体験談(約 8 分で読了)
子供の頃、僕は友達のお母さんの裸がどうしても見たかった
投稿:2021-11-08 21:36:20
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小学三四年生頃の話です。
幼稚園の頃から仲のいい親友がいて、頻繁に一緒に遊びに行ったりお互いの家に泊まったりしていました。
そいつだけじゃなくて、お母さんや弟とも仲がよくて家族ぐるみで付き合いがありました。
そいつのお母さんは黒髪でウェーブのかかったロングヘアで、胸も大きくてちょっとたれ目気味な美人でした。
性格も優しくて親切な人で、自分の母親もこれぐらい優しくて美人だったらよかったのにって「」#ピンクよく思っていたのを覚えています。
低学年の頃はただ単に親切なおばさんとしか認識していませんでしたが、段々見る目が変わっていきました。
性に目覚めていくにつれてエロい目で見るようになっていって小四ぐらいの頃にはもう夢中。
あの胸が気になって仕方なかったし、ジーンズ越しにピッチリしたお尻をいつもさり気なく見ていました。
そんな気持ちを抱えていた時に親友の家にお泊りすることになりました。
僕は親友と二人で風呂に入り、出ると入れ替わりでおばさんと弟が二人でお風呂場へと入っていきました。
親友の弟はまだ小学校に入ったばかりの歳だから母親と一緒に風呂に入るのは当たり前ですが、それでも弟に対して僕は嫉妬しました。
あのおばさんと一緒にお風呂に入れるのが羨ましくて仕方なかったんです。
僕はその日ずっと羨ましくてモヤモヤしていました。
夜も布団に入りながらずっと弟に嫉妬しながらおばさんの裸を想像しました。
どうしても悔しくて、その時に何としてでもおばさんの裸を見てやると決意しました。
翌日、帰宅するとすぐにまた泊まりに行きたいと親にねだりました、お泊りならば裸を見るチャンスがあると思ったからです。
おねだりは成功して、夏休みに何日かお泊りすることが決まりました。
それから夏休みになるまで一か月ほど、子供なりにどうすれば裸を見ることができるか色々考えました。
「一緒にお風呂に入りたい」と直接頼むのが一番手っ取り早かったけど、そんな度胸もないし言うのが恥ずかしくて無理だと諦めました。
いい方法が見つからないまま、おばさんへの想いは募っていきました。
おばさんに会うたびに胸がムズムズしたのを覚えています。
薄手のシャツから覗く胸元にドキドキして、屈んだ時にさり気なく覗いたりもしました。
だけどあくまでも見たいのは裸だったから、手が届かないむず痒い気持ちでした。
そして夏休みに入り、お泊りの日がやってきました。
その日は家に着くなり二人でゲームで遊んでいると、いつの間にか夕方になり、おばさんが部屋に入ってきました。
「そろそろお風呂に入っちゃいなさい」と言われて親友と二人で風呂に入りました。
しばらくすると親友が「もう上がろうぜ」と言ってきましたが僕は「まだいいや」と断ると親友は一人で風呂から上がっていきました。
僕には作戦がありました。
この後入れ替わりでおばさんと弟が風呂に入ることがわかっていました。
だからそのまま風呂に居座っていれば二人が入ってきて、三人で一緒にお風呂に入るっていう流れに自然なると思ったのです。
ドキドキしながら入浴していると、おばさんが曇りガラスの引き戸を開けて顔だけ出してきました。
「あれ?まだ入ってるの?」と聞いてきたので「もうちょっと入っていたくて」みたいなことを言うと少し困った様子でした。
すると弟が僕と一緒にお風呂に入りたいと言い出したのが聞こえました。
僕は作戦通りに行ったかと思いましたが、おばさんが「ごめんね一緒にお風呂に入れてくれる?」と言ったので頷きました。
しかし、風呂場に入ってきたのは弟だけで、おばさんはそのまま脱衣所から出てどこかに行ってしまいました。
僕は作戦が失敗したと思い、ガッカリしながら弟の遊び相手をしていました。
二人で遊びながら、せめておばさんがお風呂でどんな様子か知りたくて、弟に二人でどんな感じでお風呂に入っているのか聞きました。
すると僕が熱心に聞いたせいか、弟が「もしかして○○兄ちゃん(僕の名前です)もママと一緒にお風呂入りたいの?」と言ってきたのです。
すぐに否定しましたが、弟は「ママと入りたいんだー!」僕をからかってきます。
そんなやり取りをしていると、再びドアが開く音がしました。
おばさんがまた脱衣所に来たみたいで、なにか作業をしているようでした。
