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【高評価】俺とカナの後輩、20代巨乳部下のサキちゃんと。(1/2ページ目)
投稿:2022-04-02 21:44:51
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カナとは新人の頃一緒に入社して、年はカナが俺の2歳上。入社は俺が早く会社で年が一番近かったため、仲良くしていた。俺はカナと過ごすうちに、惹かれていった。しかし、お互い支社に転勤になり、そのうちにカナは先輩社員と結婚した。その時はかなりの喪失感で、心が引き裂かれそうだったが、時が経ち、俺も…
たくさんの続編希望ありがとうございます。改めて、スペックを書いておきます。カナ本社勤務、身長は160ぐらいのかなりのスレンダー。新人の頃からかなり可愛く、30代半ばになった今も、前よりも、ずっと可愛い。20代半ばで結婚し、1人の、子供がいる。シンジ支社勤務身長は180近い。新人の…
たくさんの続編希望ありがとうございます。
カナとの話はちょっと休憩で、話の途中に出てきたサキちゃんの話を書きたいと思います。
3年前、今とは別の支社て俺が単身赴任してた時、部下だったサキ。スペックは次の通り
サキ当時、大卒3年目。背は小さく、ショートカットがよく似合う。小動物系の可愛らしい顔立ち。服の上からでもわかる、巨乳。
俺が赴任して、サキとは同じ部署になり、上司より、サキの指導役として任命された。俺が赴任する前の年までは、部署は別だったが、その支社にカナがいた。サキとは仕事でペアを組み、いろんなところに外回りにもよく出かけた。その際には
「カナさんって、ホント美人でスタイルいいですよね。子供がいるとは思えない。シンジさんって前にカナさんと一緒の職場だったんですよな。」
とからカナの話をよく聞かせてくれた。
スーツ姿の時にワイシャツのボタンがキツそうなぐらい、結構な巨乳。屈んだときとかに、シャツの胸元からブラと谷間が見えることも多々あった。
一度飲み会の帰りに、家まで送った際に、お茶をご馳走になり、その時、洗濯物のブラを見たら、65Fだった。やっぱり結構大きい。
可愛らしい顔立ちと、気取らない性格、しかも巨乳だったが、可愛い部下としか考えていなかった。
ある時、サキの担当する仕事で大きい問題が発覚した。そのため、かなりの資料作りが必要となった。
しかし、その日、サキは若手の飲み会の予定があり、前々から楽しみにしていた。
「資料は俺が作るから飲み会行っておいでよ。明日、最終チェック手伝ってくれればいいから。」
「いえ、私のミスです。やらせて下さい。」
サキは仕事に関しては熱心で責任感が強い。しかし、たまに抜けているところもある。
「いや、チェックしなかった、俺も悪い。同期と久しぶりに飲むって楽しみにしてたしゃん。今日はいいから行って楽しんでおいで。」
「でも、、、」
「じゃあ、これは上司命令だ。楽しんできて、気持ち切り替えて、明日から頑張りなさい。」
「でも、、ホントにいいんですか?」
ウルウルとした目で見つめてくる。
「ああ、俺も遅くならないように帰るし。さっきから、チョコチョコ携帯なってるじゃん。みんな待ってると思うよ。」
「じゃあ、、、大変申し訳ないです。お言葉に甘えます。」
と、安心させる言葉をかけ、サキを帰らせた。
「とは、言ったものの、、、中々のボリュームの仕事だぞ。まあ、終電までには終わるかな。」
資料を作り始めたが、やはり量が多く中々終わらない。0時を回り、終電を諦めた。
「まあ、少しでも仮眠できればいいかな。」
自販機なコーヒーを買いに行き、気合を入れ直して、資料を作る。
「おわったー、、。」
時計に目を向けると、2時をすぎていた。
「電車もないし、帰るのもめんどくさいな。着替えもロッカーにあるし、ここで寝るか。」
応接室のソファに横になっていると、コツコツと足音が聞こえてくる。不気味に思いながらも足音の方を見てみると、
「シンジさん、、、やっぱり。」
「サキちゃん、こんな時間にどうしたの?」
「友達とタクシーで帰ってたらフロアに電気がついてるの見つけて。もしかしてって思って。」
