体験談(約 6 分で読了)
【高評価】幼い頃に仲の良かった友達と偶然再会したら良い女になりすぎていた3
投稿:2026-01-25 22:02:46
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これは俺が大学3年の時の話だ。俺は親の仕事の関係で小一の時に転校をしたことがある。それからというもの、都内に住んでいた俺はとある田舎へと移り住み高校までそこで育った。しかし、第2の故郷とも言えるその地は豊かな自然や優しい人々に恵まれた場所であった一方で、東京とは比べ物にならないほどの田舎だったの…
俺は説明会の日の夜、精液が尽き果てるまでオナニーを続け、疲れ果てて泥のように眠った。次の日、目が覚めると時刻は10時をすぎており、スマホを確認すると1件のメッセージが来ていた。それは玲奈からだ。「昨日はお疲れさま!ほんとにびっくりしたよ〜!ご飯断っちゃってごめんね!また時間ある時話したい…
俺は今、玲奈の家にいる。
もちろん、視界の先には相も変わらず可愛らしい玲奈の姿がある。
玲奈は、パソコンとにらめっこしながら頭を抱えて考え事をしている様子だ。
まず、なぜこのような状況になったのか説明しよう。
俺は玲奈とご飯に行った日以来、玲奈から入手した最高のオカズで毎日シコっていた。
俺の玲奈への性欲は日々増すばかり。俺の脳内は玲奈で埋め尽くされていた。
もっと玲奈で抜きたい、オカズにしたい、汚したい。もっと玲奈のエロい姿が見たい。そしてあの最高の身体を味わい尽くしたい。セックスしたい。
そんな俺の果てない性欲は、更なる玲奈を求めていた。
そんなある日、玲奈から相談を受けたのが始まりだった。
それは「就活」の相談である。
元はと言えば、玲奈とは説明会で再開したこともあり、就活についてしばしば話すことがあった。
俺は事実として玲奈よりも就職率の良い大学へ行っていることや、割と早くから本腰を入れて就活をしていたこともあり、玲奈の相談に乗れることも多かった。
そしてそれは玲奈も理解しており、よく俺に就活相談をしてくることが多くなっていた。
そんな相談を受けているうちに玲奈にES添削を依頼され、俺は招かれたという訳だ。
就活という名目が、ここまでいい方向へ作用したことは自分も想定外だったが、玲奈も同じ大学の友人などに相談しにくい部分もあるのだろう。
俺はただ玲奈との接点が増えればどんな口実でも良かったので、相談してくれるなんて正直ラッキーすぎるくらいだ。
更に、玲奈の両親は共働きで日中家にいない上、玲奈の別れそうと噂の彼氏は2つ上の社会人との事で平日の日中は基本会えないそうだ。
つまりは、俺は今まさに玲奈と2人きりの空間にいるということだ。
誰にも邪魔されることのない2人だけの空間。そんなことを考えるだけで勃起してくる。
玲奈側からすれば、まさか目の前の幼なじみに毎日散々オカズにされているなんて思いもしないだろう。
俺の脳内は就活なんて考える余地はなく、玲奈への欲情だけで埋め尽くされていた。
今はただ、玲奈が部屋から居なくなった隙をついて先日確認したスマホの中身を覗くことしか考えていない。
俺は適当に玲奈の就活相談とES添削に付き合いつつ、そのタイミングを待っていた。
午前中から会っていたこともあり、時刻は12時をまわった頃、
「一旦休憩〜、もうお昼か!お腹空かない?」
「たしかに、お腹すいたな」
「お昼どうする?」
「なんでもいいけど、どこかに食べに行くか?」
「いやー私ほぼすっぴんだし家から出たくないな笑」
「(ほぼすっぴんでこの可愛さなのやばいな。普段も可愛いけど、今日の玲奈は自然な感じでこれはこれでめっちゃ可愛いんだよな)じゃあ俺がなんか買ってこようか?」
「んー、いいよ。私作るから。」
「そうか、ありがと、、ってえ!?!?」
「え?なに笑」
「作るってもしかして玲奈が昼ごはん作るってこと?」
「そうだよ。なによ私が作ったもの食べたくないわけ?笑」
「え、!?いや、!」
俺のリアクションはむしろ逆だ。まさか玲奈の手料理を味わえるなんて、、
「私が夕飯作ることもあるんだから!心配せず待ってな!」
「え、!いや、楽しみです(ボソッ)」
玲奈は立ち上がり、ニコリと笑うと1階のキッチンへと向かっていった。
やばい楽しみすぎる。玲奈の手料理って何作ってくれるんだろう。絶対美味しいこと確定だ。
一人暮らしで忘れていたが、ご飯でこんなにもワクワクしたのは久しぶりの感覚だ。
そんな思いを抱いていたのもつかの間、俺はその裏で千載一遇のビックチャンスが訪れていることに少し遅れて気がついた。
「玲奈がいない今、スマホの中身見放題!!!」
その言葉が脳裏を過ぎった瞬間、俺は先日の記憶をもとに玲奈の以前のスマホを見つけ出し、電源をつけた。
そして前回通りに玲奈の誕生日を入力してパスワード解除!!