すると弟が「ママも一緒にお風呂入ろうよ!」と突然叫んだんです。
僕はドキッとして慌てていると「え?でも三人だと狭いよ?」と答えましたが「いいよ入ろうよ!」と聞きません。
僕としては大歓迎ですが、いざこういう状況になるとどうしていいかわかりません。
するとおばさんがこっちに顔を出して「そんなこと言ったって○○くんも困るでしょ?」と聞いてきました。
僕としては大歓迎でしたが、ここで「一緒に入りたいです!」なんて恥ずかしくて言えず困っていると「ほら○○くんも嫌だって」とお母さんが言いました。
すると弟が「さっきママと一緒にお風呂入りたいって言ってたよ!」と堂々とばらしたのです。
僕は自分の下心がバレてしまったと思い、「そんなことないって!」と否定しても弟は聞きません。
するとおばさんは笑いながら「○○くんがいいなら私も入っちゃおうかな」と言い引き戸を閉めました。
僕は何が起こったのかわかりませんでしたが、曇りガラスの向こうでおばさんが着替えているシルエットが見えます。
ガラガラと引き戸が開くとおばさんが全裸にハンドタオルを一枚だけ持って現れました。
そのまま椅子に座ると身体を洗い始めました。
僕は念願のおばさんの裸が目の前にあると思うと、ドキドキが止まりませんでした。
弟におばさんを見ているのがバレないように、横目で何度もチラチラと見ました。
胸は大きくて、大体Dカップぐらいだと思います。
乳首は茶色っぽくてツンと前に張っていて、乳輪も多分平均より大きめだと思います。
大きな胸は動くたびに小刻みにプルプル震えて、妙にドキドキしました。
初めて見る大人の女性の裸に、とにかく感動しました。
本当はもっとじっくり見たかったんですが、おばさんと弟に下心がないフリをしないといけません。
興味ないフリをしながら、何度も何度も見ました。
やがて身体を洗い終えると、次は弟を洗う番になりました。
二人で洗いっこをしている様子を横目で見ながら、相変わらず弟に嫉妬しました。
洗い終わると「ちょっとごめんね」と言いながら、自分の正面にザバンと入ってきました。
そして僕たちの真ん中に弟がすっぽり収まります。
今度は横目で見なくても目の前に生のおっぱいがあります。
三人で会話をしましたが、とにかくおっぱいに集中していて内容は全然覚えていません。
時々、下も見るとみっしりした毛に覆われた割れ目も目に入りましたし、お腹は意外と少しポコッと出ていました。
こんなチャンスはないと思いとにかく裸を目に焼き付けました。
それから十分足らずでおばさんと弟はお風呂から出て行きました。
僕は一人でポツンと残され、ボーッとしているとおばさんに「○○くんも早く出ちゃいなさい」と言われました。
返事をして脱衣所に出ると、おばさんは下着姿でした。
上下は同じ水色で、飾りっ気のない下着でした。
僕はタオルで股間を隠しながら身体を拭きながら下着姿を眺めていました。
すると「ごめんねゆっくりできなかったでしょ?」と話しかけてきたので否定しました。
僕としてはむしろありがたかったですし。
服を着て風呂場を出ると、しばらくリビングで座りながらおばさんの裸を思い出しながらボーっとしていました。
股間が何だかムズムズしてこの時に、エロい物を見ると股間が勃起するという現象を意識しました。
誰にも見つからないように股間をスリスリ触ったのを覚えています。
そんな最高の思い出と共に一泊二日のお泊りが終わりました。
それですっかり味を占めた僕は、冬休みのお泊りでも最初からおばさんとお風呂に入ろうと思っていました。
前回と同じような流れで風呂に待機してまたおばさんとお風呂に入ることに成功しました。
これで僕に警戒がないということに気づいてエスカレートしていきました。
冬休みは二泊することになっていました。
僕は邪魔な弟なしで二人きりでお風呂に入りたくて、親友と二人で入るのを断って弟と入れば?と提案して二人で入らさせました。
そして入れ替わりで入ろうとするおばさんに、まだお風呂に入っていないと言い二人きりで入ることに成功しました。
二人きりで狭い脱衣所で服を脱ぎました。
既に裸を見ているにも関わらず服を一枚ずつ脱いでいく姿は新鮮でした。
この時はたしかスポーツタイプの灰色の下着でした。
ブラを外すとぷるんとおっぱいがこぼれて妙に興奮しました。
身体を洗うお母さんを眺めながら、下半身に違和感がありました。
股間が勃起してしまったんです。
