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【高評価】独身時代に一晩だけ愛し合った長澤まさみ似の彼女との超エロい素敵な思い出…(1/4ページ目)

投稿:2020-05-01 22:57:15

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名無し◆mQQ1MIA(東京都/30代)

独身時代に経験した最高にエロいお話をしたいと思います。

最高にエロい話と言うか…生きてりゃこんなラッキーな事もあるんだなって話です。

まずは自己紹介から…まぁ俺の事なんてどうでも良いかもしれませんが…

名前は木村光也(当然ながら仮名)現在は30代後半もうすぐ40ですが、このお話は約10年ぐらい前の話です。

自分の事をお話すると、まぁ可もなく不可もなしって感じの普通なサラリーマンです。

強いて自慢が出来ると言えばアソコが長いです。つまりチンチンが普通の成人男性より長いです。普通の成人男性の平均って約13センチらしいですね(勃起時)

自分の場合17センチでした、そんなで自慢するなよ俺もそのぐらいあるよって人は聞き流して下さい。

まぁでも家内には、そこだけは褒められます、家内が曰く「長いけど太さがそれ程でも無いからベスト」と微妙なお褒めを頂いております。

話が逸れましたね、この物語の時期、既に現在の嫁さんとは付き合っていたので話的には浮気って事ですので、現在もこの時の出来事は墓場まで持ってくつもりです。

さてエロい話の主人公を紹介しましょう。

名前は「長澤まさみ」当然ながら仮名ですよ、女優の長澤まさみに雰囲気が似てるからこの仮名です。

文才が無いのでご勘弁して下さい、芸能人を挙げた方がどんな女性か想像しやすいでしょ。

その…まさみちゃんですが、俺の勤めてる会社の経理課の女性社員でした。当然ながらその美貌とスタイルで男性社員からはモテモテでしたが、自分とはあまり接点が無いので、それほど気にしていませんでした。

勿論ですが、課は違っても同じフロアですから、おはようの挨拶ぐらいはします

その「まさみ」さんですが、人事異動で隣の営業所に転勤が決まりました。

男性社員の中には彼女が移動するので落胆する者もいましたが、俺としては

「そっかぁこの営業所から美女が1人いなくなるのか〜残念」ぐらいの気持ちで代わりに来る女性がババァじゃ無きゃ良いかなぐらいの気持ちでした。

なのであの朝どうして俺のキャラに合わないような事言ったのか今考えると自分でも不思議でした。

人事異動が発表された翌朝の会社ロビーで…まさみさんと鉢合わせた

光也(俺)「おはよう〜長澤さん異動ですって。」

まさみ「そうなんですよ、でも経理なんてグルグル営業所回るの普通ですから」

「まぁそれでもなんか残念」

まさみ「2年ぐらいでまた戻って来ますよ」

「実は自分1回ぐらい長澤さんとデートとか食事ぐらいしたかったんですよね」

その時のまさみはキョトンとして俺を見ていた、そりゃそうだろ俺って会社ではそんな事を女性に言うような男じゃ無い、女性に対してはまるでシャイ…

しかもまさみとは仕事関係の話と挨拶しかした事が無かった。

言葉が口を出た途端に俺は後悔した…(なっ何?口走ってんだ…俺)その時は何も考えずに言葉が口を出てしまった。

俺は(なに?コイツ?)と胡散臭い顔をされるのを覚悟した。

しかし…まさみの反応は俺の予想とは180度違った。

その美貌を満面の笑顔に変えて…

まさみ「えっホントですか?本気にしちゃいますよ」

「うっうん…」まさかそう返されると思わなかったので、情けない事に俺はそんな彼女に返す言葉を考えていなかった。

まさみ「じゃぁ明日の夜ってどうです?週末だし予定ありますか?」

実は明日の夜は彼女の部屋にお泊り予定だったが、またもや俺の口から出た言葉は「明日?予定なんてガラッガラ全然空っぽ」彼女には後で完璧な嘘を考えようと思った。

そして当日…都内某居酒屋…(これまた当時付き合ってた彼女お気に入り店)

