコ臭いよね?私たち、窓側行って吸うわ。ちょっと、勇気くん、こっち来なさい。子供の前でタバコは吸わない!」

と窓側に引っ張られた。

相変わらず、ペチャクチャと喋りかけてくるノドカさんに。五月が離れたトコから、ジッと見ていた。

そして、すぐに部屋から出て行った。

「五月ちゃん、戻っちゃったね。臭かったかな?」

「そんなことないでしょ。」

明らかに不機嫌になった五月。自分の初めての彼氏が別の女性と喋っていたのが耐えられなかったのだろう。俺も当然、ノドカさんに五月と二人になりたいなんて言うことなんてできない。

「五月ちゃん、ドンドン綺麗になってきたわ。」

俺は全く知らないふりして、

「へえ、そうなんですか?お知り合いですか?」

「そうね。4年生ぐらいから、来てるかなあの子。」

「中学生ですか?」

俺は、五月なんて知らないよ〜と言わんばかりに、白々しく応えた。

「まだ、小6よ。結構、かわいいでしょ?綺麗になるわあの子、お姉さんが保証するわ。勇気くん、今から予約しときなw」

「小学生と?そりゃ無理だわ〜。流石に…」

(いやいやもうヤッちゃってますけど…)

「だよね〜w」

なんて会話して、二人で先に戻った。

五月は黙々と課題をこなして、俺の方を全く見なかった。

マジ、焼いてんのか???怒っての?

しばらくして、五月は課題を提出し、いつもの時間に帰って行った。なんやなんや?

まあいいけど。

その夜、五月から電話が。

五月の家電からか…。

「おう、五月。」

「お兄ちゃん。もう〜。」

不機嫌そうに喋ってくる。

「お兄ちゃん、ノドカさんと仲良いの?」

キター。やっぱり、そこね。

「昔から知ってるだけだわ。」

「綺麗な人だよね?」

「そうか?」

「大人って感じだし、五月より全然美人だし。」

ナルホドね。やっぱり、五月も女だ。他の女性と会話するだけでめっちゃ気にする。

「五月の方が全然、可愛いぞ。って、あの人、もう三十路やわ。ただの知り合いの姉さん。」

「でも、お兄ちゃんが他の人と喋るの嫌かも…。」

可愛いな、女子小学生のヤキモチ。

「ねえ、ねえ、じゃあさ。五月、明日、行きたいトコあるけど。」

「おう、どこでも連れて行ってやんで。」

「○○神社の縁日!」

「あっ夏祭りか。そうかそうか。行こうか。」

と、約束し、久しぶりに五月と会える…。

家の近くへ五月を迎えに行くと、紺の浴衣を見に纏ったかわいい少女が立っていた。

「おっ!浴衣!かわいい」

「へへん、お兄ちゃん、浴衣着てきちゃった。似合う?」

「すげ〜かわいいわ五月。」

「嬉しい♡」

少女の浴衣姿はとてつもなく眩しく、黒髪もポニーテールにし、思わずドキドキしてしまった。

「いやあ、マジでかわいいわ五月。食べちゃいたい。」

「なにそれ、オヤジみたいwr

神社のパーキングに止めると、俺は五月の唇にむしゃぶりついた。

「チュパチュパ」

「あん、お兄ちゃん、いきなり…。」

五月もキスがしたかったようだ。懸命に舌を絡ませてきた。周りに車が入ってくるので、いつもより短い、キスを済ませ。もうこのまま、ホテルへ行きたくて仕方なかったが、約束通り縁日へ行くことにした。

「五月、大事な決め事をしておこう!」

「何、何?」

「こんなトコ、誰に会うか分からんしな、流石にヤバイだろ色々。」

「うん。そうかも。」

「でも俺と行きたいんやろ?」

「うん。」

「五月は、兄弟は妹と弟だろ?俺は弟二人だ。だから、『兄弟です』もおかしい。」

「だから、今日から外で誰かに会ったら、俺は従兄弟の兄ちゃんで五月は従兄弟の妹みたいな関係にしとこ。それなら、おかしくないわ。だから、五月は従兄ちゃんに縁日に連れてきでもらったことにしたらいい。しかし、それは両親には無理だけどなw」

「そうしよう、そうしよう従兄弟のお兄ちゃん♡」

かわいく微笑む五月。

二人で仲良く、縁日で過ごした。金魚掬いしたり、綿菓子かったり、二人でお面被ったり。もはや完全なカップル。五月もドンドン大体になり、ずっと腕を組んでいた。まあ、仲良いい兄妹ぐらいにしか見えてないだろう。

「あれ?五月じゃんか!ウケる。」

突然、声がした。五月がビクッとし小声で

「さいあく…」(小声)

四人組の女子がいた。

「沙羅…。」

沙羅ってあの五月に意地悪してる子ちゃうんか?

