成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【高評価】俺とカナの後輩、20代巨乳部下のサキちゃんと。(1/2ページ目)

投稿:2022-04-02 21:44:51

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

シンジ◆FRiISIE
最初の話

カナとは新人の頃一緒に入社して、年はカナが俺の2歳上。入社は俺が早く会社で年が一番近かったため、仲良くしていた。俺はカナと過ごすうちに、惹かれていった。しかし、お互い支社に転勤になり、そのうちにカナは先輩社員と結婚した。その時はかなりの喪失感で、心が引き裂かれそうだったが、時が経ち、俺も…

前回の話

たくさんの続編希望ありがとうございます。改めて、スペックを書いておきます。カナ本社勤務、身長は160ぐらいのかなりのスレンダー。新人の頃からかなり可愛く、30代半ばになった今も、前よりも、ずっと可愛い。20代半ばで結婚し、1人の、子供がいる。シンジ支社勤務身長は180近い。新人の…

たくさんの続編希望ありがとうございます。

カナとの話はちょっと休憩で、話の途中に出てきたサキちゃんの話を書きたいと思います。

3年前、今とは別の支社て俺が単身赴任してた時、部下だったサキ。スペックは次の通り

サキ当時、大卒3年目。背は小さく、ショートカットがよく似合う。小動物系の可愛らしい顔立ち。服の上からでもわかる、巨乳。

俺が赴任して、サキとは同じ部署になり、上司より、サキの指導役として任命された。俺が赴任する前の年までは、部署は別だったが、その支社にカナがいた。サキとは仕事でペアを組み、いろんなところに外回りにもよく出かけた。その際には

