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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】【超絶展開編突入です。】書道教室の可憐美少女小○生を…(4)(2/2ページ目)

投稿:2022-09-01 17:20:28

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

車を五月の家に走らせた。

車の中では終始泣いている五月。

五月の家から少し離れた人気のない駐車場に車を停めて会話をした。

「ごめんなさい。ごめんなさい。」

「でも、でもお兄ちゃん、沙羅達とLINEまで交換して…。どうしたらいいの?」

「五月、五月、いやいやいやいやいや。沙羅達とLINEなんてしないで!」

「馬鹿だな〜。そんなんする訳ないやろ?」

「あの場でもLINE返さんぞ。と言ってただろ?」

「あの場の雰囲気は逆に交換せんほうがおかしいわ。それに○大生とかウソついてたやろ?もう二度会う気がないからやで。」

「な、五月、何も心配いらんからな。」

「お兄ちゃん、キスして。」

無言で唇を合わせる。小さな小さな少女の唇。

あ、五月の柔らか唇だ。舌を突っ込み、激しく絡ます。あ〜なんて甘美なキスなんだろう。

口臭なんて一切しない。それどころか少女特有の芳しさがある。なんで少女とキスするだけでこんなに勃起するんだ…。

「あん、お兄ちゃん、好き。」

五月も積極的に絡ませてくる。浴衣の胸元に手を無理矢理入れ、

「あん、浴衣が、浴衣…。」

五月のまだ硬い乳房を揉み、乳首を探りあて、クリクリ刺激する。

「あっ、ダメ…」

少女の甘い吐息

この日、五月を抱くため、三日溜めた精子は外へ出たいと、チンコの中で最大限膨張する。

五月の首筋を舐め、乳首を刺激しまくる。

「あん、あん、こんなトコでイヤ…。」

俺は堪らず、ジーンズとパンツをずらし、膨張したものを出す。

「いやん、お兄ちゃん大きくなってる。」

「五月、マジでホテル行く時間ないのか?」

「うん、お兄ちゃんごめんなさい。」#ピンク

「じゃあ咥えてくれ。」

「え?ここでするの?」

「俺、我慢できんわ。ホントは五月を抱きたいけど…。」

後部座席へ行き、五月は小さなお口で咥えた。

「カポッ」

「チュポチャポチュポチャポ」

「五月、舌で、先端刺激して。。。」

かわいい少女が懸命に俺の汚いイチモツを舐めまくる。ビンビンになった、俺のモノは三日も何もしなかったので、相当刺激に弱くなっている。

五月の小さな頭を掴み、一緒に動かす。

「ヴッグ」

「ジュボジャボジュボジャボ」

電流が身体を走り一気に射精した。

「うっ!」

「ドッピュドッピュドッピュドッピュドッピュ」

溜まりに溜まった精子を放出したのだ。

五月は

「ゴホッゴホッ」

とえずく。

五月の小さなお口からダラダラと白い濃い精液が垂れてくる。

浴衣に少し垂れている。即座にティッシュで口を拭き、

「五月、出していいよ。」

五月は吐き出した。

「にがい…。凄い量出たよ。」

「五月、上手になったよ。」

浴衣に着いた、精液を拭き取りながら…。

結局、1時間ぐらいイチャイチャしてたので、ラブホ行けたかな?とも思った。

五月を送り。

「今度は五月を抱くからな。」

「もうエロオヤジ!」

「おやすみ。」

浴衣を着た少女は帰って行った。浴衣姿のお尻もエロい。バックから犯したかったな…。

俺の股間は「また出し足りないよ。」と言わんばかりにむくむくしていた。

家に帰り、五月もスマホ、早く持ってくれんかな〜。と思いながら、携帯ゲームをいていた。

LINEが届く。

ん?沙羅?

「お兄さん、コンバンワ!ゴチでした!」

一応、御礼は出来るのか。

「はいはい。どうも。」

「マジウケるw返信あったわw」

何で今時のガキは「ウケる」とか「ウザ」とかばっかりやな。それしか言葉知らんのか?

「たまたま、ゲームしてたからな。気付いただけや。」

「既読されんと思ったわ。」

「五月とまだ一緒?」

「どこ住んでんの?」

「東京いつ帰んの?」

凄く早く連発で打ってくる。間違いなく、使いこないてんな。俺はLINEは好きではないので、殆どやらない。「何時?」とか「着いた。」とか、ツレとのやりとりも一言ぐらいだ。

「五月はとっくに家に送り返したわ。もう寝てるわ。」

「爆」

「さすがお子ちゃま五月」

「爆ーーーーーーーーー!」

相変わらずだ。俺が従兄弟のお兄ちゃんなのに、こんなLINEが打てるとは、ある意味、俺も舐められている。

「じぁあ、おやすみ」

「ってか、ちょい待ってお兄様。」#グリーン

何だコイツ。五月じゃ、無理やな。

「今、何してんスか?」

「別に、暇だからゲームしてたわ。」

「君たちまで遊んでのか?」

「いや、ね、それが、解散したんだわ。」

「真子んち、泊まる予定だったけど真子んち、ダメになって解散〜みたいな。由香とお茶してたけど、帰っちゃったわ。マジ、ひま〜〜〜になったから、ちょっとLINEしてみた。」