この瞬間、一気に興奮が押し寄せた。先日の続きだ。この写真フォルダには更なる玲奈のエロい姿が保存されているかもしれない。バレたら終わりの緊張感と、玲奈への性的興奮でどうしようもなく鼓動が早くなるこの感覚が俺は癖になっていた。
さっそくアルバムアプリを開き、中を確認した。
今回は前回に比べ時間的猶予が多く、それも玲奈の現在の行動を知っているためリミットを予想しやすい。
料理を簡単に作ると言っていたからかなり少なく見積っても10分以上は戻ってこないだろう。
今から10分、俺は玲奈の写真見放題。なんて最高の瞬間なのだろう。
俺は写真の確認を急いだ。1枚ずつ一喜一憂している暇はない。この瞬間に俺は玲奈の写真フォルダの全てを網羅し、ここにある全オカズを俺のスマホに転送させる。
俺はフォルダ内を血眼になりながら見漁り、オカズらしき写真であれば構わず「選択→転送」を繰り返した。
ただ、ざっと見た感じでは前回の興奮を圧倒的に上回るような衝撃的な写真は無さそうだった。
もちろん、玲奈のSNSに載っていないような水着写真や谷間の写真など余裕でオカズになりそうな写真は大量に手に入れられたが、正直この前の手ブラ姿が1番エロかった。
まぁそれでも十分すぎるくらいだ。玲奈の写真フォルダを見漁っている間、エロい姿が多すぎて俺は終始フル勃起状態。そこは完全に天国だった。
俺は全ての写真を転送し終えると、予想していた最低猶予時間の10分がちょうど経過した頃だった。
玲奈はまだ来る様子はない。もう少しこのスマホで楽しめそうだ。
とはいえ、いざ何をしてもいいと言われると逆に何ができるか悩んでしまう。
スマホが初めて開けた時は写真を覗き見することが最善策だと思い速攻で飛びついたが、冷静さが完全に欠如している現状の俺の脳では次の最善を見つける機能が果たせなかった。
しかし次の瞬間、自らのスペック不足は、俺の圧倒的運によりカバーされることになったのだ。
何も考えず開いたインスタのDMにて、1番上に表示された彼氏とのトーク画面にとてつもないものを発見してしまったのだ。
トーク画面を開き、適当に過去のメッセージのやり取りを確認していたところ、玲奈の彼氏が動画を送り、それに対して玲奈が怒っている場面が目に止まった。
「動画」
「ちょっと、!!!恥ずかしいから消してよ!」
「いいじゃん俺らしか見ないんだし笑。玲奈めっちゃエロい笑」
「もー!!!恥ずかしい、!!」
エロい?恥ずかしい?
、、、、!?もしかして!?