まさみはハイピッチでサワーやビールを飲んでいった…

「長澤さんお酒強いんだね」

まさみ「そうでも無いですけど、初めて社内の男性にデートに誘われて度胸付けって感じです」

「ウソだぁ長澤さんだったら今まで誘われぱなしじゃないの?鬱陶しいぐらいに?」

まさみ「いえいえ初めてです。なんか嬉しい」

「そっそうなんだ?」

まさみ「うん…他の子は誘われるけど私だけ誘われ無いんです」

意外だが何となくわかる気がする、彼女は美人過ぎるって事かな…大抵の男は自分にそれ程自信が無いから彼女は敷居が高すぎなのかもしれ無い。

誰が考えてもカッコいい彼氏がいそうだし、それをわかってて誘って敢えなく振られるのは馬鹿馬鹿しい感じがする。

「でも彼氏はいるんでしょ?」

まさみは少し寂しげな表情をした。

まさみ「ええハイ…一応婚約してる彼はいますが、遠距離恋愛なんです」

「そうなんだ…彼は何処に?」

まさみ「仙台です」

「そっか〜でも昔と違ってメールとかで(当時はまだLINEは無い)毎日連絡取れるじゃん」

まさみ「そうですけど、やっぱり隣にいないとでしょ、最初はお互い行ったり来たりしてましたけど…」

「けど…?なに?」

まさみ「う〜ん現実にはお金だって交通費往復バカにならないでしょ」

「まぁ言えてるな」

ここで相手の女性がもうちょいレベルが下だったら「じゃ色んな意味で欲求不満だな」とか下ネタ側に持ってく事も出来るけど、まさみ相手にそこまで持ってく度胸はビビりな俺には無かった。

しかし…ここから思わぬ方向に俺の幸運は転がって行く…

彼女の方が俺より数倍も積極的だった。

まさみは酔いの為か少し呂律が回らない感じで…

まさみ「だから…夜とか超寂しい時あるんです〜ギューってハグされたいとか」

ん?なっ何言い出すの?

「つか…だいぶ酔ってないですか?」

まさみ「大丈夫です!それでそれで聞いて聞いて」

「ハイハイ…どうぞ」

まさみ「そうするとね、もう1人の彼がちょっかいを出してくるんですよ」

「はぁ?もう1人?二股って事?」

まさみ「違います!太一君って言うんですが、こいつ超積極的でエッチなの」

「あの〜意味がサッパリなんだけど?太一君がいるんだったら良いじゃん」

まさみ「紹介しましょうか!太一君」

「えっはい???」

まさみ「コイツです!」そう言ってまさみは俺の顔の前に自分の左手を広げた。

「えっ?手がどうしたの?」

まさみ「だから〜この左手の太一が夜ベットに寝てると…弄るんです…」

「えっ…?どっどこを?」恥ずかしい事に俺はゴクっと唾を飲んでその音をしっかり聞かれた。

まさみ「そこまで聞くってか(笑)」

まさみは口を俺の耳元に持ってきて囁く声で「だからオッパイとかパンティーの中です」彼女の吐息が耳元に吹きかけられて頭がクラクラした。

「それって…その…自分で…って事かな?」

当たり前だバカ!