「あー、。そう。」
「今まで、仕事やっててくれたんですよね。なんで、、早く終わるなんだ言ったんですか。」
「だって、ずっと楽しみにしてたじゃん。俺は単身だし。予定もなかったから気にしなくてもいいよ。ほら、残業代も付くし。」
「ほんと、、いつも優しいんだから、、、そんなところが、、。」
ボソボソっとサキが言った。
「ん?何か言った?」
「いえ、今度お礼させて下さい。何がいいかなぁ。」
「はははっ、お礼とか気にしなくてもいいよ。」
「いえ、是非。」
「しゃあ、ちょっと、楽しみにしとくよ。忘れちゃっても全然構わないから。帰ろっか、残業してたから、会社持ちでタクシー乗れるし。」
その日は、同じ方向のサキとタクシーで帰った。帰りのタクシーでは爆睡してたらしい。
次の日、資料はバッチリで、問題なく仕事はすすんだ。
それから1週間後の夕方ごろ。資料室のパソコンでイベント用のデータを探していた時のこと。
「シンジさん♡」
椅子の後ろから抱きしめられた。首の辺りな柔らかい感触が、、、
「うわっ!サキちゃん。」
「今日、定時に終わります?ご飯食べに行きませんかっ?」
「いや、それは全然良いんだけど。サキちゃん、当たってるよ?」
「知ってます。わざと当ててるんで。」
「いや、わざとって、、」
「だって、シンジさん、おっぱい好きでしょ?たまに、私の胸見てるし。」
「いや、好きだけど、、、」
「この前、部屋に来た時にブラ見てたし。屈んだ時に谷間見せると、絶対に見てるし。」
バレてた、、、
「わりと、大きい方だと思うんですよ。」
「いや、おっきいよ。柔らかくて気持ちいいよ。でも、当たってていいの?」
「いーんです!じゃあ、時間とお店の場所、ラインしときますね。」
そう言うと、スタスタと部屋を出ていった。
「スッゲーデカくて柔らかかったな。いい匂いだったし。」
定時で仕事を切り上げ、約束の店に向かう。
「あっ、シンジさん。ここです。」
店に入ると個室のサキに呼ばれた、
「おまたせ。感じのいい店だね。」
「そうなんですっ。料理もすごく美味しくて、このお店大好きなんですよ。」
おすすめの料理を注文して、酒も運ばれてきた。
「じゃあ、かんぱーい。」
「はーい。乾杯。」
「改めまして、この間はありがとうございました。」
「気にせんでいいよ。」
「私の担当なのに、フォローしてもらって、、、いつも、助けられてばっかりで。」
「仕事とは一人でするもんじゃないし。持ちつ持たれつでやろうよ。サキちゃんが先輩になったら、その時の後輩をフォローするはずだし。」
「いっつも、優しいんだからなぁ、、ズルいなぁ、、」
「せっかくの料理だから、ネガティブな話はやめて、楽しく食べようよ。あ、確かに美味しい。」
「ね?オススメなんです。」
美味しい料理にお酒もかなり進んできた。サキちゃんも、かなり酔っ払っている。
「しんじさんって、、んっ。飲んでも、いつも紳士的ですよね。んっ。」
かなり、ろれつが回っていない。
「そんなことないよ。ちゃんと酔ってるよ。」
「らって、送って帰ってくれた時も、何もしないし。ブラは見てたけろ、、」
「ははは、、、汗。サキちゃん大きいから気になってさ。」
「この前、同期と飲んだ時も、男たちは私を酔わせて、やる事しか考えてないし。」
「サキちゃん、可愛いからなぁ。でも、酔いつぶして、色々しようとするのは許せないね。おれの大切な後輩を。」
「シンジさんがいる飲み会だったら、いつも安心して酔っぱらえるもん。」
「あはは、そこそこにね。」
「シンジさんっ!私って魅力ないですか?オッパイはそこそこ大きいですよ!シンジさん、オッパイ好きじゃないですか!」
「ちょっと、サキちゃん。オッパイって声が大きい。」
「どうなんですか?無いですか?魅力。色気?」
「あるよっ、ある。魅力あるよ。スタイルいいし、可愛いし。」
「じゃあ、なんで何にもしないんですか?」
「いや、年も離れてるしさ。」
「関係ないですよっ。よーし。じゃあ、、」
個室のカーテンに隠れてモゾモゾしている。
「サキちゃん?」
カーデンから出てきて、
「はいっ!これでどうだ?」
どうだ?よく見ると、胸のところにポチッと膨らみが見える?
