成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

黒髪の清楚な崎子は淫乱に、、、。高校生最後のセックス。

投稿:2021-07-17 01:19:58

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

翔◆OJJDIzA
最初の話

登場人物紹介。崎子・・・中学2年生から都会の学習塾に通う高校3年生の生徒。先生・・・俺。崎子を中学2年生から受けもつ塾講師。出会いは崎子が中学2年生のとき。黒髪ロングの清楚な崎子は物静かで目立つ存在ではなかった。たくさんいる生徒の中の1人。それ以上の感情はなかったと記…

前回の話

登場人物紹介。崎子・・・高校三年生。塾でバイトをしている。先日俺に処女を捧げた。先生・・・俺。太ももフェチ。崎子「んっ、んっ、、、」#ピンク俺「もっと吸って。舌使えよ」#ブルー崎子「んっ、うんっ、、、、」#ピンク崎子の処女を奪って数日後。授業後の教室で…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

登場人物紹介。

崎子・・・高校三年生。塾でバイトをしている。俺に処女を捧げ、セックスの虜になっていく。

先生・・・俺。太ももフェチ。

崎子のバイトは週1-2回。

時間帯も自由がきくようになったので、バイト後のセックスは頻度を増した。

崎子はセックスをする度にハマっていき、Mが開花していった。

俺が授業を終えて作業部屋に行くと、崎子は何も言わずに目の前に跪き、俺のズボンを脱がせる。

俺の言いつけ通りに太ももを露わにしてフェラを始める。

崎子「(ジュル、ジュル、、、)んっ、、、んっ、、、、」

「もっと奥まで咥えないと、、、」

俺は崎子の髪の毛を掴み、喉の奥へとチンポを突っ込む。

崎子「んんん、、っ、、、んっ、、、」

苦しそうな表情がたまらない。

崎子はドMだ。苦しいことや痛いことをされるとどうしようもなく興奮をする。

イラマで口内を犯される感覚がたまらないと言う。

仁王立ちフェラを満喫したら俺は横になり、崎子の奉仕を受ける。

ねっとりと時間をかけて玉を舐める。エロい表情で奉仕している崎子を見ていると、黒髪の清楚なイメージとのギャップに興奮を覚える。

舌を出し、アナルまで舐める崎子は卑猥そのものだ。

アナルの奥までしっかりと舐めさせると、崎子のマンコはもうすでに洪水状態になっている。

「ほら、またげよ。」

時間に余裕があるときは69で崎子をいじめてやる。

もう何度も崎子を抱いているが、69のときはいつも恥ずかしいらしい。

崎子「はい、、、」

崎子は性的興奮を覚えると敬語になるようになった。

ギリギリまでミニにさせているスカートの中身はいつでも挿入できるようにTバックを履くように躾けた。

溢れたマンコからいやらしい汁が垂れている。

Tバックをずらしてクリトリスを剥いてやると崎子はいやらしい声を上げる。

崎子「あああ、、、んんん、、」

「ちゃんとしゃぶってろって(パンッ!)」

犯すようになって大きくなった崎子のお尻を叩く。

崎子「ごめんなさい、、、」

慌てて崎子はフェラを再開する。

崎子「(ジュル、チュパッ、、)んっ、、、おっきい、、、」

大きくなった崎子のクリトリスを舐め上げる。

「崎子でかいの好きやろ?」

崎子「あっ、、、あん、、、はい、、、おっきいチンポ大好きです、、、んっ、、、んっ、、、」

クリトリスを舐め上げる速度を増していくと崎子はたまらない声を上げる。

崎子「ああああああ、、、ん、、、あんっ、、、あん、、、、先生っ、、、あんっ、、、イク!っ!イク、、、、、ッ、、、」

ハァハァと肩で息をしている崎子に冷たく言い放つ。

「ケツ出せ」

Tバックのズレたいやらしいケツを叩くと崎子は立ち上がり、机に手をついてケツを突き出す。

崎子「崎子の淫乱なマンコに先生の大きいチンポを入れてください、、、」

目をウルウルさせながらいやらしい言葉でおねだりをする。

なかなか淫乱な女に仕上がったものだ。

何も言わずに崎子の腰を掴み、そのまま奥まで一気に突き刺す。

崎子「ああああ、、、、ん!あんっ、、、!」

他の生徒や先生が帰っていなかったら大変なことになるくらいの大きい声で崎子は喘ぐ。

「マンコ濡れすぎやろ、、、」

崎子「ごめんなさいっ、、、あんっ、、、、」

「(パンパン!パン!)チンポ欲しかったんやろ?」

奥までガンガン突きながら崎子の溢れたマンコを犯していく。

崎子「欲しかった、、、ずっとセックスしたかった、、、先生っ、、、あんっ、、、、気持ちいい、、、気持ちいいです、、、」

「ん?なに?どこが?」

崎子「あんっ、、ごめんなさい、、、崎子の淫乱マンコっ、、、気持ちいい、、、です、、、」

スピードを上げていくと崎子はトランス状態に入っていく。

崎子「ああああ、、、、先生、、、先生、、、、あんっ、、、、先生、、、、叩いてください、、、あんっ、、、」

清楚さを失った崎子は黒髪を乱しながらスパンキングをおねだりをする。

「エロい女やなっ、、、(パーーーンッ)」

遠慮なく思いっきり叩く。

崎子「あんっ!痛いっ、、、!」

「痛いならやめるけど?(パーン!パーン!)」

崎子「ああんっ!!いたっ、、、!やめないで、、、もっと、、、あんっ、、、もっと叩いてください、、、」

真っ赤になったケツを叩きながらスピードを上げて突いていく。

「あー気持ちいい、、、ほら崎子イクぞ、、、」

崎子「はいっ、、、あんっ、、、ください、、、先生の精子ください、、、」

「あー、、、っ、イク、、、、」

チンポを引き抜くと崎子は跪き、お掃除フェラをねっとりとする。

崎子「んっ、先生めっちゃ気持ちよかった、、、(ジュル、、、)」

「崎子濡れすぎや。」

崎子「ごめんなさい。きれいにします、、、」

崎子のエロい汁で汚れた部分を全て舐めてきれいにする崎子の表情はとても満足げで淫乱だった。

処女喪失から数ヶ月。

黒髪の清楚な崎子はずいぶんと淫乱になった。

悩んでいた貧乳だったが、セックス効果か日に日に大きくなり、厚みのなかったお尻もだいぶ大きくなった。

くびれも以前より増して、本当にエロい体つきになってきたと思う。

・・・・・・・その後、崎子は高校卒業を迎え、進学をします。

俺との関係は続き、淫乱に磨きがかかっていきますが、「黒髪の清楚な」崎子ではなくなりますし、「女子高生」崎子でもなくなります。

状況は変わりますが、それでも読んで頂いております皆さまからの続編希望がありましたら、また書かせていただきたいと思います。

それでは。

崎子がセックスを覚えて、いろんな卑猥なことにチャレンジしていくのは、またのちの話。

この話の続き

登場人物紹介。崎子・・・高校を卒業し、専門学生になった。先生・・・俺。ドS。崎子「(ジュル、、、チュパッ、、、)んっ、、、んっ、、、、気持ちいいですか、、??」#ピンク俺「もっと奥まで咥えろ。」#ブルー崎子「はいっ、、、んっ、」#ピンク髪を掴み勃起…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 70ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]