体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】酔っ払いDQNを追い払って先輩の家にお邪魔し、妹に手を出してしまう...その後仲直り生セックスをするまで(1/3ページ目)
投稿:2025-08-11 12:00:26
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自分の名前はルイ(仮名)青文字、ギャル先輩の名前はりりか先輩ピンク文字です。今回メインではありませんがコーラルは同い年のユキ、オレンジはアオイ先輩です「りりか先輩はした事あるの?フェラとか!」#コーラル「えーまあそれなりに?w」#ピンクなかなか酒も回り出した頃、下ネタに関する…
いつも通りアオイ先輩とりりか先輩と待ち合わせする。毎週恒例の木曜日2時半集合。この日は全員の予定が被っていない。ユキははるとがいるのであまり来ない、てか来ちゃダメだから。りりか先輩「待ったー?」#ピンク「全然待ってないですよ」#ブルー「んじゃ行こー」#コーラルホテルに着き…
「や、やめてくださいよ!」
DQN「えーいいじゃん、俺と1杯飲もうよー」
「お姉さんかわいいから、俺が奢ってあげるからさ、ね?」
肩に腕を回してりりか先輩に話しかけている。
こいつ以外にももう2人ヒョロヒョロのチンピラが居たが、こいつは体がでかかった。多分身長は190以上、ただただでかい。
「もうそれくらいにしたらどうです?」
「誰?君」
りりか先輩は少し怖そうにしていて声が出せない。
「怖がってますよ」
DQNは俺を無視して連れていこうとしたので手を掴んで声をかける。
「いい加減にしてくださいよ、嫌がってるのが分かりませんか?」
大きく振りかぶって殴ろうとしてくる。
その後の蹴りも咄嗟に腕でガードしてなんとかやり過ごす。
なんとか拘束出来て、その場を収めることに成功した。
「わかったっ!今日はやめておくから!」
ビビっていたヒョロ2人を連れてどこかに行ってしまった。
「ルイくん大丈夫!?」
「怪我してない!?」
「全然大丈夫ですよ、こんなの」
「でもでも、蹴られてたよね!?」
「腕でカバーしたんで全然大丈夫です!」
その時はアドレナリンのおかげか痛くなかった。
「だめ!腕見せて!」
服をめくると少し青黒くなっていた。
「なんで嘘ついたの!?だめ!」
「いやいや、ちょっと内出血してるだけですよ」
「うちお母さんが看護師だから見てもらって!家近いし!」
「わ、わかりましたよ」
そうしてりりか先輩宅に行くことに
「ごめんね....私、なんも出来なくて....」
しょんぼりしてるりりか先輩もなんだかかわいい。
「僕が勝手にやったんですから先輩は謝らないでくださいよ」
「うん....」
「ルイくん、強いんだね」
「極真10年以上やってますからね」
「そっか、だからこんながっちりしてるんだね」
....だんだん腕の痛みが出てきた....
先輩を心配させたくないので表情には出さないようにしていましたがバレてしまいました。
「ねえ、やっぱり痛いんじゃない?」
「あ、バレました?」
「ちょっと痛くなって来ちゃいました(笑)」
「もうすぐ着くからね」
そう言って腕を優しく包み込んでくれる。
そうして家に着く。
「ここですか?割と僕の家とも近いですね」
「あ、そうなの?じゃあたまに遊びにおいでよ」
自転車で20分くらいの距離。先輩も言っている事だしまた遊びに来ようかな。
時刻にして20時、急に娘が男連れて家に帰って来たらそれはそれは大慌て。インターホン越しにドタバタしているのが伝わってくる。
「この子怪我してるの!早く入れてよ!」
え!!そうなの!?早く言ってよー!
お母さん、さっきから言ってましたよ。
数秒後、ガチャっとドアが開いた。
おーーー!
