成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【高評価】俺とカナの後輩、20代巨乳部下のサキちゃんと。(2/2ページ目)

投稿:2022-04-02 21:44:51

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「サキちゃん、中ヌルヌルでザラザラ。ちんぽ入れだら絶対気持ちいいじゃん。」

「ああん。中気持ちいい。もっと触って、、」

片手で、中を刺激しながら、おっぱいを舐める。

「あんあん。どっちも気持ちいい。」

指を二本に増やし、Gスポットを探す。

「!!!!ぅんっ!そこっ!あっ、んっ?」

「ここが気持ちいいんだね。可愛い声。」

中に入れた指でコリコリと刺激する。

「ああん。だめ、イッちゃう。んっ!」

悶えながら、ビクビクっとして、軽くいったようだ。

「イッテくれた?可愛かったよ。」

「すっごい気持ちよかった。」

おっぱいを揉みながら、

「ねえ、サキちゃん。さっき話してた、、オッパイでってやつ。お願いできない?」

「えー、どうしようかなー(笑)仕方ないですね。でも、条件があります。カナさんとの話、はぐらかさないで、ちゃんと教えて下さい。どっちも大好きな先輩なんで。」

「うーん、、何にもないよ?」

「あの言い方で、何にもないってことはないでしょ。」

「いや、ホントに。何にもないんで。いや、何にもできなかったんで。もっと積極的に行っておけば、違う形だったのかと思って。思い出すと、しんどくなるんで。」

「そっかー。大好きだったんですね。スレンダー美人ですもんね。」

「まお、キスは一回だけ、、酔っぱらったときに抱きしめて。たぶん、向こうは記憶ないと思うけど。」

「いけないんだー。酔っ払った女性に。でも、辛かったんですね。サキが慰めてあげますよぉ。仰向けに寝て下さいっ。」

仰向けに寝ると、腰を持ち上げ、チンポをパクっと咥える。

「ガマン汁出てますね。いっぱい、気持ち良くしますよぉ。カナさんには出来ないようなことしてあげます。」

チンポを唾液でヌルヌルにすると、両胸で挟んでくれた。

「うわっ、サキちゃん。気持ち良すぎ!柔らかくて、あったかくて。」

「うふふふ。良かった。ビンビンに元気じゃないですかぁ。」

両胸に挟んだまま、上下に刺激する。

「!!っつ!!こんなの、、気持ちいいっ!」

「うふっ。敏感なんですね。カナさんの細さだったら出来ないんだから。」

おっぱいを片方ずつ動かす。

「あっ、いや、カナも、、若い頃は、、ぽっちゃりしてて、結構大きかった。」

「もう!私がいつでもエッチさせてあげますから。忘れちゃいましょう。」

オッパイをギューっと寄せて挟み込んでくる。

「うわっ締め付けられると、、出ちゃうよ、。あっ。」

胸で挟みながら先っぽを咥えてくるサキちゃん。

「すごーい。挟まれたまま口まで届く人初めて。やっぱり、おっきいですね。イッテいいれすよ。」

上半身全体で上下しながら舐められる。

「うっ、気持ち良すぎる。いく、イクッ!!」

ドピュっと、精子が上に向かって飛び出した。

「きゃぁ!すごーい。たくさん出ましたね。顔にもかかっちゃった。」

「ああ、ゴメン。洗って洗って。」

洗面所で顔を洗って戻ってくるサキ。

「まだ、出来ますよね?もう、私のこっちも、我慢の限界なんですけど。」

ベットにひざまづいて、オマンコを広げると、たらーっと愛液が腿を伝う。

「サキちゃんも気持ち良くするから。」

咲ちゃんを寝かせて、足の間に顔を埋める。オマンコ全体を舌で舐め上げる。

「ああん。気持ちいい。シンジさんに舐められてる。」

ビラビラを開き、ぱっくりとさせて穴の部分を舐める。

「ん。あんあん。うぅっ。ん!」

クリの皮を剥き、剥き出しにしてペロペロと舐める。

「いやーん。あっ、あん。シンジさん、、好きぃ。」

舐めれば舐めるほど露が、中から溢れてくる。

「反応可愛いなぁ。いつもこんなに濡れるの?」

「んっ。あっ。エッチは嫌いじゃないですけど、、、シンジさんにされてると思うと、余計に、、気持ち良くなっちゃう。あんっ。」

「一緒に気持ち良くなろうか?」

俺が仰向けになり、69の体制になる。下からマンコを舐めると、愛液が滴り落ちてくる。

「ああん。ジュポジュポっ」

サキも俺のチンポを必死で咥える。

「うっ、気持ちいいよ。チュッパッ。」

クリを口の中に含んで吸う。

「あぁん。それダメェ。チュッ、チュポッ。」

感じながら、タマを手でさすり、チンポを吸ってくる。

「サキちゃん、バキューム気持ち良すぎるよ。また、イッちゃいそうだよ。」

フェラをやめ、向きを変えて、俺の太ももの上あたり跨るサキ。

「ねぇ、シンジさん。もう、入れて下さい。」

「サキちゃん?ホントにいいんだね?彼氏とかいるでしょ?無理にしたくないよ?」

「彼氏なんてとっくにいません。シンジさんが気になってからは、うまくいかなくて。エッチも気持ち良くなくなったし。

ねえ、シンジさん。奥さんとの邪魔になったりしませんから、こっちの支社にいる間だけでいいんで、愛して下さい。わたし、後2年で地元に帰るって親に約束してるんです。」

「えっ?会社辞めるの?」

「大学に出た時からの約束なんで。」

「サキちゃんがいなくなるのは淋しい、、でも、もし、その間に別の人ができたら言うんだよ?」

「多分、できません。じゃあ、入れちゃいますよ?」

「ちょっと、ゴムとかは?」

