体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】酔っ払いDQNを追い払って先輩の家にお邪魔し、妹に手を出してしまう...その後仲直り生セックスをするまで(2/3ページ目)
投稿:2025-08-11 12:00:26
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
「うん、みなとと1回だけ」
「でも痛くて途中で辞めちゃったんです」
幼馴染のあの子か、相手も初めてだったらしく上手く出来なかったらしい。
さやちゃんが初めてなんてめっちゃ贅沢ですね。
さやちゃんはお母さん似てめちゃくちゃかわいい、もちろんりりか先輩もですがめちゃめちゃ美少女です。
「最初は誰でも痛いんだよ、慣れれば気持ちよくなってくる」
「そうなんですね」
ここでさやちゃんから思わぬ提案が。
「お兄さん、私にもしてくれましんか?お姉ちゃんと同じこと」
少しだけ期待して居たがほんとに乗ってくるとは思いませんでした。ですがもうすぐみんなが起きるのであまり踏み入ったことは出来ない。
「それじゃあ、触るよ?」
そう言って制服越しに胸を触ってみる
「んっ」
静かにしないとみんなに聞こえちゃうよ?
そして数十分触ってから指を離す
「えぇ?なんで?」
少し寂しそうにしているがさやちゃんもすぐ気づく。
携帯のアラームが聞こえたので俺は仕方なく手を離してさやちゃんに言う。
「続きはまた今度ね」
久々にJKとセックスできそうだったがここはグッとこらえる。
それでもあの雰囲気ならできるだろうと確信したので今日のところは退散する。
さやちゃんはもう支度を終わらせて学校に行ってしまった。
7時のアラームでみんなが降りて来るがりりか先輩だけ降りてこない。
「りり姉どうしたんだろ?」
しょうたくんが確認しに行く。
「頭痛いって言ってる」
「えー、今日はみんな家を空けるから看病できないよ」
「差し支えなければ、僕が看病しますよ」
「あ、いいの?ごめんね」
「りりかをよろしくね」
ご両親とも大事な仕事があったのですぐ仕事に行ってしまった。
しょうたくんも学校の時間になったので玄関まで送る。
「お兄ちゃんまた後でね!お姉ちゃんの看病お願いね!」
優しい子だなあと思いながら手を振る。
りりか先輩の部屋に入って状態を確認する。
「先輩、体調大丈夫ですか?」
うーん、頭痛くてだるい....
おでこに手を乗せて確認すると、熱はない。
「日々の疲れが出たんだと思います。」
「お粥作って来るので寝て待っててください」
「ありがとう、ルイくん」
料理はしたことなかったのですがネットで調べながらやったらなんとか作れました。
「先輩、食べれますか?美味しいかは分かりませんけど....」
だるそうに「うん」と返事したので食べさせてあげることに。
「口開けてください」
ゆっくりもぐもぐしているのがかわいいですが体調不良なのでそんなこと気にしている場合ではありません。
そんなこんなで午後16時、さやちゃんが帰ってきた。
「ねえ、お兄さん、続きしてください」
帰ってきて開口1番がこれだった。
こんなかわいくてえっちな姉妹に囲まれてしょうたくんも性癖ひん曲がりそう...と思った。
制服のスカートを捲ってパンツを見せてくる。
「我慢出来ないです」
めちゃくちゃえっちな子ですねこの子、りりか先輩もなかなかなので変態姉妹です。
俺はソファに座り隣をポンポンすると大人しく隣に座ってくれた。
「えっと、触ってください....」
俺も我慢の限界なので制服の上からおっぱいを揉む。りりか先輩より少し小さいEカップ。
ゆっくり揉んで解していく。
「んっ、んんっ」
しょうたくんが帰ってこないか心配だったが今日は空手で6時半ままで帰ってこないらしいので時間的には大丈夫そう。
そうして次第にブラを外してもらい乳首も刺激することに、制服は脱がずブラだけ取ってもらいました。(自分が興奮するのでやらせてます)
制服越しに乳首を擦るとなかなかきもちいいらしい。
「あっ、なんか、体が熱いっ」
盛り上がってきたのでとうとうまんこに手を出す。
まずはパンツ越しに触って見るがねばねばの液体で濡れていた。
すごい、もうこんなに...
指についたさやちゃんのマン汁をペロッと舐めてみると甘じょっぱい味がした。
「え、そんな、汚いですよ」
「そんなことないよ」
確かに学校帰りなので不衛生かもしれませんが構いません。
そしてパンツをずらして本物の生まんこに手を当ててみると....お?毛がないです。見えなかったのでスカートを捲って見てみると、なんとまあ綺麗なおまんこ。よく見ると少しだけ毛がありましたがめちゃくちゃ薄い。
これもしかして天然?
