成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【高評価】中学のとき、俺のことを嫌ってる女子とセックスした(1/2ページ目)

投稿:2026-01-06 15:51:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

らいち◆M3OTcGE(栃木県/40代)

中学のとき、学校行事で男女混合バレーボール大会があり、俺たちのクラスと相川のクラスが決勝で当たったんだ。

試合は白熱した。相川はバスケ部で運動神経が良く活発だった。ただ俺のアタックが彼女の肩の辺りに当たって「危ないじゃない!」と相川が叫んだ。

俺からしたら普通にバレーのプレー中のことでそんなの仕方ない事なのに、相川はずっと根に持っていた。廊下ですれ違う時は舌打ちされるし、友達とこっちを見てヒソヒソ話したりしていた。

そんな日々が続いたある日、廊下で相川が明らかにこっちを見てなにか友達とコソコソ話ながら舐めた目で見てきたので、キレた俺は相川を壁に押付けて

「言いたいことあるならハッキリいえよ、性格悪すぎだろ」

と言うと、相川は一瞬ビクッとしたが俺からすると理由にもならないようなことをワーワー言うので

「おめーあのことバラすぞ」

とトーンを落として言うと、心当たりがあったのか一瞬弱気になってからまたわめきだした。

話にならないので俺は相川を無視して自分のクラスに戻って行った。

実は俺は少し前に相川の母親が父親以外の男とラブホテルに入るのを見た事があった。

誰かに言うわけでもなく、そうゆうこともあるんだなくらいにしか思ってなかったのだが……

何日か後に家に帰る途中、相川が立っていた。それは明らかに俺を待ち伏せしていた。

「ねぇちょっと!」

俺は無視して歩き続けた。

「ねぇ」

早足で歩く俺に小走りで相川がついてくる。

「んだよ」

「……あのことってなによ」

強い口調だが明らか弱気だ。

「べつに、なんでもねーよ」

「ほんとに?あんたが適当にいっただけよね?」

いかにもそうであって欲しいって感じだ、こんなの明らかになにか秘密があると言っているようなものだ。俺は気に食わない女を虐めたくなって。

「さーね、それはどうかな?」

「なによ、この嘘つき」

俺はイラッとして低い声で

「はぁ?おめーマジでバラすぞ」

と言うと

「どうせ嘘でしょ」「なにも知らないくせに」など色々言っていたが無視して歩いていった。

とうとう家の前まで着くと、

「まって!……お願い、教えて。Aはなに知ってるの?」

俺はめんどくさくなってもう言ってしまおうと思ったが家の前で立ち話しているのは目立つので、

「わかった、教えてやるから中入れよ、今誰もいないから」

と言うと

「わかった」

と言って俺について家に入った。

「俺の部屋こっち」

俺は自分の部屋に相川を案内した。

ふと冷静になって、自分の部屋に女子がいることに少しドキっとした。

「そこ座れよ」

と相川にベッドに座らせ自分は学習机のイスに座った。

「俺が知ってるのはお前のかーちゃんのこと」

思い当たることがあったのか納得した顔で、

「いつの話?最近?」

「1ヶ月くらい前かな」

と言うと明らかに狼狽えていた。

「お願い!誰にも言わないで!」

「べつに元々言う気無かったし」

嬉しそうな表情を浮かべる相川

「でもお前がムカつくことするから気が変わったわ」

「なんでよ!あたし悪くない……」

「ならそうやって自分は間違ってないって思ってればいいんじゃね、じゃあね、もう帰れよ」

と言うと相川は押し黙ってしまった。

俺からすれば自分の態度を反省して謝れば許すつもりだったが、謝りもせずにただ意固地になってる相川にイラついて、腕をとって立たせようと引っ張る

「ほら、もう帰れよ、立てよ」

と引っ張ると無言で抵抗して立たないようにしてきた。

そうして少し揉み合っているうちに、あれ?これエロいことできんじゃね?って思った俺は相川が引っ張る力に合わせて逆に押し倒した。

急に反対に力が加わって耐えられるはずもなくベッドに押し倒される相川。

相川は必死に抵抗した。「離してよ!」「警察呼ぶわよ!」

だが押し倒された状態では何もできない。ベッドに広がった短い黒髪からはシャンプーの甘い香りが漂ってきた。汗ばんだ首筋が扇情的だった。抵抗しながらも彼女の目には恐怖と混乱が入り混じっていた。