俺はその動画をすかさず開いた。
するとそれは、「玲奈のハメ撮り」だったのだ。
「!?!?これはさすがにやばい!!!」
見覚えのあるベッドの上で、玲奈が正常位でハメられている。玲奈はもちろん全裸。色白で大きなおっぱいに、肌色に近いような茶色の乳首。乳輪は少し大きめ。興奮しているためか、乳首はビンビンに立っている。
そして芸術的とも言えるほど綺麗なパイパン。そのマンコの中を無造作に毛の生えた汚らしいゴム無しチンコが上下に動いている。
それに呼応するように生乳は大きく揺れ、玲奈は口元に手を当て、目を閉じて横を向き意図的にカメラを避けている様子だ。
ついに、俺は玲奈の全裸を拝んだ。幼少期の玲奈との記憶が蘇ってくる。
かつての天真爛漫な元気一杯の可愛らしい少女は男を魅了するいやらしい身体つきに成熟し、大切に育てられ、純白だったその美しい身体は誰かも分からない男によって好き放題に汚されている。
そして俺は今、幼なじみのあられもない姿を見て性的興奮を覚えている。
大切な玲奈が汚された悔しさと、かつて1番近い存在だった異性の濡れ場をついにこの目にした興奮で俺の感情は表現できないほど乱れていたが、動画の先のメスに発情していたことだけは確かだった。
俺はひとまず動画を停止させ、俺のスマホに転送完了。
まさかこんな所に一番ヤバイのが隠れていたなんて、、、
玲奈はおそらくこの動画を保存していない。だから写真フォルダになかったのだ。
動画は1分ほどで、俺は改めて動画を再生させた。
「ぁんぅ、、んっ、、んっぁんっ、、ハァハァ、、」
「ハァハァ、、気持ちいぃ、、ハァハァ、、」
玲奈は喘ぎ声を漏らし、男は理性を忘れてピストンを繰り返している。
玲奈のメスのいやらしい声がリアルすぎてめちゃくちゃエロい。
「ぁぁ、、やばぃイきそ、、」
「んっ、、ダメっ、、外に出してっ、!」
「ハァハァ、、やばぃエロすぎ、、イクイク、、」
男は竿を引き抜き、玲奈のお腹に精液をぶちまけた。
そして動画は顔を隠しながら息を切らせた玲奈の全裸姿で終わっていた。
俺はその動画を見てさすがに我慢できなくなり、気づけば玲奈の部屋でズボンを下ろし、センズリをこき始めていた。
「ハァハァ、、(やりたいやりたいやりたいやりたい)」
玲奈の全裸でシコるの気持ちよすぎる、、すぐイきそうだ、、
俺はギリギリの理性でふと視界を前に移すと、玲奈のベッドがある。
「そうか、ここでいつもセックスしてるんだよな」
俺はベッドの上に移動し、下半身裸のまま布団に包まった。
布団の中は玲奈のいい匂いが充満している。俺は布団の中で玲奈の匂いに包まれたままハメ撮りを流し、シコった。
玲奈の匂いを嗅ぐと条件反射の如く性的興奮が高まってくる。
「やばい、もう限界だっ!!!」
俺は自分の精液を全く制御することなく布団の中でぶちまけた。
「ドピュドピュドピュ!!!!」
明らかにやばい量の精液が布団の中で暴発した。
「ハァハァ、、(人生で1番気持ちよかったな、、)」
俺はこれまでにないほどの興奮で身体が痙攣し、心臓の鼓動も激しく脈打っているのを感じていた。
急いで布団を捲ると、とてつもない量の精液が飛び散っている。
俺は慌ててそれを全て拭き取り、濡れたシミくらいには掃除した。
乾けばカピカピにはなるがバレることはないと信じたい。
そうこうしている内に玲奈が戻ってきて、チャーハンを提供してくれた。
食欲以上の性欲に襲われた俺は、玲奈のチャーハンの味が全くわからなかったが、この料理だけは忘れられず記憶に残り続けるだろうと確信したのだった。
その後、食事を終えES添削を済ませるとその日は解散となった。
そして更に俺の家系末代までのオカズを手に入れた俺は、家でも玲奈で狂ったようにシコりまくったのだった。
そして俺は史上最高の絶頂を味わうと共に、玲奈を抱く日がそう遠くは無いことを確信し始めていたのであった。
「玲奈のハメ撮り」俺はそれを何度も見返し、何度もオカズにした。幼い頃から知っている女の成熟した姿。これがこんなにも興奮するとは。何もかも小さかった玲奈はすっかり大人の女になり、オスの性欲を掻き立てるに十分すぎるほどの身体になった。俺は玲奈の裸体を何百、何千回と見返しおっぱいの大きさや…
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(2020年05月28日)
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