成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【巨乳シリーズ】②高校の英語のりさ先生

投稿:2020-08-19 18:18:08

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ふぉむ◆NkM4Mjc(愛知県/20代)
前回の話

こんばんは。ふぉむです。先輩シリーズが終わってしまいましたので、今度は巨乳さんシリーズを始めたいと思います。体験談、フィクションどちらもあります。ぜひ巨乳が好きな方どうぞ。【登場人物】僕(中学2年生)茜先生(巨乳先生)不良グループのボス(めちゃくちゃごつい)不良①…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんばんは。ふぉむです。

今回は、高校の時にいたりさ先生を題材にしたいと思います。とってもエッチな先生でした。部活中にあった出来事で。

【登場人物】

先生(英語の先生、スタイル良し)

僕(先生の英語担当のクラス)

部活動の大会が無くなり、オフシーズンとなった。

この時期はひたすら練習の毎日なのでどうしても練習が長くなる。忙しくもなる。

僕は大会の成績も良かったので、いわゆる強豪校にいる。成績を残すため練習に励む日々が続いた。

今日は外が雨だった。室内トレーニングを終えてみんな帰る時、僕は居残り練習をした。

トレーニング室でひとり黙々と練習した。

キャプテンとして、怠る訳には行かなかった。

するとそこに、英語のりさ先生がやってきた。

先生は小さめのTシャツと短パンという格好だ。

このりさ先生は、僕のクラスの英語の担当教師だ。留学経験もあり、堪能な英語をつらつらと喋る。そして何より巨乳。本人曰くFカップ。

男子生徒でりさ先生をエロい目で見る生徒は少なくない。

それをりさ先生も楽しんでいる。

「あら!○○くん!まだやってるの?この時間なら誰もいないと思ったのに!」

「お疲れ様です。僕一応キャプテンなので、やっぱ中途半端は良くないかなーって。」

「やっぱ真面目くんだね〜。」

一応僕はクラスでは真面目で通っている。

しかしりさ先生のことをエロい目で見ていない訳では無い。

今も浮き出たおっぱいとおしりに目がいってしまう。

「先生は何しに来たんですか?」

「スタイル維持のトレーニング!すぐ太っちゃうからさぁ〜」

「やっぱりそういう努力してるんですね。」

「まぁね。ずっと綺麗でいたいから!」

そういうと腹筋台に寝転がった。

盛り上がったおっぱいがとてもエロい。

僕はトレーニング終わりがけだったので片付けをし、ストレッチを始めた。

「ふっ…ふっ…ふっ…」

と先生が腹筋をする。赤く紅潮した顔がまたエロい。僕は見て見ぬふりをしていた。

すると先生が僕を呼んだ。

「ねぇ!足押さえててよ!腹筋台よりこっちの方がやりやすいから!」

「えっ…いいですけど…」

と言うと僕は先生の足を支え、先生は腹筋を始めたい。

先生の匂いと汗の匂いが混ざり、すごく興奮してしまった。

また足を抑えているのですべすべのふくらはぎや太ももを間近で見ていた。

太ももの隙間から見える下着も少し見ていた。

起き上がる度に先生の顔が近くに来る。

目が合うと先生は

「見すぎ…笑」

と言う。僕はハッとなり、目をそらす。

ち〇こはバキバキだ。

おそらく先生は気づいていた。

「ふぅ……ありがと、めっちゃ頑張ったわ。」

「結構ストイックにやるんですね…」

「まぁね(ニコッ)」

と言うと先生は僕から離れた。

タオルを取り、汗を拭く。

おもむろに僕の水筒を取り

「ちょっと貰うね…」

と言い水分をとった。

僕は興奮してしまった。部活1本で彼女がしばらく居ないことや、トレーニング続きでオナニーをする時間もなかったから溜まりに溜まっていた。

「先生…関節キスですね…笑」

「いいじゃない…減るもんじゃないし。」

「僕の水分は減りますけどね。」

「あっ。確かに笑」

そういうと先生はこちらに向かってきた。

すると座って

「もう1回足押さえて。最後のセットだから。」

「分かりました!」

そういうとまた腹筋が始まった。

また先生と目が合う。視線を外す。

先生はやっぱりいい匂いだった。

すると急に先生が起き上がったところで止まった。

「先生?どうしましたか?」

「エッチな目で見てるでしょ…スケベ!」

「いやいや!見てないですよ!」

「じゃあこれはなんだろうね…笑」

と僕のち〇こをツンっとつついた。

僕は青ざめた。

「いやっ…その……」

「へぇ〜。キャプテンは私の事そういう目で見てるんだ〜笑」

「違うんです!これは…」

「みんなにバラしちゃおっかなぁ…笑」

「いやそれは勘弁です…」

と言うと先生はクスクス笑った。

「嘘だよ。言わない言わない。」

「すんません。」

「私と〇〇くんだけの秘密だね…」

と言うと先生は顔をぐっと近づけた。

僕は心臓がバクバク鳴っている。