「毛ないね、自分で剃ってるの?」
いや、私あんまり毛生えないんです。
天然パイパンは初めて見ました。大興奮です。
「んあっ、んんっ」
かわいい声で喘ぐのでめちゃくちゃ勃起してますが我慢します。すぐ挿れると痛いと思うので十分解してからにします。
10分ほど責めると、流石にぐしょぐしょになってきたのでシーツを敷いて床ですることに。
クンニを初めて5分程経った時、さやちゃんの声が大きくなってくる。
「んんっ!あああっ!はぁっ!」
乳首もクリもビンビンで呼吸が乱れて来ました。
「ああっ!なんか来るっ!お兄さんっ!」
ビクビク痙攣して絶頂。
はぁはぁ息を切らしながら言う。
「今、私、イッた?」
「あれ、もしかしてイッたことなかったの?」
「うん、私、ここ触るときもちいいのは知ってたけどこんなに頭真っ白になったことないです」
まさかの人生初絶頂。
「そっか、気持ち良かったね」
「うん、きもちよかったぁ」
そろそろかなと思いまんこの中に手を入れる
めちゃくちゃ狭い...
ほとんど処女のさやちゃんの膣はとてつもない締め付けだった。
ここまでの名器は初めて見たので早く挿れたくてたまりませんでした。
処女はみなとくんが奪ってしまったので処女膜はありません。
さあGスポはどこかな、探すとすぐ見つかった。
ゆっくり指の腹を押し当てて反応を見る。
「んんんっ、きもちいいっ」
めちゃめっちゃ感度高いですこの子。今まで性の喜びを知らなかったさやちゃんですが、ここまで感じれるとは。
10分ほど責めている間、何度か軽くイッてました。
そうしてようやく挿入することに。
ゴムを取り出してパンパンのちんこに被せる。早くこの名器まんこに挿れたい。
「さやちゃん、挿れるよ?」
「うん、お願いします」
2回ほど空振らせていざ挿入!
おおお!!今まで挿れてきた中でも断然締め付けがいい!
「おー、きもちいいっ」
思わず声が漏れてしまった。
「んんーーっ、はぁっ」
「大丈夫?痛くない?」
「大丈夫、です、ちょっと苦しいけど」
ぎゅーっと俺の体の抱きついて我慢している。
大丈夫だよと頭を撫でて挿れたままにして数分。慣れてきた感じがあったので動いてみることに。
「もう動くけど大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
少しずつ腰を動かしてみると。
「ああっ、んあっ、はあぁっ」
痛くは無さそうだったので一安心。
ただこちらは締め付けがめちゃくちゃ強く相手が女子高生なのもありすぐイキそうになってしまう。
必死に我慢しながらゆっくり腰を振る。
「ああっ、お兄さん、きもちいいですっ」
「さやちゃん、きもちいいのはわかったけど、お姉ちゃんは上の部屋で寝てるからあんまり大きい声出さないでね」
寝ていて気づかない事を祈って2人で快感を貪り合う。
「私っ、もう、イッちゃいそうですっ」
さっき初絶頂をしたのにセックスでイケるのか。
「お兄さん、お兄さんっっ!!」
反り返って快感に身をよじらせる。こちらもイキそうなので無我夢中で腰を振る。
「ああっ、さやちゃん、イクっっ!!」
大量に出してフィニッシュ。
「すごい、セックスってこんなに気持ちいいんだ」
「初めてでイケるのはすごいことだよ、なかなかそういう人はいない」
「そうなんですね、でも気持ちよかったです」
まあ少なくともみなとくんよりか上手いはず。
「それじゃあ風呂入っておいで、疲れたでしょ」
「お兄さんも一緒に入ってください、匂いでバレちゃいます」
ということで一緒にお風呂に入り身体を清めた。
りりか先輩にバレてないといいなと祈りながら先輩の部屋に行って状態を確認する。
「先輩、体調大丈夫ですか?」
ノックをしても反応しなかったので多分寝ているんだろう。少し安心して下に降りて先輩が起きるのを待った。
その間さやちゃんに勉強を教えて欲しいと言われたので勉強を教えてあげた。
「物理がほんとにできなくて困ってるんです!ベクトル量?とかsin、cosとかが出てきて全然分かりません!」
「それじゃあまず数学からかなー」
そんな会話をしているとりりか先輩が降りてきた。
「あ、お姉ちゃんもう大丈夫?」
「うん、だいぶ良くなったよ」
「ルイくん、ちょっと来て」
なんだか嫌な感じがした。
そしてその予感は当たっていた。
「ルイくん、さやとしてたでしょ?」
「....ごめんなさい」
「ふーん、私が相手できないからってさやに手出すんだ」
「いや、えっと、ごめんなさい....」
ただひたすら謝ることしか出来なかった。
「どうだった?きもちよかった?」
「気持ちよかったよね、ルイくんも声漏らしてるくらいだし」
「.....」
「私が許すまでフェラもセックスもさせてあげない」