「まさか??」
「はいっ、コレあげます。」
そう言うと温かい、何かを手渡してきた。
手に取って広げてみると、ピンク色のブラだった。
「ええっ!サキちゃんダメだよ。」
「ダメじゃないですっ。ダメなのはシンジさんですっ。結構、アピールしてるつもりなんだけどなぁ。」
「いや、わかったから。他の人に見られるから。」
俺のスーツの上着をかける。
「ブラ、見て下さい。ブラ大好きでしょ?」
ブラを広げると、ほんのり温かい。タグを見るとピーチ○ョンで65Fだった。
「おっきいでしょ?シンジさんなら、そのブラに包まれてたオッパイ好きにしていいんですよ?」
プルンプルンと胸を揺らしている
「飲み過ぎだよ。簡単にお持ち帰りされちゃうよ?」
「お持ち帰りして下さいっ(笑)襲われるー♡」
会計を済ませ、サキとのタクシーに乗り、ラブホに行く。
部屋に入ると、ベッドに押し倒し、シャツの上から鷲掴みにして胸を揉む。
「ああんっ。強引ですね。」
「当たり前だ!あれだけ挑発しといて。」
シャツのボタンを外し、ノーブラのオッパイを出す。
「どうですか?私のオッパイ?」
「おっきいなぁ。乳首も綺麗だし。」
「よかった、ようやくその気になってくれて。」
下から抱えるように揉みながら、乳首を舐める。
「あんっ。気持ちいい。やっと、その気になってくれた。」
「いっつも、でっけー胸、見せやがって。男性社員、みんな、ここを見たいと考えてるぞ。」
「ダメです。シンジさんだけです。いつも、私の胸チラチラ見るけど、それ以上何もしないし、優しいし。途中からは、わざと見えるようにしてたんですよっ!」
「いや、綺麗な大迫力オッパイです。乳首も綺麗だし」
揉みながらチュウチュウと乳首を吸う。
「っつ!あん。赤ちゃんみたい。まあまあ、大きいと思うんですけど、オッパイ綺麗なのはカナさんですよ。」
「あー、うん。カナな。」
「綺麗で、スタイル良くて。性格も良くて、憧れです。」
「うん、そうだね、、、」
「シンジさんにカナさんの話すると、いつも素っ気ないですよね。一緒に仕事されてたんですよね?なんかあったんですか?」
「そんなことはどうでもいいやん。この、でっかいオッパイ、もっと触らせて。」
「あ、あん。シンジさん、キスしてぇ。」
優しく唇を重ねて、ゆっくりと舌を入れながらキスをする。
「好きぃ。1年ぐらい前、上司から叱られてる時に庇ってくれてからずっと好きでした。」
「そんなことはあったっけ?好きでいてくれるのは嬉しいけど、俺には家族がいるよ?」
「いいの。たまにこうしてくれれば。」
キスをしながら両手でおっぱいを揉む。
「あんっ。ホントおっぱい好きですね。」
「いや、こんなに大きいのは初めてでさ。挟まれたら気持ちいいだろうなぁ。」
「スケベですね。あとで、挟んであげますよ。もっと気持ち良くしてくれますか?」
「もちろん。」
スカートの下のパンストを脱がせると、ブラとお揃いのピンクのパンツが見える。パンツの上からクリの辺りを、コリコリと触る。
「気持ちいいですぅ。直接触ってほしいです。」
パンツの中に手を突っ込み、直接クリを刺激する。すでに、あそこは湿っていた。
「あん。触り方エロいですね。わたしも、シンジさんの触りたい。」
ズボンを脱ぎ、パンツになると上から触ってきた。
「え?おっきくないですか?」
「そう?おっきい?」
「はい。こんなの入ったら、すぐイッちゃいそう。」
「サキちゃん、結構経験あるんだね。」
「でも、好きな人とかした事ないですよ。簡単にカラダを許したりしないんだから。」
