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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】20代巨乳、サキとのお泊まりデート2(2/2ページ目)

投稿:2022-04-16 18:52:06

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本文(2/2ページ目)

「って事は、、おしりっ。」

お尻を触ると、ほとんど布がない。

「履いてるよっTバック!」

起き上がって、全身を見ると、確かにお昼に見た下着。

「わお、セクシー。嬉しいなぁ。」

「うふふ、よかった」

抱きしめながらお尻に手を伸ばし、サワサワする。

「いやーん。くすぐったいよ。」

「すべすべで気持ちいい。」

キスしながらお尻を触る。

「ねえ、こっちの下着見てないから、立って見せて?」

「えー。うん、分かった。」

立ち上がって、羽織っていた浴衣をハラリと脱ぎ、下着姿の美しい身体を見せてくれた。

「キレイ。キレイだよサキ。良く似合ってる。」

「へへ、恥ずかしいけどよかった。」

「うしろもみせて?」

「後ろはちょっと恥ずかしいけど、、」

くるりと後ろを向いてくれた。お尻の部分はレースのTバックで、キレイなお尻の形がよくわかる。

「キレイだよ、小さくて白くてキレイなお尻。よく下着が似合ってる。」

お尻に近づき、チュッとキスをする。

「いやん。恥ずかしい。」

おしりにチュッ、チュッとキスしながら舌で舐める。下着の線に沿って、お尻を舐める。

「あんっ。くすぐったいけど、、気持ちいい。」

Tバックをずらしてお尻の穴を舐める。

「んっ。お尻。気持ちいい。」

サキは立っていられなくなり、ベッドに四つん這いになる。

「キレイなお尻の穴だよ。可愛くて舐めたくなっちゃう。」

「あん、あはぁん。いっぱい舐めて。シンジ、シンジのも舐めたい。」

サキが俺の上にまたがり、お互いのパンツを脱がせて69を始める。

「ほんと、ビンビンに立ってるね。ちゅ。」

「うっ、サキとなら、多分何回でもできる。」

オマンコを激しく舐める。

「ああん、私も、何回でもして欲しくなっちゃう。」

サキも、ジュルジュルと激しくフェラをする。竿から口を離し、玉を口に含んで、舌で刺激してくる。

「ああ、ん。それ、気持ちいい。」

「んふふ、オチンチン、ビクビクしてるもんね。」

負けじと、膣内に指を入れ、クリに吸い付く。

「あはぁ、あ、あ、気持ちいい。」

「俺も、気持ちいい。ねえ、サキ、オッパイでも挟んで欲しい。」

「んふふ、もちろんいいですよ。」

ブラを外し、体制を入れ替え、俺の足の間にサキが来る。

「ほんと、ビンビン。ピクピクしてて可愛い。」

チンポに唾液をタラーっと落とす。チンポを握って、乳首に擦り付ける。

「ああっ、乳首も気持ちいい。」

「まだまだ、イっちゃダメですよ?」

両方の乳首に擦り付けた後、乳房で俺のチンポを挟み込んでくれる

「ああ、柔らかい。気持ち良すぎる。」

オッパイを両手で寄せて、挟み込み、上下に動かす。先っぽを舌でレロレロと舐めながら。

「気持ちいい?シンジの大好きなオッパイだよ?」

「ああ、最高。サキのオッパイ、大きくて柔らかくて。いきそうだよ」

「イッちゃダメ!私の中に出して。」

パイズリをやめ、俺の上にまたがってくる。

「いいよね?入れても。」

「うん。入れよう?」

ゆっくりと、腰を下ろし、ズブズブとサキの中に入っていく。

「ん、ああ、あん。はい、、った。何回も入れてるのに、、おっきい。気持ちいい。」

サキは乳首を両手で触りながら、チンポを出し入れし始めた。

「あ、あん。気持ち良すぎる。」

「うふ。喘いで、女の子みたい。もっと、気持ち良くするね?」

激しく出し入れすると、オッパイがプルンプルンと揺れる。下から手を伸ばしオッパイをもむ。

「あんっ。私がしてるのに。我慢できなくなった?」

「うん。気持ち良すぎて、いきそうになった。」

「いいよ、イッても。でも、正常位でキスしながらして。」

そのまま、サキを寝かせて正常位で出し入れする。出し入れしながら、クリをつまむ。

「あん、それ、気持ちいい。わたしも、イキそう。」

「あ、あ、いくよ、サキ。」

「うん、来て。」

出し入れのスピードをマックスに早めて、キスをする。サキの中はグチャグチャでキュッと締め付ける。

「あっ、いくっ。」

「ん、んんんん。あーーー!」

サキの中て最大に締め付けられ、一番奥にドクドクと注ぎ込んだ。

入れたまま抱き合い、舌を絡め合う。

「シンジぃ、大好き。」

「うん。ありがとう。」

チンポを抜き、腕枕で抱き締めると、

サキはスゥスゥと寝てしまった。

「結構飲んだしね。俺も寝よう。」

抱き心地のいい先の体を抱きしめて、眠りについた。

朝起きると、腕の中のサキはまだ、スゥスゥと寝ていた。サラサラの髪を撫ででいると、ゆっくりと目を覚ました。

「おはよ。」

「やだ、イビキとかかいてなかった?よだれ垂れてない?」

「大丈夫。可愛く寝てたよ。」

「てか、裸だ。あー、してそのまま寝ちゃったのか?」

