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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】大好きな美人人妻の目の前で他の美人人妻に犯された件(2/2ページ目)

投稿:2021-08-26 23:26:27

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本文(2/2ページ目)

「あっ。あっ。」

「凄いカチカチねえ。苦しい?」

「あつ。は、はい。苦しいです・・。」

「4日我慢したんだものね?逝きたいよね?」

「あがっ。はい。逝きたいです。」

人差し指で裏筋を撫でられるだけで、体のびくびくが止まりません。

「今日ね?後で春奈さんがくるの?」

「え?この前は来れないって。」

「昨日話したの。すごく気になっちゃうから見たいって。それでね。春奈さんが来るまで、入れちゃダメっていうのひどいよね。それとね。真君にも逝って欲しくてないなって言ってたわよ?」

「そんな・・。」

真希さんの指は止まりません。

もう片方の指に我慢汁をたっぷりと付け亀頭を撫でてきました。

「があっ。ああ。ああ。っぐ。」

「そうよ。すごく可愛い。まだ逝っちゃだめ。」

「うあっ。む、無理です。こんな、」

「そう?私はいいのよ?でも春奈さんが悲しいと思って。」

「あああ。許してっ。ああっ。お、お願いします。」

「いいわよ?じゃあ私を逝かせて欲しいの。そうしたら許してあげるわね。」

「がっ。頑張ります。だから・・うぐっ。」

真希さんは、僕の顔にオマンコを押し付けました。

もちろん手も動かしたままです。

「そのままオマンコ舐めて逝かせて?」

僕は、快感と戦いながら必死で舐めました。

「あん。すごいっ。上手。ああ。もっと。もっと吸っていいのよ?」

「んんんん~~っ。」

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真希さんが僕のチンチンを舐めだしました。

「あん。止めちゃダメぇ。」

僕は、早く、逝ってくれと願いながらなんとか真希さんのオマンコを舐めだします。

「んん。くちゃくちゃ、ん。ん。・・・ん~!」

ドクッ。ドクンドクン。ドクンドクン。

「ん・・。んん。うん。うん。ゴクッ。」

「ああ。ああ。ああ。あ~。」

僕はどうしても我慢ができず、真希さんの口の中に放出してしまいました。

「うふふ。駄目よ急に出したら?逝かせる前に逝っちゃうなんて悪い子ね。」

「うっ。あぁ。す、すみません。」

「逝った事。内緒にして上げようか?」

「い、いいんですか?」

「うふふ。真君の頑張りしだいよ?」

真希さんは、向きを変え僕の顔に跨りました。

「オマンコを舐めなさい。口で満足させるの。そうしたら内緒にしてあげる。」

僕は朦朧としながらもゆっくりと舌を動かしだしました。

「ああ。やっぱり上手ね。あん。春奈さん。いつもこんなに舐めてもらっての?」

僕は、なんとか満足してもらおうと、強弱を付けたり、舐め方を変えて頑張りました。

「あん。そうよ。そう。あん。逝きそう。いい。いい。」

僕はラストスパートで激しく舌を動かします。

「あん。逝く。あん。ああ。口を開けて?飲むのよ?」

真希さんは体を反らすと、僕の目の前でクリトリスを激しく触りだしました。

