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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】僕は結衣の秘密を知ってしまった。(1/2ページ目)

投稿:2020-09-11 11:17:00

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ふぉむ◆NkM4Mjc(愛知県/20代)
最初の話

これは、僕が初めてオナニーを覚えた時の話です。今ではすっかりオナニストです。5個上の友達のお姉ちゃんとその友達との体験談です。【登場人物】僕(小学6年生)友達の雄也(小学6年生)友達のお姉ちゃんの結衣さん(高校2年生)お姉ちゃんの友達の明那さん(高校2年生)僕…

前回の話

裕貴の彼女の愛花ちゃんとSEXしてしまった僕。罪悪感に見舞われながらも、愛花ちゃんとのSEXが忘れられなかった。そして僕は罪を冒してしまった。【登場人物】僕愛花ちゃん━━━━━━━━━━━━━━━裕貴の家にお泊まり会をしてから、僕はふわふわしていた。愛花ち…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

愛花ちゃんと僕だけの秘密を作ってしまった。

なんとかばれないように…そう思っていた。

この出来事は、まるで僕に制裁を加える出来事だった。

━━━━━━━━━━━━━━━

愛花ちゃんの1件があってから、僕達は何度か内緒でSEXした。

裕貴に悪いと思いながら、愛花ちゃんとのSEXが忘れられず、誘われる度誘惑に負けてしまう。

僕には愛する人がいるというのに、ダメな人間だ。

久しぶりに結衣に会いに行こう。そう決めた。

結衣に連絡を取る。

「週末ならいいよ〜」

と返信があった。

僕は結衣に久しぶりに会えると思うと、その日を楽しみに学校生活やバイトを頑張った。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜週末〜