これには焦りました、何となくおばさんに見られたらお終いだと思って体育座りをして股間を挟むように隠したのを覚えています。
隠しながらもおばさんの裸には釘付けでした。
下半身も隠すものがなくはっきり見え、陰毛が揺らいでいて割れ目がたまに見えて興奮しました。
それから自然とお泊りをするたびにおばさんと風呂に入るのが定番になっていきました。
僕が泊まる時は親友と弟、僕とおばさんという組み合わせで入ります。
いつのまにか「おばさん一緒にお風呂入ろうよ」と言えるようになっていました。
おばさんと入るようになってから、二回目の夏休みに僕はオナニーを覚えました。
夜中に裸を想像してムズムズしてしまい、トイレで一人で股間を弄りながら覚えていきました。
お風呂でおばさんの裸を焼き付けて夜中にトイレでオナニーをするのも定番の流れになりました。
それからしばらくして小四の春休みです。
これから学年が上がるタイミングでおばさんが「○○くんも大きくなってきたしそろそろ一緒に入るのはやめよっか」と言ってきたのです。
この幸せな生活も終わりかと思うと本当に残念でショックでした。
しかし一緒にお風呂に入ることができなくなっても相変わらずおばさんのことはエロい目で見ていました。
それから何年も一番のオカズはこの時の思い出でした。
それから小六の夏休みのお泊りの時です。
夜中にトイレに向かうと、お風呂場からシャワーの音が聞こえてきたんです。
その時、胸がドキッとしてあの時の記憶が蘇ってきました。
もう一度あの裸を見てみたいと思い、脱衣所のドアをゆっくりと開けると、曇りガラス越しにシャワーを浴びているシルエットが見えました。
脱衣所の籠におばさんの服が入っていて、今まさにあの向こうに裸があると確信すると心臓がバクバクになりました。
僕は自分を止められず、脱衣所に入って曇りガラスに手をかけました。
すると中から「誰?」という声が聞こえました。
僕はドキッとして「○○です、歯磨きしようと思って」と答えました。
歯磨きは終わっていましたが、もう一度歯を磨くことにしました。
チラチラと横目でおばさんのシルエットを見ると、それだけでドキドキしました。
しばらく歯を磨いていると、中から「ごめんタオル取ってくれる?」と言われました。
僕はバスタオルを手に取ると、引き戸が少しだけ開いておばさんが顔を出したのでタオルを渡しました。
どうやら浴室内で身体を拭いているようでした。
ほどなくしておばさんは引き戸を開け、身体にバスタオルを巻いた状態で出てきました。
昔は僕の前で全裸になっても平気だったのに、今はもう違うんだと思うと何だか寂しかったのを覚えています。
僕のことを子供じゃなくて男として見るようになったのだと思います。
おばさんがその格好のまま真横で化粧水か何かを塗っているところを僕は鏡越しに眺めていました。
タオルは少し小さめで、胸と股間はしっかり隠れていますが、タオルの丈は太ももまでしかありません。
これはこれでエロい恰好だと思いますが、当時はガッカリ感が強かったです。
すると、おばさんはその場に屈み、腰を僕の方に突き出す形で床に散乱していたタオルを整理し出しました。
タオルの中から大きなお尻が見えて、毛にまみれた割れ目が一瞬見えたんです。
すぐに体勢を戻してしまいましたが、それだけでかなり興奮しました。
おばさんに「まだ磨いてるの?」と言われてハッとして僕はすぐに歯磨きを終わらせ脱衣所から出て行きました。
その後はトイレに入って、オナニーをしました。
これがおばさんの裸を見た最後の思い出です。
それから着替えをこっそり覗いたりしましたが、下着姿止まりで裸を見ることはできませんでした。
おばさんには今でもたまに会いますが、その度に裸を想像してしまいます。
昔に比べると老けましたが、今でもエロい目で見ています。
というよりかは見てしまうと言った方が正しいです。
胸は昔と同じく大きく、お尻は少しお肉が増えたのかデニムパンツ越しに尻肉が少し乗っているのがわかります。
胸元は相変わらず緩くて、夏に会った時はベージュのブラが何度もチラチラ見えてドキドキしました。
今の裸はどんな感じなのか気になってしまいます。
おばさんは僕と一緒にお風呂に入っていた時のことなんて大して覚えていないと思います。
だけど僕はあの頃に見たおばさんの裸が、今でも忘れられないのです。「」#ピンク
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