「うん。抱き心地良くて、気持ちよく寝れたよ。」

「なんか、幸せっ♡」

ギュッと抱きついてくる。オッパイの感触が非常に気持ちいい。

「、、、?また、おっきくなった?」

「オッパイが気持ちよくて。ハハハ。」

「きのう、4回も出したのに。元気だなぁ。」

モゾモゾと布団に潜り込み、パクッとフェラを始めた。

「え?サキ。昨日してそのまんまだから、臭いよ?」

「大丈夫だよ。シンジのオチンチンだから♡」

俺のとサキのが混じったものがついているだろうに、献身的にフェラをしてくれる。

「お口でいきたい?それとも、、、入れちゃう?」

「そんな、フェラまでされて、入れちゃう?って、可愛く聞かれたら。入れるに決まってる。」

布団を剥がし、サキを仰向けにして、オマンコをベロベロと舐める。

「あ、だめ、私のも洗ってないよ。ああん。」

「全然大丈夫。サキだから。もう、入れちゃうよ?」

「きてきてぇ♡」

正常位で、いきなり奥まで押し込む。

「!!!!いきなり、あっ。激しい。」

大きめにストロークし、奥に打ち付ける。

「あ、奥。当たってる。気持ちいい。」

「サキもぬるぬるで気持ちいい。」

「あ、あ、ん。シンジぃ」

「もう、いくよ?中にいいんだよね?」

「うん。出して、中に出して。」

「あ、あ、あ、いくいく。」

「あん。あ、あ、ぅっ、あ!!!」

かなり早漏ぎみに中に出した。サキも、ビクビクとしているだめ、イッたようだ。

ぬるりとチンポを抜くと、サキがパクリとチンポを咥えて、お掃除フェラを始めた。

「う。そんな、サキ。した後なのに。」

「いーの。したかったから。」

口に入れて、舌で舐めまわし、チュポンと口から抜いた。

「元気だね、小シンジは。一昨日から6回も出してるのにチュッ。」

「ハハハ、サキ相手だからだよ。朝風呂入ろっか?」

「うん。入ろう。」

裸のまま、露天風呂に向かう。昨日のライトアップされた庭園の先に、かなりの絶景が広がっていた。

「うわぁー。お昼も素敵だね?」

「ねえー。きれいだね。じゃあ、朝ごはんお願いしようか?」

お風呂から上がり、フロントに電話し、朝食の準備をしに、仲居さんがやってきた

「昨夜はゆっくりできましたか?」

「はい。お風呂もベッドも最高でした。」

「おふたり、仲がよろしいんですね。」

意味深な言葉を口にする仲居さん。ひょっとして、外で聞こえてたのかな?サキは俯いて顔を赤くしていた。

「うわっ、朝食も豪華。美味しそう。」

「ちょっと、仲居さんの気になったけど、、ほんと、美味しそう。食べよう。食べよう。」

朝食を美味しく頂き、身支度を整え、帰る準備をした。サキは昨日買った、パンツルックを着てくれていた。

「その服、やっぱりめちゃめちゃ似合ってる。可愛いよ。」

「えへへ、嬉しいなぁ。シンジにプレゼントしてもらったし、大切にするね。」

フロントでチェックアウトを済ませ、車に乗り込んだ。

「すてきな旅館だったなー。また来たいね。」

「また、機会があったら来ようよ。」

2日目は二人で手を繋ぎ、観光地を巡った。

帰りの高速で、サキがなんだか元気がなくモジモジしている。

「どうかした?」

「うん。楽しすぎてさ。明日から仕事で会えるのは分かってるんだけど、今日の夜、なんか寂しくて。」

「そっかー。たくさんラブラブだったしね。俺も寂しくなるかも。」

「ねぇ、シンジ。今日の夜、シンジの家か、私の家にお泊まりはダメ?迷惑?」

「迷惑なんて無いよ。じゃあさ、俺もお願い。簡単なものでいいから、サキのご飯がまた食べたい。」

「うんっ。もちろん。じゃあ、私の家がいいかな?」

「りょーかい。じゃあ、一回俺の家に寄って、着替えを取ってお邪魔しようかな?」

途中のスーパーで食材を買い、俺の家に寄り、着替えを取りに戻った。

「へー。こんなところに住んでるんだ。シンプル、おしゃれだね。」

「まあ、寝に帰ってるだけだから。でも、今度泊まりにおいで?」

「うんっ。」

抱きついてキスをしてくるサキ。

着替えと、明日のスーツや荷物を準備して、サキの家に向かった。

先の部屋に行くと、キレイに片付いていて、白系て家具はまとまっていた。なんだかいい匂いがした。

その後、二人で夕食を作り、お酒を飲みながら食事をいただき、お風呂で一回、ベッドで一回のセックスをして、朝から、フェラで、口内発射してもらい、二人で仕事に出かけた。

長文になってしまいました。この後もサキとの関係は続きますが、次はカナとの会社での話を書こうと思います。

この話の続き

高評価、ありがとうございます。サキ編が続いたので、カナ編を書こうと思います。この頃の俺は、サキが実家に帰ってしまい、また、夫婦関係も冷え切っていて、別居しており、離婚秒読みの段階だった。子供のことは愛していたが、嫁と仲の良い人に懐いており、子供の幸せを考えるなら、身を引くのはやむを得ないと考…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    報告者さんにお願いがあります。奥さんと別れてサキさんと結婚してください!!

    0

    2022-04-17 06:49:06

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