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体験談(約 16 分で読了)

ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談 アナル開発編(1/2ページ目)

投稿:2022-08-31 00:44:31

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本文(1/2ページ目)

クルーガー◆IxEEFhA(栃木県/30代)
最初の話

自分35歳、妻37歳この話は当時の妻と出会った15年前。つまり自分が20歳、妻(当時は彼女)22歳の時からの体験談です。彼女はグラビアタレントの浜田翔子に似ている為、これからは翔子とします。当時参加していたバスケのクラブチームに、友人が女性を2人連れてきたのが始まりです。練習…

前回の話

これは自分が22歳、彼女が24歳の頃の体験談になります。この体験談の2ヶ月前、丁度付き合って2年目の記念日に自分達は籍を入れ、結婚式をあげました。なのでここからは、翔子ではなく妻として投稿していきます。妻の見た目は、付き合い始めた当初から変わらず、身長153センチと小柄で、胸はDカップく…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

自分が22歳、妻が24歳の頃の体験談になります。

妻の見た目は、身長153センチと小柄でバストはDカップくらい。年齢も若い為バストは張りがあり、後ろから鷲掴みにすると溢れたオッパイが指の間から逃げていく程です。

お尻はプリッとしていてとにかく柔らかく、肌が凄く綺麗なのが自慢です。

グラビアタレントの浜田翔子に似ている為、浜田翔子を想像して体験談を読んでいただけるとイメージしやすいかと思います。

この日は祝日を含む連休を利用して車で県外へ旅行に来ました。

妻の格好はロンTにダウンジャケット、ストレッチの効いたスキニージーンズ、そしてスニーカーです。

車移動とはいえ観光地で歩きまわる為、少しラフで動きやすい格好です。

朝8時にアパートを出ました。

天気は曇りのち晴れの予報でしたが、朝から空は快晴で、最高の旅行日和です。

「車の中、暑くない⁇」

運転中はアウターを着ていると、車の暖房が暑かったり運転し難い為、自分は軽装で暖房を付けていました。

妻はダウンジャケットを着ていたので、少し暑いかも…と思い声を掛けました。

「もう少し暖かくなったら上着脱ごうかな」

寒がりな妻はそう言い、コンビニで買ったホットコーヒーで手を温めます。

車は高速の入り口へ差し掛かり、軽快に目的地を目指します。

「ねぇ、面白い掲示板見つけたんだけどさぁ」

「どうせエッチなやつでしょ⁇」

「まだ午前中だよ⁇」

「まぁそうなんだけどさ…」

妻には見透かされています…汗

「自分の彼女や妻のエッチな写真を投稿する掲示板サイトを見つけてさ」

「そんなの探してる⁇」

「たまたまね、たまたま見つけたんだよ汗」

「ふーん、そうなんだ…それで⁇」

「基本的に女性の顔はモザイク処理してあるんだけど、これまたデブやブスが多いわけよ」

「その女の子達は投稿されてるの知ってるのかな⁇」

「ん〜、ほとんどの人達は知ってるんじゃない⁇だってポーズとったりしてるから」

「身近な人に見られたらそこで暮らしていけないじゃん」

「モザイク掛かってるし身体の画像だけで誰か判断するのは難しいから、身バレする事はないんじゃないかな⁇」

「もし知人を見つけても、人違いだったら大変な事になるから本人には聞けないと思うし」

「それで、、、私にどうしろと⁇」

妻も薄々は何かを感じていた様です。

「せっかくの旅行なんだから、変な事させないでよ⁇」

「せっかくの旅行だからそういう事するんだよ♡」

「そんな事だろうと思った」

「じゃあさ、まず上はダウン以外脱いじゃおっか⁇」

「まず上はって…」

「高速走ってる訳だし、簡単には見られないから大胆にいこう笑」

「追い越しとかやめてよね」

「分かった、左車線にいるよ」

妻は呆れながらもダウンを肩から羽織ったまま、ロンTとブラを脱ぎます。

「下は、、、ジーンズだけ脱ごっか」

「ジーンズだけって、その下はもうパンツしかないんだからね」

「残念ながら運転中は写真とか撮ってあげられないから、その辺走っている運転手にチラ見せしてあげようか」