「えー!そんな....」
仕方ないからアオイさんに頼もうかと思ったが先回りされていた。
「りりかから絶対しないで!って言われてるからごめん!」
さくらは留学に行ってしまっているので当分無理、ユキはそもそもすることが無くなってしまった完全に詰みました。
その後も度々りりか先輩の家にお邪魔させて貰いましたが、態度も明らかに冷たくなっていて胸が苦しくなりました。
次第に家に行く事も少なくなり、言葉を交わす機会も大きく減った。
それでも性欲と寂しさをどうにかしようと風俗に行こうと思いましたが、大学生に何度も行く余裕があるわけなくも1度しか行けませんでした。
なんども先輩を思い出してオナニーしましたが全然満足出来ない。
りりか先輩とセックスしたい、愛し合いたい。
もう恥を捨ててでもお願いするしかないと思いりりか先輩の前で土下座する。
「りりか先輩お願いです、もう我慢できないんです、ほんとに」
「.....わかった、ホテル行こ....」
「え、ほんとですか!?」
「うん、ちゃんと反省してる感じだったし、それに....」
「私だってムラムラしてるんだから、早く行こ...?」
速攻でホテルに行く。
部屋に着いた瞬間のことだった。
「ルイくんっ」
舌を絡めての深いキス、3ヶ月間お互いと触れていなかったのを埋め合わせるように深く深く温もりを感じ合う。
「んっ、はぁ、私、ルイくんに黙って他の人とセックスしてたんだけど、全然満足感できなくて、それで、んんっ」
「それ以上言わないでください、先輩と他の人がセックスしてるとか考えたくもないです」
「んんっ、ごめんね、もうルイくん以外誰ともセックスしないから、はぅっ」
「私♡もう我慢出来ない♡」
2人とも我慢の限界だった。
即合体しようかと思ったが流石に前戯をしようと思い69の体勢に。
「先にイッたら罰ゲームですよ」
「わかった♡絶対勝つから♡」
「んじゅるっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡んぐっ♡ぁむ♡れろっ♡」
めちゃくちゃきもちいい、久しぶりのりりか先輩のフェラは初めてしてもらった時のようなあのえぐい快感が俺のちんこを襲う。
「んんっ♡ふっ♡んんんっ♡」
こちらも負けないように本気で責める
「んんっ♡はぁっ♡あぁ♡」
りりか先輩のまんこがひくひくしているのがわかった
「俺の勝ちですね」
「はぁ♡久しぶりのルイくんのクンニ♡きもちぃ♡」
俺も危なかったです。
「罰ゲーム、なに?」
「じゃあずっとキスしながら騎乗位で俺の事搾り取ってください」
「なにそれ!罰ゲームじゃないじゃん!」
早速ゴムを付けて俺の上にまたがるりりか先輩。
「それじゃあ♡挿れるね♡」
「んっ♡」
りりか先輩のぐちょぐちょのまんこに当たっただけでもイキそう。
「私、ルイくんと全然話せなくて寂しかったぁっ」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(68)女性器臭消臭液体石鹸販売へ
- 【体操服】巨乳で可愛いクラスメートに土下座しておっぱいをナマで触らせてもらった
- マンションの隣のG乳人妻とベランダで変態行為に勤しむ大学生俺…(オナニー・パイズリ編)
- 【安倍なつみ似】両親の寝室から妙な声が聞こえ、覗いてみると母が全裸でオナニーする姿があった
- 会社の懇親会で女性社員に!被ってるのがバレたら気に入られた!
- 銭湯で小学生の女の子に教育実習しちゃいました。でも、オナニーを教えてと言われても困ります。
- 彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました
- 家庭教師のバイトで担当したS6のメガネ少女
- 巨乳で水卜麻美似の先輩の彼女を寝取った
- 30歳の元妊婦、理央と生中出しセックス
- 同級生が母の下着を視姦
- スピンオフ 大学のアイドルが4年生の先輩のエッチの虜になった話
- リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦4
- 職場の同僚に子作りをお願いされた
- マサシさんのお父さんに頼まれ知り合いのタカシ君の面倒を見る事になった
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-08-12 07:36:04
-
1: さもささん#FpBFJpk [通報] [コメント禁止] [削除]羨ましいです!続編お待ちしてます!
1
返信
2025-08-11 22:28:49
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
