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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】一途な僕に降りかかった大人の誘惑(1/3ページ目)

投稿:2020-08-26 21:03:29

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本文(1/3ページ目)

ふぉむ◆NkM4Mjc(愛知県/20代)
最初の話

これは、僕が初めてオナニーを覚えた時の話です。今ではすっかりオナニストです。5個上の友達のお姉ちゃんとその友達との体験談です。【登場人物】僕(小学6年生)友達の雄也(小学6年生)友達のお姉ちゃんの結衣さん(高校2年生)お姉ちゃんの友達の明那さん(高校2年生)僕…

前回の話

結衣さんと明菜さんとの濃厚SEXを楽しんだ前回。僕は結衣さんの事が好きすぎて、デートに誘ったが断られる。しかしそこで結衣さんからの提案が…【登場人物】僕(中学2年)結衣さん(大学1年)━━━━━━━━━━━━━━━秋も終わり、一気に冷え込み始める季節が来た…

結衣さんのことが好きな僕は結衣さんが認めてくれるまで一途を貫く。

そんな中、僕の心を揺さぶる誘惑が1日だけ僕から結衣さんを忘れさせてしまう…

(※仕事が忙しいのでゆっくり更新します。)

【登場人物】

明菜さん(結衣さんの同級生友達)

僕(明菜さんの誘惑に誘われてしまった。)

━━━━━━━━━━━━━━━

結衣さんとの1件の後、しばらく結衣さんとは会っていない。

LINEでのやり取りや電話はするが、結衣さんも忙しそうだ。

僕も会えた時のために準備を進めた。

その前に家の手伝いでお小遣いを貯め、毎日筋トレも頑張った。

結衣さんに似合う男になるために…

ゴールデンウィークに差し掛かり、春の陽気はすぎ、夏の気配を感じる。

うっすらと汗をかきながら、僕は自室で筋トレに励んだ。

筋トレが終わり、母に頼まれて買い出しをしがてら出かけた。

近くのスーパーまでは結構距離がある。自転車で行くともう汗だくだ。

スーパーの中ですずみながら買い物をしていると、知っている声が聞こえた。

「お〜い、〇〇くーん。」

「明菜さん!お久しぶりですね!」

「久しぶり〜。またおっきくなった?」

「そうですかね?背は伸びてないですけど…」

結衣さんの同級生友達の明菜さんだ。

淡い水色のノースリーブにふわっとしたスカート。夏らしい格好だ。

相変わらずのボブヘアーでくりくりした目と長いまつ毛が可愛い先輩。

「買い出しかなぁ?」

「母さんに頼まれて…明菜さんもですか?」

「そうそう。私一人暮らしだからねぇ」

「自炊しないとお金がすぐ無くなるから。」

元々ゆるふわな雰囲気の明菜さんはふわっと喋る印象だ。

柔らかい表情で、マイペースでゆったりしている。

「結衣さんも一人暮らししてますよね。」

「あっ。さては結衣の家に行ったな〜笑」

僕は顔を赤くした。

すると明菜さんはニヤッと笑い、

「結衣はいいねぇ〜。思われてて。」

「明菜さんは彼氏とかいないんですか?」

「いないねぇ。今はいらないかなぁ…」

少し話をした。自分のことでいっぱいいっぱいな明菜さんは彼氏を作らないらしい。

「あ、ねぇねぇ今度いつ暇?」

「えーっと…今週木曜から日曜にかけては暇ですけど…」

「ラッキー。手料理食べに来てよ〜」

「自分で食べるだけなの勿体ないからさ〜」

僕はドキドキした。

「明菜さんがいいのなら…」

「じゃ決まりね〜、木曜日においで〜」

そういうと僕らは解散した。

この時僕は、このあとの展開など全く予想してなかった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数日後〜