「2人だけの内緒にしてあげるからさ…」

「ちょっと一緒に来てよ…」

「ちょっと…どこ行くんですか…」

先生は僕の手を引っ張り、更衣室に連れ込んだ。

そして入ると同時に僕を抱き寄せ、キスをしてきた。

「んっ!!ん〜〜っ!」

口の中に舌を絡ませ、口内を丁寧に舐め回す先生。僕は何も出来ず、入ってくる先生の舌と自分の舌を絡ませた。

一通り終わると、先生は抱きついたまま

「久しぶりのキス…」

と言い、またキスをした。

僕は無抵抗のまま、先生に好き放題されてしまった。

そしてまたキスが終わると先生は言った。

「○○くんのあんなとこ知っちゃったから我慢できなくて…」

「真面目な子だと思ってたけど…意外と可愛いところあるね。(ニコッ)」

「その…暫くそういうのはご無沙汰で…」

「そうなの?ふーん…(ニヤッ)」

そういうと先生は目付きが変わった。

すると僕のち〇こを触り、ズボンを脱がした。

僕のち〇こはそり上がり、ガチガチに勃起していた。

「すごいち〇ち〇…。」

「先生…やばいです…」

そういうと先生はふふっとほほえみ、手コキを始めた。

そしてすぐ、口の中へ僕のち〇こを入れた。

「うわぁ…気持ちいい……」

僕は久しぶりの感覚にゾワゾワしていた。

しかも男子からエロい視線を送られているりさ先生が、自分のをしゃぶっている。

りさ先生はゆっくり、じっくりと根本までしゃぶり、ゆっくりと引いていく。

引く際に下で裏筋を舐めながら責めてくる。

「先生…フェラ…気持ちよすぎです…」

「っんはぁ……おっきいね…」

「今日はここまで。」

と言うとフェラをやめてしまった。

僕は歯がゆさが残った。

モジモジしていると先生は微笑んで目を合わせた。

「……イキたいの?」

「……イキたいです…」

「じゃあ自分でオナニーして…」

と言うと先生は僕の手を僕のち〇こに移動させた。僕は耐えられなかった。

激しくオナニーを始めた。

先生に見られながらするオナニーは格別だった。

「すっごい必死ね…笑」

「先生がエロいから…」

「もう…じゃあサービスね。」

と言うと先生は、Tシャツを脱いだ。

先生のおっぱいがあらわになった。

紫色の下着に包まれ、ものすごい谷間が目の前にきた。

「どう?先生のおっぱい…」

「でかいです…」

「じゃあこのまま目の前にいるから、おっぱい見ながらオナニーして…」

そういうと、僕をベンチに座らせ、先生は僕の股の間に座った。

ち〇この目の前に先生のおっぱい。

勃起が激しくなった。

しかも先生はバンザイをして、腋を見せつけながら上下に動いた。

するとおっぱいがぼいんっぼいんっと揺れた。

「先生…それはエロすぎる…」

「ほらっ…出しちゃって…」

僕はたまらず言った。

「先生のおっぱいにかけたいです…」

すると先生はニヤッと笑い、近寄ってきた。

「はい、どうぞ〜。先生のおっぱいにかけちゃって…」

「気持ちいい…気持ちいい…」

先生のむれた綺麗な腋と巨乳がさらに性欲をそそる。先生はさらにおっぱいを揺らしてくれて、それが僕をまた興奮させた。

「先生…出る…出る…」

「出る…じゃなくて、出ちゃう…っていうの。」

「出ちゃう…出ちゃうよ…」

「先生のどこを見て出ちゃうの…?」

「先生のおっぱいと…腋で出ちゃう…」

「もっと手コキ早くして…いーっぱいかけちゃって…」

「イクっ…イクっ…りさ先生……!」

僕は限界になって、イッてしまった。

先生のおっぱいや顔に大量の精子がかかった…

「すっご〜い!めっちゃ出たね!」

「じゃあお掃除しないと…」

と言うと先生は僕のち〇こをしゃぶった。

尿道に残った精子を吸い上げられ、ちゅぽんっと抜いた。そしてそれを先生は飲んだ。

また勃起してしまった僕。

「今日はもうダメ。帰る時間よ…」

「はぁ…はぁ…」

先生は何かを僕に渡して、タオルで精子を拭いた。

そして服を着て、座っている僕の上にまたがり、抱き寄せてくれた。

おっぱいに顔を埋めさせてくれて頭を撫でてくれた。

「2人だけの内緒ね…それ、電話番号、」

「次は下着も脱いであげるから…」

「見たかったら連絡して…」

そういうと先生は僕の顔をおっぱいの谷間で挟み、もみくちゃにした。

そして一緒にトレーニング室から出た。

その後家に帰ってもあの出来事が忘れられず、

何回もオナニーした。

そして僕は後日、先生の電話に連絡を入れた…

その1終わり

この話の続き

こんばんは。ふぉむです。りさ先生を思い出す度に勃起してしまう僕は貰った番号に連絡してしまう。それがまた新しい世界への1歩だった。りさ先生、ほんとにエロい人でした、【登場人物】りさ先生(スタイル抜群巨乳先生、女子バレー顧問)ほのか先輩(内気な性格の女子バレー部員、コスプレイヤー…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 77ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]