「カナさんって、ホント美人でスタイルいいですよね。子供がいるとは思えない。シンジさんって前にカナさんと一緒の職場だったんですよな。」

とからカナの話をよく聞かせてくれた。

スーツ姿の時にワイシャツのボタンがキツそうなぐらい、結構な巨乳。屈んだときとかに、シャツの胸元からブラと谷間が見えることも多々あった。

一度飲み会の帰りに、家まで送った際に、お茶をご馳走になり、その時、洗濯物のブラを見たら、65Fだった。やっぱり結構大きい。

可愛らしい顔立ちと、気取らない性格、しかも巨乳だったが、可愛い部下としか考えていなかった。

ある時、サキの担当する仕事で大きい問題が発覚した。そのため、かなりの資料作りが必要となった。

しかし、その日、サキは若手の飲み会の予定があり、前々から楽しみにしていた。

「資料は俺が作るから飲み会行っておいでよ。明日、最終チェック手伝ってくれればいいから。」

「いえ、私のミスです。やらせて下さい。」

サキは仕事に関しては熱心で責任感が強い。しかし、たまに抜けているところもある。

「いや、チェックしなかった、俺も悪い。同期と久しぶりに飲むって楽しみにしてたしゃん。今日はいいから行って楽しんでおいで。」

「でも、、、」

「じゃあ、これは上司命令だ。楽しんできて、気持ち切り替えて、明日から頑張りなさい。」

「でも、、ホントにいいんですか?」

ウルウルとした目で見つめてくる。

「ああ、俺も遅くならないように帰るし。さっきから、チョコチョコ携帯なってるじゃん。みんな待ってると思うよ。」

「じゃあ、、、大変申し訳ないです。お言葉に甘えます。」

と、安心させる言葉をかけ、サキを帰らせた。

「とは、言ったものの、、、中々のボリュームの仕事だぞ。まあ、終電までには終わるかな。」

資料を作り始めたが、やはり量が多く中々終わらない。0時を回り、終電を諦めた。

「まあ、少しでも仮眠できればいいかな。」

自販機なコーヒーを買いに行き、気合を入れ直して、資料を作る。

「おわったー、、。」

時計に目を向けると、2時をすぎていた。

「電車もないし、帰るのもめんどくさいな。着替えもロッカーにあるし、ここで寝るか。」

応接室のソファに横になっていると、コツコツと足音が聞こえてくる。不気味に思いながらも足音の方を見てみると、

「シンジさん、、、やっぱり。」

「サキちゃん、こんな時間にどうしたの?」

「友達とタクシーで帰ってたらフロアに電気がついてるの見つけて。もしかしてって思って。」

「あー、。そう。」

「今まで、仕事やっててくれたんですよね。なんで、、早く終わるなんだ言ったんですか。」

「だって、ずっと楽しみにしてたじゃん。俺は単身だし。予定もなかったから気にしなくてもいいよ。ほら、残業代も付くし。」

「ほんと、、いつも優しいんだから、、、そんなところが、、。」

ボソボソっとサキが言った。

「ん?何か言った?」

「いえ、今度お礼させて下さい。何がいいかなぁ。」

「はははっ、お礼とか気にしなくてもいいよ。」

「いえ、是非。」

「しゃあ、ちょっと、楽しみにしとくよ。忘れちゃっても全然構わないから。帰ろっか、残業してたから、会社持ちでタクシー乗れるし。」

その日は、同じ方向のサキとタクシーで帰った。帰りのタクシーでは爆睡してたらしい。

次の日、資料はバッチリで、問題なく仕事はすすんだ。

それから1週間後の夕方ごろ。資料室のパソコンでイベント用のデータを探していた時のこと。

「シンジさん♡」

椅子の後ろから抱きしめられた。首の辺りな柔らかい感触が、、、

「うわっ!サキちゃん。」

「今日、定時に終わります?ご飯食べに行きませんかっ?」

「いや、それは全然良いんだけど。サキちゃん、当たってるよ?」

「知ってます。わざと当ててるんで。」

「いや、わざとって、、」

「だって、シンジさん、おっぱい好きでしょ?たまに、私の胸見てるし。」

「いや、好きだけど、、、」

「この前、部屋に来た時にブラ見てたし。屈んだ時に谷間見せると、絶対に見てるし。」

バレてた、、、

「わりと、大きい方だと思うんですよ。」

「いや、おっきいよ。柔らかくて気持ちいいよ。でも、当たってていいの?」

「いーんです!じゃあ、時間とお店の場所、ラインしときますね。」

そう言うと、スタスタと部屋を出ていった。

「スッゲーデカくて柔らかかったな。いい匂いだったし。」

定時で仕事を切り上げ、約束の店に向かう。

「あっ、シンジさん。ここです。」

店に入ると個室のサキに呼ばれた、

「おまたせ。感じのいい店だね。」

「そうなんですっ。料理もすごく美味しくて、このお店大好きなんですよ。」

おすすめの料理を注文して、酒も運ばれてきた。

「じゃあ、かんぱーい。」

「はーい。乾杯。」

「改めまして、この間はありがとうございました。」

「気にせんでいいよ。」

「私の担当なのに、フォローしてもらって、、、いつも、助けられてばっかりで。」

「仕事とは一人でするもんじゃないし。持ちつ持たれつでやろうよ。サキちゃんが先輩になったら、その時の後輩をフォローするはずだし。」

「いっつも、優しいんだからなぁ、、ズルいなぁ、、」

「せっかくの料理だから、ネガティブな話はやめて、楽しく食べようよ。あ、確かに美味しい。」

「ね?オススメなんです。」

美味しい料理にお酒もかなり進んできた。サキちゃんも、かなり酔っ払っている。

「しんじさんって、、んっ。飲んでも、いつも紳士的ですよね。んっ。」

かなり、ろれつが回っていない。

「そんなことないよ。ちゃんと酔ってるよ。」

「らって、送って帰ってくれた時も、何もしないし。ブラは見てたけろ、、」

「ははは、、、汗。サキちゃん大きいから気になってさ。」

「この前、同期と飲んだ時も、男たちは私を酔わせて、やる事しか考えてないし。」

「サキちゃん、可愛いからなぁ。でも、酔いつぶして、色々しようとするのは許せないね。おれの大切な後輩を。」

「シンジさんがいる飲み会だったら、いつも安心して酔っぱらえるもん。」

「あはは、そこそこにね。」

「シンジさんっ!私って魅力ないですか?オッパイはそこそこ大きいですよ!シンジさん、オッパイ好きじゃないですか!」

「ちょっと、サキちゃん。オッパイって声が大きい。」

「どうなんですか?無いですか?魅力。色気?」

「あるよっ、ある。魅力あるよ。スタイルいいし、可愛いし。」

「じゃあ、なんで何にもしないんですか?」

「いや、年も離れてるしさ。」

「関係ないですよっ。よーし。じゃあ、、」

個室のカーテンに隠れてモゾモゾしている。

「サキちゃん?」

カーデンから出てきて、

「はいっ!これでどうだ?」

どうだ?よく見ると、胸のところにポチッと膨らみが見える?