「いりませんそんなの。シンジさんと一番近くで繋がりたいから。」

そう言うと、俺のチンポはサキの中にズブズブと、入っていった。

「ん。やっと一つになれた。やっぱり、、おっきいですね。」

「うわあ、サキちゃん。ヌルヌルで絡みついてくるよ。」

サキは上でゆっくりと腰を動かし始めた。サキの動きに合わせて、Fカップ巨乳がポヨンポヨンと揺れる。

「あっ、あん。気持ちいい。奥まで届いてる。奥、気持ちいい。」

「サキちゃんの中も最高だよ。ヌルヌルだけど、キュッとしまって。騎乗位で見るオッパイがたまんないよ。」

「うふふ。嬉しい。私で気持ち良くなってくれて。もっと気持ち良くなってもらおうかな。」

サキは俺の乳首を触りながら、結合部の出し入れを激しくし始めた。

「うわっ、ちょっと、、サキちゃん激しすぎ。すぐにいっちゃうよ。」

「ウフフ、いつイッても、何回イッてもいいですよ。今日は尽くすって決めてたんで。」

大きくグラインドしながら、覆いかぶさりキスをしてくる。

「うわっ。あっ。んっ。後輩のペースで進められてたまるか。」

覆いかぶさっていたサキのお尻を抱え込み、下から突き上げる。

「!!!?あっ、そんなに奥まで。入ってきたことない。あっ、ダメ、尽くすって決めてたのに、ダメ、、気持ちいい。私が、、イッちゃう。」

キュッとマンコが締まり、カナがグッタリと倒れ込んできた。

「ふふっ。イッちゃった?」

「もう!私主導でしたかったのに。先にいかされたじゃないですか。」

「大丈夫。俺も、気持ちいいし。たくさん愛するから、一緒に気持ち良くなろう?」

サキを、抱きしめたまま、起き上がり。対面座位になる。

「サキちゃん、舌出して。」

言われるがままに、舌を出すサキ。すかさず、ディープキスをして、舌を絡めとる。キスをしながら、下から突き上げる。

「はぁん。ん。んちゅう。あ、好き。シンジさんのが、いっぱい。」

「ん。うっ。俺も、好きだよ。」

愛を確かめ合うように、抱きしめて、唾液の交わり合うキスをしながら、セックスをする。キュッと締め付けてくるサキの、中は相当気持ちいい。

「サキちゃん、バックで入れていい?」

「はい。いいですよ。」

そう言うと、サキは四つん這いになってくれる。

後ろからお尻を抱え込み、ゆっくりと入れていく。

「あっ。んっ。後ろからも、気持ちいい。」

「おれもっ、バック気持ち良すぎるよ。」

後ろからパンパンと突くと、また、オッパイがブルンブルンと揺れている。

「あっ、あんっあんっ。また、いっちゃうよ。」

お尻の穴も丸見えだったため、指でいじってみる。

「あっ、うふぅ。んっ。お尻も、、触られると。」

いじると、マンコがキュッと締め付けてくる。

「サキちゃん、こっちでの経験は?」

「あっ。あはぁん。な、何回かっ。あります、。あんっ!」

「エロいなぁ。今度俺にも使わてよ。」

そう言いながら、腰を早く打ち付ける。お尻とぶつかり合い、パンパンという音が部屋に響く。

「はいっ。あんっ。シンジさんなら、、先のどこでも使って下さい。」

「そろそろいきそう。外に出すから。」

「そのまんま。いいですよ。あっ。中に出してください。で、でも、、んっ、あっ、最後は顔見ながらして下さい。」

「わかった。」

正常位に戻して、また、ゆっくりと入れる。

「あっ、もう、私も、イクッ。」

「遠慮なく、中に出すぞ。」

「中に、中にください。あと、2年間。こっちでのシンジさんのお嫁さんにして下さい。」

「わかった。俺の嫁だから、いっぱいセックスするぞ。」

「はい。いっぱいして下さい。いっぱい中に出して下さい。」

腰の動きがマックスになり、オッパイは円を足掻くように揺れている。

「もう、オッパイもエロすぎ。いくぞ、中に出すぞ。あっ、」

ドクンドクンとサキの中に注ぎ込まれていく。その精子を奥は奥へと入れるように、サキは脚で俺の腰をホールドしで、中で締め付ける、

「ああ、中にいっぱい入ってる。幸せ。」

ゆっくりと、サキの中から抜いて、ベッドに横になった。

「はぁ、はぁ、おじさんには激しさすぎた。」

ベッドに倒れ込み、息を切らしていると、サキがピタッとくっついてきた。

「おじさんじゃありませんっ。あと、2年間は私の旦那様でしょ?今後も、いっぱいして下さい。お尻でもするんでしょ?」

「うん。よろしくね。でも、仕事のパートナーでもあるから、公私はしっかりとしような。」

「はいっ。そこは割り切って仕事しましょう。」

激しく、セックスしたため、立ち上がることができず、そのままふたりで眠りに落ちた。

その後、サキの退職までの2年間はとにかく一緒に過ごした。約束のアナルセックス。出張でのセックス。会議室でのセックスなど、色々とやりました。

機会があれば、サキ編も書きます。

次回はカナ編に戻ろうかと思います。

この話の続き

たくさんの高評価ありがとうございます。カナとの話の続きを書きたいと思います。ずっと憧れだったカナと、昨晩2度の中出しをして、幸せな気分で2人で眠りにつきました。朝起きると、腕枕の中でカナが先に目を覚ましていました。「おはよ。」#ピンク「おはよ。早くに起きてた?」#ブル…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:40人
いいね
投票:67人
文章が上手
投票:35人
続編希望
投票:116人
お気に入り
投票:41人
名作
投票:6人
合計 305ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]