「ああ。すぐよ?すぐ出るわ。ああ。逝く逝く逝く逝く逝く~っ。」

僕の顔に真希さんオマンコから潮が降り注ぎ、僕は必死でそれを受け止めます。

「ああ。ああ。舐めて?あん。そう綺麗にするの。あん。いい。」

僕は、真希さんのオマンコや内ももまで綺麗に舐め尽くしました。

「はあはあ。あん。いい子ね。可愛いわ。譲ってくれないかしら?」

真希さんは、潮でびしょびしょの僕の顔をハンカチを取出し拭いてくれました。

「ごめんね。ビックリしたでしょ?興奮して止まらなくなっちゃった。」

「ちょっと。ビックリしましたけど、逝ってくれて嬉しいです。」

「うふふ。本当に優しいのね?好きになっちゃうわ。」

「ありがとうございます。」

「春奈さん、ずっと秘密にしてたのよ?ずるいんだから。これからは私とも遊んでね?」

「はい。真希さんが良ければ。」

「うふふ。可愛い。春奈さんが来るまでもう少し遊んじゃおうかな?」

「え?」

「真君のおチンチンもう元気になっているし、大丈夫よね?」

真希さんは、返事も聞かずに手荷物をあさりだしました。

「みて?何かわかる?」

「ローターですか?」

「そう。いつもこれでオナニーしてるのよ?」

ヴヴヴヴヴヴー。

真希さんは、ローターを弱めに動かして、僕に見せてきます。

「すごく気持ちいいのよ?」

「え?あっ。」

真希さんは、急にローターで僕の乳首を責めだしたのです。

いつの間にか復活したとはいえ、さっき逝ったばかりで体がまだ敏感なままでした。

「うふふ。乳首感じやすいのね?」

初めての感覚に理解ができず、体をくねらせました。

「あん。逃げちゃだめよ?」

「はあはあ。すみません。でもそれ凄くて。ああ。」

「そう?じゃあ逃げられなくしちゃおうか?」

真希さんは、もう一つローターと何かを取り出しました。

ローターの音が一度止まると、真希さんは、ローターを僕の乳首に貼付けました。

「うふふ。逃げられなくなっちゃたね。どうなっちゃうだろう?」

ガチャン!

あまりの衝撃に手錠があるのも忘れて体を起こそうとしていました。

真希さんが両方のローターをさっきより強く動かしたのです。

「あああああ!」

「凄いでしょ?私もいつも感じちゃうのよ?」

ガチャン。ガチャン。

「無理です。止めてください。お願いします。おかしくなります。」

もう真希さんがどこにいるかも判りませんでした。

すると、グッと足を広げられました。

そして、

「んんんん~。」

またしても初めての感覚に襲われます。

真希さんが僕のアナルをベロベロ舐めているのが見えたのです。

そして、手に唾をたらし、アナルを舐めながらチンチンをしごいて来るのです。

「気持ち良くても出しちゃだめよ?今度こそ言っちゃうからね?」

その言葉に意識が遠のきます。

真希さんは、僕が逝きそう頃合いみて手を緩めるのです。

そして、また激しく動かします。

しばらく続くと、僕の体に力が入らなくなってきました。

「うふふ。凄いはこんなに我慢できる子いないわよ?そろそろ春奈さんも来るだろうし、最後は優しくしてあげるね。」

真希さんは、ローターを少し弱めると、胸で僕のチンチンを挟み動かしました。

「どお?ずっと見ていたおっぱい。気持ちいい?」

また、さっきとは違う優しい感覚に少し持ち直すことができました。

でも春奈さんがチンチンの先をペロペロ舐めだしたのです。

「あ~。あ~。あ~。もう駄目です。ああ。」

ピンポーン!