「まさか??」

「はいっ、コレあげます。」

そう言うと温かい、何かを手渡してきた。

手に取って広げてみると、ピンク色のブラだった。

「ええっ!サキちゃんダメだよ。」

「ダメじゃないですっ。ダメなのはシンジさんですっ。結構、アピールしてるつもりなんだけどなぁ。」

「いや、わかったから。他の人に見られるから。」

俺のスーツの上着をかける。

「ブラ、見て下さい。ブラ大好きでしょ?」

ブラを広げると、ほんのり温かい。タグを見るとピーチ○ョンで65Fだった。

「おっきいでしょ?シンジさんなら、そのブラに包まれてたオッパイ好きにしていいんですよ?」

プルンプルンと胸を揺らしている

「飲み過ぎだよ。簡単にお持ち帰りされちゃうよ?」

「お持ち帰りして下さいっ(笑)襲われるー♡」

会計を済ませ、サキとのタクシーに乗り、ラブホに行く。

部屋に入ると、ベッドに押し倒し、シャツの上から鷲掴みにして胸を揉む。

「ああんっ。強引ですね。」

「当たり前だ!あれだけ挑発しといて。」

シャツのボタンを外し、ノーブラのオッパイを出す。

「どうですか?私のオッパイ?」

「おっきいなぁ。乳首も綺麗だし。」

「よかった、ようやくその気になってくれて。」

下から抱えるように揉みながら、乳首を舐める。

「あんっ。気持ちいい。やっと、その気になってくれた。」

「いっつも、でっけー胸、見せやがって。男性社員、みんな、ここを見たいと考えてるぞ。」

「ダメです。シンジさんだけです。いつも、私の胸チラチラ見るけど、それ以上何もしないし、優しいし。途中からは、わざと見えるようにしてたんですよっ!」

「いや、綺麗な大迫力オッパイです。乳首も綺麗だし」

揉みながらチュウチュウと乳首を吸う。

「っつ!あん。赤ちゃんみたい。まあまあ、大きいと思うんですけど、オッパイ綺麗なのはカナさんですよ。」

「あー、うん。カナな。」

「綺麗で、スタイル良くて。性格も良くて、憧れです。」

「うん、そうだね、、、」

「シンジさんにカナさんの話すると、いつも素っ気ないですよね。一緒に仕事されてたんですよね?なんかあったんですか?」

「そんなことはどうでもいいやん。この、でっかいオッパイ、もっと触らせて。」

「あ、あん。シンジさん、キスしてぇ。」

優しく唇を重ねて、ゆっくりと舌を入れながらキスをする。

「好きぃ。1年ぐらい前、上司から叱られてる時に庇ってくれてからずっと好きでした。」

「そんなことはあったっけ?好きでいてくれるのは嬉しいけど、俺には家族がいるよ?」

「いいの。たまにこうしてくれれば。」

キスをしながら両手でおっぱいを揉む。

「あんっ。ホントおっぱい好きですね。」

「いや、こんなに大きいのは初めてでさ。挟まれたら気持ちいいだろうなぁ。」

「スケベですね。あとで、挟んであげますよ。もっと気持ち良くしてくれますか?」

「もちろん。」

スカートの下のパンストを脱がせると、ブラとお揃いのピンクのパンツが見える。パンツの上からクリの辺りを、コリコリと触る。

「気持ちいいですぅ。直接触ってほしいです。」

パンツの中に手を突っ込み、直接クリを刺激する。すでに、あそこは湿っていた。

「あん。触り方エロいですね。わたしも、シンジさんの触りたい。」

ズボンを脱ぎ、パンツになると上から触ってきた。

「え?おっきくないですか?」

「そう?おっきい?」

「はい。こんなの入ったら、すぐイッちゃいそう。」

