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体験談(約 22 分で読了)

親友とお互いの兄をスワッピングをすることになって、最初は嫌だったけどハマってしまいました(4/5ページ目)

投稿:2021-11-27 13:41:48

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本文(4/5ページ目)

暗がりが、お兄ちゃんとマヤの痴態をあたしの脳裏に蘇らせていました。

タクヤさんの指が菊門にまで、延びてきます。

ツンツンと指先で後ろの門をたたかれている…。

無意識に、あたしはタクヤさんにしがみ付いていました。

限界だ…。

イキそうになった時、タクヤさんの動きが止まりました。

「まだ、ダメだよ」

寸止めを食らい、あたしは上半身を起こそうとしました。

でも、タクヤさんに押し戻されました。

このままでは狂いそうです。

そう思ったあたしはタクヤさんに抱きつくとだいしゅきホールド。

タクヤさんがしっかり覆いかぶさってきた。

あたしの舌は、ヌルッとタクヤさんの唇を割って入っていました。

ペニスの先で、あたしの亀裂を探すタクヤさん。

パイパンの割れ目に先っちょが触れたとき、あたしの身体がビクッと震えた。

ここぞとばかりに腰を突き出すタクヤさん。

屹立した肉塊は、ズッポリとあたしに奥まで挿入を果たしていました。

細身ですけど長いんです。

あたしは串刺しにされていました。

長い長いペニスがあたしの奥に何度も何度も当たって…。

子宮が抉られているような感覚でした。

エクスタシーが何度もあたしの身体を貫く。

その瞬間、あたしの意識は宙を浮いていました。

水の中で浮かんでいるような、フワフワとした不思議な感覚。

全身の毛孔がブワッと開いて、汗をびっしょりかいていました。

気が付くとお尻の下は愛液でびっしょり。

はしたなくも涎を垂らしていました。

凄い!

凄すぎる!

あたしが余韻に浸っていると、身体を俯せにさせられました。

そして今度は寝バックのまま挿入されました。

うぎゃぁー!!!

後ろからなのに…。

ペニスの先端は子宮の入り口到達していました。

そこをピンポイントで猛烈に刺激していました。

イッたばかりなので、感度はマックス。

蛙のようになったあたし。

背後から蹂躙され、あっという間に意識が飛んでいました。

それでもタクヤさんはあたしの中を掻き回し続けました。

マヤたちを見て興奮したのかもしれません。

立て続けに昇天させられました。

気が付くとナカ出しされていました。

中では出さない約束だったのに…。

アソコからドロッとした精液が流れ出ていました。

お兄ちゃんにしか中は許したことが無いのに…。

一瞬そんな思いが脳裡をかすめました。

でも絶倫のタクヤさんに再び正常位で挿入されて…。

再び絶頂の淵へ…。

あたしもだいしゅきホールドでしがみ付いていました。

もうどうなってもいい!

そう思ってしまいました。

少し落ち着いて、タクヤさんにイカされたままでは申し訳なく思いました。

だから、今度はあたしからタクヤさんに跨って、自分から挿れました。

「うぅぅ…」

やっぱり、長い…。

あたしは、またしても呻き声をあげさせられた。

そしてあたしの腰に手を添えて、タクヤさんは下から猛烈に突き上げ始めました。

完全に串刺しにされた気分です。

それはお兄ちゃんとは違った新たな快感でした。

「あぁ、これ…」

「当たってる…」

「奥に当たってる…」

思わずあたしは声を出していました。

タクヤさんが下から猛烈に突き続ける。

あたしは上体を起こし、自分でも腰を前後に動かし始めました。

「あぁ、すごい…」

あたしの腰の動きが一層早くなる。

やがてあたしは大きく仰け反ると、絶頂を迎えました。

ガタガタと身体を震わせて、タクヤさんに覆いかぶさっていった。

ピクッ、ピクッとあたしの膣がタクヤさんの根元を締め付ける。

お兄ちゃんに褒めてもらったあたしの吸い付き。

「うっ」

タクヤさんがやっと呻き声を上げました。

けれども絶倫のタクヤさん。

あたしの下から這い出しました。

あたしを四つん這いにさせ、背後に回る。

また、来る!