相川の胸元が息を切らせて上下している。

「本当に叫ぶわよ!」

彼女の声は震えていた。その声を聞いて俺はなぜか興奮した。

「叫べよ。そしたらお前のかーちゃんのこともみんなに話すけど?」

その言葉に相川は身動きを止めた。後でわかるのだが次に浮気がバレたら離婚と言われていたのだ。だからこそ相川も焦っていたのだ。

「卑怯者……」

相川の頬を涙が伝った。その光景に罪悪感よりも高揚感が勝った。

「いいよ。セックスさせろよ」

そう言いながら制服のリボンを外した。抵抗はほとんどなくなっていた。彼女の身体は震えていたが、もう暴れる体力はないようだった。

シャツのボタンを一つずつ外していく。布擦れの音が静かな部屋に響く。第三ボタンまで外したところで肌が露出した。薄いキャミソール越しに膨らみかけの胸が見える。白い肌に淡いピンク色の突起が透けていた。

「性格は悪いけど、体は綺麗だな」

思わず口に出てしまった。相川は顔を背けた。耳まで真っ赤になっている。

スカートに手をかけると彼女は小さく「待って」と言った。

「何?」

「トイレ……行かせて」

緊張で膀胱が限界だったらしい。断ろうと思ったが、逃げられても困るので渋々許可した。

俺の部屋を出て廊下の突き当たりにあるトイレに向かう姿を目で追った。しばらくして戻ってくると彼女は観念したようにベッドに腰掛けた。

「早く済ませて」

鼻で笑いながら再び彼女を押し倒した。今度は彼女も抵抗しなかった。シャツを完全に脱がせると華奢な肩が現れた。汗ばんだ肌から女子特有の甘酸っぱい匂いが漂ってくる。

パンツに手をかけると僅かな湿り気を感じた。

「濡れてる」

耳元で囁くと彼女は怒ったような顔になった。「うるさい!」

その言葉とは裏腹にパンツを脱がせると透明な液体が糸を引いた。初めて見る女の子の秘所は想像よりずっと美しく、神秘的だった。

「見るな馬鹿!」と叫びながらも、相川の身体は反応している。太腿の内側が汗ばんでいるのを見ると興奮してしまう。初めて触れた柔らかい肌の感触に心臓が高鳴る。

指先で割れ目に触れると、ぬるりとした感触。驚くほど熱くて潤っている。

「はぅ……」

相川が吐息のような声を漏らした。嫌がっていても体は正直だ。

ゆっくりと指を動かしていく。クリトリスに触れると彼女の体がビクッと跳ねた。

「あっ……ダメっ……」

その反応が可愛すぎて、もっと見たくなる。円を描くように刺激すると段々と水音が大きくなっていく。

「いやぁ……」

その声には困惑と共に確かな快感が混ざっていた。普段強気な相川がこんな姿を見せていることが信じられない。

「気持ちいいんだろ?」

彼女の唇に軽くキスをする。最初は硬かったが、何度も繰り返すうちに少しずつ開いていく。舌を入れると、じっと耐えるように固まっていた。

キスをしながら指の動きを速めると、

「んんっ!……はぁ……んっ……」

と途切れ途切れの喘ぎ声が漏れる。胸元を弄ると敏感に反応して体を捩る。

俺も限界だった。ズボンを下ろすと勃起したペニスが飛び出した。相川の目がそれを見て大きく見開かれる。

「……怖い……」

それを無視して正常位で覆いかぶさると相川は両手で俺の胸板を押してきた。

「本当に入れるの?……」

「いれる」

亀頭を当てるとヌルッと滑るように入っていく。しかし半分ほどで抵抗が強くなった。

「痛い!待って!」

「力を抜けよ」

「無理っ……痛い……」

泣きそうな顔の相川を見ていると不思議と愛しさが湧いてきた。それでも腰を進めると完全に入りきった。

「全部入ったぞ」

彼女の中はキツくて熱くて、気を抜くとすぐにイってしまいそうだった。しばらく動かさずに馴染ませていると徐々に痛みが和らいできたのか表情が和らいだ。

「動くぞ」

ゆっくりと抽送を始める。膣内の凹凸がペニス全体を包み込んで凄まじい快感を与える。

「あっ……あっ……」

初めは浅く、そして少しずつ深く腰を打ち付ける。結合部から聞こえる水音がどんどん大きくなっていく。

「いや……嫌なのに……」

相川の眉間に刻まれた皺が薄れていく。代わりに目が潤み始めている。俺の背中に回された手に力が入る。

「気持ちいい?」

耳元で囁くと、恥ずかしそうに顔を背けた。

「ちがう……」

否定の言葉とは裏腹に彼女の体は正直だ。締め付けが強くなり、襞が吸い付くように絡みついてくる。

「嘘つけよ。濡れまくってるじゃん」

わざと水音を立てながらピストンを加速させる。その度に相川の口から甘い吐息が漏れる。

「あんっ……あぁ……」

控えめだった喘ぎ声が段々と大胆になっていく。長い黒髪が汗で額に貼り付き、呼吸が荒くなっている。

「やばい……イキそう」

彼女の腰を持ち上げてより深く挿入する。