「サキちゃん、結構経験あるんだね。」

「でも、好きな人とかした事ないですよ。簡単にカラダを許したりしないんだから。」

お互いに、あそこを触り合いながら、唇を重ねて舌を絡み合わせる。

「ねえ、シンジさん。一緒にお風呂入りません?そしたら、胸でしてあげるのになぁー。」

「入る入る。」

「返事早っ!」

サキに手を引かれて、浴室に向かう。裸になったサキは巨乳でウエストもくびれていて、毛も綺麗なそろえていた。

「スッゴイ。グラビアみたい。」

「スタイル維持のために頑張ってるんですよ。シンジさん、スタイルのいい人が好きだから。街でも、スタイルのいい人見かけると、目で追ってるでしょ?てか、シンジさんデッカい。」

サキの体を見てビンビンに立っていた。

2人で湯船に浸かりながら、キスしたり、胸を触ったりした。

湯船から出て、お互いにボディソープて洗いあっていると、俺のあそこをしごいてくれた。

「ホントおっきい。ここまでおっきいのは初めてかも。」

キスをしながら、シャワーで洗い流し、俺はサキの胸を揉み、サキは俺のアソコをしごき続けた。

「ん。やっばい。おっきいだけじゃなくて、硬いですよね。」

「サキちゃんのおっぱいも、大きいだけじゃなくて、形も乳首も綺麗だし。弾力もあるし。」

「うふふ、ありがとうございます。じゃあ、ちょっとだけ、サービスしちゃおうかな。」

俺の股間の前にひざまづき、先っぽにチュっとキスをした。

「うっ。」

「ビクってなりましたね。気持ちいいですか?」

「うん。ご無沙汰だったしさ。かなり気持ちいいよ。」

サキは舌を出して、ペロペロと舐め始めた。

「うわっ。サキちゃん、、気持ちい。」

「うふふ。反応可愛いですね。」

そして、口を大きく開けて、俺のモノを咥え込んだ。

「ん。あっ。サキちゃんの口あったかい。」

咥えたまま舌を動かしてくる。風呂場にはジュポジュポと音が響く。

「サキちゃん、ちょっと、、うっ。イッちゃいそうなぐらい気持ちいいんだけど。」

「いいですよぉ〜。いってください。でも、ちゃんと続きもして下さいねっ。」

「ぅつ、サキちゃん、出るよ。口離して。」

「いいですよ。そのまま出して。」

頭を激しく動かして、唾液もたっぷり出して、かなり気持ち良くなってきた。

「じゃあ、サキちゃん、出すよ、口ん中出すよ?」

「はい。下さい。大好きなシンジさんのください。」

「うっ、あぁっ、イクっ!」

ドクドクとサキの口に射精する。サキは絞り出すように、チュウチュウとアソコを吸って、タマもさすってくれた。そして、口から抜くと、ゴクンと飲み込んだ。

「ええっ、サキちゃん飲んでくれたの?」

「はい♡たくさん出ましたね。」

「ええっ、美味しくないやろ。」

「ちょっと、苦いかな。シンジさんのだから飲みたいんです。でも、シンジさん、ベッドでたくさん愛してほしいなぁ。優しく可愛がってほしい。」

「もちろんだよ。おいで。」

体を拭いて、裸のまま手を引いてベットに向かう。

抱きしめながらベッドに倒れ込んで、激しくキスをする。

「んちゅ、ちゅ。あはぁ。シンジさん、、、好きぃ。」

「ちゅっ。レロレロ。可愛いよサキちゃん。」

舌を絡ませながら、片手でクリを刺激する。

「ああん。クリ、気持ちいい。んんっ。チュっ、、キスも、、気持ちいい。」

クリを触っていた指を、中に出し入れする。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!