まさみ「でしょ!超キモくないですか私って?」

いや…それより面食らうだろ…そんな事いきなり言われたら

「(笑)そんな…俺なんて右手のエリーが毎日って感じに慰めてくれるよ」

まさみ「(笑)木村さんの彼女って外人?」

「うん…まぁね…もう長い付き合いだよ中学生ぐらいからだな」

まさみ「それでこの頃、頻繁に太一君登場するんですよ」

「頻繁って毎日?」

まさみ「一日置きぐらい」

「太一君じゃ満足出来ないの?」

まさみ「木村さんは彼女と頻繁に逢えるでしょ?」

「彼女ってエリー?それとも彼女?」

まさみ「もう〜本命彼女に決まってるでしょ!」

「う〜ん…男の場合は本命と右手と分け隔て無いと思うけど?」

まさみ「それってどうよ?」

「いやいや…だって男の場合は溜まるから定期的に出す必要があるからエリーはいつも待機してないとだよ。彼女と逢うとか逢えないとか関係ないよ」

まさみ「じゃ溜まる物が無い女の私に太一君が頻繁って変ですか?」

「そりゃ普通だと思うけど、それよりそんな事を告白する女性ってそんなにいないと思うけど(笑)長澤さん酔い過ぎだよ」

なんてカッコつけた物言いだったが、股間はパンパンでトイレに立つのもはばかれるぐらい勃起してた俺でした。

まさみ「酔ってません!それより木村さんは彼女と上手くいってるんですか?あぁエリーじゃ無いですよ本命彼女の事ですよ。」

「勿論順調ですよ、彼女の方がエリーより出番が多いぐらいですよ」

まさみ「え〜なんか意味もなくムカつく」

「(笑)だってぇ長澤カップルと違って逢おうと思えばいつでも逢えるしさ」

まさみ「じゃ例えば…例えばですよ、私が今日は帰りたく無いですぅ〜とか甘えても彼女がいるわけですから無視って事ですよね?(笑)」

「えっ?そんな時は帰さないよ!当然!お持ち帰り」

まさみ「ひっど…男としてってか人としてクソだ!そんなにあっさり彼女さんを裏切るの!(笑)」

「(笑)それってどうよ…彼氏がいるのに甘える長澤さんはもっとクソでしょでもさ長澤さんに甘えられて断る男いないって」

と言うか(帰りたく無いですぅ〜)って言われたら、まさみじゃ無くても余程のブスじゃない限り帰さないでしょ?男だったら…違いますかね?

まさみ「そうですかね…」まさみは俺に意味ありげな眼差しを向けた。

なんかこれって凄え超幸運っぽい展開じゃねえか?

「お互い黙ってれば良くね?今夜だけだよ」その時の俺の心臓の鼓動は身体を揺するぐらいに鼓動していた。

まさみ「女の私から誘うって変ですよね?淫乱?」

「いや…俺が口説いてるの!今日はお互い彼氏、彼女の事は忘れよ…ね?」

そう言った俺の声は興奮のあまりみっともないぐらいにうわずっていた。

まさみ「絶対内緒ですよ!誰にもです!一生秘密守れます?」

「勿論だよ、当然じゃん…」

まさみ「木村さん明日って予定あります?」

「無いよ…なんで?」

まさみ「じゃお泊りって事でどうですか?」

「おお了解!じゃ早速出ようぜ」

まさみ「その前にもう一杯…強いの…飲みたいです。ウイスキーか日本酒…よろ」

そう言って覚悟を決めた彼女の横顔が妙にセクシーだった…

この時の俺の気持ちわかります?(笑)

(これマジ?ねえマジ?えっ良いの?本当に?マジ?どうしよ?)もう膝はガクガク普通に歩けない感満載、いま思い出してもどうやってホテルまで行ったのか記憶が無い。

居酒屋を出て近くにあるラブホまで行った記憶があるのですが、そこがどこだったか思い出せないです。

全くダメダメなダッさい男ですよね(笑)

そしてホテル(ラブホ)に到着…2人で部屋のパネル選んだのは記憶にある。

部屋までのエレベーター内で

「ねえ俺で良いの?」

何ともダサい物言いだな…

まさみ「だって同じ経理課じゃ面倒でしょ?後々」

「で?それで俺?」

まさみ「ちょいタイプだから(笑)」

「それメッチャ嬉しい!」

まさみ「いくらなんでも全くタイプじゃ無い人は無理よ、木村さん前からちょい気になってたから…飲みに誘われた時は嬉しかったです。」

「あ〜生きてて良かった…つか…早く言ってよ」

まさみ「だってぇ〜女の子から言えないじゃん」

一日置きにオナニーするって告白するより、貴方がちょっとタイプですって言う方が楽だと思うが…(笑)

そしてコッテコテのラブホの部屋に入りました。

部屋に入った途端に2人に微妙な静けさの間が広がりました…いきなり酔いが覚めたって感じでした。

照れ隠しみたいに俺はバスルームに行って風呂にお湯を入れに行った。

バスルームから戻って、まさみを抱き寄せてハグし、そしてその唇にキスしました…そしてお互いに服を脱がせ合いました。

俺はパンツだけ彼女はブラとパンティーだけ…まさみの下着姿は想像を超える美しさだった…。当然だけど、俺のボクサーパンツの前は大きく膨らんで、まさみがそれを見てクスっと笑った。

