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体験談(約 16 分で読了)

ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談 アナル開発編(2/2ページ目)

投稿:2022-08-31 00:44:31

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本文(2/2ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ん〜、なんか恐いな…」

「大丈夫だよ、いつもより少しだけ深いくらいだから」

「じゃあリラックスして、喉の力を抜いて喉奥を開くイメージでね」

「はい、、、でも上手く出来てるかわかんないけど…」

妻はM気があるプレイになると、時々敬語になります。特に意識はしていないみたいですが…

妻が大きく口を開け、ゆっくりとバキバキになったチンポを包んでいきます。

「ん、、ッッ、」

妻が声を漏らします。丁度口の奥と喉の境目あたりでしょうか。

「1、2、3、4、5」

ここで頭を手で押さえ、下からチンポを突き上げます。

「ん゛ん゛っグフ」

チンポの先に当たる物があります。きっと喉の壁まで到達したのでしょう。

妻は苦しいのか抜こうとしますが、自分は頭を押さえている手の力を強くします。あと数秒、喉の壁にチンポの先を当てたままをキープします。

「10秒経ったからゆっくり抜くよ」

「グフッ…ん゛ん゛、、アッ」

妻が感じたかのような声を微かに出しました。

「どうした⁇辛かったか⁇」

「違うの、カリ⁇が喉に引っかかって変な感じがしたの、、なんか痒い所を刺激するような、なんとも言えない感じなんだけど、、、」

「そうなんだ⁇痛いとか、辛いとかじゃないんだね⁇」

「大丈夫だよ♡あなたが興奮するなら頑張って練習します♡」

「ありがとう」

そう言うと、妻の口にキスをしました。

その後、同じ練習を2回行いました。

段々慣れてきているようで、最後は自分の腰に手を回し、自ら奥まで咥えられるように押さえつけてきました。その時、自分は頭を手で押さえる事なく、喉の壁に当たるまでチンポを挿入出来ていました。

妻が頑張ってくれたので、次は自分が愛撫する番です。添い寝しながら長いキスをし、指先で太ももから腰、くびれたウエスト、そして豊満なバストの周りを優しく撫でていきます。

時折り乳首を軽く刺激し、上半身から下半身へと指を這わせます。

「ん、んっ、んん、、」

乳首を刺激されると妻は身体を少しだけ震え反応します。

そこから暫くは乳首の周りをいじります。

「あ、、、あっ、あぁ、それ好き」

いつもとは違い、長い時間を掛けて身体も気持ちもほぐしていきます。

「あっ、あっ、、、、あん、んんっ、あぁん」

「乳首、、、気持ちいい、、凄い気持ちいいよ」

付き合いたてのような愛撫が30分ほど続き、アソコを手で触れるとお尻の付近まで体液が垂れているのがわかりました。

また、いつもより時間を掛けてゆっくりと中をほぐしていき、最後は珍しく降りてきた子宮口の周りを優しく撫でるようにトントンと刺激します。

妻は声を我慢しつつ、自分に強く抱きつき身を捩らせます。

掻き出すように、そして子宮の入り口をこねるように愛撫を繰り返すと、

「あっ、あっ、なに、なん、か、、こんなゆっくりなのに、イキそう…」

「あっ、イクっ、イクっ、んっ、んっ、んっ…」(クッ、クッ、クッ、、ビクッビクッ)

身体を震えさせながら1度目の絶頂に達しました。

そのまま自分だけ身体の向きを変え69の体勢になると、妻は当たり前のようにチンポを口に含みます。

「ヤバっ、相変わらず凄い気持ち良いっ」

「あなたの舌も、凄く気持ち、いいよ♡」

感じているのか、それともさっきの絶頂の余韻なのか、妻の声は途切れ途切れです。

さっき中イキをしたばかりなので、今度は口でクリトリスを剥き出しにし、吸い出すと

「ああぁぁぁ、これ、コレ好きなの…これ、本当に気持ちいい、、またイクっ、イクっ」(ビクッ、ビクッ、ビクッ)

