体験談(約 15 分で読了)
【高評価】俺とカナの後輩、20代巨乳部下のサキちゃんと。(2/2ページ目)
投稿:2022-04-02 21:44:51
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「サキちゃん、中ヌルヌルでザラザラ。ちんぽ入れだら絶対気持ちいいじゃん。」
「ああん。中気持ちいい。もっと触って、、」
片手で、中を刺激しながら、おっぱいを舐める。
「あんあん。どっちも気持ちいい。」
指を二本に増やし、Gスポットを探す。
「!!!!ぅんっ!そこっ!あっ、んっ?」
「ここが気持ちいいんだね。可愛い声。」
中に入れた指でコリコリと刺激する。
「ああん。だめ、イッちゃう。んっ!」
悶えながら、ビクビクっとして、軽くいったようだ。
「イッテくれた?可愛かったよ。」
「すっごい気持ちよかった。」
おっぱいを揉みながら、
「ねえ、サキちゃん。さっき話してた、、オッパイでってやつ。お願いできない?」
「えー、どうしようかなー(笑)仕方ないですね。でも、条件があります。カナさんとの話、はぐらかさないで、ちゃんと教えて下さい。どっちも大好きな先輩なんで。」
「うーん、、何にもないよ?」
「あの言い方で、何にもないってことはないでしょ。」
「いや、ホントに。何にもないんで。いや、何にもできなかったんで。もっと積極的に行っておけば、違う形だったのかと思って。思い出すと、しんどくなるんで。」
「そっかー。大好きだったんですね。スレンダー美人ですもんね。」
「まお、キスは一回だけ、、酔っぱらったときに抱きしめて。たぶん、向こうは記憶ないと思うけど。」
「いけないんだー。酔っ払った女性に。でも、辛かったんですね。サキが慰めてあげますよぉ。仰向けに寝て下さいっ。」
仰向けに寝ると、腰を持ち上げ、チンポをパクっと咥える。
「ガマン汁出てますね。いっぱい、気持ち良くしますよぉ。カナさんには出来ないようなことしてあげます。」
チンポを唾液でヌルヌルにすると、両胸で挟んでくれた。
「うわっ、サキちゃん。気持ち良すぎ!柔らかくて、あったかくて。」
「うふふふ。良かった。ビンビンに元気じゃないですかぁ。」
両胸に挟んだまま、上下に刺激する。
「!!っつ!!こんなの、、気持ちいいっ!」
「うふっ。敏感なんですね。カナさんの細さだったら出来ないんだから。」
おっぱいを片方ずつ動かす。
「あっ、いや、カナも、、若い頃は、、ぽっちゃりしてて、結構大きかった。」
「もう!私がいつでもエッチさせてあげますから。忘れちゃいましょう。」
オッパイをギューっと寄せて挟み込んでくる。
「うわっ締め付けられると、、出ちゃうよ、。あっ。」
胸で挟みながら先っぽを咥えてくるサキちゃん。
「すごーい。挟まれたまま口まで届く人初めて。やっぱり、おっきいですね。イッテいいれすよ。」
上半身全体で上下しながら舐められる。
「うっ、気持ち良すぎる。いく、イクッ!!」
ドピュっと、精子が上に向かって飛び出した。
「きゃぁ!すごーい。たくさん出ましたね。顔にもかかっちゃった。」
「ああ、ゴメン。洗って洗って。」
洗面所で顔を洗って戻ってくるサキ。
「まだ、出来ますよね?もう、私のこっちも、我慢の限界なんですけど。」
ベットにひざまづいて、オマンコを広げると、たらーっと愛液が腿を伝う。
「サキちゃんも気持ち良くするから。」
咲ちゃんを寝かせて、足の間に顔を埋める。オマンコ全体を舌で舐め上げる。
「ああん。気持ちいい。シンジさんに舐められてる。」
ビラビラを開き、ぱっくりとさせて穴の部分を舐める。
「ん。あんあん。うぅっ。ん!」
クリの皮を剥き、剥き出しにしてペロペロと舐める。
「いやーん。あっ、あん。シンジさん、、好きぃ。」
舐めれば舐めるほど露が、中から溢れてくる。
「反応可愛いなぁ。いつもこんなに濡れるの?」
「んっ。あっ。エッチは嫌いじゃないですけど、、、シンジさんにされてると思うと、余計に、、気持ち良くなっちゃう。あんっ。」
「一緒に気持ち良くなろうか?」
俺が仰向けになり、69の体制になる。下からマンコを舐めると、愛液が滴り落ちてくる。
「ああん。ジュポジュポっ」
サキも俺のチンポを必死で咥える。
「うっ、気持ちいいよ。チュッパッ。」
クリを口の中に含んで吸う。
「あぁん。それダメェ。チュッ、チュポッ。」
感じながら、タマを手でさすり、チンポを吸ってくる。
「サキちゃん、バキューム気持ち良すぎるよ。また、イッちゃいそうだよ。」
フェラをやめ、向きを変えて、俺の太ももの上あたり跨るサキ。
「ねぇ、シンジさん。もう、入れて下さい。」
「サキちゃん?ホントにいいんだね?彼氏とかいるでしょ?無理にしたくないよ?」
「彼氏なんてとっくにいません。シンジさんが気になってからは、うまくいかなくて。エッチも気持ち良くなくなったし。
ねえ、シンジさん。奥さんとの邪魔になったりしませんから、こっちの支社にいる間だけでいいんで、愛して下さい。わたし、後2年で地元に帰るって親に約束してるんです。」
「えっ?会社辞めるの?」
「大学に出た時からの約束なんで。」
「サキちゃんがいなくなるのは淋しい、、でも、もし、その間に別の人ができたら言うんだよ?」
「多分、できません。じゃあ、入れちゃいますよ?」
「ちょっと、ゴムとかは?」