「だめぇ……それ以上……」

悲鳴のような声を上げる相川。しかし体は求めるように俺の動きに合わせて揺れている。

「出すぞ」

限界を感じて腰の動きを速めると、

「あぁっ!……んんっ!!」

と喉を反らせて絶頂を迎えた相川。同時に膣内が激しく収縮し、搾り取られるように射精しそうになったがギリギリで腹の上に射精した。

相川の白い腹の上を俺の精液が飛んで汚していく。長い射精が終わるとぐったりとした相川がベッドに沈んでいた。

しばらく互いの荒い呼吸だけが部屋に響く。

「最悪……」

ようやく呼吸が整った相川が呟いた。しかし先程までの敵意は薄れている。

「でも気持ちよかったろ?」

笑いながら尋ねると彼女は顔を真っ赤にして俺の胸を叩いた。

「うっさい!」

その仕草には可愛らしささえ感じる。

帰り際、玄関で振り返った相川は小さな声で言った。

「今日のことは黙っててよね」

「わかってるよ」

靴を履きながら彼女は続けた。

「あと……私の親のことバラしたら許さないから」

「約束する」

それだけ言って去っていく後ろ姿を見送った。どこか寂しげな背中だった。

夜になり、今日の出来事を思い返す。嫌われていたはずの相川とのセックスは予想以上に良かった。明日からどんな顔をして会えばいいのかわからないが、興奮して相川で何度か抜いてから眠った。

翌朝、廊下で相川と目が合うとすぐに逸らされたが、昨日よりは敵意が減っている気がした。

それから何日かすると、俺はまたセックスがしたくなり、廊下で会った相川に小声で

「今日、俺ん家来いよ」

と囁く。すると彼女は困ったような表情を浮かべたが

「わかった……」

と小さな声で返事した。

放課後、俺の部屋に入るなり相川はため息をついた。

「またするの?」

「当然だろ」

そう言いながら彼女の腰に手を回す。

「ちょっと待って」

抵抗しようとするが本気ではない。服を脱がせていく。2回目の今日はこの前よりも簡単に受け入れてくれた。

「ちょっと痛いんだけど……」

文句を言いながらも彼女の体は正直に反応している。最初よりもスムーズに体を動かす相川。その様子に満足しながら腹の上に射精する。

行為後、裸のままベッドに横たわる相川に聞く。

「お前さ、本当は俺のこと好きなんじゃね?」

「そんなわけないでしょ!」

即座に否定するものの耳まで赤くなっている。

それ以来俺は頻繁に相川を呼び出してはセックスするようになった。彼女も仕方なくしている感を出しているが明らかに受け入れている。

ある日、セックス後ぐったりしている相川に質問した。

「お前ってさ、他の男子ともこういうことしてる?」

「バカ!してるわけないでしょ!」

怒りながらも顔を赤らめる彼女。

「……私…処女だったし……」

その言葉を聞いて嬉しくなった。

その後も関係は続いた。セックスの回数を重ねるごとに彼女の態度が変わっていく様子を見るのが面白かった。

すぐに喘ぎ声をあげる癖に、せめてもの意地なのか最初だけはあくまで仕方なくって体をとってくるのが可愛らしいかった。

俺はまだしたことないことをしたくなって、フェラさせてみることにした。

恐る恐る舌を這わせてきた。下手くそだがそれがまた興奮する。

「もっと奥まで咥えろ」

命令すると苦しそうな顔をしながらも言う通りにする。時折漏れる嗚咽がエロかった。

それからというもの様々なプレイを試した。拘束したり目隠ししたり……それら全てに最初は嫌がりながらも結局は従う相川。

もちろん相川の母親の件はバラしていない。

「ねぇ……今日……ゴム持って来た」

ある日突然そんなことを言い出した。

「……妊娠とか困るでしょ」

それ以降毎回用意してくれるようになった。

ある日、挿入中に

「やっぱお前、俺のこと好きだよな?」

と聞くと

「嫌いだけど」

と言うのでイラッとして激しく突くとアンアンいいながらも睨んできたので

「あーもうわかった、嫌いでいいからさ、気分出ないからセックスの時だけでも好きって言えよ」

「しょーがないわね」

「ほら、俺のこと好きか?」

「……好き」

激しく突く

「好き……A……Aのこと好きなの……」

もっとしぶしぶ言うのかと思ったら結構マジトーンだった。

「俺も相川のこと好きだ」

って言ったらめっちゃまんこの中がうねって、お漏らししたのかと思うくらいびしょびしょになってビビった。

俺はこれはイケると思って

「なぁゴム外して生で入れていいか?」

と正直最初にゴム無しでやってたので、ゴム無しの良さ知ってからゴム付けるのは微妙だった。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!