今度は先程とは違い大きく身体を前後させながら外イキし、2度目の絶頂に達しました。

「何回イッた⁇」

「中で1回、外で1回だよっ、こんな気持ちいいの、初めて…」

69から体勢を入れ替え、正常位で挿入します。

(ヌプヌプッ、ヌルンッ)「ああああぁぁぁ、コレ、コレが1番いいっ、これが欲しかったの♡」

ゆっくりと1番根元まで挿入すると、足先が上下に痙攣します。

自分の身体を妻の上から覆い被さるようにし、プレスする体勢となり上から下へ突き刺します。

腰が浮いた妻のムチムチで柔らかな下半身は、自分の下半身とぶつかり合い跳ね返します。(パンパンパンパン)打ち付ける腰を激しくします。(パンッパンッパンッ)自分の足の付け根には、我慢汁と妻の体液が付着し糸を引きます。

(ヌチャッヌチャッヌチャッ)「ん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っ」打ち付ける度に妻から声が漏れます。

「も、もう、、敏感、に、なって、る゛から、また、イッちゃ、う゛っっっっ、」

深く挿し込んだ状態で腰をグリグリと動かし、チンポの先端を子宮と思われる弾力のある凸分へ擦り付けます。

「な、、なん、か、これヤバイッ、変になるっ、おかしく、なっちゃうっ、」

「どうなるの⁇」

「わっわかんない、こんな、の、初めて、」

「すぐっ、イクっイクッイクゥゥゥーーー」

妻は3度目の絶頂に達しました。

(ビクビクビクビクビクンッ、ビクビクンッ、ビクンッ、、ビクッ、、ビクッ、、ビクッ、、ビクッ、、ビクッ、、、ビクッ、、、、、ビクッ)長い長い絶頂に両足はピンと伸びた状態で、深くて長い絶頂を体験した様です。

「なんか、身体が、変なの、、いつもだったらもうイキたくないのに、今日は何度も、イケそうっ、、」

妻の身体を優しく起こし、対面座位の体勢になると、キスをしながら突き上げます。

「あ、え⁇、イクっ、イクっ、な、んで⁇イキそ…」

動かし始めて数秒で妻は4度目の絶頂に達しました。チンポは深く入ったままで、腰は動かさずに乳首を舐めると、

「あ、ああ、あぁぁぁ、」

そう言うと、妻は5度目の絶頂に達しました。ここからは、もう連続して絶頂を繰り返します。いつもより中への刺激は与えていないにも関わらず、妻は浅めの中イキ絶頂を幾度となく繰り返します。

「わ、たし、おかしく、なっちゃった、みたいッッッ」と言いながら、また絶頂です。

もしかして、これがポルチオなのか⁇と思い、1度チンポを抜くとお腹の下を指で振動を与えるように振るわせると、振動が子宮に伝わったのか、遂に入れてなくても絶頂に達してしまいました。

