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実はあの時先輩と同期にバレていて...(1/2ページ目)

投稿:2025-08-08 09:51:22

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みちしるべ◆QomSCGE
前回の話

自分の名前はルイ(仮名)青文字、ギャル先輩の名前はりりか先輩ピンク文字です。今回メインではありませんがコーラルは同い年のユキ、オレンジはアオイ先輩です「りりか先輩はした事あるの?フェラとか!」#コーラル「えーまあそれなりに?w」#ピンクなかなか酒も回り出した頃、下ネタに関する…

家に帰ってスマホを開くとアオイ先輩とユキからLINEが来ていた

「ルイー、今どこいるの?」

「もしかしてりりかにしてもらってる?w」

超図星である

3時間前、飲み会で店を出たあと俺とりりか先輩は確かに2人で一緒に帰ると言ったので怪しまれても仕方ない

おまけに2時間強俺とりりか先輩どちらも連絡が取れないと来たらもう流石に言い訳できない

どう返信するか迷っていたらりりか先輩からもLINEが来た

「アオイにバレてるよ!ホテル行ったの!」

え?ホテル行ったのもバレてんの?

これはりりか先輩が慌てて言っちゃったらしいです(かわいいですね)

「まあ正直に言うか」

全部正直に話したあとこんな提案が

「私もしてみたい!」

「りりかちゃんめっちゃ気持ちよかったって言ってたよー」

嬉しさと恥ずかしさが込み上げてくる

りりか先輩、事細かく言わないでくださいよ...w

「わかりましたw」

「じゃあ2週間後は暇なんでその時どうですか?」

「りょー」

「たのしみー」

そして2週間後、場所は同じホテル

待ち合わせの場所には15分前に着き、アオイ先輩を待っていたら

「は?」

「お待たせー」

いや、お待たせーじゃないよ

「なんでユキまで居るの?」

「気になっちゃって...」

「いいでしょ?」

ダメです

ユキは彼氏がいます

俺浮気しすぎでは?(今回は不可抗力だけど結果浮気なんだよな)

「いやいやいやユキ彼氏は?」

「絶対許さんだろ」

「だってはるとあんまり気持ちよくしてくれないもん」

はるとはユキの彼氏のことです

珍棒はそこそこ大きいらしいのですが、前戯がほとんどないのであまり気持ちよくなれないんだとか

女性は前戯が1番重要ですから、みなさんも前戯を大切にしてしてくださいね

「言い訳して言い訳?」

シリアスな展開な時こそ人はおかしくなってしまうんですね

「うん、いいわけ」

あ、良いんだ

「それじゃー行こー」

ホテルに入り、まずは風呂から

「私から風呂入るねー」

「先輩!私も一緒に入る!」

「じゃーみんなで入ろう!」

みんなって俺も入ってる?

入ってました

半分冗談で聞いていたのですがほんとに3人で入ることになるとは

アオイ先輩は超巨乳です、身長も高いのでほんとにお姉さんという感じです(Hカップの身長165cmらしいです)

神ボディすぎる....

ユキは教えてくれなかったが多分Bくらいだと思う

「先輩おっぱい大きい....」

「でしょー」

「ルイもやっぱりいい体してるね」

自分は筋トレが好きなのでよく言われます

筋トレはこういう時にも自信になるのでいいですね!

「すっご、やっぱ何回みてもかっこいいね」

嬉しい事を言ってくれるじゃないか

そんなことよりもあまりに大きすぎるおっぱいに釘付けになっていると

「ルイ見すぎーw触りたい?」

Hカップなんて見た事あります?少なくとも俺は人生で初めてこんなサイズの方と会いました

手を掴まれておっぱいにムニュっと押し当てて来ました

やっわらか!

「え、やわらか!」

なんだか童貞みたいな反応になってしまった

「なんか触り慣れてる感じするー」

天国すぎる

「おっぱいはこれくらいにして体洗お?」

一通り洗ってベットに行く

「それじゃー見せて貰おうかな、そのテクニック」

まずはアオイ先輩から

いつも通り仰向けになって乳首のフェザータッチから

焦らしてからGスポを探してクンニ

りりか先輩ほど感度が良くない感じがするので少し緊張

それでも

「うっ、んっ、上手」

とお褒めの言葉を頂きました

そしてユキは仲間になりたそうにこっちをみている

ポ○モンですかね?

「さっきからどうした?」

わかってる上で聞いてます

「だって...先輩気持ちよさそう....」

「きもちーよ♡ユキもやってもらいなよ!」

2人同時はしたこと無かったですが成り行きですることに

両手に花ならぬ両手にまんこですね(最低)