僕は明菜さんの家の近くに向かっている。

待ち合わせしてそこから明菜さんの家に行くのだ。

待ち合わせ場所に着くと、明菜さんは車で迎えに来てくれた。

助手席に乗り、しばらく会話をした。

「イケメン乗せちゃったよ〜やべ〜」

「いやいや、それは無いですね笑」

「いやいやいや、イケメンでしょ〜」

と、話しているうちに家に着いた。

部屋に上がらせてもらうと、ぬいぐるみが沢山あるベッドとテレビ台、小さな机と座椅子が置いてあった。

青色基調の部屋はとても心が落ち着く。

「座椅子にでも座ってて〜」

「じゃあ失礼します。」

そういうと僕は座椅子座った。

そして明菜さんは冷たいお茶とお菓子を出してくれた。

「じゃあ晩ご飯の準備するね〜」

「僕も手伝いますよ!」

「じゃあおねがいしよっかなぁ」

2人でキッチンに立った。

結衣さんより少し背の低い明菜さんと並ぶと学年が逆に思えてくる。

じーっと見ていたのか、明菜さんに

「いや〜ん、ガン見されてる〜♡」

とからかわれた。僕は顔を背けた。

「あれれ?顔真っ赤だよ〜笑」

「いやっ!大丈夫です!」

「何が大丈夫なの?笑」

と言いつつ2人で晩ご飯を作った。

明菜さんは性格や喋り方とは裏腹に手際よく作っていく。

「トントントン」と包丁で食材を切る音は料理に慣れている証拠だ。

「どんなもんよ(フンスッ)」

「明菜さん手際めちゃくちゃいいですね…」

そして出来た料理を机に並べ、二人で食べた。

「めっちゃ美味しいです!」

「よっしゃ、褒められた。」

ニコッと笑う明菜さんに僕はドキッとした。

あれっ?こんなに可愛かったっけ?