妻の体液でアソコの周りはいつも以上にヌルヌルで、お尻の穴まで体液で濡れています。

妻のアソコに中指と薬指を入れ、横壁を掻き出すように動かすと、小指が自然に同じ動きをする為、体液でヌルヌルになったアナルの入り口を刺激します。

「なんか、ゾクゾク、する、、」

2ヶ所からくる快楽に身を任せる妻をいい事に、こっそり小指の先をアナルへ入れてみます。

「あ、ああっ、イッてる、イッてる、イッてるってばぁぁぁー、もうイッてるから、、、」

連続絶頂を繰り返す妻を尻目に、アナルに挿れた小指を何度も出し入れします。

アソコに挿れた指を抜くと、

「え?ちょっ、えっ⁇なんか変な感じ…」

「あぁ、今はアナルに小指挿れてるから」

「ほんと⁇やめなよ、汚いよ⁇」

「前にも言ったけど、汚いなんて思った事ないよ」

「それより、ここは気持ち良い⁇」

「なんか、、分かんないけど、、なんとも言えない感じ、、痛くはないけど、、」

今度は小指を抜き、中指を挿れていきます。

しかし、なかなか入っていきません。入口が狭くなっています。

「ねぇ、力入ってるよ」

「だって…なんか、少し違和感あるもん」

「いいから、力まないで」

「深呼吸してから、ゆっくり力抜いてみようか」

「ふぅぅぅーー、、、」

今度はすんなり入っていきます。

「あ、激しいのはダメ、、恐いから…」

「わかった、優しくするよ」

そう言うと、中指を出し挿れさせながら、少しずつ奥まで挿れていきます。

中は空洞気味になっており、入り口の締まり具合はキツイくらいです。指を押し出そうとする為でしょうか…。

挿れた中指で全体を探る様に動かします。

「ん、、、、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、」

少し苦しいのか、特に気持ちよくないのか、妻は喘ぎ声を出さず、息を荒げています。

「ふっ、ふっ、ふぅ、ふぅ、、ふぅ、、ふぅ、ふぅふぅ、、、、、、あっ♡」

妻がいきなり喘ぎ声を出しました。そこはアソコで例えるならGスポットと同じ位置を押した時でした。

「ここ?ここはどう?感じる⁇」

そう問いかけると、顔を手で覆いながら、恥ずかしそうに頷きます。アナルの締め付けが一段と増しました。

「力抜けってば」

口調を強くしてみます。

「だ、たって、、、こんなのって、、おかしいよ、、、」

「いいから、、、言う事聞けない⁇」

「は、はい、、、…」

妻は力を抜くと指は思ったより動かしやすくなりました。

(ヌルーーっ、ヌルーーーーーーっ)と出し挿れし、アナルの入り口を柔らかくほぐしていきます。焦らず、時間を掛けて開発を進めます。

時折り子宮が位置する方向やGスポットが位置する方向を指で押さえつけると、妻はアソコを刺激されるのと同じように「あん、あんっ、あぁぁぁ、気持ちいいっ、お尻も気持ちいいなんて、知らなかった…」

妻を四つん這いにさせ、また中指をアナルへ挿れていきます。逆の手でクリトリスを撫でると、腰を上下に振るわせます。

「イキそうなのか⁇」

「はいっ、イキそうですっ」

妻が年下の自分に対して敬語になってきました。

妻のドM本性が現れ始めたようです。

「今日、何回イった⁇」

「ん゛っ、、、え、と、、20、回、、くら、い⁇です……」

「正確には⁇もしかして、数えてないの⁇」

「正確には、、分かんない、です、もう、分かり、ま、せん゛、ん゛っ、ん゛、、ごめん゛なさい゛、数えてなくて、ごめ、んなさい゛っ」

そう言うと、妻はクリトリスへの刺激で外イキしました。

そのタイミングで、アナルに入った中指を動かし、Gスポットの位置を激しく刺激しました。

「あ、これやばい、やばい、やばいっ、え⁇イッちゃうかもっ…なんでっ⁇なんでっ⁇お尻で、お尻でイクっ、イクっイクっイクっ、、、、、、、、」(ピチャピチャッ、、ビクンビクンビクンビクン)

妻は初めてアナルで絶頂し、更にはアナルの刺激で潮まで吹いてしまいました。

「上においで、またがって」

妻は、初めてのアナル絶頂でガクガクになった膝を踏ん張りながら仰向けになった自分の上にまたがりました。今度はさっきとは違い、背面騎乗位の体勢です。

アソコは指で掻き回した時の体液が白く泡立ち、アナルはさらにヌルヌルです。

「はい、、、これ、でいいの⁇」

そう言うと、妻は杭打ちをする様に腰を上下に振り、自分の身体へ叩きつける様に打ちつけます。

結合部をみると、アナルが手元に見えたので、ピストンのタイミングに合わせて、中指を再度アナルへ挿入しました。

「ん、んんんんん、、、」(ビクン、ビクン、ビクン)