「笑わないでよ…当然の現象です」

まさみ「ゴメン、ゴメン…じゃ目を瞑って」

この後の体験は現在でも思い出してオナネタにするぐらい強烈でした。

俺は言われるままに、目を閉じていました…するとまさみが俺のパンツを持って下げた。

「あっ…」「ダメよ…目開けちゃ」するとマックスまで勃起した俺の肉棒の先端が温かい物に包まれた…そしてユックリと上下した。

「あっあはぁ…まさみさん…シャワーも浴びて無いのに…そっそんな…」

彼女は俺のモノを咥えるのを止めて、そして先端にチュッと唇が触れて彼女が喋った。

まさみ「気持ち良いですか?」

「出ちゃうよ(笑)」

まさみ「どうぞ…沢山出しちゃって下さい」

「彼氏にはいつもやってるの?」

まさみ「うん…最初に口でされるので好きなんだって」

全く贅沢な奴だな

「ねぇ目開けて良いでしょ」

まさみ「も〜恥ずかしいけど…良いよ」

仁王立ちしてる俺の前に膝をついて、俺のモノを咥えてるまさみを見下ろして

何か現実離れしてる感覚だった…。

まさかこの子がこんな事を俺にしちゃうなんて夢みたいだ…正直彼女でさえも部屋に入るなりいきなりってやってくれないと思う。

まさみ「木村さんのって大きい…全部お口に入らないよ(笑)」

「先っちょだけでOKです(笑)」

「それよりシャワーしてくるよ、長澤さんも一緒にどう?」

まさみ「ちょい恥ずかしいけど、ご一緒します(笑)」

「そう言うなって俺だけ全裸で仁王立ちってどうよ、しかも足首にパンツ引っ掛けて(笑)めっちゃダサくね?」

まさみ「あはは、じゃ先に入ってよ、目の前で脱ぐの恥ずかしいよ(笑)」

湯船は部屋に入った時からお湯を入れているので溢れて外に流れていた。

俺は湯船に浸かって…「おおお助かったぁ出ちゃうとこだった(笑)ヤベエ」

しかしこの後結局まさみの口に出す事になる。

「ガチャ」とバスルームの扉が開いてまさみが全裸で入って来た。

片方の手で手ブラもう片方の手にタオルを持って股間をガードしていたが、その裸体は見事なヌードだった、気恥ずかしさで直視出来ない感じでした。

まさみ「ジロジロ見るな!あっち向け!(笑)」

「うわぁ〜まっ眩しい〜長澤さんストリップぅ〜」

まさみ「うっうるせぇ!黙れ!見るな!(笑)」

想像してた以上の素晴らしいプロポーションだった。完璧って感じでした。

「後でもっと隅々まで見るんだから、そんなに恥ずかしがるなよ」

まさみ「いやらしいぃぃぃぃ(笑)見せません!エッチ!」

「なんだよそれ(笑)」

まさみ「ほれほれ、もっと端に寄って私も湯船に入る」

ラブホらしい大きな湯船に2人で入った。

「いきなり口でするからビックリしたよ、彼氏が羨ましいなぁ毎回してあげるんでしょ?」

まさみ「そうなの(笑)でね聞いて聞いて、彼ね私の顔にかけるの好きなの」

「えっ?顔射?」

まさみ「顔射って言うの?あれ」

「(笑)ぷっあはは〜彼の性癖?」

まさみ「そうみたい、いつだったか真剣な顔で、お願いがあるんだけどって言うから、何って聞いたら…まさみの顔にかけさせてくれだって(笑)」

「あははは〜笑える」

まさみ「でしょ?真剣な顔で言うから、こっちは何かと思うじゃん(笑)」

「で…それに付き合ってるわけね」

まさみ「男性ってみんな好きなの?顔射?」

「そんな事無いと思うけど、征服感とか恥ずかしさが快感なんじゃない?」

まさみ「意味わからん…目に入ると激痛ってだけ(笑)」

「ねぇ長澤さんてゴックンできるの?」

まさみ「何それ?」

「だから口の中に出された精液飲める?」

まさみ「う〜ん微妙だなぁアレって味わう物じゃないでしょ?舐めれるけど普通は口から手に出す」

「やっぱそうなんだ!俺の彼女も同じような言い方したよ、飲むにはコツがあるとか言ってた。」

まさみ「さっ木村さんお風呂の縁に座って」

「なっなんで?」

まさみ「お口と手でしてあげますから(笑)あまりに大きくそそり立ってて辛そうだよココが」

そう言いながら彼女は俺の肉棒を指で弾いた。

俺は言われ通りに湯船の縁に座って股を広げた、まさみは俺の肉棒を持ってユックリと上下に動かした。

そして先端をその可愛い口から舌を出してペロペロと舐め始めた…

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