「2人同時なんてしたことないなぁw」

「できっかなw」

ユキは先輩が感じているのを見てぐしょぐしょになっていた

「めっちゃ濡れてんじゃんユキw」

「言わないでよ...恥ずい...」

ユキのGスポも探そうとしたのですが、全く見当たらない

人によっては完全に無かったりするんですよね

困ったなという感じになって仕方ないのでポルチオを刺激することに

奥の方にドーナツのようなコリコリしたものがあったのでゆっくり押し広げる

「んっ、なんか、気持ちいいかも?」

ポルチオは初めて感じにくいので多分気のせいかな

「痛くない?」

「大丈夫」

そして中断していたクンニをアオイ先輩にもう一度する

「あっ、気持ちいい」

手があともう2本欲しいですね

しばらくしてクンニをやめる

「先輩、ユキの方に集中していいですか?多分あんまり感じれてないと思うので」

「え?そうなの?」

「多分、Gスポがなかったのでポルチオを刺激したんですけど」

「ポルチオって初めはほとんど感覚がないんですよ」

「あんまり感じなかったのはそういうことだったんだ...」

「落ち込むなって、ポルチオは極めれば相当やばいから」

「そういうことなら私はフェラしてあげる!」

そう言って俺の珍棒を刺激、責めるのに集中していたのでフルではありませんでしたが速攻でMAXになりました

「お風呂の時から思ってたけど、結構いいモノ持ってるよね」

大きさはMAX14cmなのでそこまでないですが、

多分形?と硬さがいいんだと思います

「じゃあするねー」

パクっと奥まで咥えてドロドロの唾液を出す

そう、これりりか先輩と同じやり方なんですよ

そして何より気持ちいい

「うわっ、先輩も上手ですねっ」

「実はりりかと勝負したことあるんだよねー」

「どっちが早くイかせられるかってやつ」

「ああ、通りで上手いわけだ」

多分今まで2人のフェラでイカされた人は少なくないだろう

2人のテクニックが物語ってる

と感心していたが今はユキを気持ちよくするためだったのを思い出した

片手でクリを、片手で乳首を触る

「んあっ、これっ、きもちいっ!」

はるとくんごめん

そう言いながらユキにキスをする

「ん、はあっ、ちゅ、ん〜」

舌を絡めて応戦してきた

「やばい、もう、来そうっ」

「んあっ、イクっ、イクゥーっ!!」

そうしてユキのまんこから少しだけ潮が出た

「痛くなかった?」

「うん、大丈夫、気持ちよかった」

めちゃくちゃ目がとろけてる

こうしている間もアオイ先輩はジュポジュポ俺の珍棒を舐め続けている

めっちゃ気持ちいい、アオイ先輩のフェラはストロークがやばすぎる

りりか先輩はイきそうな時以外はあまり動かさず

舌でとてつもない刺激をしてくるがアオイ先輩は

ストロークしながら裏筋をベロで舐め回してくる

そんなえぐいフェラを耐えられる訳もなく

「先輩、もうっ」

何も言わずストロークを早くする先輩

「うっ、やばい」

そう言うと口が塞がれる

「んちゅ、ん、はぁ」

やばい、壊れる、壊される

ユキにキスされながらアオイ先輩に極上のフェラをしてもらい絶頂

「んっ、んんーーっ!」

今回もりりか先輩にしてもらった時くらい出た

「2人とも、やばすぎ」

「だしすぎー」

感動しているとお掃除フェラが始まる

先輩も忘れずしてくれる

「うおっ、きもちい」

尿道の奥まで全部吸われてしまった

毎度思うが先輩達はサキュバスなのか?

「ユキもしてみる?フェラ」

「私、全然上手くないので....」

「練習だと思って」

「ほら!」

はむっと咥えてチロチロ舐める

最初こそぎこちなかったが先輩の指導のおかげで様になってくる

「1点集中だと鈍くなってくるから、色んな場所を舐めるの」

「亀頭の左右、表、裏筋、てっぺん」

「ルイの弱点はてっぺんだよね!」

こっちを見て元気に言う

「はい....」

実際めちゃくちゃ弱点でりりか先輩にも見破られてました

「色んな場所を交互に攻めれば鈍くくなりにくいから!」

そうなんですよ、同じ場所を責め過ぎるとどんどん鈍感になっていくのである程度したら別の場所を刺激して感覚を戻すんです

気になる人はシャワーを亀頭に当てて試してみてください(刺激強すぎるので程々に)

シャワオナをして射精する時は尿道にお湯が入らないようにしましょう

おしっこする時めっちゃ痛いです(尿道の中で精子が固まる)

「もう顎が疲れた」

慣れていないので顎が限界を迎えたらしいです

「後は実践あるのみ!」

そして挿入、今度はユキが先です

りりか先輩に教わった松葉崩しでします

「んっ、入って...来たっ」

とろとろに解してあるのですんなり俺の珍棒を受け入れる

「痛くない?」

「う、んっ、大丈夫」

ゆっくり腰を振ろうかと思ったが初めはポルチオを刺激することに

10分ほど乳首をいじりながらゆっくり腰を回していた

そんな簡単に開発はされないのでピストンすることに

「じゃあ本格的に動くよ?」

「うんっ」

「あっ、あっ、あっ、これっ、いいっ」

「ユキちゃんめっちゃきもちよさそー」

「やっばいっ、これっ」

おっ、敏感ですね

前戯を執拗にやったのが効いたのでしょう

「んあっ、もうっ、イクっ」

「あっ、あっ、イク、イクっ!!」

ギュッと力んで絶頂

「きもちよかった?」

「うんっ、はあ、すごいっ」

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(2020年05月28日)

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