「何やってんの?誰、その人。」

マジマジと俺をみる、四人組の少女達。

俺の腕をギュッと掴み、俺の後の方へ隠れようとする。

「五月のお友達かな?俺は五月の従兄弟の兄です。今日は五月を縁日に連れてきたんだよ。」

「いつも、五月がお世話になってるね。」

と大人な対応をした。

四人は急に口調が変わり

「あっ、そうなんですか。五月の同級生です。従兄さんなんですか?」

俺は笑顔で

「五月っ、友達と会ったんなら、友達と縁日回るか?俺はテキトーに回って車で待ってるから。どうする?」

とあくまでも「従兄弟の兄」として接した。

「で、でも…。」

オドオドしている五月。ここは五月のために人肌脱ぐか。ちょっと、釘刺しておいてやろうか?と思い。

「君たち、なんか食べたのか?何か買ってあげるよ。」

「マジすっか?」

五月は俺の背中をつねっていた。

「まあまあ、五月、せっかく縁日で友達に会ったんだからね。」

四人は遠慮することなく、焼きそばやたこ焼、フランクフルトを頼み、6人で飲食スペースに行った。

ナルホド、この子らが、沙羅と違うグループのこの達か。確かに全然タイプが違うな。

四人の印象。

沙羅

リーダー的。バレー部らしい。顔はかわいいと思う。中肉だがムチとした感じ。確かにキツそうな性格ぽい。

理恵

沙羅のバレー部仲間。背が高い。細身。お姉さんタイプ。

真子

沙羅のバレー部仲間。そこそこ背が高い。化粧が厚い。

由香

沙羅のバレー部仲間。バレー部なのに背は高くない。グループでは一番おとなしい感じ。タボッとした服を着ている。

こんな感じの四人の第一印象。

五月は殆どしゃべらず、四人が食べながら女子トークで盛り上がる。俺は四人と会話し、五月への意地悪を止めれないか、探ろうと思った。

沙羅「マジ、ウケわw」

理恵「うん、お祭りで五月が男と腕組んでるしw」

真子、由香「マジですか、みたいな。」

沙羅「写メ撮ってスクープだ!なんて思ったわ。」

五月「何それ。ヒドっ。」

ナルホドな。たった数十分で関係性が分かる。

そりゃ五月とは合わんな。

真逆はマジで。

沙羅「五月はお子ちゃまね〜。従兄さんと祭りとかウケるわ〜。」

理恵「保護者付きとか、ありえんよね〜。」

由香「兄貴と祭りとか絶対ムリ〜。」

五月「従兄弟のお兄ちゃんちゃんだもん!」

五月「誰よりもカッコいいもん!」

(頑張る五月。)

沙羅「ふーん。よかったねカッコいい従兄弟のお兄さんいてw」

理恵「五月とか彼氏とか絶対無理だしね〜。」

好き勝手なことを言っている。こいつらマジで五月を馬鹿にしてんな。

「君たちは、彼氏はいるの?」

理恵「まあね。いたりいなかったりかな…。」

ふーん、コイツらやりまくってんか?ガキのくせに。みんなバレーやってるだけあって背も高いし、五月よりは大人ぽいかな?でも五月が絶対かわいいわ。

「君たち、もう遅いから帰らないとダメだよ。親御さん心配するよ。」

真子「大丈夫、大丈夫。普通普通よこれぐらい。」

沙羅「ナンパ待ちだしね〜。」

「な、何?ナンパされに来たの?」

由香「キャハ、そんな訳ないじゃん。でも結構声掛けられたよね。」

真子「ねぇーーー。」

あ、あ、アホなガキだな。

沙羅「ねえ、従兄さん、いくつ?何、大学生?働いてんの?」

別に真面目に答えることもないし、テキトーに。

「○大、ハタチやわ。今、帰省中やから五月を遊びに連れて来たわ。」

四人は目の色が変わった。

沙羅「マジで、イケてるじゃん。」

沙羅「LINE交換しよう!」

「何?スマホ持ってんの?」

理恵「みんな持ってるよ小6だよ。当たり前じゃん。」

うつむく五月。

沙羅「あっ、五月は持ってなかったね♡」

真子「五月には必要ないし。LINEする彼氏もできないしね♡」

由香「それな」

ここで拒否るのも変だし

「俺、忙しいし、LINEなんて小学生とやれんぞ。多分、既読もおせ〜し。それでもいいなら。」

何故か私も私もと結局、四人とLINE交換した。

五月は凄く悲しそうな顔をして、机の下で俺の手を強く握った。多分、イヤってサインだろう。

不機嫌になった五月は

五月「従兄ちゃん、そろそろ帰ろう。」

「そうだな。帰るか?」

沙羅「マジで?8時なんですけど、過保護〜!」

理恵「じゃあねお子ちゃま、五月!」

俺は軽く会釈し、解散した。

四人は一応、ゴチでした。と御礼をいいどっかへ消えた。

二人になった五月は目に涙を溜めていた。

「何かごめんなさい。」

「でもいやいやいや。」

五月は泣き出した。人目があるから、急いで車に戻り、五月を抱きしめてやった。かわいいかわいいやっちゃな〜。ヤキモチ全開だったんだろうな。

「五月、時間あるか?」

「も、門限が…。」

「そ、そうだよな。」

抱く気満々だった俺は、また、抱けないな…。

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(2020年05月28日)

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