僕は結衣の家に向かった。

久しぶりに来るなぁ…と思いながらチャイムを鳴らす。

「は〜い今行くよ〜♡」

と聞きなれた可愛い声がする。

ドアが開くと、少し髪が短くなった結衣がいた。

それと何故か色気を感じる。

「なんか久しぶりだけど…」

「……?」

「大人っぽくなったような……」

「○○もまたかっこよくなったね…♡」

と僕に抱きついた。

玄関先でキスをする。

興奮して結衣を押し倒した。

「久しぶりすぎて…」

「もぉ〜スケベっ!♡」

そういうとまたキスをして僕は結衣の身体を撫で回す。

「んんっ…♡なんか手つき上手くなってる…♡」

「そんなことないよ…」

「明菜の時みたいに他の誰かとHしたの…?♡」

僕はドキッとした。ここで嘘を言うのは心苦しいが、僕は隠してしまった。

「そんな事しないよ…」

「うふふ…♡そっか……」

そういうと僕らは部屋に入り、ベッドに2人で入った。

貪るようにキスをし、結衣の服を脱がせた。

「少しおっぱいおっきくなった…?」

「○○はすごいなぁ…。そうだよ♡」

僕は結衣の下着を脱がした。

おっぱいは前と変わらずハリのある綺麗なおっぱいだが、すこしもっちりしている。

乳輪ごと口に含み、舌で乳首を弾く。

「んんっ…♡それ好き…♡」

「○○とのH久しぶりで感じちゃうよぉ…♡」

結衣は僕のち〇ぽをさすり始める。

みるみるち〇ぽは勃起し、反り返る。

「あれれ〜♡○○のち〇ぽもデカくなったかなぁ…♡」

「…かもしれないね…」

「やだぁ♡」

と言いながら結衣は僕のち〇ぽをしゃぶり始めた。

舌を這いずり回し、いやらしく舐め回す。

僕はもうイきそうだ。

結衣はフェラをやめた。

「イクのはこっちでね…?♡」

そういうと自分から脱ぎ始め、ベッドに寝転がった。

そしてま〇こを広げ僕を誘惑する。

「そのち〇ぽでズポズポして…♡」

「いくよ…」

僕はズッポリと結衣の中に挿入した。

「…っ♡やっぱおっきくなってるぅ…♡」

「結衣の中相変わらずキツキツ…」

そういうとピストンをし始める。

前より結衣の中はキツくなり、ますます締め付けが強くなっている。

「もうイきそう…!」

「私もイッちゃう…すごい…前より上手…♡」

高速ピストンをする。

突く度に結衣のま〇こはキュンキュン締め付けてくる。

「イクッ…でるっ…でるぞっ……!」

「すごいっ♡すごいよぉぉ♡イッちゃうぅぅ!♡」

僕は結衣に精子を注ぎ込んだ。

しばらく奥でくっついたまま、キスをしたりおっぱいを舐めた。

結衣は身体をビクビクさせ、射精を感じている。

「待って…♡前よりすごいかも……♡」

「結衣が可愛すぎて……」

結衣は顔を真っ赤にすると僕に抱きついた。

「もぅ…♡そういうの弱いんだからねっ…♡」

僕は結衣の頭を撫でた。

しばらくしてち〇ぽを抜くと、精子が溢れてきた。

僕はそれを拭き取り、結衣と並んでベッドに寝転ぶ。

抱き合い、キスをしながら愛撫した。

「汗がやばい…お風呂入るね……」

と言うと結衣はお風呂に向かった。

結衣の家はお風呂場が小さいので1人しか入れない。僕は待つことにした。

ふと、机の上に結衣の携帯が置いてある。

ロックは解除されたまま、ホーム画面が見える。

僕はドキドキした。結衣を信頼していない訳では無いが、興味が湧いてしまった。

結衣の携帯を見る。

LINEを開くと、大学の後輩らしき人から通知が来ていた。

「結衣さんの身体やみつきになりそう」

僕は目を疑った。

そして他のLINEも見てしまった。

恐らく大学の先輩のLINEだろう。

こちらは既に返信済みだ。

「また後輩連れて行くわ。」

「分かりましたっ!待ってますね♡」

僕は寒気がした。結衣が浮気…………

信じられなかった。

読み返す度に、その先輩と何回もSEXしている内容のLINEが並ぶ。

「……見ちゃったかぁ…」

僕はビクッとした…

「ごめん…出来心で……」

「…………先輩のやり取りとかみた?」

「…………うん。」

結衣は僕の隣に座ると、ぎゅっと抱きつく。

「確かに〜君は私の彼氏だけど…」

「私さ……普通にヤリマンなんだよね。」

「…………………………」

「………………見損なったでしょ?」

僕は複雑だった。

大好きなのはこれを見ても変わりない。

けど、物事が衝撃的すぎて受け入れられない。

しかも自分も他の子とHしているから人のことも言えない。

「…………結衣のことは好きなままだよ…」

「受け入れるのに時間がかかりそう…」