なんとお母さんもギャル。この親にしてこの子あり。
「お母さん見てよこれ!」
俺の腕を見せて痛そうだよね?と。
りりか母「うわー痛そう....早く入っておいで!」
「どうしたのー?この痣」
「あー、ちょっと面倒事に巻き込まれて....」
「ルイくん、酔っ払いの人から守ってくれたの、でもそのせいでルイくんが怪我しちゃって....」
「ごめんね...ほんとに....」
「さっきも言いましたけど謝らないでくださいよ(笑)ほんとに大丈夫ですから」
「うーん、打撲かな、骨折までは行ってないと思うよ」
包帯で固定してもらい処置をしてもらった。流石看護師さん。
しょうた「お兄ちゃん強いの?」
「まーまーかなー」
りりか先輩は3人姉弟。大学2年のりりかさん、高1のさやちゃん、小4のしょうやくん。
「空手やってるから俺も強いよ!」
置いてある黒帯を見せてすごいだろと自慢してくる。
「しょうたじゃまだまだルイくんには勝てないと思うよ(笑)」
「えーなんでー」
「腕触ってみ?めっちゃムキムキだから。」
「うわぁすごい!」
目をキラキラさせながらつんつんしてくる。
この子かわいいな。
さや「お姉ちゃんを助けてくれたんですか?」
「まあ、結果的にはそうだね」
りりか父「うちの娘を助けてくれてありがとう、お礼にどうだ、ご飯食べていかないか?」
なかなか陽気なお父さんで、話も盛り上がる
「そこで一撃入れたのか!?」
「いやいや、流石にそんなことしたら大事になっちゃうので....」
「なんで!?やっちゃえば良かったのに!」
「ご飯出来たよー」
出てきたのはカレー!めっちゃ美味そう!
なんとりりか先輩とお母さんが2人で作ってくれたらしい。
「いただきますっ」
りりか先輩の手料理なんて初めてなので嬉しかった。
「先輩料理上手いですね!」
「お母さんも一緒に作ったけどね」
みんなで楽しくご飯を食べていると、もう遅くなってきたので帰ることに。
「えーなんでー!俺お兄ちゃんとゲームしたい!」
「もう遅いからまた今度ね」
「泊まればいいじゃん!」
「もー、ルイくん困っちゃうよ」
「いえいえいいんですよ、でも急にお邪魔しといて泊まるのは流石に申し訳ないので」
「そーだよねー、じゃあまたおいで」
「ありがとうございます、また来ますね」
「えーー、じゃーねお兄ちゃんー」
寂しそうにする弟くんかわいい
妹ちゃんの方は全然話してくれません。
りりか先輩に家の外まで送ってもらいました。
「今日はほんとにありがとう、怪我早く治してね」
いつもするお別れのキスをして来たので慌てて声をかける。
「先輩の家の前ですよ!見られたらどうするんですか!」
「あ!そうだった!」
小声でひそひそと喋っているのもなんだか怪しまれそうなのでそこで解散、別の日またお邪魔するようになった。
その日は両親とも仕事中、妹ちゃんも弟くんも部活で外出中だった
2人です同じ部屋にいて何もしない訳もなく...
フェラはしてもらったがセックスはしなかった、家でしたことはなかったのでめちゃくちゃ興奮した。
「今日は14分かー、結構持つようになったね!」
「めちゃめちゃ我慢してるんですよ?でも先輩のが気持ちよすぎてやっぱり出ちゃいますけど」
我慢すれば、普通なら30分経っても全然平気なのですが、先輩のテクニックが異常なので全然我慢できません....
一通り終えると、先輩は料理作るねーとキッチンに行くが、俺は沢山出して疲れてしまったのでソファで寝かせて貰うことに。
「あー!さや姉お兄ちゃんと寝てるー!」
「しょうたびしょびしょじゃん!お風呂入って来て!」
しょうたくんが爆音で叫んだので目が覚めた。
隣を見るとそこには制服を着てかわいい寝息を立てている子がいた。
.....さやちゃん?なんで?
さやちゃんも目を覚ましてこっちを見る
「ん?お兄さん?私疲れて寝ちゃてた.....?」
「え!嘘!私今汗臭いのに!!」
スプレーをしてたのだろう。全然匂いは気にならなかった。
「私お風呂入って来ます!!」
そう言ってお風呂に直行する妹ちゃん。
「あ!今しょうたが風呂入ろうとしてるから待って!」
「えー!私臭いよ〜!!」
微笑ましい光景を見ると同時に時計も目に入る18時50分、そろそろ帰ろうかな、と言うとりりか先輩に止められる。
「帰るの?今めっちゃ雨降ってるよ?」
あー、しょうたくんがびしょ濡れだったのはそういう....
