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【高評価】高校生水泳部での出来事①水泳部の豊満な子とのSEX(1/2ページ目)

投稿:2022-02-08 17:05:30

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NiUZBFA(山梨県/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは僕が高校3年生の時のお話。

水泳部に所属していた。

と言っても部員は少なく、高3は男子は僕を含めて2人、女子は2人、そして3学年合わせて20人満たないほどの、とても小さい部活だ。

だが、その分仲はとても良く、オフの日があればみんなで市民プールに練習しに行くような仲だった。

ここで、簡単に人物紹介をしておく。

1人目。Wさんは、まあ普通のJKだ。

顔がちょっと日に焼けた色をしていて、ああ運動やってるな、という感じの子だ。

胸はEカップくらいあり、水泳部3年では1番でかい。(ちなみに、1年にはGくらいあるのでは、という爆乳の持ち主がいた。その子以外は後輩はまだまだ成長過程だ。)

2人目。Sさんは、なんと言っても、めちゃくちゃ顔が可愛い。

清楚系の女の子で、性格も明るく、更には勉強もできて、優等生である。

体型もすらっとしていて、ほんとにモデルさんのようである。

胸はそれほど大きくはなく、Cカップくらいだが、身長に見合ったいいサイズである。

だが、僕はこの女子たちを、全く性の対象としてみていなかった。

というのは、みんなで切磋琢磨し合って高みを目指す仲だったからだ。

でも、ある日を境に、僕はどうしても性の対象としか見れなくなってしまった。

ある日の練習後。

次の日がオフであることがわかった。

「おいおい、明日オフだって!」

「まじ?じゃあ市民プール集合やな」

「大会近いし、練習しよ!!」

みんなやる気満々だった。

その日の夜。

「ごめん、俺明日用事あるから行けんくなったわ。」

唯一の男同級生、Tが行けなくなってしまった。

「ごめん、私明日塾の補習あるから行けない、、」

Sも行けず。

残りは僕とWだけになってしまった。

結局、その二人で行くことにした。

そして翌日。

みんな市民プールに集まった。

まあオフではあったので、普段よりは軽くだが、みんなで練習した。

事件は、突然起こった、、、

「じゃあ、ウチたち先上がるね!」

「わかった。俺もうちょい泳いでから上がるわ。」

「了解、外で待ってるね。」

その後だった。

俺が更衣室に戻ろうとプールを出た時、Wが男何人かに囲まれていたのだ。

これはやばい、守らなきゃ。

俺はそう思って、Wの所に走った。

「ちょっと、やめてください!」

「いい胸してんじゃん!」

「ちょっと吸わせてよ!」

「嫌です!嫌です!」

男3人に囲まれて、水着を脱がされようとしていた。

Wは、そのまま男のシャワー室に連行された。

「この胸は、俺たちに奉仕してくれるために育てたんだろ!」

「いいから大人しくしてろよ!」

「ほ、ほんとにやめて!!!」

「いいから黙ってろ!!!すぐ気持ちよくなるから!!」

そういうと、男はWの口にしゃぶり着いた。

そして、Wは抵抗できなくなり、ついに水着を脱がされた。

プルん、と、大きなおっぱいが登場する。

五百円玉よりも大きそうな、ピンク色の乳輪に、極太の上向き乳首。

豊満、という言葉がとてもよく当てはまる。

「おー、いいおっぱいじゃん!!」

「じゃあ、僕から頂きます!」

「いやいや、俺よ。」

どうやら男は順番争いをしている。

「ん!ん!」

Wはできる限り最大限の抵抗をしているが、男3人にはさすがに叶わない。

なかなか切り出せずにいたが、思い切って仲間を守ろうと男たちに攻めよった。

「何やってんですか。辞めてください。」

「なんだぁ、お前もやりたくなったかぁ。」

「生意気な奴だなあ。」

「そんなこと微塵も思ってないです。早くやめてください。」

でも、脳内で考えてることとは真逆に、俺のちんこは勃起してしまった。

「あれ、おチンチンたってるよ!」

「あー!やっぱりこの雄っぱい見て興奮しちゃった?」

男はぷるんぷるん手で回している。

もうやるしかない。

俺は取っ組み合いにかかった。

自分は学校の中では喧嘩に強い方だという自信はあった。

「おい、やんのかコイツ。」

「ボコボコにしたれ!」

1対3の勝てるわけもない取っ組み合いが始まった。

当然、喧嘩には負けた。

しかし、その間にWは逃げ出すことに成功。(すなわちこちらの勝ちだ。)