「それに僕も……」

「知ってるよ…明菜にあれだけHするんだもん。」

「君も…無意識にヤリチンなんだね…」

僕は何も言えなかった。

「ごめんね…隠してて…でも抑えられないの…」

「君とのHは優しくて満たされるけどさ…」

「この2人みたいに乱暴なのも好きなの…」

「……そっか……」

「でも君は優しくて、ずっと私を好きって言ってくれて…」

「本気で私も恋しちゃったのは事実。」

「僕もこの事実があったとしても結衣のことは好き…」

「ありがと…」

そういうとまたぎゅっと僕に抱きついた。

「……じゃあさ…」

「これみても尚私の事好きって言ってくれるかな…」

「無理だったら……その時は…ね…?」

そういうと結衣は自分の携帯を僕に見せてきた。

僕はそれを見つめた……

━━━━━━━━━━━━━━━

動画には、結衣が口をテープで塞がれ、後ろで腕を拘束されていた。

先輩らしき人が結衣の後ろに周り、結衣の足を持ち広げさせている。

ま〇こは丸見えだ。

後輩らしき人が結衣に近づく。

「結衣さん…もう無理っス……」

そういうと一気にち〇ぽを挿入した。

結衣は顔を赤くし、目を閉じて感じていた。

「見て…後輩くんのち〇ぽね、君と同じくらいおっきいんだよ…」

そう言いながら結衣は僕のち〇ぽを手コキし始めた。

後輩は力任せに結衣のま〇こに腰を打ちつけている。

「結衣先輩…気持ちよすぎ…」

「んっ…んっ…んっ…んんっ……」

「結衣ちゃん感じてるじゃん…エロっ……」

すると後輩は結衣をさらに押し倒し、先輩は結衣の後ろから移動した。

ここで結衣が音声を切る。

そして僕に囁きながら手コキする。

「この時私ね、どう思ってたかわかる?」

「……わからないです…」

吐息混じりで結衣は耳元で言う

「後輩くんち〇ぽ…すごいよぉ…♡」

「奥にごりごり当たってる…きもちいい…♡」

「イカされちゃう…○○以外のち〇ぽにイカされちゃう……♡」

僕はち〇ぽをバキバキにしてそれを聞いた。

動画は結衣のま〇こが後輩のち〇ぽをぎゅっと締め付けているのが分かる。

ピストンがさらに早くなる…

「後輩くんね…自分のものにさせようとめちゃくちゃピストンしてきてね…♡」

「おま〇この弱いところゴツゴツ当ててくるの…」

「その度おま〇こ締め付けちゃって…」

「後輩くんち〇ぽを気持ちよくさせちゃった…♡」

だんだん後輩のち〇ぽが膨らむ。

「あぁ…腰早くなった…中出しされちゃう…♡」

「ち〇ぽきもちいい…中出ししてっ…♡」

「○○以外のち〇ぽに浮気しちゃうぅ…♡」

「イッちゃう♡イクッ♡イカされちゃう♡」

僕は盛大に射精した。

そのタイミングで後輩も結衣の中に射精した。

動画の中の結衣は上を向き、反り返っている。

結衣もイカされてしまっていた…

「君はもしかして…彼女の寝取られるとこ見て興奮してる…?」

「結衣…ごめん……」

「……変態さん…♡」

「まだ沢山あるから見よっか…」

すると今度はソファに座った先輩の上に結衣がまたがっていた。

そして結衣自ら腰を振り、杭打ちピストンをしている。

口と腕は拘束されたまま、結衣のま〇こはグッポリと先輩のち〇ぽを咥えこんでいる。

「先輩のち〇ぽもなかなか大っきいの…♡」

「私自分で腰動かして、先輩ち〇ぽを気持ちよくしてるんだよ…?♡」

「先輩ち〇ぽもおっきい…すごい…」

「おま〇こきもちいい…って思ってた…♡」

「しかも先輩、私の弱いところばっかデカチンで犯してきたから…♡」

「何回もイカされちゃった……♡」

僕はまた射精してしまった。

勃起は全然収まらない。

結衣が犯されている姿に興奮していた。

先輩は結衣をしたから突き上げ始めた。

「この時1番やばかったなぁ……♡」

「すごいよぉ♡先輩ち〇ぽすごいぃぃ♡」

「またイクッ…イクッ…他人ち〇ぽでイカされちゃう…♡」

「〇〇ごめんね…イッちゃう…あぁぁ……♡」

先輩は結衣のお尻をがっちりつかみ、結衣の中に射精していた。

結衣はお尻をビクビクさせ、イカされていた。

また違う動画では結衣が後輩のち〇ぽを愛おしそうに咥え、エロい顔で貪りついていた。

「この時も、後輩くんち〇ぽ気持ちよくさせちゃってるよぉ…♡」

「我慢汁すごい出てる…ビクビクしてる。♡」

後輩の腰が浮き、結衣の頭を抑え始めた。

「この時は乱暴に喉奥まで入れられちゃって…」

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