「なんや、暇つぶしにLINEしないで下さい。」

「いやいや、こんな時間に女子小学生が一人じゃ危ないじゃん。だから知り合いの大人の人にヘルプよ。」#グリーン

コイツまで舐めとるわ。

LINEのやり取りをしていたら五月から着信が。

当然沙羅のLINEは無視して。

五月の電話を取る。

「今日は、色々ごめんなさい。」

「なんで、そんなん気にすんな。」

「五月のこと嫌いになってない?」

「なる訳ないやろ。」

こんないつもの会話をし、五月を抱きたくなっていた。

「ねぇ、沙羅か理恵か誰か、LINEなかった?」

ここでウソも変なので、正直にあったことを伝えた。

「マジ、沙羅ムカつくわ。」

「あいつら、バレーやってるから、大きい人好きなんだよね。それも歳上とか。マジ、お兄ちゃんじゃん。って思ったよ。」

「告られんかった?」

「アホ、そんなないわ。何かゴチでした。みたいな御礼が来てただけやわ。」

「そんだけ?」

「おう。そんだけやわ。」

「はあ、良かった。LINE交換した時、めっちゃ焦ったけど。」

「いつも言ってるだろ?俺は五月が一番かわいいと思っているぞ。いまも会って抱きたいぞ。」

「ホント?私も、会いたいよ♡」

「どっか葬式とかないかな〜?両親泊まりでどっか行かんかな?」

「アホ、不謹慎やぞ。」

とか1時間ぐらい会話をした。

その間、バンバン沙羅からLINEが届いていた。

「既読にならん。」

「無視かい」

「ムカつく。」

「寝た?」

「ねえ、お兄さん?」

凄い量だ。

ようやく一言。

「ツレと電話してたわ。」

「おっ!起きてたw」

「じゃあ早く帰れよ。おやすみ。」

沙羅とのLINEを終えようとすると。

「マジお願い。迎えに来て!」

「親に頼みなさい。」

「マジ無理なんだわ。今日、真子んち泊まることになってるし。こんな時間に外に居たらメッチャ怒られる。」

「そりゃ、怒られるわな。知らんし、そんなん。」

当然、かわいい五月を虐めてるコイツの言うことを聞く義理はない。

「このままじゃ、沙羅、変なオジサンに襲われるかもよ。」

「知らん。勝ってに襲われろ!」

「マジでひどーーー」

「何処でもいいから連れてって!」

何処でもか?と思い。

一瞬、股間が固まった。確かにムチムチしてたな。オッパイもデカかったような…。それぐらいの印象しかない。

もっと良く見とけば良かったわ。

五月の目が気になって、身体なんて丹念に見てなかったもんな。

悪魔のような囁きが。しかし、俺には五月というかわいい彼女がいるしな…。

悩んだあげく、ひと言

「どこにおんねん?」

「来てくれるの、○○神社の近くのファミマ。」

「取り敢えず危ないから、店の中にいろ。」

何か色々考えながら、迎えに行ってしまった。

こんな時間にコンビニに立ち読みしている女子小学生は異様だ。

「おい、沙羅ちゃん、こっち。」

「マジ来てくれた。神だわ。」

「沙羅ちゃんな、こんなこと今日やぞ。」

「女の子がこんな時間にブラブラしたらあかんわ。」

とにかく、お兄さん的対応。

「すんまへん。」

この小娘には何処まで行っても反省はない。舐め腐っている。

「じゃあ家に送るわ。」

多分、家は嫌がるだろうとは思っていた。

案の定、

「家は無理。どっか、あっ、オールでカラオケ!」

「何で小学生とオールでカラオケやねん。眠いねん。」

「じゃあ、どこなら行ってくれる?」

悪魔な俺は当然のように

「寝れるとこならどこでもいいわ。」

「何それ?沙羅とホテル行きたいの?」

「いや、ホテルじゃなくても寝れたらいいわ。車で寝るか?」

果たしてどんな反応をするのかも楽しみだった。

「いいよ。ホテルで。」

やっぱりな、ビッチな小学生め。一気に股間が熱くなった。

無言でラブホに走らせながら、沙羅の肉体を舐めるような眼差しで視姦ながら…。

黄色ハデ目なTシャツにタイトのミニ。

オッパイもそこそこあるし、もしかした五月よりあるか?何よりタイトから分かる大きなお尻とおいしそうな太腿。

横目で舐め回すように、見ていた。コイツ、ムチムチしてんな。四人でいる時はちゃんと見てなかったが、さすがに小学生の身体だ。五月とは違い日焼けはしているが、部活をやってるだけあり、健康的だ。しかし、性格が気に入らん。五月を虐めやがって。

直ぐにラブホを見つけ、ソッコー入室。

取り敢えず、ホテルに入った。

沙羅ヤツ、マジ簡単に着いてきやがった。

マジで寝るだけでと思ってのか?それとも俺が舐められてんのか?

どちらにしてもお仕置きが必要やな。

「ジュース飲んでいいスか?」

「はいどうぞ。」

俺は軽く風呂に入り、上半身裸でジーンズを履き出てきた。

沙羅も

「じゃあ私も浴びてこよ〜。」

「お兄さん、覗くなよ。」

「アホ、なんでガキの裸覗くねん。AVでも観てるわ。」

ビッチな女子小学生の沙羅は呑気にシャワーを浴びに行った。

五月、ごめんな。お前のことが一番好きだけど、俺は色々あんねん。今日は許してね。

この時、沙羅の身に何か待ち受けといるのか、知るよしもなく身体を俺のために綺麗にしていた。

ムチムチ小学生の身に恐ろしく熱い夜が………。

続きが気になる方はいいね。続編希望。コメントお待ちしています。

この話の続き

俺は冷たいビールを呑みながら、テレビを付けた。沙羅のヤツ、ラブホ来たことあるやんな。絶対。あのムチムチした身体なら、ヤラれてるやろ。今日もナンパされてたみたいやしな。沙羅は出てくると、俺のシャツを着ており、「私の汗でベトベトだから、お借りしました〜。」手に…

-終わり-
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