「どこまで見せて良いの⁇」

「どこまででも♡」

「あなたはそれでいいの⁇私、殆ど裸なんだよ⁇」

「その綺麗な身体、みんなに自慢したいんだよ」

「ハァ、、、」

ため息はつくものの、身体を褒められて妻は内心嬉しそうです。

自分は運転に集中し、追い越し車線に入ります。

「左の軽自動車追い抜くから、太ももが見えるくらいまで足上げてみて」

「本当にするの⁇これって実は凄い恥ずかしいんだよ⁇」

「今までだって他人に見られた事あるじゃん」

「見られたのはハプニングであって、これは自分から故意に見せる訳でしょ⁇、、相当恥ずかしいんだからね⁇」

「まるで痴女じゃん、露出狂じゃん」

「そんな事ないよ、変態なのは否めないけど…」

「もぉー、、すぐそうやって意地悪言うんだから」

そう言いながらも軽自動車を追い越す時、妻は助手席に深く座り直しムチムチで白くて綺麗な生足を、隣の車に見せる様に上へ伸ばしました。

チラッチラッと軽自動車を見ますが、運転手はなかなかこちらに気がつきません。

流石に高速道路では追い越す車の車内など、なかなか見る人は居ないかもしれません。

「あ、おばさんだった」

「なぁーんだ…じゃあ次ね」

「まだやるの⁇」

「完全に見られるまで続けるよ」

「えー、ウソぉー⁇」

「前のコンパクトカーは⁇会社の名前が側面にペイントされてる車」

「どうすればいい⁇」

「さっきと同じ♡」

妻は同じように生足を太ももまで上に上げます。この体勢なら上半身や顔は相手から見えません。

「あっ、こっち見たよ、スーツ着た2人組だった」

「どんな感じだった⁇」

「なんか私の方指差してた様に見えた」

「今日の活力になっちゃったかな⁇」

「バカっ、笑われてるかもしれないじゃん」

「いや、男からしたら大興奮だよ、こんなシチュエーションでテンション上がらない男はいないって」

「ねぇ、追いかけてくるんじゃない⁇」

「営業車はドラレコもついているし、仕事中にスピード違反で捕まったらヤバいから、多分追いかけてこないよ」

「そうなの⁇なら良いけど…」

「次はアレな」

少し古い型の高級セダンに目をつけました。

「あの車はノーマルだから落ち着いた感じのおじさんとかが運転してるんじゃないかな⁇」

「そうなの⁇よく分かんないけど…」

「じゃあ、少しだけオッパイ見せちゃおうか」

「少しだけなら…まぁ、、、」

妻の感覚は段々と壊れてきているかもしれません汗

「これでいい⁇」

そう言われチラッと妻の方に目をやると、ダウンのファスナーを外し、乳首が見えないまでも結構な範囲ではだけています。

「いいね、そのまま身体ごと窓の方向いてみて」

「うん、やってみる…」

追い越し車線から徐々にセダンへ近づきます。

「あぁぁ、、なんか、恥ずかしい、恥ずかしいよコレ」

「やっぱ無理、無理だって…」

「隠すなよ‼︎‼︎」

この一言でドM妻はビクッとなり、素直に従います。

「目を瞑るなよ、どんな人か確認して」

「はい、、、、、お年寄りの夫婦だった」

「それで⁇」

「おじいさんが凄い見てて、、、、おばあさんが自分の目を手で隠す様にしてた」

「じゃあ老夫婦にプルンプルンのバストをガッツリ見られた訳だ⁇」

「そんな事いわないでよ、、、」

「あ、セダンがスピード上げて来た、、、ほら、今度はオッパイ全部だして窓に押し付けて」

「えぇ⁇本気なの⁇」

「あたりまえ、ほら早く」

「あっ、ん、冷たい…」

「どうした⁇」

「乳首がガラスに触れた時、凄い冷たくて…」

「感じたのか⁇」

「そうじゃないけど、先が少し硬くなったかも…」

「それ感じてるじゃん」

「なんか、、変な感じ…少し、興奮⁇してきた気がする…」

車を運転し始めて2時間近く経ち、トイレに行きたくなってきた為、少し寂れた感じのPAに入りました。

「私、どうするのこの格好」

「このままトイレ行こうか」

「もう、変態なんだから、誰かにバレたら絶対に助けにきてよっ‼︎」

「わかった、必ず助けるよ」

そういう妻はダウンコートのファスナーを締め、中はパンツ1枚の状態でトイレに向かいました。

妻の格好を遠くから見ましたが、ダウンコートを着ているとはいえ、かなり違和感があります。

自分はタバコを吸ってから、妻から少し遅れてトイレに入りました。その時、スーツを着た2人組とすれ違いましたが、どこにでもいるスーツを着た営業マンで、特に気にせずトイレを済ませ外に出ました。