お互いに、あそこを触り合いながら、唇を重ねて舌を絡み合わせる。
「ねえ、シンジさん。一緒にお風呂入りません?そしたら、胸でしてあげるのになぁー。」
「入る入る。」
「返事早っ!」
サキに手を引かれて、浴室に向かう。裸になったサキは巨乳でウエストもくびれていて、毛も綺麗なそろえていた。
「スッゴイ。グラビアみたい。」
「スタイル維持のために頑張ってるんですよ。シンジさん、スタイルのいい人が好きだから。街でも、スタイルのいい人見かけると、目で追ってるでしょ?てか、シンジさんデッカい。」
サキの体を見てビンビンに立っていた。
2人で湯船に浸かりながら、キスしたり、胸を触ったりした。
湯船から出て、お互いにボディソープて洗いあっていると、俺のあそこをしごいてくれた。
「ホントおっきい。ここまでおっきいのは初めてかも。」
キスをしながら、シャワーで洗い流し、俺はサキの胸を揉み、サキは俺のアソコをしごき続けた。
「ん。やっばい。おっきいだけじゃなくて、硬いですよね。」
「サキちゃんのおっぱいも、大きいだけじゃなくて、形も乳首も綺麗だし。弾力もあるし。」
「うふふ、ありがとうございます。じゃあ、ちょっとだけ、サービスしちゃおうかな。」
俺の股間の前にひざまづき、先っぽにチュっとキスをした。
「うっ。」
「ビクってなりましたね。気持ちいいですか?」
「うん。ご無沙汰だったしさ。かなり気持ちいいよ。」
サキは舌を出して、ペロペロと舐め始めた。
「うわっ。サキちゃん、、気持ちい。」
「うふふ。反応可愛いですね。」
そして、口を大きく開けて、俺のモノを咥え込んだ。
「ん。あっ。サキちゃんの口あったかい。」
咥えたまま舌を動かしてくる。風呂場にはジュポジュポと音が響く。
「サキちゃん、ちょっと、、うっ。イッちゃいそうなぐらい気持ちいいんだけど。」
「いいですよぉ〜。いってください。でも、ちゃんと続きもして下さいねっ。」
「ぅつ、サキちゃん、出るよ。口離して。」
「いいですよ。そのまま出して。」
頭を激しく動かして、唾液もたっぷり出して、かなり気持ち良くなってきた。
「じゃあ、サキちゃん、出すよ、口ん中出すよ?」
「はい。下さい。大好きなシンジさんのください。」
「うっ、あぁっ、イクっ!」
ドクドクとサキの口に射精する。サキは絞り出すように、チュウチュウとアソコを吸って、タマもさすってくれた。そして、口から抜くと、ゴクンと飲み込んだ。
「ええっ、サキちゃん飲んでくれたの?」
「はい♡たくさん出ましたね。」
「ええっ、美味しくないやろ。」
「ちょっと、苦いかな。シンジさんのだから飲みたいんです。でも、シンジさん、ベッドでたくさん愛してほしいなぁ。優しく可愛がってほしい。」
「もちろんだよ。おいで。」
体を拭いて、裸のまま手を引いてベットに向かう。
抱きしめながらベッドに倒れ込んで、激しくキスをする。
「んちゅ、ちゅ。あはぁ。シンジさん、、、好きぃ。」
「ちゅっ。レロレロ。可愛いよサキちゃん。」
舌を絡ませながら、片手でクリを刺激する。
「ああん。クリ、気持ちいい。んんっ。チュっ、、キスも、、気持ちいい。」
クリを触っていた指を、中に出し入れする。
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(2020年05月28日)
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