タクヤさんは自慢のロングペニスで後ろから再び貫いてきました。

「ひぃーっ!!!」

あたしが悲鳴を上げ、背中が大きく仰け反りました。

あたしの頭の中で起こるスパーク。

「えっ!?」

「何、これ?」

経験したことの無い抉るような挿入感に意識が飛びそうでした。

タクヤさんは、後ろから思いっきりピストン運動を繰り返しました。

パンパンパンパンパンパンパン。

タクヤさんの身体があたしの臀部に打ち付けられる。

タクヤさんが後ろからパイパンの股間に手を伸ばす。

そして、同時に敏感な蕾を捏ね上げました。

「ひぃっ!」

「あぁ、いい!」

「もっと!」

「もっと、奥に頂戴!」

思わずはしたないことを口にしていました。

「すごい!」

「あぁ、イキそう!」

「そう、そこ!」

「あ、あ、あ…」

「いく…」

「あぁ、イク…、イク…、イク…」

「あ゛あ゛あ゛ーっ!!!」

久しぶりに男の人の凄さを感じたあたし。

悲鳴を上げ、枕に顔を突っ伏していました。

同時にタクヤさんは、あたしからペニスを引き抜きました。

そしてそのまま、あたしの背中にぶちまけられたネットリとした白濁液。

そして、再び挿入。

あっ、まだ精子が付いたまま…。

でも、抵抗できない…。

絶頂に達し、あたしは頭が朦朧としていました。

それなのに、ヒクッ、ヒクッと痙攣を繰り返すあたしのアソコ。

タクヤさんはあざ笑うかのようにいつまでもあたしを貫いていました。

噂にたがわず、タクヤさんは絶倫でした。

グロッキー状態のあたしをベッドに仰向けにさせる。

お兄ちゃんへの対抗意識でももっているのかしら。

「もう一度、したい」

そう言ってタクヤさんは、あたしに逆さまになって覆い被さってきました。

パイパンの股間に顔を埋められるあたし。

つるつるの陰部に舌を這わされて、あたしは次の快楽の淵へと誘われました。

「あ、あ、あ」

久しぶりのシックスナイン。

声を上げながらもバキュームフェラで応戦しているあたし。

けれども、クリトリスの包皮を剥いて、高速で舐め上げるタクヤさん。

とても敵わなかった。

「ひぃーっ、イッちゃう!!!」

あたしの身体は敏感に反応し、直ぐにエクスタシーに達しました。

身体の向きを入れ替えて、すかさずあたしの両膝を抱えるタクヤさん。

M字に脚を開かされたあたし。

「続けては、ダメ!」

あたしはタクヤさんの胸を押しましたが、力が入りませんでした。

そのまま愛液と精液に溢れたワギナに屹立した肉棒が捻じ込まれました。

ズブッという感じで根元まで入る。

すると、あたしの柔らかな襞がまたしても絡みついたみたいでした。

「くっ!」

手よりも口よりも、膣内での締め付けを喜んでくれました。

お兄ちゃんもそうだった。

感じまくっていたあたし。

「あ、あ、あ、あーっ」

タクヤさんも限界を感じたのでしょう。

組み敷いたあたしに言いました。

「キヨミちゃん、中で出してもいい?」

それを耳にしたあたしは首を横に振りました。

「ダメ!」

「あぅ!」

「んん、あぁ…」

「そ、それだけは許して!」

「お兄ちゃん以外はイヤ!」

「赤ちゃん出来ちゃう!」

もう本当は遅いのに…。

ところがタクヤさんったら酷いんです。

「じゃぁ、抜くよ」

そう言った。

あたしがダメといったのはポーズだけ。

見抜かれていた。

あたしの脚が無意識にタクヤさんの腰にガッチリと巻きついていた。

そう。

だいしゅきホールドをしてしまいました。

「いや!抜いちゃ、イヤ!」

あたしは錯乱状態になって叫んでいました。

だいしゅきホールドを決められたタクヤさん。

「付けてないよ」

「いいから!」

「ホントに出すよ」

「全部ちょうだい!」

遂に言ってしまった。

自分から懇願してしまった。

タクヤさんが、そのままグリグリ。

子宮口に長いペニスの先端が押し付けられる。

半狂乱になって、悶え続けるあたし。

限界を迎えたタクヤさん。

その瞬間が来るのはわかりました。

でも、あたしは我慢できませんでした。

「あぁぁ…」

タクヤさんに自分からしがみついて放しませんでした。

次の瞬間、タクヤさんはあたしの中で弾けていました。

「あ゛ーっ、壊れるぅぅぅ!!!」

そう言いながら、下から抱きついて離れないあたし。

エクスタシーを迎え、激しい痙攣に襲われました。

スパークするあたし。

一気に身体が弛緩する。

フワフワとが空中を漂う意識と無意識。

やがて、あたしはとピクリとも動けなくなった。

半開きになった口の端。

だらしなく泡の混じった涎が垂れていました。

でも拭うこともできない。

それはそのまま枕に伝って流れていました。

どっと疲れが押し寄せてくる。

あたしはタクヤさんに抱かれたたまま眠りに落ちていました。

☆☆☆☆☆

マヤには言われました。

「キヨミのお兄ちゃん、太かったぁ…」

「そお?」

あたしはちょっと誇らしかった。

「初めての時、痛かったでしょう…」

確かにそうだけど、気持ち良さの方がおおきかった。

あたしたちはルームシェアをすることになりました。

夜はお兄ちゃんと寝たり、タクヤさんと寝たり。

太くてアソコを押し広げるように入ってくるお兄ちゃん。

そして長く奥まで串刺しにするように抉ってくるタクヤさん。

あたしはタクヤさんに締りがいいと言ってもらえてます。

マヤは太いお兄ちゃんがジャストフィットのようです。

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