すると、いつもトイレの出口で待っている妻がいません。

少し見渡すと、スーツの2人組みに手を引かれ遠くの喫煙所へ連れて行かれる妻を見つけました。

ヤバイと思った私は、走って妻を追いかけます。

現役でバスケのクラブチームに所属している為、脚力には自信があります。

直ぐに妻と2人組に追いつくと、

「うちの妻に何か用ですか⁇」

「あっ、いえ、、えと、、、な、なぁ」

「え⁇、あの、、、すみません、」

「追越車線を走っている車から、綺麗な足が見えていたので、つい後をつけてしまいました…」

「はい、申し訳ありません、どうか、あの、会社には連絡しないでくれませんか⁇」

「そうですね〜、、、では、少しだけ妻の体を見てくれたら、この事は誰にも言いません、それでどうでしょう⁇」

「え⁇そんな、、いいんですか⁇」

「な、なぁどうする⁇」

「どうするって、会社に報告されるのは不味いし…」

「約束は守りますので、決めてください」

「わかりました、こんな事言うのは変な感じですが宜しくお願いします」

自分は妻を人がいない方へ身体を向けさせます。

「さぁ、少しだけ上着のファスナーを下ろしてごらん」

「本当に、この人達に見せるの⁇」

「いいだろ⁇減るもんじゃないし、それに無理矢理脱がされて触られたり乱暴されるよりは安全だろ⁇」

「まぁ、、うん、そうだけど…少しだけだよ⁇ほんの少し…」

妻は顔を赤くし、スーツの2人組に顔を見られないよう下を向き、ダウンジャケットのファスナーを下ろしていきます。

「あぁ、凄いコレ、恥ずかしいよ、、、」

ファスナーを少し下ろしたところで、谷間が見えて来ました。

「ねぇ、ここまででいいでしょ⁇」

「いいと思ってる⁇」

妻は顔を赤くし下を向きながら首を小さく振ります。

さらにファスナーを下げ、完全に外させました。

スーツの2人組は黙って妻の上半身を見つめます。

今日は以前と違い、相手との距離は1m程で、とても近くからの為、羞恥心でピンピンに勃った妻の乳首は、下ろしたファスナーの横からハッキリと見られていたはずです。

「す、すごい綺麗な身体ですね…」

「触りたいです…」

「バカ、何言ってんだよっ」

「流石に触るのだけは勘弁してください」

「す、少しだけなら、、、」

「え⁇いいのか⁇」

「ほんの少しだけなら我慢できる…それにあなた、その方が興奮するんじゃない⁇」

「あ、え⁇いいんでしょうか?」

「まぁ、妻がいいって言ってるんで少しだけなら…」

そういうと、2人同時に妻のオッパイを片手で揉み始めます。

「ん、、ッ、、んっ、、ッッ、、」

揉み始めた手が乳首に擦れるたびに声が漏れます。

10秒程触らせた後、

「はい、ここまで、、、」

妻はそう言うとダウンジャケットのファスナーを上げました。

スーツの2人組は、残念そうな顔をしていたのをよく覚えています。

「では、私たちは失礼するよ、、あ、この件は内緒にしておくから、あなた達も内緒にしておいてくださいね」

「は、はい、、」

「わかりました」

「では、私たちはこれで、、」

と言い、妻を連れて車へ戻ります。

車内で妻に服を着せてから出発します。

「乳首、あんなに勃たせて、しかも自分から触っていいと言うもんだからビックリしたよ」

「ん〜、なんかよくわかんないけど、妬かせたかったのかも」

「まぁ、変に興奮はしたかな」

「オッパイや乳首触られて感じたのか⁇」

「うん、、少しだけ…」

その言葉を聞き、自分のチンポは痛いくらい勃起してしまいました。

そんなハプニングを終えて車は目的地に到着しました。観光名所をグルっと巡り、食事をとります。

そこから少し歩いたところで、また妻を脱がせて露出写真を何枚か撮りました。(その時の写真は某掲示板に投稿してあるので、探せば見つかるかもしれません…)

今回の旅行で宿泊する場所は、今までのように温泉旅館などではなく、ラブホテルに泊まる予定だったので、夕食を食べた後はラブホ探しです。

ただ、祝日ということもあり、なかなか空いているホテルがありません。

ようやく見つけた所は、結構高めなホテルですが温泉旅館2人分と比較すると、殆ど変わらないくらいなので迷わず入りました。

部屋は比較的広く、フルリフォーム後なのかとても綺麗でした。ラブホ特有の匂いもなく、ほのかにいい香りがしました。

自分は先にシャワーからあがり、キングサイズのベッドへ飛び込みます。

疲れていたのか直ぐにウトウトし始め、妻がシャワーからあがる頃には寝てしまっていたみたいです。

太ももに違和感を感じ目を開けると、妻が足の付け根を愛撫していました。まるで逆夜這い状態です。

「このまま寝ちゃうの⁇もったいないよ」

そう言われ、無理矢理身体を起こしてタバコに火をつけます。

目が覚めるまで一服していると、やたらと積極的になっている妻はチンポに舌を這わせてきます。

「やけに積極的だね♡」

「昼間の事があってから、ずっとアソコが疼いてたの…パンツだって凄い濡れてたんだから」

そういうと、チンポの先端から根本までゆっくりと咥え込んでいきます。

(クチョッ、クチョッ、ジュプジュプジュプ)

妻の相変わらず丁寧なフェラチオのお陰で、寝起きのチンポも大きくなってきました。

「プハァ、ガチガチにさせちゃった♡」

「気持ちよかったよ」

「じゃあいつもの練習しよっか」

「喉奥で10秒キープね」

「わかった」

「今日は少し頭を抑えるから」

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