と、お味噌汁をすすりながら思った。

ご飯を食べ終え、2人で片付け、テレビを見ていた。

「さて…そろそろ帰ろうかなぁ…」

「もう帰るの〜?ゆっくりしていけばいいのに〜」

「また来ますよ笑」

と言い玄関を出るとものすごい雨が降っていた。

台風かのごとく降っており、僕は帰るのが億劫になった。

すると後ろから明菜さんが僕の服の裾をつかみ、

「ゆっくりしてかない?」

と言うので、お言葉に甘えることにした。

しかし雨は全然やまない。天気予報を見ると明日のお昼までずっと雨だ。

道中自転車の僕は帰るのにずぶ濡れになると思うと気分が沈んだ。

「ずぶ濡れはきついなぁ…」

「じゃあさ…泊まってく…?」

「いやっ!でもそれは…けど帰れない…うぅ…」

僕は葛藤した。

悩んでいると明菜さんがじっとこちらを見る。

「明菜さん…?どうしました…?」

「最近毎日1人だからなぁ…」

「寂しいなぁ…辛いなぁ…」

「あ゛ぁ〜誰かお泊まりしてくれないかなぁ〜」

僕は心が折れた。

「家に電話しますね…」

「やったぁ〜♡」

なんでか分からないけど明菜さんが可愛く見える。

僕は家に電話し、泊まる旨を伝えた。

「わかったよ〜迷惑かけないようにね!」

OKが出た。

「今日泊まりますね…」

「はい喜んで〜♡」

━━━━━━━━━━━━━━━

しばらくして僕は敷いてもらった布団に寝転がっている。

明菜さんはお風呂に入っている。僕は先に入った。

選択してくれるとの事で服は明菜さんに渡した。

代わりに明菜さんが来ているジャージを借りた。

元々オーバーサイズが好きな明菜さんなので僕が来てもちょっと小さいかな…ぐらいだった。

それよりも明菜さんの匂いがして少し興奮した。

結衣さんもいい匂いがするがそれとは違う明菜さんの匂い…

いかんいかん、僕には結衣さんが…

「何してるの?」

「あっ、いや何も…」

明菜さんはVネックの黒いTシャツに膝上のショートパンツを履いている。

結衣さんぐらいスタイルはいいが少し肉付きのいいボディがエロかった。

「ふぅ〜さっぱりさっぱり」

と言うと明菜さんはベッドに寝転がった。

「もう寝ますか?」

「そうだね〜」

そう言って電気を消した。

外は雨の音がすごく、それで眠れないかと思うぐらいだった。

ウトウト仕掛けた時、僕の右隣に温かさを感じた。

ふと見ると明菜さんが横で寝ている。

「あ、明菜さん…?!」

「いやんっ♡バレちゃった〜♡」

「いやいや!どうしたんですか…」

すると明菜さんは僕の腕を抱きしめた。

腕に明菜さんのおっぱいがあたり、ドキドキしている。

すると明菜さんは少し声のトーンを落とし、喋り始めた。

「いやぁ…結衣ばっかだからさぁ…」

「………………へっ?」

「君はいつも『結衣さん、結衣さん』って。」

「たまには私も見て欲しいかも…」

そういうと僕に近づき、僕に抱き着いた。

僕は理性を保つのにいっぱいいっぱいだ。

「明菜さん…いや!嫌いなわけじゃないですよ?」

「でもでも〜私も好きって言われたい〜」

「それは…上辺だけになっちゃうというか…」

すると明菜さんは僕の上に跨り、僕の顔を見た。

目は少しうるうるしている。

「あの日から君のこと忘れられなくてさ〜」

「仮初でも上辺でもいいから言ってよ〜」

ぽたぽたっと頬に涙が落ちる。

明菜さんは相当我慢しているようだ。

「あの…とりあえず話しましょ?」

そう言って明菜さんを横に寝転がし、寝たまま話を聞いた。

すると明菜さんは親と喧嘩し、家出する形で一人暮らしを始めたそうだ。

大学の学費は払ってもらっているにしても、バイトだけでは遊ぶこともままならない。

ましてや大学の勉強も忙しく、バイトする時間も限られているので色々我慢をしているそうだ。

「だから結衣と君が羨ましくてさ〜…」

「そういう事だったんですね…」

僕は心が弱いのか優しすぎるのか、明菜さんを抱き寄せてしまった。

しかしここで引き離すと明菜さんが傷ついてしまうような…と思いそれも出来なかった。

「君は優しすぎるなぁ…」

「お姉さん甘えちゃうぞ〜…」

僕は観念した。心で「結衣さんごめん…」と言いながら

「一晩だけですよ…」

と明菜さんをさらに強く抱き寄せ、頭を撫でた。

明菜さんはニッコリしながら、

「それで十分だよ〜」

といった。その後に明菜さんはまた言った。

「ここはなんでこうなってるのかなぁ〜」

と言うと僕のち〇ぽを手のひらでさすった。

僕はドキッとした。

腕にあたる明菜さんのおっぱいや、お風呂上がりの匂いに無意識に興奮してしまっていた。

「あの…それはですね…」

すると明菜さんは僕と顔の位置を合わせ、キスをした。

「んんっ!んーっ!」

と僕は抵抗したが、明菜さんの優しくねっとりとしたキスに思わず舌を絡めてしまった。

「ねぇねぇ…一晩だけいいんでしょ?」

「確かにそうは言いましたね…」

「うふふ…じゃあいいよね?♡」

そういうとまた僕にキスをした。

結衣さんとは違い明菜さんは僕を包み込むようにキスをした。柔らかく優しいキス。

僕は顔がとろけてしまった。

「顔とろっとろだねぇ〜♡」

「明菜さん上手すぎませんか…?」

ふふっと微笑むと明菜さんは僕のズボンを脱がした。

しばらくオナニーもしていなかったのでギンギンだ。

「相変わらずのおっきさだね…♡」

「明菜さん…やばいです…」

「今日くらいいいじゃん…♡」

そういうと明菜さんは僕のち〇ぽを咥えた。

ねっとりと亀頭を包み込むと、ゆっくり根元まで吸い付いた。

そしてゆっくり口から出していく…

舌で亀頭を舐めまわし、またゆっくりと根元まで飲み込む。

「明菜さん…フェラ上手すぎです…うっ…」

「ありがとう〜♡君のもおっきいね…」

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