「くっそ!逃げられちまったかよ。」

「次、更衣室から出る時。次こそは決めてやる。」

そのまま、男たちは更衣室に入ったが、そこには警備員が居て、無事連れていかれました。

俺の体にはアザができたが、それよりもWを守ってあげたという達成感が凄かった。

しかし、脳内には、くっきりとしたWのおっぱいの残像が残っていた。

あの、ぷるんとした、ピンク色の、おっぱい。

もう、エロいことしか考えられなくなってしまった。

外に出ると、Wが待っていた。

「ごめん、おまたせ。」

「いやいや、ほんとにさっきはありがとう。」

「いやいや、仲間だから守って当たり前だよ。」

そのまま一緒に帰ることにした。

けれども、俺はもうWのおっぱいに釘付けになってしまった。

帰りに、少し公園によった。

「ほんとにさっきはありがとうね。」

「ほんと全然いいよ。」

それよりもおっぱいが気になって仕方がない。

俺は、もう1回あのおっぱいをみたい、そしてこの女とやりたい、その思い一つになってしまった。

「ってかさー、さっきからめっちゃ私の胸見てない?」

やばい、下心が見透かされた。

「いやいや、全然」

必死で誤魔化す。

「みえみえだけどね。まあ、君になら犯されてもいいけど」

はい、勝ちました。

心の中でガッツポーズ。

男たち、ざまあみろ。

俺が1番だぜ。

今頃警察署にいるだろう男たちに勝利宣言をしてから、俺はWを抱いて、そのまま多目的トイレに連れ込んだ。

そのまま床に寝かせる。

「いいよ、どんだけでも。好きなだけどうぞ。」

「じゃあ、好きなだけ。」

そうゆうと、一気にWの服を全部脱がせた。

2度目のおっぱい登場。

そして今回は、おまんこちゃんも登場。

ジャングルであんまりはっきりと割れ目は見えなかった。

よくこのジャングルが水着から漏れないな、と思うほどだった。

まずはディープキス。

さっき男がやってたところだけど、全く臭くなく、とても甘い香りがした。

そのまま手はおっぱいへ。

ぐにゅ。ぐにゅ。

弾力があり、揉みがいがある。

「ん!ん!君とならほんとに気持ちいい!」

そのまま首筋から脇を通って、胸の膨れ上がる所までを舐めまわした。

そしておっぱい突入。

なるべく乳首を責めずに、ぐるっ、ぐるっと周りの白い部分を舐めた。

だんだん、俺もWも汗をかいてくる。

その汗がまた美味しい。

しかし、乳首は我慢する。

だんだんWは焦れったくなってきたようだった。

「ねえ、、、早く、、、、舐めてよ、、、、」

「いいの?いくよ!!」

「うん。ああーーーん!!!」

一気に乳首にむしゃぶりついた。

乳首にはしっかりとした芯があり、甘い味がした。

まるで赤ちゃんが母乳を吸うように、俺はWの乳首を吸った。

「あー、あー、きもーちーーいいーーー!!」

Wは全身ぐったりとしている。

ちゅぱちゅぱ。

どんどん舐めるのを早くしていく。

そして、手をまんこにのばす。

指であさりながらクリを探すと、なにか窪んだようなところがあった。

割れ目発見。

そのまま指をスライドいていくと、大きく腰が跳ね上がるところがあった。

「あん!そこ!!」

クリの位置がわかったので、指で積極的に責める。

体をWの上に乗っけて、固定してから、顔は乳首を、手はまんこをひらすらせめた。

「あ、あ、いっちゃう!!」

だんだん腰が震えてきてるのがよく分かる。

プシュ。ジャー。

「あーーーーん!!!」

見事に潮を吹いた。

まだ終わらない。そして太ももへ。

そのままさっき言ったばかりのおまんこに突撃。

今度はすぐにクリをもう1回責めた。

「あ、あ、あ、」

その時、腰が振り上がり、俺の歯にクリが当たってしまった。

「ああーーん!」

やばい、やらかした、と思ったが、どうやら気持ちよさそうだったので、もう1回、と思って甘噛みしてみた。

「あん!あん!痛い!」

ちょっとやりすぎたかな。

そのままWはいき、攻守交替。

今度は俺が全部脱いだ。

谷間にちんこを埋める。

WはEカップのおっぱいを最大限よせ、息子を包み込む。

そしておっぱいごと上下に激しく揺らす。

パイズリの始まりだ。

ハリのあるおっぱいに包まれた俺のちんこは、あっという間に絶頂に達しようとした。

「やばい、いく!」

「ちょ、口入れてよ!」

Wは動きを止めて、口を開けた。

俺は寝ているWの口に俺のギンギンになったちんこを預ける。

Wは、さっきのやり返しかのように、激しくしゃぶりつく。

「あー、あー、きもちーよー!」

「んー、むにゅ、むにゅう、」

なんか言ってるようだがよく分からない。

20秒もたたないころ。

「やばい、いくよ!!」

そのまま口の奥にちんこを突っ込み、大量に白い液体をぶちまいた。

「ねぇ、出しすぎ。」

「しゃあないじゃん、ついつい。」

そういいながら、俺は出したばっかりのちんこをまんこに持っていった。

正常位で、しかも生で突っ込む。

「じゃあ、このまま入れるよ。」

「あーーーいたーーーい!!」

処女まんこはキツキツである。

なかなか入らないが、ゆっくり、ゆっくりと奥へ入れた。

奥に入るにつれて、どんどんWの声は大きくなる。

「い、いたーーい!!」

ついに奥まで到達。

ピストン開始。

ぽん、ぽんと太ももにあたる音が部屋中を響く。

そして、巨乳は揺れる。

円弧を描くように揺れる。

それと共鳴するように、喘ぐW。

「あ、あ、あ、」

俺は手を乳首へと伸ばした。

ピストンをしながら、手はおっぱいを揉み回す。

どんどん興奮してくる。

そしてピストンが加速する。

「い、いく!!!」

そうすると、元々きつきつのまんこが、さらにぐーっとしまった。

もう、ちんこがちぎれるかと思った。

「いたーい!」

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