折りたたみ傘を持っていなかったしょうたくんはさっき速攻で風呂に入れられてた。
りりか先輩はお母さんのLINEをして俺が家にいるのを報告する。お母さんからの返事は「今日は雨すごいし泊まって行きな!お父さんも多分OKしてくれるよ!」親指を立てているスタンプと共に送られてきた。
俺も親に連絡を入れて承諾を得た
風呂から出たしょうたくんは、スマ○ラしよ!と言ってきたのでりりか先輩も含めて3人でスマブラを。
「お兄ちゃんリアルでも強いのにゲームでも強いのにかよ!」
ス○ブラは友達とずっとやってたので腕はそこそこ。
何回戦かしているうちにお母さんが帰ってくる。
「あ!ルイくん!いらっしゃい!」
「お邪魔してます!急に押しかけて泊まりまで許可していただいてありがとうございます。」
「しょうたも楽しそうだし、全然いつでも来なよ!」
お父さんも帰宅しみんなでご飯を食べたりしてもう寝る時間。そして俺がどの部屋で寝るか決めることに。
「お兄ちゃんは俺の部屋で寝るの!」
「私の部屋が1番大きいから私の部屋の方がいいですよ、ベッドも2つありますし」
「俺はソファで寝ますよ、流石に迷惑はかけれないので。」
妹ちゃんか先輩の部屋で寝ると流石に我慢できなくなりそうなのでソファで寝たい.....
俺は夜遅くまでレポートをするつもりでもあるのでしょうたくんの睡眠も邪魔したくない。
1番安全なソファということで決定し、そこで解散してみんな寝ることに。
俺がこっそりレポートを書いていると誰かが俺に近づいてくる。
「ねえ、ルイくん。しない?」
胸元を出して誘惑してくる。
正直俺もしたかったのですることになった。
みんなは3階で寝ているが念の為1階に降りてすることに。
「久しぶりだね」
2週間ぶりだったので先輩も溜まっていたんだと思う。
マットに横になった先輩のまんこを触るともうぐしょぐしょ。
「先輩、もう濡れてますね」
「うん、先週出来なかったから自分でオナニーしてたんだけど全然物足りなくて.....」
やばい、先輩がオナニーしてるのまぢでエロい
「見てみたいです、今やって見てください」
「え!?恥ずかしよ.....」
「じゃあ今日はしてあげません」
少し意地悪してみたくなったので試してみることに。
「意地悪ー!....わかったよ....」
マジで?先輩のオナニーが見れるとわかって大興奮!
「んっ、はっうっ、んんっ」
右手でGスポを押しながら左手で乳首をこねくり回してオナニーしていた。
「ルイくんっ、はぁっ」
エロ過ぎる、鼻血でそう。
いつも俺の名前呼んでるんですか?
「だって...ルイくんとセックスするの思い出したら興奮するからっ」
俺をオカズにしてオナニーしてるなんて....
「もう、挿れて欲しい」
我慢出来ずゴムをして、ちんこを出す。先輩のまんこに当てるがまだ挿れない。まんこの入口で擦るだけ。
「ん、今日のルイくん意地悪ぅ」
「欲しいんですよね?俺のちんこ」
「欲しい、ルイくんのちんぽ、りりかのまんこに挿れ
こんなお願いされたら断れない。
そして亀頭を挿れただけで先輩は絶頂してしまった
「んんっ、イクっ」
先輩!ちょっと声大きいです!
我慢できないようなのでキスをして口を塞ぐ
「んんっ、はぁっ、ちゅ」
そこから俺らはセックスが終わるまで永遠にキスをしていた。もはや唾液は完全に混ざりあって唾液交換と言うより同じ唾液になっていたと思う。
「んんっ、んっ」
「んんーっ、んー!」
大量に射精して口を離すと糸がめちゃくちゃ引いていた。
「ずっとキスしながら、やばい」
目は完全にとろけていてそこからセックスはしなかったがしばらくキスを続けた。
お互い眠くなってきたので服を着てりりか先輩は寝室に、俺はソファでゆっくり瞼を閉じる。
朝6時半時、今日は講義がないので俺はゆっくり出来るがさやちゃんが高校に行く時間で、俺はリビングのソファにいるので強制起床。
早い時は5時半に起きるのでそんなに眠くは無い。
「お兄さん、昨日お姉ちゃんと何してたの?」
バレていた。
ずっとキスをして声を抑えていたので大丈夫だと思っていたのにさやちゃんにはバレていた。
「えっと、それはね....」
「お姉ちゃんのあんな声聞いたこと無かった」
「凄く気持ちよさそうだったし....」
正直話すとさやちゃんは目を真ん丸にして驚いていた
「お姉ちゃんって毎週あんなことしてたんだ....」
ここで俺は仕掛けてみることに。
「さやちゃんはした事あるの?」
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
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返信
2025-08-12 07:36:04
-
1: さもささん#FpBFJpk [通報] [コメント禁止] [削除]羨ましいです!続編お待ちしてます!
1
返信
2025-08-11 22:28:49
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(2020年05月28日)
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