もう諦めかけた時、チャイムがなりました。

「あっ。来たみたい。」

真希さんは、玄関へ向かいました。

そして、春奈さん2人で現れたのです。

「あっ。あっ。は、春奈さん。見ないでください。」

「どうしたの?そんないやらしい格好して?」

「春奈さん遅いですよ?真君壊れちゃう所でした。」

「もう。真希ちゃん。やりすぎよ?何回逝かせちゃったの?」

真希さんが僕を見てニコッと笑いました。

「まだ逝ってませんよ?春奈さん愛されてますね。」

「ふふ。真君可愛いでしょ?」

春奈さんは、僕に近づきキスをしてくれました。

「凄く頑張ったのね?嬉しいわ?」

「こんな格好見られて、恥ずかしいです。」

「そう?可愛いわよ?私も興奮しちゃうわよ?」

「あ~。春奈さんずるい。私も我慢してたんですよ?」

「ごめんね。横取りするつもりはないのよ?真君も辛そうだし逝かせあげて?」

「良かった。ずっと入れたかったんだから。」

真希さんは僕に跨ってきました。

春奈さんは、僕の顔をみて微笑んでいました。

チンチンが暖かく包まれていきました。

「ああ。ああ。すごっ。あん。いい。」

真希さんはゆっくりと腰を動かしました。

僕はまた、快感の波に襲われていますが、すぐに逝ってはまずいとまた耐えていました。

「あん。凄くいい。あん。ここ。あっ。は、春奈さんこれヤバい。凄く当たっちゃう。」

「そうでしょ?いつも逝かされちゃうもの。」

春奈さん、真希さんが感じる姿を見ながら僕の頬を撫でてくれています。

「ねえ?真君。私と真希ちゃんのオマンコどちらがいいかしら?」

「あっ。うう。えっ?ぐっ。」

もちろん春奈さんと言いたいですが、真希さんを目の前そんなことはいえません。

「ごめんね。言えないわよね?でも真君気持ちよさそうだから、悔しくてね。」

「あん。あん。私の方がいいでしょ?あん。もうおチンチンパンパンじゃない。気持ち良くて出したいでしょ?」

2人の話が、僕を混乱させて

「ああ。あ~。あ~。」

「真君。逝かないで?やっぱり私の前で他の子に出して欲しくないの?」

僕はまた逝ってはいけない状況へ追い込まれました。

真希さんも、我慢が出来そうな位にゆっくりと責めるのです。

春奈さんは、僕が何とか耐えているのをうっとりとしたした目で眺めています。

「でも、僕ずっと責めてもらって限界が。」

「ふふ。先に真希ちゃんを逝かせてあげればいいのよ?」

「え~。真君。逝かせてくれるの?ねえ。私、下から突いて欲しの。」

僕は、何とか逝かないように、ゆっくりと腰を動かして真希さんを突きました。

「ああっ。凄い。当たる。もっとー。もっとしてえ?」

僕は、あ~。あ~。と首を振り耐えて、また突き上げ。耐えて、と繰り返しましたが、簡単には逝ってはくれません。

流石にもう動けませんでした。

「ふふ。真君凄く頑張っているからご褒美ね。」

春奈さんは、僕の口に舌を絡ませてきました。

「ん~。ん~。」

春奈さんの手が僕の乳首をいじり出しました。

真希さんももう手加減なく激しく腰を動かして声を上げていました。

もう限界です。

足ががくがく震えるのを感じ、腰がどんどん浮いてしまいます。

「いや。真君。逝かないで?」

僕は、最後の力をふり絞り耐えました。

「ああっ。凄く大きくなってる。いい。凄くいいよ。」

春奈さんは口を離し、両方の乳首を触りながらずっと僕を見ています。

僕のチンチンは、どんどん締まっていく真希さんのオマンコに限界を迎えたのです。

「あん。いい。いい。逝く逝く。ああっ。あーーー。」

ビューーッと音がしたんじゃないかと思う程勢いよく、真希さんのオマンコに精子を吐き出しました。

体が痙攣しています。

そのまま、また意識を失ってしまいました。

・・・・・。

目を覚ますと、手錠は外されていて、春奈さんが頭を撫でてくれていてくれました。

真希さんは僕の横に張り付いています。

「僕。また・・。」

「凄いね。真君。春奈さんが真君のおチンチンにハマっちゃう意味がわかったわ。真君の感じてる所を見て満足してけど、最後に逝かされちゃうとは思わなかったもの。」

「可愛いのに凄いでしょ?それに凄く頑張ってくれるから嬉しくなっちゃうのよ。」

「春奈さん、また真君貸してくださいね。今度は好きにさせて欲しいし。」

「真君が良ければいいわよ?私はそろそろ帰るわね。コッソリ抜け出してきたの。真君もまたね。凄く可愛かったわ。チュッ。」

僕は動けず、ベッドの上でしたが、真希さんが玄関まで送っていきました。

戻ってくるとまた僕に抱き着いて、頭を撫でていました。

僕が動けるようになると2人でシャワーを浴びて、ソファでイチャイチャしてました。

元々帰る気がなかったようで、もう一度。

念願の巨乳を存分に楽しみました。

真希さんは春奈さんとの話で盛り上がってしまい、ついついはしゃぎ過ぎたという事で、2回目は僕に合わせて楽しんでくれました。

その日は、そのまま寝てしまいましたが、結局お昼までダラダラとSEXをして過ごしました。

「ありがとうね。凄く楽しかったよ。今度は春香さんと3Pしようか?」

真希さんは、そう言って帰って行きました。

真希さんも素敵な女性ですが、やっぱりNO1は春奈なのです。

そんな春香さんの目の前で手錠で固定されて、めちゃくちゃ逝かせられて、気を失ってしまいました。

二度とそんなことが起きないように、もっとテクニックで逝かせられる男になろうと心に決めました。

最後までお付き合いありがとうございました。

この話の続き

こんにちは、真(まこと)といいます。前回も沢山のご評価いただきありがとうございました。スーパーで川口春奈似の人妻、春奈さんと出会ってから、半年が過ぎていました。その間、春奈さんに童貞を捧げ、これまた美人人妻の真希さんともSEXをして、公認で2人と関係を持ちながら有意義なSEXライフを満喫…

-終わり-
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