「いりませんそんなの。シンジさんと一番近くで繋がりたいから。」
そう言うと、俺のチンポはサキの中にズブズブと、入っていった。
「ん。やっと一つになれた。やっぱり、、おっきいですね。」
「うわあ、サキちゃん。ヌルヌルで絡みついてくるよ。」
サキは上でゆっくりと腰を動かし始めた。サキの動きに合わせて、Fカップ巨乳がポヨンポヨンと揺れる。
「あっ、あん。気持ちいい。奥まで届いてる。奥、気持ちいい。」
「サキちゃんの中も最高だよ。ヌルヌルだけど、キュッとしまって。騎乗位で見るオッパイがたまんないよ。」
「うふふ。嬉しい。私で気持ち良くなってくれて。もっと気持ち良くなってもらおうかな。」
サキは俺の乳首を触りながら、結合部の出し入れを激しくし始めた。
「うわっ、ちょっと、、サキちゃん激しすぎ。すぐにいっちゃうよ。」
「ウフフ、いつイッても、何回イッてもいいですよ。今日は尽くすって決めてたんで。」
大きくグラインドしながら、覆いかぶさりキスをしてくる。
「うわっ。あっ。んっ。後輩のペースで進められてたまるか。」
覆いかぶさっていたサキのお尻を抱え込み、下から突き上げる。
「!!!?あっ、そんなに奥まで。入ってきたことない。あっ、ダメ、尽くすって決めてたのに、ダメ、、気持ちいい。私が、、イッちゃう。」
キュッとマンコが締まり、カナがグッタリと倒れ込んできた。
「ふふっ。イッちゃった?」
「もう!私主導でしたかったのに。先にいかされたじゃないですか。」
「大丈夫。俺も、気持ちいいし。たくさん愛するから、一緒に気持ち良くなろう?」
サキを、抱きしめたまま、起き上がり。対面座位になる。
「サキちゃん、舌出して。」
言われるがままに、舌を出すサキ。すかさず、ディープキスをして、舌を絡めとる。キスをしながら、下から突き上げる。
「はぁん。ん。んちゅう。あ、好き。シンジさんのが、いっぱい。」
「ん。うっ。俺も、好きだよ。」
愛を確かめ合うように、抱きしめて、唾液の交わり合うキスをしながら、セックスをする。キュッと締め付けてくるサキの、中は相当気持ちいい。
「サキちゃん、バックで入れていい?」
「はい。いいですよ。」
そう言うと、サキは四つん這いになってくれる。
後ろからお尻を抱え込み、ゆっくりと入れていく。
「あっ。んっ。後ろからも、気持ちいい。」
「おれもっ、バック気持ち良すぎるよ。」
後ろからパンパンと突くと、また、オッパイがブルンブルンと揺れている。
「あっ、あんっあんっ。また、いっちゃうよ。」
お尻の穴も丸見えだったため、指でいじってみる。
「あっ、うふぅ。んっ。お尻も、、触られると。」
いじると、マンコがキュッと締め付けてくる。
「サキちゃん、こっちでの経験は?」
「あっ。あはぁん。な、何回かっ。あります、。あんっ!」
「エロいなぁ。今度俺にも使わてよ。」
そう言いながら、腰を早く打ち付ける。お尻とぶつかり合い、パンパンという音が部屋に響く。
「はいっ。あんっ。シンジさんなら、、先のどこでも使って下さい。」
「そろそろいきそう。外に出すから。」
「そのまんま。いいですよ。あっ。中に出してください。で、でも、、んっ、あっ、最後は顔見ながらして下さい。」
「わかった。」
正常位に戻して、また、ゆっくりと入れる。
「あっ、もう、私も、イクッ。」
「遠慮なく、中に出すぞ。」
「中に、中にください。あと、2年間。こっちでのシンジさんのお嫁さんにして下さい。」
「わかった。俺の嫁だから、いっぱいセックスするぞ。」
「はい。いっぱいして下さい。いっぱい中に出して下さい。」
腰の動きがマックスになり、オッパイは円を足掻くように揺れている。
「もう、オッパイもエロすぎ。いくぞ、中に出すぞ。あっ、」
ドクンドクンとサキの中に注ぎ込まれていく。その精子を奥は奥へと入れるように、サキは脚で俺の腰をホールドしで、中で締め付ける、
「ああ、中にいっぱい入ってる。幸せ。」
ゆっくりと、サキの中から抜いて、ベッドに横になった。
「はぁ、はぁ、おじさんには激しさすぎた。」
ベッドに倒れ込み、息を切らしていると、サキがピタッとくっついてきた。
「おじさんじゃありませんっ。あと、2年間は私の旦那様でしょ?今後も、いっぱいして下さい。お尻でもするんでしょ?」
「うん。よろしくね。でも、仕事のパートナーでもあるから、公私はしっかりとしような。」
「はいっ。そこは割り切って仕事しましょう。」
激しく、セックスしたため、立ち上がることができず、そのままふたりで眠りに落ちた。
その後、サキの退職までの2年間はとにかく一緒に過ごした。約束のアナルセックス。出張でのセックス。会議室でのセックスなど、色々とやりました。
機会があれば、サキ編も書きます。
次回はカナ編に戻ろうかと思います。
たくさんの高評価ありがとうございます。カナとの話の続きを書きたいと思います。ずっと憧れだったカナと、昨晩2度の中出しをして、幸せな気分で2人で眠りにつきました。朝起きると、腕枕の中でカナが先に目を覚ましていました。「おはよ。」#ピンク「おはよ。早くに起きてた?」#ブル…
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(2020年05月28日)
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