本日何度目の痙攣絶頂でしょうか。妻は瞬く間にイッてしまいました。もう我慢も制御もできないようです。

アナルに挿れた中指を激しく動かしても、今の妻は痛がらない為、ほぐせるだけほぐしてやろうとアナルに入れた中指を動かします。いわばアソコとアナルへの2本挿し状態です。

ここで妻は再度絶頂に達し、へたり込んでしまいました。

自分はアナルから指を抜き、正常位の体勢でチンポを強引にぶち込みました。ヌルヌルのアソコはいとも簡単に飲み込みます。

「あぁん、もう、ダメだって、刺激つよ、過ぎっ、」

妻はさっきまでポルチオによる連続絶頂していた事もあり、挿れただけで既にイキそうです。

自分も69の刺激とピストン、妻のイキっぱなしの姿を見て興奮はMAXです。

(バツンッバツンッバツンッ)今まで以上に激しく打ち付けます。

自分もそろそろ限界です。

「おおおお゛お゛お゛お゛ぉぉぉ゛ぉ゛、、もう、、やめてっ、これ以上、は、ダメ゛、イキた、くない゛っ、もう、イギだぐない゛身体、壊れ、ちゃう゛ッ」

「ほらこれで最後だっ、一緒にイクぞっ、イけ、イけ、イけっ」

(バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン)

「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、イキます、イカせてください゛、イカせてください゛っ、イグッ、イ゛グゥゥゥぅぅゥーーーーー…」

(ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッッッッ)

今までにない程の射精感と同時に大量の精子を吐き出し、子宮へ勢い良くぶち撒けます。

(ビンッ、ビンッ、ビンッ、ビクン、ビクン、ビクン、)妻は足をピンと伸ばし痙攣し、腰を大きく震わせながら絶頂します。本当に長い時間の快感の波と絶頂に、妻は息を切らしながら余韻に浸ります。

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、、、あっ、熱い、、あなたが大量に射精したのが凄い分かる、、精子が熱いよ」

「この感じ、なんか、幸せ、な、感じ、がする、んっ、あっ、」

まだ絶頂の余韻が続いているようです。

「今日、お尻でイケたねっ♡しかもお尻への刺激で潮まで吹いたしね♡」

「うん、なんか変な感じだった、、、けど、イッちゃった。汗」

「これから少しずつアナルほぐしていって、いつかチンポ入れられるくらいまで開発するから」

「え?本気⁇」

「そりゃ本気だよ、、お尻は嫌い⁇」

「ん〜、前は恐かったから嫌いだったけど、今日で良いイメージになったよ、最後は凄い気持ち良かったし」

「これからが楽しみだね」

「うん、そうだね、、でも優しくしてね♡」

この後2人でお風呂に入りベッドに寝転がると、昼間に撮った妻の露出写真を、県内の露出投稿掲示板へ初投稿しました。

そして、2人で旅の(初めてのアナル開発の)疲れから、直ぐに寝てしまいました。

翌日には9軒のコメントが届いており、どれも

「奥様、最高の身体ですね」「こんなエロい身体した奥様抱ける旦那さんが本当羨ましいです」「もっと過激な投稿期待してます」「今度はどこで露出するのでしょうか⁇是非参加させてください」「スワッピングは興味ありませんか⁇」などのコメントが届いていました。

自分は最後のスワッピングという単語に、非常に惹かれたのをよく覚えています。

今回の体験談はこれで終わりです。

次も投稿できるような体験談を思い出したら、駄文ではありますが投稿させていただきます。

この話の続き

ある事がきっかけとなり、数年前の体験を思い出したので久しぶりに投稿します。自分が24歳、妻が26歳の頃の体験談になります。妻の身体は身長153センチと小柄で、バスト(ブラのサイズ)はDカップ。年齢も20代とあって張りがあり、少し走ると程よく胸が上下に弾みます。お尻はプリッとし…

-終わり-
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